MX-30
MX-30の新車
新車価格: 293〜517 万円 2020年10月8日発売
中古車価格: 134〜465 万円 (290物件) MX-30の中古車を見る
※ランキング順位と満足度・レビューは最新モデルの情報です
モデルの絞り込みモデル別にレビューを絞り込めます。モデル指定のない過去の投稿は絞り込まずにご覧ください。
| モデル(フルモデルチェンジ単位) | 満足度 | 満足度ランキング | レビュー件数 | |
|---|---|---|---|---|
| MX-30 2020年モデル |
|
|
56人 |
|
| モデル指定なし(過去の投稿) | - | - | 0人 | - |
MX-30 2020年モデルの評価
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| エクステリア |
4.18 | 4.32 | -位 |
| インテリア |
4.30 | 3.92 | -位 |
| エンジン性能 |
3.56 | 4.11 | -位 |
| 走行性能 |
3.78 | 4.19 | -位 |
| 乗り心地 |
4.15 | 4.02 | -位 |
| 燃費 |
2.99 | 3.87 | -位 |
| 価格 |
3.75 | 3.85 | -位 |
- ※集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
自動車(本体)のレビューは、モデル別の投稿となりました。上記絞込みからモデルを選択して投稿してください。
モデル指定のない過去の投稿は閲覧のみ可能です。
2024年6月1日 15:45 [1383108-2]
| 満足度 | 2 |
|---|
| エクステリア | 2 |
|---|---|
| インテリア | 2 |
| エンジン性能 | 2 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 2 |
| 価格 | 2 |
![]() |
![]() |
|
|---|---|---|
こちらはガソリンモデル |
開けるのに躊躇するリアドアの異常な重さがネック |
過去の友人のFD7、RX8を試乗した時好印象だったロータリーエンジンの復活という事で興味津々で試乗してきました。
しかし発電用という事でイメージとは全然違ってガッカリ。
【エクステリア】
フロントサイドのロータリーモチーフのバッヂ?のみで物足りない。
【インテリア】
これまたこれといった専用パーツ無し。
で気分上がらず…
インナードアハンドルの裏にコルクが張ってあるが、手垢で真っ黒になりそう。
座席から見えない所だから良いかも知れないが。
リアシートはRX8並みの狭さで短距離ようなのは諦めるとして、リアドアのクソ重いのは何とかならないか?
バック放り込むのも躊躇する重さに閉口レベル、ならば一層のこと2ドアにした方が良いのでは?
【エンジン性能】
ロータリーはあくまで発電用、それは理解してましたがいきなりブゥーンというノートの三気筒のようなサウンドに。
昔乗ったモータのような、ウルトラスムーズに回ったロータリーのイメージが、ガラガラと崩れ落ち興醒めでした。
oneロータリーの構造的な欠点なのか知りませんが改善すべきだと思う
【走行性能】
3年半前に試乗したガソリン車のイメージそのまんま、回生ブレーキはパドルシフトで強弱できるのはホンダと同じですがワンペダル感覚は味わえず。
ただサイズ感からくる人馬一体感ある走りは損なってません。
アクセル強めに踏み込んでモータならではのトルク感は弱く重さに対してモーター小さいのかも。
後日カタログ見ると車重1780kmに対して170ps、26.5kg/fしかない。
どおりで加速不足感じた訳です。
【乗り心地】
これは重さが効いてる分ガソリン車よりは僅かに良いかなレベルとほぼ同じに感じました。
【燃費】
メーターリセットして7km弱のアップダウン、バイパス有りの市街地コースで9.9kmと電費も5.5kw/hと表示されてましたが、あくまで参考程度でお読み取りください。
ちなみにガソリンタンクは50リットルもあるので燃費悪いのかも知れません。
【価格】
3グレードで、安くても450万Overとそれなりの値段。都内なら100万くらいの補助金バックあるとはいえ高いかな。
残価クレも金利は3.9だかです。
CX60は2.9です。
【総評】
振動無くスムーズというイメージだと思ってたロータリーエンジン。なのでphevでもBEVに近いのかなと思ってましたが、イメージとは違ってモーターは力不足て発電ロータリーはワンロータリでガサツで煩くガッカリな試乗となりました。
これならガソリン車かBevの方が良いかも、、でも生産ストップ中で受注出来ないとか。
個人的にはCX30より、重厚な乗り心地とハンドリングは好きですが、クセある内外装デザインと開閉重たいリアドアも狭い後席が一般ウケしにくい原因だと思ってます。
出来たらマイチェンでturbo化とか水素燃料とか、せっかく再度灯したロータリーの火ですから、消さずに今後の進化に期待したいですね。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった39人(再レビュー後:12人)
このレビューは参考になりましたか?![]()
2024年1月26日 14:32 [1805740-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 3 |
【エクステリア】
エクステリアは以前のままであるが、相対的にバランスのとれたデザインである。
