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2021年8月6日 16:27 [1458229-3]
| 満足度 | 3 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| 高音の音質 | 5 |
| 低音の音質 | 5 |
| ノイズの低減 | 5 |
| ケーブルの強度 | 5 |
| プラグの品質 | 4 |
【デザイン】
耳に掛けるタイプなので、眼鏡やマスクと干渉します。
走ると本体が跳ねるので、ランニングには向かないかも。
【高音の音質】
ASMRに没入できるくらいの音質です。
【低音の音質】
上記に同じ。
【ノイズの低減】
ノイズが気になることはありませんでした。
【ケーブルの強度】
特に問題ないです。もともとケーブルに力が加わる構造でもないですし。
【プラグの品質】
プラグにイヤホンをはめるとき結構固くて苦労しました。
【総評】
もともと散歩中にラジオを聴くために購入したのですが、眼鏡やマスクと干渉するのがかなり面倒で外では使わなくなりました。今は自宅で寝転がってASMRを聴くときに使っています。
追記 2021/8/6
購入してから一年ほど経過したところで本体左側の充電が出来なくなりました。恐らくケースに入れたときに接触が悪くて充電されておらず、その状態で長期間放置されてバッテリーが死んでしまったようです。ケースに入れたときに本体側も充電中のランプがつくのですが、それがのぞき込まないと見えない位置にあるため、充電したつもりで充電されていないことが結構あります。
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2021年7月31日 22:41 [1477400-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 高音の音質 | 4 |
| 低音の音質 | 4 |
| ノイズの低減 | 3 |
| ケーブルの強度 | 無評価 |
| プラグの品質 | 無評価 |
【デザイン】
TWS式BTレシーバーの中では本体部分が細身でスッキリして見える。
あと、個体の問題ですが、シルバーの塗装が少し剥げていたのが残念。
【音質】
出力はかなりパワフルで、能率の良いイヤホンだと音量を最小に絞らないと使用不可能な可能性も。
無音時には少しホワイトノイズが生じるが、TWS式BTレシーバーの中では標準的なレベル。
上記ホワイトノイズも含めて考えて、低能率のイヤホンに合うセッティングかと。
【操作性】
デザインと引き換えに、ボタンがかなり押しづらい。
また、独立ボリュームが無く、送信機側のボリューム調整に依存するので、スマートフォンではなかなかちょうどよい音量にならないのも辛い。
【装着感】
UTWS3などに比べるとケーブル部分が柔軟で装着感は良い。
【総評】
装着感は良いのだが、操作性に難がある。
個人的に音楽鑑賞に堪えないので、動画干渉やゲーム、ヘッドセット代替で使用中。
なお、ゲームに関しては遅延が発生するので、音ゲーは非推奨。
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プロフィールヘッドホンからホームシアター、音楽、クルマ関連などの記事を手がけるライター。専門誌やWEBサイトに寄稿するほか、TBSテレビ開運音楽堂やレインボータウンFMなどにもレギュラー出演させていただいてます。音元出版VGP、CDジャーナル・ヘッド…続きを読む
2020年11月30日 23:20 [1393549-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 高音の音質 | 4 |
| 低音の音質 | 5 |
| ノイズの低減 | 4 |
| ケーブルの強度 | 5 |
| プラグの品質 | 4 |
※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。
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|---|---|---|
MMCX端子採用の有線イヤホンを完全ワイヤレス化してくれる製品 |
耳掛け型のデザインを採用する。装着感はかなりしっかりしている。 |
イヤホン側はMMCX端子を採用する。端子が良質なのか着脱はまずまずしっかりしている。 |
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上部のハードキーで操作することができる。 |
イヤホン本体の形故に専用ケースはやや大きめ。 |
その代わりカスタムIEMなど大きいイヤホンも収まってくれるので使い勝手は良い。 |
輸入代理店からサンプル機を借用したのち、気に入って購入しました。1ヶ月ほど使用し、その間、final「A8000」やAK「T9iE」、JVC「SOLIDEGE 01 inner (HA-FD01)」など、リファレンスとして普段から活用しているイヤホンを中心に聴いていました。加えて、カスタムIEMもいくつか試してみています。プレーヤーは、OPPO Reno A(スマートフォン)のほか、Shanling「M6 Pro」などをメインに利用しています。
【デザイン】
シルバーメタリックとブラックのツートーンカラーで、落ち着きのある上質なイメージの外観です。ケーブル部分がスパイラル構造?になっていたり、かなり凝った作りにもなっています。
