『成熟したインテルiMac最終モデル』 Apple iMac Retina 5Kディスプレイモデル MXWV2J/A [3800] Puzzledさんのレビュー・評価

2020年 8月 発売

iMac Retina 5Kディスプレイモデル MXWV2J/A [3800]

  • 第10世代8コアIntel Core i7プロセッサーとRadeon Pro 5500 XTグラフィックスを搭載した、27型(対角)Retina 5Kディスプレイ一体型「iMac」。
  • 超高速SSDストレージ(512GB)と「Apple T2 Securityチップ」を搭載し、ファイルとデータのセキュリティを守る。1080p FaceTime HDカメラを装備。
  • オプションで「Nano-textureガラス」に変更が可能。鮮明な画質とコントラストを保ちながら、反射率を最小限に抑えて光の映り込みを減らせる。
iMac Retina 5Kディスプレイモデル MXWV2J/A [3800] 製品画像

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画面サイズ:27インチ CPU種類:Core i7 メモリ容量:8GB ストレージ容量:SSD:512GB iMac Retina 5Kディスプレイモデル MXWV2J/A [3800]のスペック・仕様

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iMac Retina 5Kディスプレイモデル MXWV2J/A [3800]Apple

最安価格(税込):¥258,999 (前週比:-5,465円↓) 発売日:2020年 8月

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デザイン4
処理速度5
グラフィック性能4
拡張性2
使いやすさ4
静音性4
付属ソフト5
成熟したインテルiMac最終モデル

CTOスペック

Geekbench5 スコア

27inch iMac 2020 Core i7 3.8GHzのランク

   

SSD速度

   

主に4K映像制作用で購入。それ以外にグラフィックデザインとWebデザインに使用。

iMac 5K CTO / Core i7 3.8GHz / Radeon Pro 5700 8GB / 1TB SSD

最上位モデルの吊るしCPUが第十世代8コアCore i7とお買い得だったので、10コアCore i9は選ばず。(価格差ほどのパフォーマンスはないと判断)

Geekbench5のスコアーはマルチで8341と2019モデルのCore i9よりスコアーが上に。2019のiMac Pro Xeon 8Coreより上です。

会社の予算の関係もありGPUはRadeon Pro 5700を選択。Metalスコアーは51307と必要十分なパフォーマンス。10bit 4:2:2 Rawなど重いファイル使った編集をiMacでしたいなら、GPUを Radeon Pro5700xt にすれば心配はないかと。それ以上はMac Proの出番となるでしょう。

メモリーは、13,000円ほどで16GB二枚を購入して追加。計40GBで運用。

CTOオプションの1TBのSSDは書き込み2745MB/s、読み込みが2349MB/sと爆速。下位モデル256GB SSDは速度が半分くらいになってしまうらしいので、1TB以上がおすすめになる。

外観は変わりないが、中身はインテルiMac最後を飾るモデルとしては、素晴らしい進化を感じる。新搭載のT2チップはセキュリティ以外に、オーディオコントローラー、HEVCビデオのトラスコードブースト、スタジオマイクのノイズキャンセリング処理など、CPUやGPUをバックアップ。

27inchの5Kディスプレーは特に以前のモデルから変化はないが、元々高性能なので問題なし。というか一度5Kディスプレイを使うと、これ以下の解像度のディスプレイを使おうとは思えなくなる。

スピーカーはT2を使いチューニングされ、中低音域がブーストされ、もう外部のスピーカーはいらないかなとといった感じ。

カメラの性能もやっとフルHDになり、ビデオ会議も積極的に使えそう。

マイクの性能向上したので、iPhoneに掛かってきた電話はiMacで通話している。相手もきれいに聞こえているとのこと。

iMac 2020のスタジオマイクを使いレコーデイングをした動画
youtu.be/9LDtKbrR79M?t=283

実際の使用してみて、目的の4K編集ではタイムラインの引っかかりもなく、スムーズで快適。ファンも唸ったりなし。書き出しも早くなり満足。

ARMベースのApple Siliconが搭載されたMACが年末から登場しますが、ロードマップとしてはローエンドからハイエンドMacへと移行して行くだろうと言われています。おそらく27inchのApple Silicon iMacは早くとも来年春以降でしょうか。

インテルMac登場の時もそうでしたが、仕事で使うMacの場合、流石に初物の新アーキテクチャCPUにすぐに飛びつくのはリスクが高すぎますので、自分的には最後のインテルiMacを今購入しておくのは悪い選択ではないと思っています。Apple SiliconのMACは、仮想ソフトを使わずともネイティブで動くソフトが出揃った時に購入するのがベストかと。

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iMac 5K CTO / Core i7 3.8GHz / Radeon Pro 5700 8GB / 1TB SSD

最上位モデルの吊るしCPUが第十世代8コアCore i7とお買い得だったので、10コアCore i9は選ばず。(価格差ほどのパフォーマンスはないと判断)

Geekbench5のスコアーはマルチで8341と2019モデルのCore i9よりスコアーが上に。2019のiMac Pro Xeon 8Coreより上です。

会社の予算の関係もありGPUはRadeon Pro 5700を選択。Metalスコアーは51307と必要十分なパフォーマンス。10bit 4:2:2 Rawなど重いファイル使った編集をiMacでしたいなら、GPUを Radeon Pro5700xt にすれば心配はないかと。それ以上はMac Proの出番となるでしょう。

メモリーは、13,000円ほどで16GB二枚を購入して追加。計40GBで運用。

CTOオプションの1TBのSSDは書き込み2745MB/s、読み込みが2349MB/sと爆速。下位モデル256GB SSDは速度が半分くらいになってしまうらしいので、1TB以上がおすすめになる。

外観は変わりないが、中身はインテルiMac最後を飾るモデルとしては、素晴らしい進化を感じる。新搭載のT2チップはセキュリティ以外に、オーディオコントローラー、HEVCビデオのトラスコードブースト、スタジオマイクのノイズキャンセリング処理など、CPUやGPUをバックアップ。

27inchの5Kディスプレーは特に以前のモデルから変化はないが、元々高性能なので問題なし。というか一度5Kディスプレイを使うと、これ以下の解像度のディスプレイを使おうとは思えなくなる。

スピーカーはT2を使いチューニングされ、中低音域がブーストされ、もう外部のスピーカーはいらないかなとといった感じ。

カメラの性能もやっとフルHDになり、ビデオ会議も積極的に使えそう。

マイクの性能向上したので、iPhoneに掛かってきた電話はiMacで通話している。相手もきれいに聞こえているとのこと。

iMac 2020のスタジオマイクを使いレコーデイングをした動画
https://youtu.be/9LDtKbrR79M?list=LLipcBMgDDBsMrZ63_-vd8TQ&t=281

実際の使用してみて、目的の4K編集ではタイムラインの引っかかりもなく、スムーズで快適。ファンも唸ったりなし。書き出しも早くなり満足。

ARMベースのApple Siliconが搭載されたMACが年末から登場しますが、ロードマップとしてはローエンドからハイエンドMacへと移行して行くだろうと言われています。おそらく27inchのApple Silicon iMacは早くとも来年春以降でしょうか。

インテルMac登場の時もそうでしたが、仕事で使うMacの場合、流石に初物の新アーキテクチャCPUにすぐに飛びつくのはリスクが高すぎますので、自分的には最後のインテルiMacを今購入しておくのは悪い選択ではないと思っています。Apple SiliconのMACは、仮想ソフトを使わずともネイティブで動くソフトが出揃った時に購入するのがベストかと。

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