【インテリア】
内装に今までと違った素材のコルクやドアの内張りにも何か使っている。ただし、埃が溜まりそうなのはちょっと・・・という感じではある。
【エンジン性能】
エンジンは発電機なので割愛する。
【走行性能】
走行はモーターなので運転はしやすい。ただし、発電機のエンジン音が車内に響くのが余計である。
【乗り心地】
悪くはない。
【燃費】
不明
【価格】
ここが一番の問題でしょう。やはり、プラグインハイブリッドだから高いです。500万近く出せば色々な車が買えますからね。
【総評】
悪くはないが、車自体はガソリン車とEVが前からあるので新鮮味がないです。また、ロータリーエンジンの発電機という新しい要素はありますが、売れるかと聞かれれば???ですね。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった4人
このレビューは参考になりましたか?![]()
2024年1月20日 12:18 [1804265-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 3 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 2 |
レンジエクステンダー的な電動車が出てきたのでレビューさせていただきます。
【エクステリア】
何にも似ていない、個性的なエクステリアです。そこは価値です。
あえて、積載性も居住性もミニマムに仕立てていますが、そういうクルマなので問題ないと考えます。
【インテリア】
これはシンプルで嫌みの無いデザインでインテリアも良い感じです。
【エンジン性能】
モーターは125kwとそれなりに十分なものです。ハイパワーを意図したものではないですね。
ロータリーエンジンは、EVモードではないと充電のために頻繁に起動していて、音量はそれほどでもないですが少し耳障りな独特の音がします。
【走行性能】
ほぼ直線試乗なので、ハンドリングなどはよくわかりませんでした。
【乗り心地】
突き上げなどもなくて悪くないですね。
【燃費】
試乗車の燃費はリッター20kmを切っており、プリウスには負けそうな感じです。
このクルマのような一種のPHVのような車で注意したいのは、充電した分は燃費ゼロと計算されること。なので私のPHVも中距離以上でしか使わず2割くらいの距離をEV走行するので平均燃費は20km/lと表示されたりしますが、実際に充電ゼロだと中距離以上で15〜16km/lがせいぜいです。
なので、このクルマの試乗燃費は全く参考にはならないでしょう。
電池容量が少ないので、深夜電力時間帯に自宅の普通充電200vコンセントで8時間以内で充電完了するので、急速充電設備は必要ありません。ただし100vではなく200vコンセントは必要です。
【価格】
ハッキリ言いますが100万は高いと感じます。
ここがイチバン問題だと感じます。マツダは普通のディーゼルやガソリン車は安いのに、変わったエンジンや今回のようにレンジエクステンダーに仕立てると急に高価格になるのが問題ですね。
ガソリンの売れ筋モデルが280万円くらいなのに、ロータリーEVとなると同じようなグレードで200万円も高い。
マツダらしい割安感をこのロータリーEVには感じませんね。
【総評】
プラグインハイブリッドが12kw程度のバッテリーであるところを18kw程度のバッテリーとして航続距離を1.5倍程度に伸ばしたものです。車のサイズからすれば実際の航続距離は条件が良くて80km前後でしょう。
エンジンをコンパクトな1ローターに置き換え、バッテリーの容量をこの程度に抑えているのに、この価格は高すぎです。乗っていると300万のクルマとしかクルマの質感として感じません。
プリウスのPHVよりも高い価格で、比べても差が無いEV走行距離で燃費でもプリウスに負けるでしょうし、3年後の査定価格ではおそらく比較にもならない100万差では済まない中古買取り価格差が出ます。
本格的なレンジエクステンダーという希少なクルマではあるものの、面白いからといって500万越えの購入予算はないと感じます。補助金が50万受けられたとしても、面白いと飛びつくのは最近のマツダ車にしては珍しい三年後のきわめて低い中古査定で帳消しになるでしょうから、3年後に売ればいいなどという安易なことは考えずに、十分にそのあたりの覚悟を持って買えば後悔の無い買い物になるでしょう。
乗りつぶすにしてもバッテリーの心配もありますし、モーターのみで走る快感は味わえますが、それはほかのPHVでも同じものです。
個人的には100万安ければ面白いと買う可能性も否定できませんが、コストパフォーマンスは個人的には最も大事な要素の一つなのでこのクルマに500万も予算を出すならレクサスLBXでも買いますよ。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった11人
このレビューは参考になりましたか?![]()
2021年8月15日 22:52 [1482931-1]
| 満足度 | 2 |
|---|
| エクステリア | 2 |
|---|---|
| インテリア | 2 |
| エンジン性能 | 2 |
| 走行性能 | 2 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 2 |
| 価格 | 1 |
![]() |
||
|---|---|---|
代車でひと月半ほど乗りました。
普段はCX-5です。
<良いところ>
・走行中、車内が静か。タイヤの性能がいいのか??