【高音の音質】
しっかりした存在感を主張しますが、全体のバランスでいうとフラットといえる印象です。
【低音の音質】
イヤホンそれぞれの量感をしっかりと引き出してくれる、なかなかの駆動力です。
【ノイズの低減】
クリアでダイナミックなサウンドの音を楽しませてくれます。
【ケーブルの強度】
かなりしっかりしています。
【プラグの品質】
イヤホン側のMMCX端子に関しては、イヤホン本体としっかり感のある装着がおこなえたので、比較的精巧にできていると思います。
【総評】
愛用のMMCX端子採用イヤホンを、耳掛け型の完全ワイヤレス化してくれる製品です。こういった製品は、これまでもいくつか製品が発売されていますが、それらと比較してもかなり良質な製品だと思います。というのも、アンプの駆動力が高く、イヤホンそれぞれの特徴をしっかりと引き出してくれるからです。もちろん、有線ケーブル+DAPとの比較ではクオリティが落ちますが、ワイヤレスイヤホンにありがちな抑揚の浅い表面的な音には鳴らず、愛用イヤホンの魅力あるサウンドをしっかりと弾き出してくれるからです。(アンプが内蔵されている)Bluetooth統合チップとは個別のヘッドホンアンプを用意している効用なのでしょう、一瞬、完全ワイヤレスイヤホンだと忘れてしまうほどに、有線に近い音を聴かせてくれます。特に、「A8000」や「T9iE」など、ダイナミック型ドライバー搭載の高級イヤホンと抜群の相性を見せてくれます。いっぽうで、カスタムIEMなど、BAマルチ型搭載イヤホンもまずまずのバランスで鳴らしてくれる、万能選手です。
愛用のイヤホンを完全ワイヤレス化したい人に、最有力候補としてオススメしたい製品です。
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2020年9月26日 21:10 [1371495-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 高音の音質 | 4 |
| 低音の音質 | 4 |
| ノイズの低減 | 5 |
| ケーブルの強度 | 5 |
| プラグの品質 | 5 |
【デザイン】
Shureのカナル型イヤホンをいくつか持っているので、MMCX型コネクタでBluetooth接続したくて、Sony MUC-M2BT1、Westone Bluetooth Cable、Shure RMCE-BT2等を渡り歩いてきました。本品はTrue Wirelessを実現する商品で、黒と銀のボディカラーはそこそこ品質感があって良いと思います。
【高音の音質】
Shureをそれなりに鳴らすので、所有しているAirPods ProやWF-1000XMK3などに比べたら、そこそこの音を出します。さすがに有線ほどは出ませんが、ワイヤレスでここまで行けば充分でしょう。
【低音の音質】
高音と感想は同じですが、低音がズーンと太く入って来るほどには鳴らしません。
【ノイズの低減】
静かな室内で使ってみてもホワイトノイズは感じられない良好な性能を持つと思います。
【ケーブルの強度】
実際に購入するまでケーブル部分はブラブラしているのではないかと懸念したのですが、ちょうど良いくらいに硬さがあって本体が耳の後ろに吸い付く形になっています。
【プラグの品質】
MMCXのプラグコネクター部分はどの商品も扱いには気を使いますが、本品が特に脆くて弱いとは思いません。一般的な品質強度は持っていると思います。
【総評】
Shure RMCE-BT2の価格がだいぶ下がってきたので少し割高に思うため満足度を1点減じていますが、ケーブルから解放される自由度は何にも代えがたく、音響性能も充分な製品だと思います。
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2020年8月25日 16:34 [1361150-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 高音の音質 | 無評価 |
| 低音の音質 | 無評価 |
| ノイズの低減 | 5 |
| ケーブルの強度 | 3 |
| プラグの品質 | 3 |
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|---|---|---|
外箱を開けると大き目の充電ケース(中に機器が入ってます) |
中身は、充電ケース、BT機器本体、充電ケーブルです。 |
UM Pro30、B400、Victor2種、黄色いmmcx外す道具(shure)は便利 |
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良い音が出て安定するNuarl NX1 |
取り付けて使用中のDUNU DK3001 PRO |
手持ちのmmcxリケーブル可能な有線イヤホンを活用する為に購入しました。2万円に3-10万のイヤホンを付けると異様に高価なBTイヤホンが出来上がります。ただし、現時点でmmcxイヤホンをお持ちでない方には 普通のワイヤレスイヤホンをお勧めします。最高級機が購入できます。逆に手持ちのmmcxイヤホンを活用したい方には面白く便利な機器だと思います。
