『フワフワ系宣言』 トヨタ ハリアー 2020年モデル おしゃかさんさんのレビュー・評価

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おしゃかさんさん

  • レビュー投稿数:5件
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満足度5
エクステリア5
インテリア5
エンジン性能5
走行性能5
乗り心地5
燃費4
価格5
フワフワ系宣言

妻がハリアーを欲しがっています。現在のマークエックスジオ(14年目)の買い替えを直近に控え、試乗しました。

【エクステリア】
とてもカッコよいと思います。高級車らしいです。
ボディーカラーはレッド一択。7万円増し!!

【インテリア】
高級感ありそうです。(Sグレードはみておりませんが)
フロアマット28600円、サイドバイザー33000円、計6万円!!(妻、純正がイイと。)

【エンジン性能】
必要にして十分です。(ハイブリッド2500CCでしたが)

【走行性能】
すてきな走りです。
全幅が1855mmもありますので、狭い道では苦労だと思います。
Sグレードの最小回転半径は5.5mで、シビックのように5.7mでなくてよかった。

【乗り心地】
やわらかめの乗り心地がよいです。C-HRよりはっきり上質です。
トヨタはアルファードなど高額なクルマでないと、やわらかい乗り心地のクルマが出せないのでしょうか。ヤリスはガチガチで、アクアもまだ硬いようです。
理想のクルマは昔の社用車だったクラウンエステートです。フワフワで、これがクラウンかと感動したものです。
街中しか走らない妻には(また乗り心地を重視するユーザーにとっても)、トヨタは、ホンダN BOXのカステラのようなしっとりした乗り心地をもつ、柔らかいバネと高価なダンパーを付けたクルマを出していただきたい。スポーツ性やSUV風を強調した車種を追加するより、販売台数は上がるかもしれません。
乗り心地と安全性が第一、操安性は二番目です。ユーザーがそれを期待していることはN BOXの売り上げが物語っています。
2022年10月に改良で、C-HRのように安物ダンパーにならないよう願います。

【価格】
妻が見栄を張りたいようです、お金もないのに・・・。購入は廉価Sグレードになります。
SUVはタイヤが大きいので、スタッドレスは大金です。パソコンが買えそう。
買い物にしか使わないので、ハイブリッドはいりません。というか買えません。
ヴェゼル、C-HRは知人が乗っているのでイヤ。カローラクロスは、カローラのネーミングが安っぽいのでダメ。です。
ニッサンオーラの内装が良いというので見てきましたが、補機バッテリーがディーラー交換で38.000円(バッテリー代月々1000円!!)、最大値引き8万円と言われてビックリ。キックスは内装が今一つ。近々モデルチェンジのエクストレイルも高すぎ。
フォレスターも価格高すぎで、補機バッテリーも2個必要。
その点、トヨタ1.8Lハイブリッドはバッテリー代が安くてスゴイ。(私のカローラツーリングハイブリッドW×Bは通販でGSユアサが15000円です)
マツダCX-5は、国沢光宏親分が、乗り心地がもう半歩と言っているのでパスです。

【総評】
400万円に達する新型ノアや、500万円のアルファードが売れているようですが、日本人はそんなにお金持ちなのかと驚きです。
この30年で、先進国でも日本だけ給料が下がって韓国に抜かれており、台湾にもじきに抜かれるようです。
N BOXやルーミーが、この国の実力かもしれません。(頑張れニッポン!!!)
私も、乗り心地の硬いカローラツーリングW×Bを、前車プリウスのスタッドレスタイヤがそのまま使えるということだけで衝動買いしてしまい、N BOXにしておけばよかったと後悔することがあります。
ハリアーは2022年10月の改良で、シートヒーター・ステアリングヒーターがオプションでつくかどうか待ち遠しいです。

駄文お読みいただきまして有難うございます。

レビュー対象車
試乗

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満足度5
エクステリア5
インテリア5
エンジン性能5
走行性能5
乗り心地5
燃費4
価格5
フワフワ系宣言

妻がハリアーを欲しがっています。現在のマークエックスジオ(14年目)の買い替えを直近に控え、試乗しました。

【エクステリア】
とてもカッコよいと思います。高級車らしいです。
ボディーカラーはレッド一択。7万円増し!!