・同じ車がいない。ひと月半で2台。セールス的には大失敗なんでしょうが…
・すごく色々攻めてる感じがすること
<微妙なところ>
・観音開きは珍しいだけで実用性がほとんどない
・観音開きだけど後部側の扉を閉めてからじゃないとメイン扉が閉まりません。
しかも逆順で閉めるようとすると跳ね返ってきますw
・着座位置が低いので窓の横に肘が置けません
・また、窓の縦幅が狭いので肘を置くと手首が折れますw
・マイルドハイブリッドの割(だから?)に燃費が良くありません
・後部座席から外がめっちゃ見ずらい、開かない
・センターコンソールにペットボトルが入りそうで入らない
・ドアポケットにもペットボトル入りません
・降車時に気を付けないとアバラが後部ドアを開ける持ち手にあたる(結構痛い)
・ドアが重いのに持つところが前なので女性だと大変。降りるたびにスイッチ周り部分を触ってしまう
・ドアがいったん留まるところが1段目→狭すぎる、2段目→広すぎる(隣の車にあたるので常時持っておかなければならない)
・ドアが開きすぎるので、風が強い時などは特に気を付ける必要がある(子供には触らせられない)
・30キロから40キロまでの間、エンジンが唸りすぎる
・スタイリングは外も中も私の好みではありません
…というわけで微妙です。
どの層をターゲットにしているのか知りませんが、販売台数に評価がはっきり出ていると思います。
この車を売り出そうと決めた人、勇気あるなーと思います。
少なくとも私はこの1か月半、思った以上に荷物も乗らないし、不便で仕方なかったです。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった91人
このレビューは参考になりましたか?![]()
2021年3月13日 19:38 [1432657-1]
| 満足度 | 2 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 1 |
| 走行性能 | 1 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 2 |
| 価格 | 2 |
試乗で乗りました。
【エクステリア】好みは分かれると思いますが、おしゃれで他人とは被らない車ですよね。 4点
【インテリア】非常に上質。文句なしです。 5点
【エンジン性能・走行性能】これが大問題。加速も非常にぎこちなく(エンジン回転の上がり方が不安定で)、唸りまくりです。一昔前の低排気量車のようです。安定感もなく、カーブの時にも結構ロールします。最近のマツダらしくない、安っぽすぎる走りです。CX30のようなマイルドで安定した走りを期待していただけに、非常に残念です。 1点
【乗り心地】運転席に関して言えば、シートのホールド感があり、良いと思います。(後席は……あまり乗る事を想定していないので、評価せず) 4点
【燃費】試乗なので分からないですが、そこまで良くないらしいです。 2点
【価格】デビュー時は、この上質感で他人と被りにくいお洒落な車が300万以下はお買い得過ぎると思っていましたが、走りが大問題でした。マツダがこんな走りの悪い車を発売するとは残念です。質感が良くて走りが悪いという珍しい車です。 2点
【総評】何度も言うように走りが悪すぎです。最近evが発売されましたが、おそらくそちらに力を入れていくのでしょうね。マツダはやはりディーゼル、そして新たにevへという感じでしょうか。MX30のガソリン車は全くおすすめできません。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった19人
このレビューは参考になりましたか?![]()
2021年2月23日 01:16 [1424292-1]
| 満足度 | 2 |
|---|
| エクステリア | 3 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 2 |
| 走行性能 | 2 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 1 |
EVの試乗レビューになります。
既にマイルドHVには試乗しており、デザインや内装の質感、運転視界の良さ、静粛性の高さなどが気に入ったため、これでEVになればより一層快適なドライブフィールになるだろうと多いに期待していました。が、しかし、、、。
ちなみに当方、初代リーフ中期型に8年乗っているので感想はリーフとの比較になります。
🤗良かった点
@マイルドHVと操作性がほとんど同じでEV然とした主張も無く違和感が無いところ。
A回生ブレーキがハンドル奥のパドルシフトで3段階切り替えられて、その減速感がとても自然なところ。
☠残念だった点
@電気自動車にあるまじき加速の鈍さ、重だるさ。アクセル踏度と全くリニアに反応しない。
EVなのに街中でベタ踏みできる、ある意味衝撃的でした。
Aアクセルを踏んで加速中のノイズ(人工的なエンジン音)が耳障り。他EVから乗り換え検討中の方には全く不用と思われる。