付けるイヤホン次第では普通のワイヤレスイヤホン以上の素晴らしい音を持ち運べます。取り付けるイヤホン本体は 当然ですがBT機能を司る機器がイヤホン内部に無いので空間を圧迫せずドライバーと音の流れを生み出す構造に制約が無く良音質を追求しています。そのイヤホン本体を、「耳掛け式のBTポタアン(重要事項:CF01はBT用チップとは別にアンプが搭載されています)」に付けて使えると考えて頂ければ宜しいかと思います。なお、CF01と並んで購入検討対象となるFiiO-UTWS1はBTチップ以外にアンプを搭載していないこと、付属の2口型充電コードで右左それぞれの機器を充電する必要があること(充電ケースは使わず)というマイナスもありますが、2pin対応機種があること、リモコンによる操作可能機能が多い(音量上下)こと、価格がCF01の半額以下となっていることなどの利点もあります。
【環境】
自分の場合、外出時の機器接続は、以下のようになります。
CF01の場合 音源(iPhone7)>>>BT>>>CF01(アンプ有)=mmcxイヤホン本体
BTR5の場合 音源(iPhone7)>>>BT>>>BTR5(ポタアン)===2.5mmバランスケーブル=イヤホン本体
(BTR5のかわりにSHANLING UP4(ポタアン)を使用する場合もあります)
今回 CF01を購入したのでケーブルを使わない方法が可能となりました。
【デザイン・フィット感】
補聴器に見える可能性はありますが、形や色に特段の問題があるわけではありません。シルバーとブラックの色合いですので すごく目立つわけでもなく日常使いが可能です。
また、肝心のフィット感ですが、基本的な耳掛け形状としての安定性は良いと思いますが、シュア掛けが前提ですので苦手な方にはお勧めしません。このフィット感、装着時の密着度はCF01を使う上では音質面で何より重要になります。これは取付けるイヤホン次第でもありmmcx接続部分の角度、イヤホンの大きさなどによりイヤホンが安定するかどうか 密着するかどうかに左右されます。色々なイヤホンを試したいのですが、イヤホンを取り付けるmmcx接続部分の強度はケーブルを含めて微妙ですので換装には注意が必要です。
【音質】
BT接続ではありますが、感度の鈍ったオヤジの耳では音質が特に悪くなる印象はありません。大した耳性能を持っていないので微妙な音質変化など感知出来ませんが、BTR-5などに比較して劣る感じはありません。BTR5並みとまでは言えないまでもCF01にはBTチップセットとは別に独立したアンプチップが追加されていることが良いのかもしれません。結果的にパワフルで感度は高く、音源(iPhone7)側のボリュームは絞り気味で 普通目盛り半分のところを4から3分の1程度で充分です。鳴らしにくいイヤホン、例えばfinalなどでも大丈夫かもしれません。シュア掛け前提なので形はマッチしなさそうですが...
音質ということではBT機器側よりイヤホンの方が音質に影響があるようです。当たり前ですがイヤホン次第でかなり変わります。これはイヤホンとCF01を付けて耳への装着した時の密着状況とも関連が強く、浮き気味になれば低音域が逃げてスカスカした音になってしまいますので どのイヤホンを付けるかがポイントとなります。
【イヤホンの選択】 個人的な装着感ですのでご了承願います。
現在はDUNU DK3001 PROを付けています。今のところ 形状としてベストマッチであり 密着度・安定感も良く 低音も抜けずに十分に響き美麗な高中音と上手にバランスして素晴らしいBTイヤホンと化しています。ただし、合計で7万という意味不明のBTイヤホンになってしまっていますが... ちょっと大きいイヤモニタイプのBasso Audio AM05も付けてみましたが上手く嵌まって装着感は良く上手に鳴ります。更にNuarl NX1もピタッと安定するので素晴らしい音が響きます。しかし、一番合いそうな形状をしていて購入前には付けようと考えていたUM Pro30 WSTとAONIC 5はmmcx接続部分と耳穴との距離の問題なのか 浮いた感じになり安定せず 低音がスカになってしまい諦めました。写真にあるVictor 2種もシュア掛けで安定しないため断念しました。なお、充電用ケースはちょっと大きいですが、その大きさゆえに収納能力に余裕があり 大きめのイヤモニタイプでもケースに入ります。また、ケース内にクッションがあって安定しますので持ち運び時も傷の心配などなく安心です。
【ノイズの低減】
還暦間近の鈍感な耳にはノイズは聴こえませんので 特に問題無しです。
【ケーブルの強度】
シュア掛けしますので引っ張りなどの影響を受ける可能性があります。ケーブル部分の細さと接続部分の感じでは頑丈には見えませんので優しく取り扱いましょう。取り扱い注意です。
【プラグの品質】
mmcx接続部分は何回も換装すると 危うい感じは否めませんが、元々 日々換装する前提では無いので致し方ないのかもしれません。ただし、イヤホン選びで色々と付け替える時はケーブルの接続部分への引っ張りダメージ等と合わせて注意が必要です。取り扱い注意です。
【接続性】
BT接続はケースから取り出せばすぐに繋がり 問題ありません。安定性は渋谷駅構内でも山手線内でも切れませんので大丈夫そうです。ただし、たまに挙動不審(右だけ繋がらないとか)がありますが..
【総評】
既にお気に入りのmmcxリケーブル可能なイヤホンを持っている場合には特にお勧めです。ただし、製品としての耐久性はそれなりですのでmmcx接続部とアール状のケーブル構造に関しては注意して扱う必要があると感じます。
参考になった4人
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イヤホン・ヘッドホン用リケーブル
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