【インテリア】
高級感ありそうです。(Sグレードはみておりませんが)
フロアマット28600円、サイドバイザー33000円、計6万円!!(妻、純正がイイと。)

【エンジン性能】
必要にして十分です。(ハイブリッド2500CCでしたが)

【走行性能】
すてきな走りです。
全幅が1855mmもありますので、狭い道では苦労だと思います。
Sグレードの最小回転半径は5.5mで、シビックのように5.7mでなくてよかった。

【乗り心地】
やわらかめの乗り心地がよいです。C-HRよりはっきり上質です。
トヨタはアルファードなど高額なクルマでないと、やわらかい乗り心地のクルマが出せないのでしょうか。
理想のクルマは昔の社用車だったクラウンエステートです。フワフワで、これがクラウンかと感動したものです。
街中しか走らない妻には、また増え続ける高齢者にとっても、トヨタは、ホンダN BOXの、カステラのようなしっとりした乗り心地をもつクルマを出していただきたい。スポーツ性やSUV風を強調した車種を追加するより、販売台数は上がるかもしれません。
乗り心地と安全性が第一、操安性は二番目です。ユーザーがそれを期待していることはN BOXの売り上げが物語っています。
2022年10月に改良で、C-HRのように安物ダンパーにならないよう願います。

【価格】
妻が見栄を張りたいようです、お金もないのに・・・。購入は廉価Sグレードになります。
SUVはタイヤが大きいので、スタッドレスは大金です。パソコンが買えそう。
買い物にしか使わないので、ハイブリッドはいりません。というか買えません。
ヴェゼル、C-HRは知人が乗っているのでイヤ。カローラクロスは、カローラのネーミングが安っぽいのでダメ。です。
ニッサンオーラの内装が良いというので見てきましたが、補機バッテリーが38.000円(バッテリー代月々1000円!!)、最大値引き8万円と言われてビックリ。キックスは内装が今一つ。近々モデルチェンジのエクストレイルも高すぎ。
フォレスターも価格高すぎで、補機バッテリーも4万円近くとニッサンeパワーと同様で高額です。その点、トヨタ1.8Lハイブリッドはバッテリー代が安くてスゴイ。(私のカローラツーリングハイブリッドW×Bは19000円)
マツダCX-5は、国沢光宏親分が、乗り心地がもう半歩と言っているのでパスです。

【総評】
400万円に達する新型ノアや、500万円のアルファードが売れているようですが、日本人はそんなにお金持ちなのかと驚きです。
この30年で、先進国でも日本だけ給料が下がって韓国に抜かれており、台湾にもじきに抜かれるようです。
N BOXやルーミーが、この国の実力かもしれません。
私も、乗り心地の硬いカローラツーリングW×Bを、前車プリウスのスタッドレスタイヤがそのまま使えるということだけで衝動買いしてしまい、N BOXにしておけばよかったと後悔することがあります。
ハリアーは2022年10月の改良で、シートヒーター・ステアリングヒーターがオプションでつくかどうか待ち遠しいです。

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参考になった2

満足度5
エクステリア5
インテリア5
エンジン性能5
走行性能5
乗り心地5
燃費4
価格5
フワフワ系宣言

妻がハリアーを欲しがっています。現在のマークエックスジオ(14年目)の買い替えを直近に控え、試乗しました。

【エクステリア】
とてもカッコよいと思います。高級車らしいです。
ボディーカラーはレッド一択。7万円増し!!

【インテリア】
高級感ありそうです。(Sグレードはみておりませんが)
フロアマット28600円、サイドバイザー33000円、計6万円!!(妻、純正がイイと。)

【エンジン性能】
必要にして十分です。(ハイブリッド2500CCでしたが)

【走行性能】
すてきな走りです。
全幅が1855mmもありますので、狭い道では苦労だと思います。
Sグレードの最小回転半径は5.5mで、シビックのように5.7mでなくてよかった。

【乗り心地】
やわらかめの乗り心地がよいです。C-HRよりはっきり上質です。
トヨタはアルファードなど高額なクルマでないと、やわらかい乗り心地のクルマが出せないのでしょうか。
義弟の先代レクサスLSを運転した時は、乗り心地の硬さが私のカローラツーリングW×Bと変わりなく、これが1千万のクルマかと驚きました。
理想のクルマは昔の社用車だったクラウンエステートです。フワフワで、これがクラウンかと感動したものです。
街中しか走らない妻には、また増え続ける高齢者にとっても、トヨタは、ホンダN BOXの、カステラのようなしっとりした乗り心地をもつクルマを、タイヤのインチダウン、スプリングとダンパー、タイヤを高額なものに変えて高級仕様として出していただきたい。スポーツ性やSUV風を強調した車種を追加するより、販売台数は上がるかもしれません。
乗り心地と安全性が第一、操安性は二番目です。ユーザーがそれを期待していることはN BOXの売り上げが物語っています。
2022年10月に改良で、C-HRのように安物ダンパーにならないよう願います。