上記2点はEVに乗って一番感動する部分であるはずなのに、残念ながら感動は皆無でした。
B走りとは関係ありませんがやはり450万〜というそのお値段。35.5kWhでV2H非対応なら350万円ぐらいの価値が妥当なところかと思います。
このMX-30のEVは長年ガソリン車に乗ってきて電気に乗り換えるなら国産SUVにしたいと言う金持ちシニア世代が、ガソリンから違和感なくEVに移行出来るような意図を持ってマツダが作り込んだ一台のような印象をうけます。
私の中での結論としては、今買うならマイルドHVが正解、という事です。
来年発売予定のレンジエクステンダー搭載に期待しましょう。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった12人
このレビューは参考になりましたか?![]()
2021年2月3日 23:49 [1417606-1]
| 満足度 | 2 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 2 |
| エンジン性能 | 2 |
| 走行性能 | 2 |
| 乗り心地 | 2 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 4 |
【エクステリア】
最近のマツダ車とは一線を画すデザインで好印象。 特にフロントにメッキを多用する他のマツダ車のデザインにはウンザリしていましたが,この車は最小限にとどめられています。 ただそれだけではやはりシンプル過ぎる印象を与えてしまうためか,ヘッドライトがボンネット,バンパー先端よりもかなり奥まった位置に配置されるなどの工夫により,凝っているという印象を与えています。
クーペシルエットの全体的なデザインはとてもスタイリッシュ。 しかしそのデザインの良さを相変わらず無塗装のフェンダーアーチと,特にこの車の場合は無塗装の大型リアバンパーにより台無しにしてしまっているのが残念極まりない。
100周年記念車のカラーリングが最も良い。(内装についても同じことが言える)
【インテリア】
まず,ペットボトルリサイクル素材の質はイマイチ。 クロスグレー+合成皮革のシートは見た目は斬新で良いものの,質感は高くない。 選ぶとなればクロスブラック+ブラウンの合成皮革一択。 これについては先に触れたとおり100周年記念車が最も良い印象。(クロスブラック+レッドの合成皮革)
センター部にあしらわれたコルクですが,個人的には不要…と言うよりもこれが全体の雰囲気をかなり台無しにしているという印象。 安っぽい。
アイランド形のシフト周りの造形は,他の車には見られない造りで面白い取り組みだとは思います。 質感やスイッチ類の造りも悪くはないのですが,全体的に発光部が無く,夜間時のドライブはきっと寂しい印象を持たせるのではないかと思えるところが残念。
最大の残念ポイントは,がっかりするほど後部座席が狭い事と,ドアを閉めたときの半端ないほどの閉塞感。 ボディ形状を考えればこれはどうしようもないのかもしれませんが,この車の後部座席は短時間移動でも苦痛に思えて仕方ないでしょう。
【エンジン性能】【走行性能】
特筆すべきことは何もないです。(マツダのハイブリッドに他社のハイブリッドと比較して突出して優れた点があるのか疑問)
【乗り心地】
これまでのマツダ車の乗り味と比較すると,かなり柔らかいという印象。 悪く言えばスポーティーさに欠けるダルな印象。 しかしこの車のキャラクターを考えれば,それで良いのかとも思えてくる。
【燃費】
試乗なので無評価。
【価格】
価格は妥当なラインかと思います。 しかし,後部座席の狭さと使い勝手の悪さからして,コレは家族で乗る車ではないでしょうし,かといって若者が好むような車でもない。 また若者はこんな車をこの価格では選ばないでしょう。 よほど気に入った人が,自分用か自分とパートナー2人乗車のみと割り切って乗るのならありかもしれません。
【総評】
そこそこお金持ちの,お洒落な老夫婦やお一人様が乗る趣味性の高い車。 ただし,それをターゲットにすると,内装のチープさやパワーバックドアが無いなどの点が気になってきます。 MXの名を冠したモデルはマツダのいわば「挑戦」モデルだということだそうですが,確かにその意気込みが感じられるモデルではあるでしょう。 ただターゲットが絞り切れていない中途半端な車になってしまっているのが残念。 さほど人気が出ることも無く,次第に消えて行ってしまうモデルなのか…と個人的には見ております。
内外装のデザインが気に入れば,100周年記念車ならば購入する価値はあるのかもしれません。 しかしかなりクセの強い車なので,リセールバリューは低いでしょうね。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった19人
このレビューは参考になりましたか?![]()
2021年1月22日 09:20 [1412226-1]
| 満足度 | 2 |
|---|
| エクステリア | 3 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 3 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 2 |
【エクステリア】
可も無し、不可も無しのデザイン。 想像していたより、意外に大きい。 ベルトラインは、水平だが、ラインは高く、側方は、見にくい。 後方、斜め後方の視界は、最悪。 運転(特に、駐車、取り回し)に自信のない人は、チョイスする車でないと思う。 驚いたのは、バック駐車で、後方確認のため、シートベルトを外すとエンジンストップ。 何で??? これは、超不便。 フリースタイルドア、コルク材・使用も含めて、設計者の変な?こだわりが、感じられる。 これでは、ユーザーファーストではなく、設計者ファースト。 フリースタイルドアは、緊急時(事故時)、後部からの脱出が、遅れることは、間違いなく、これで、いいのだろうか? 使い易さより、差別化を優先させる方向性は、個人的には、どうなのかなと思います。
【インテリア】
悪くはないが、相変わらずの横に細いナビ画面(縦が、短い!)は、いいとは、思えない。 進行方向が、見通せないなら、何のためのナビなのだろうか? 瞬時に、判断できる画面、文字の大きさでないと、結局、見なくなってしまう。 ここにも、マツコネに、こだわりが、強いメーカーの悪い?一面が見える。 普通サイズの大画面ナビの方が、遥かに使い勝手がいいと思う。 エアコンは、物理ダイアルを排した物になっているが、これも、改悪だと思う。 徐行時などで、瞬時に、直感的に操作できる様な操作性が、求められるのに。 設計陣のアイデア自慢、技術自慢でしかないと思う。
【エンジン性能】
マイルドハイブリッドなので、期待していたが、思ったほどの効果(静かさ、スムーズさ)は、感じられない。 車が、かなり重く感じられる。 アクセル踏み込み時や加速時、やや唸り音があり、ハイブリッドの静かさを期待すると裏切られる。
【走行性能】
先に書いたとおり、車重が重いので、運転していて、軽快感は、ない。 スピードを出してキビキビ走るタイプの車ではない。
【乗り心地】
悪い訳ではないが、滑らか感は、期待していたほどでもない。 とにかく終始、車重感、腰高感を感じる運転フィーリングだ。
【燃費】
試乗なので、分かりません。 無評価です。
【価格】
フリースタイルドアに魅力を感じる人に取っては、妥当かも知れない。
【総評】
発進、加速時も、期待していたほどの静かさではなく、走行フィーリングも、軽快感に欠ける。 フリースタイルドアの開閉順序、開閉スペースの問題は、かえって、ドライバー、同乗者のストレスの原因に、なりかねない。 とにかく、価格うんぬんより、この車の性格を受け入れられるかどうかが、最大の問題。 それに尽きます。 狭い道路や、駐車場が多い道路環境では、少々、使いにくいサイズと運転視界。 個人的には、街乗りメインなら、別の選択肢が、いいと思います。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった26人
このレビューは参考になりましたか?![]()
2021年1月17日 14:27 [1410673-1]
| 満足度 | 2 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 2 |
| 乗り心地 | 2 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 4 |
自分の車が事故で修理に出すついでにMX-30を試乗しました。
【エクステリア】
CX-30はよく見かけるようになったけど、MX-30はまだあまり見かけないので、
遠くから見ると良い意味で存在感が目立つ。 国産車には珍しく色気のある車だと思う。
【インテリア】
国産車ではこれだけ魅力あるデザインの内装を作れるのはマツダだけだろうと感じる。
エアコンが使いにくいと評判があまりよくないけど、普通に苦もなく使えた。
そんなに頻繁に操作するものでもないから、あまり気にしなくていいと思った。
オーディオ(BOSE)の音質はとても良くて、これで買おうかなぁと1週間考え込んだ。
欠点は後部左側の窓が小さいので巻き込み確認が普通の車より見えにくい。
【エンジン性能】
以前試乗したCX-30と同じようだと感じて、特に印象に残っていない。
【走行性能】
遅いとも、早いとも思わないけど、ブレーキペダルが重いと感じた。
【乗り心地】
不快になるような硬さはないけれど、砂利の荒れた路面では若干、硬さを感じる。
【燃費】
試乗なのでわからない。
【価格】
インテリア、エクステリアを見れば、お買い得感はかなりあると感じた。
事故を起こされて、次の購入車は絶対に今より安全性能の高い車をと意識するようなりました。
マツダは衝突安全基準、自動ブレーキ機能は優れていると思うけど、それくらいなもので他のメーカーに安全意識は出遅れていると感じる。
スバルのような安全機能が装備されれば、今より高くても買いだが、それがまだ無いし、今後も安全装備を高める気がマツダには無いらしい。
スカイアクティブ]のような微妙でわかりにくいエンジン作る暇があるなら、スバルのアイサイトもような購入者に役に立つ技術を開発してもらいたい。
なので、次回買う車としては安全装備が不十分という事で対象外となりました。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった12人
このレビューは参考になりましたか?![]()
2020年11月24日 01:31 [1391229-2]
| 満足度 | 3 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 2 |
| 走行性能 | 2 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 2 |
| 価格 | 3 |
【エクステリア】
無国籍風で攻めたスタイルなのにAピラーの延長線上に前車軸が来る基本を抑えてある良いデザイン
【インテリア】
柔らかさを感じる上質かつ上品な仕上がり
ヤンキー好み某社SUVミニバンとは一線を画すセンス
【エンジン性能】
ボディに対してローパワー
特にトルクが明らかに不足しておりATで補えていない
6速100km/hで2200r/min.程回っちゃう車は今風とは言えない
マツダのアドバンテージだったスカイアクティブテクノロジーがそろそろ周回遅れになってきた
早急にATの多段化を望みます。
【走行性能】
ブレーキがトヨタっぽい
ハッキリ言ってカックン
【燃費】
他社同クラスであればハイブリッドシステム搭載で実燃費20km/lは走るでしょう
しかしマイルドハイブリッドのMX-30はせいぜい12〜13km/l程度
年間2万km程走る私にとってこの動力性能で燃費では購入対象外と言わざるを得ないです
【価格】
欲張らなければ乗り出し価格は抑えられる
しかし相変わらずマツダはディーラーOPが高い!
【総評】
パワートレーンがあまりにも古い
街乗りオンリーの人でデザインが気に入れば買いですが
燃費を求めるならロータリーレンジエクステンダー待ち
なお、ディーゼルは予定にないそうです(ディーラー談)
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった20人(再レビュー後:18人)
このレビューは参考になりましたか?![]()
2020年11月15日 22:15 [1388236-1]
| 満足度 | 2 |
|---|
| エクステリア | 2 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 無評価 |
| 走行性能 | 2 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 3 |
【エクステリア】
一目、大きく見えます。リアのランプ類の造形など、いばった感じです。
【インテリア】
外寸がこれだけ大きく見えるのに、後席は狭く、基本2シーターとして使う車でしょうか? ドアは四枚にみえますけど、前のドアを開かないと後ろのドアはひらきませんし、前の人が降りないと後ろの人は降りられないのですね。
こういう車の需要があるのか、ちょっと疑問に感じます。最近のマツダ車は、格好よくするために、居住性は犠牲にしているようですが、果たして、それって本当に格好いいことなんでしょうか? おしゃれで、それほど大きくなく、居住性もそこそこいい車が他社にあるように思えます。
椅子のカラーリングとか、せめてますよね。好みの分かれるところ。
【エンジン性能】
試乗コースが短くてよくわかりませんでしたが、不足はかんじませんでした。ただし、モーターアシストのあり方は、もう少し洗練させる余地があるように感じました。
【走行性能】
マニュアルモードはなくなって、パドルも一時的にシフトチェンジできるだけで、時間が経つともどってしまうのですね。これで大丈夫なのか、所有してしばらくのってみないと、わからないとおもいました。
ガソリン車が禁止になる時代に刻一刻ちかづいているのをかんじます。
【総評】
軽快で思い通りに操作できる車が、マツダのつくるいい車だったのは、昔の話になりましたね。
大きくて、立派そうに見える車です。それでいて実質2シーター。こんな車、よく開発したなと思うんですけど、世間の皆様は、どう評価するんでしょうか。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった28人
このレビューは参考になりましたか?![]()
2020年10月26日 14:35 [1381182-2]
| 満足度 | 3 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 3 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 3 |
あっ大事なことが、エアコンが何故かフル液晶、センターコンソールが何故か盛り上がっている
【エクステリア】
好みが分かれるだろうけどダサいと思う
観音開きが後席乗りにくすぎる
後部座席に乗るときは前の人にお辞儀してから乗るのかな?
【インテリア】
こっちには独創性のかけらもない、いたってマツダ
【エンジン性能】
マイルドハイブリッドを感じる場面が…
走り出しに期待をしたが全くわからん。坂道で少し感じるくらい
【走行性能】
特性が特に感じられず
【乗り心地】
狭かったごめん俺がデカすぎ
【燃費】
燃費はそれなりにいいとおもう
11kmくらいでてた
【価格】
妥当じゃないでしょうか300万
【総評】
時代を読み間違えたか、おれが時代遅れすぎるのか、観音開きが同乗者にぶっ壊される気がして怖すぎる
ファブリックの車に乗ったのも久々だったがマツダのファブリックは質が低い
たまに走ってるのを見てると思うがcx-30と見間違えるので後部ドアで判断
300万あるならフォレスターとかエクストレイルとかもっと車格のデカイ車買うかなぁ
4人家族じゃさすがに買わないだろうから、クーペユーザー向けかな?
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった18人(再レビュー後:18人)
このレビューは参考になりましたか?![]()
2020年10月14日 22:57 [1377693-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 3 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 5 |
既に賛否両論上がってますが、色々な部分で思い切った独自性が個人的には気に入ったので興味がわいて実物を見に行きました。
【エクステリア】
3トーンカラーはとてもオシャレですね。
グリル周りの造形もしばらく続いてきた魂動デザインの中ではとても新鮮味を感じます。
【インテリア】
最近のマツダ車の内装の質感レベルの高さには目を見張るものがありますが、この車も期待を裏切りません。
ただ、エアコンがタッチパネル化してしまったので操作性が悪くなりましたね。
【エンジン性能】
パワー感や燃費は超普通なユニットですが、静粛性は高いと思います。
モーターのアシスト感はあまり感じません。
「ちょっと便利になった発電機が付いた車」というニュアンスで捉えた方が良いと思う。
【走行性能】
CX-30にとても似ています。CX-30より重い車重差はあまり感じませんでしたね。
【乗り心地】
後席は思っていたほど狭くありませんでした。
ただ、「体にクセがつくまで」は観音開きの取り扱いにはとても緊張すると思います。
閉める順番を間違えるとドアを破損するおそれがあるので、前席に乗る人は責任重大ですね。
【燃費】
良くも悪くも2Lとしては普通レベルです。
あまりマイルドハイブリッドという言葉には期待しない方がいいですね。
【価格】
色々な意味でレアな存在の車がこの価格で買えるのはリーズナブルな方だと思う。
【総評】
この車はメーカーの新しい試みがされていて、ある意味「メーカーの実験車両」と言えるし、
オーナーには「アイデンティティが高い車」
とも取れると思う。
良くも悪くも、この車を好きになるにはこういった要素を理解できるハートが必要ですね。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった20人
このレビューは参考になりましたか?![]()
2020年10月13日 18:58 [1377243-2]
| 満足度 | 3 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 3 |
最初のレビューで「新車」として投稿してしまっていました。
「試乗」でしたので訂正して投稿します
郊外道路を15分くらい試乗しました
運転席に座った印象は「地味だな。でも飽きがこなくていいかも」でした
運転した印象は「癖がなくて運転しやすい。誰が運転してもすぐに慣れるだろう」です
この車の最も大きな特徴はやはり「リア席のドアはフロント席のドアを開けてからでないと開けることができない」ということでしょう
何人かでドライブ中にリア席の人が「1人だけトイレに行ってくる」なんて時やリア席に手荷物を出し入れするなんて時にも必ず前の席のドアを開けないといけないんです
また逆に前後ろ両方のドアが開いている状態から全て閉めようとする場合は必ずリア席側のドアから閉めないといけないんです。もしも間違えて「前ドアから先に閉めると傷ができてしまう」との事です
前後のドアを開けた時には大昔に流行した「2ドアクーペ」を思い出しました
CX-30に近いサイズなのにデザインも使い勝手も全く異質のSUVですね
とにかく「不思議なクルマ」です
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった13人(再レビュー後:10人)
このレビューは参考になりましたか?![]()
2020年10月13日 09:32 [1377201-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 2 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 4 |
30分程度試乗させて頂いた結果の率直な感想です。
【エクステリア】
期待通り、シンプルでありながら国産車離れしたセンスの良い
デザインだと思う。
国産車の中では、MAZDAのデザインが一番「垢抜け」しているが、
従来の鼓動デザインと少し距離を置きつつも方向性は同じです。
今回は女性デザイナーの作品だそうです。
【インテリア】
これもMAZDAの美点の一つ。
シンプルな中に上質感があり、これも欧州車に近いセンスを感じる。
【エンジン性能】
直4・2リッターノンターボのモノグレード展開。
今時の2リッターエンジンと比べると、スムースではあるがトルク感
に欠ける。
フィーリングは決して悪くはないが、軽快でもない。
ISGにより発進加速はスムースで悪くはないが、中間加速では
モーターアシストが感じられない。
【走行性能】
ここが一番の問題。
エンジンのトルク不足も去ることながら、6速ATのできが良くない。
頻繁にロックアップできているが、中間加速で少しアクセルを踏み込むと
エンジンのトルク不足をカバーするためか簡単にロックが解除され、
モッサリ感を伴ってシフトダウン、その後の繋がりもモッサリ。
なので、キビキビ走る印象は全くと言って良いほど感じられない。
恐らく、女性の運転を意識した味付けではないかと思う。
【乗り心地】
良くもなく、悪くもなく。
荒れた路面のゴツゴツ感はよく拾うものの、アンジュレーションは
上手くこなしている。
決して不快な乗り心地ではないが、少し前に試乗したプジョー208
には完敗。
【燃費】
流れに乗って「流す」ような走りであれば、16前後は期待できそう。
【価格】
コスパが良いと感じられる設定で、モノグレードのベース車両に好みの
オプションを設定すると言ったセミオーダー的なところに好感がもてる。
その分、納車に時間がかかるようだが。
個人的には「残価設定」の残価率が3年で55%、5年で35%を保証
と言うのには惹かれる。
【総評】
かなり期待していったので、その分辛口にはなると思うが、一言で言うと
「ディーゼルターボ」があれば購入しても良いと考えたと思う。
それと、ATは是非アイシンの8ATを採用して欲しい。
要するに、走る楽しさに欠ける部分が年次改良で払拭されれば買いだと
思う。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった17人
このレビューは参考になりましたか?![]()
MX-30の中古車 (290物件)
-
MX-30ロータリーEV ナチュラル モノトーン 社用車UP BOSE ナビ 360°カメラ ETC
- 支払総額
- 248.6万円
- 車両価格
- 239.8万円
- 諸費用
- 8.8万円
- 年式
- 2023年
- 走行距離
- 1.0万km
-
MX-30ロータリーEV ナチュラル モノトーン 当社デモカー BOSE 1500W給電
- 支払総額
- 255.0万円
- 車両価格
- 244.8万円
- 諸費用
- 10.2万円
- 年式
- 2023年
- 走行距離
- 1.1万km
-
MX-30 EVモデル EV ベーシック セット 電気自動車/CarPlay対応/デモカーアップ
- 支払総額
- 169.0万円
- 車両価格
- 152.7万円
- 諸費用
- 16.3万円
- 年式
- 2021年
- 走行距離
- 2.9万km
自動車(本体)
(最近1年以内の投票)
新着ピックアップリスト
-
【欲しいものリスト】安くて使い勝手重視
-
【欲しいものリスト】70万で盛れるだけ盛ってみる
-
【おすすめリスト】2026Q2
-
【欲しいものリスト】PC
-
【おすすめリスト】ZEN5
(自動車(本体))
- コミュニティ規定の内容をご確認の上、ご利用ください
- 評価は投票された方の主観による目安であり、絶対的な評価を保証するものではありません
- 点数はリアルタイム更新です
- ユーザーレビューの使い方、よくある質問 FAQもご参照ください
価格.comマガジン
注目トピックス





