【価格】
妻が有閑マダムの手芸教室を主催しており、ベンツやBMWで来る奥様がいるようです。妻も見栄を張りたいようです、お金もないのに・・・。購入は廉価Sグレードになります。
SUVはタイヤが大きいので、スタッドレスは大金です。パソコンが買えそう。
買い物にしか使わないので、ハイブリッドはいりません。というか買えません。
ヴェゼル、C-HRは知人が乗っているのでイヤ。カローラクロスは、カローラのネーミングが安っぽいのでダメ。です。
ニッサンオーラの内装が良いというので見てきましたが、補機バッテリーが38.000円(バッテリー代月々1000円!!)、最大値引き8万円と言われてビックリ。キックスは内装が今一つ。近々モデルチェンジのエクストレイルも高すぎ。
フォレスターも価格高すぎで、補機バッテリーも4万円近くとニッサンeパワーと同様で高額です。その点、トヨタ1.8Lハイブリッドはバッテリー代が安くてスゴイ。(私のカローラツーリングハイブリッドW×Bは19000円)
マツダCX-5は、国沢光宏親分が、乗り心地がもう半歩と言っていえるのでパスです。

【総評】
400万円に達する新型ノアや、500万円のアルファードが売れているようですが、日本人はそんなにお金持ちなのかと驚きです。
この30年で、先進国でも日本だけ給料が下がって韓国に抜かれており、台湾にもじきに抜かれるようです。
N BOXやルーミーが、この国の実力かもしれません。
私も、乗り心地の硬いカローラツーリングW×Bを、前車プリウスのスタッドレスタイヤがそのまま使えるということだけで衝動買いしてしまい、N BOXにしておけばよかったと後悔することがあります。
ハリアーは2022年10月の改良で、シートヒーター・ステアリングヒーターがオプションでつくかどうか待ち遠しいです。

駄文を投稿いたしました。長文お読みいただき有難うございます。

レビュー対象車
試乗

参考になった2

満足度5
エクステリア5
インテリア5
エンジン性能5
走行性能5
乗り心地5
燃費4
価格5
フワフワ系宣言

妻がハリアーを欲しがっています。現在のマークエックスジオ(14年目)の買い替えを2023年1月に控え、試乗しました。

【エクステリア】
とてもよいと思います。高級車らしいです。
ボディーカラーはレッド一択。7万円増し!!

【インテリア】
高級感ありそうです。(Sグレードはみておりませんが)
フアマット28600円、サイドバイザー33000円、計6万円!!(妻、純正がイイと。)

【エンジン性能】
必要にして十分です。(ハイブリッド2500CCでしたが)

【走行性能】
すてきな走りです。
全幅が1850mmもありますので、狭い道では苦労だと思います。
最小回転半径は5.5mで、シビックのように5.7mでなくてよかった。

【乗り心地】
やわらかめの乗り心地がよいです。N BOXやフィット、ソリオみたい。
(もちろん質感は違いますが)
トヨタは500万円以上でないとやわらかい乗り心地のクルマが出せないのでしょうか。
義弟の先代レクサスLSを運転した時は、カローラツーリングとかわらない乗り心地の硬さに驚きました。
理想のクルマは社用車だったクラウンエステートです。フワフワで、これがクラウンかと感動したものです。
街中しか走らない私には、また、増え続ける高齢者にとっても、トヨタ(ダイハツ)はN BOXの足回りをそっくり移植して、安いクルマ(次期パッソ、次期ルーミーなど)にも、カステラのようなしっとりした乗り心地を体現していただきたい。
乗り心地と安全性が第一、操安性は二番目です。ユーザーがそれを期待していることはN BOXの売り上げが物語っています。
2022年10月に改良とのことで、C-HRのように安物ダンパーにならないよう願います。

【価格】
妻が見栄っ張りのため、お金もないのに・・・。廉価Sグレードになります。
SUVはタイヤが大きいので、スタッドレスは大金です。パソコンが買えそう。
買い物にしか使わないので、ハイブリッドはいりません。というか買えません。
私は、ホンダヴェゼル(ガソリンG)か、スバルXV(1.6L)が良いと思うのですが、内装に妻が納得しないでしょう。
ヤリスクロスは内装、騒音、乗り心地でアウト。C-HRは知人が乗っているのでイヤ。カローラクロスは、カローラのネーミングが安っぽいのでダメ。です。
ニッサンオーラの内装が良いというので見てきましたが、補機バッテリ一が38.000円、最大値引き8万円と言われてビックリです。キックスは輸入車で設計も古そう。近々モデルチェンジのエクストレイルも高すぎ。
フォレスター、レヴォーグも価格高すぎです。小規模メーカーはスポーティーなクルマを高く売ることしかないので仕方ありませんが。
CX-5はマツダ車に乗ったことが無いのでちょっと・・です。(マツダさん、ごめんなさい。)

【総評】
400万円の新型ノアや、500万円のアルファードが売れているようですが、日本人はそんなにお金持ちなのかと驚きです。
この20年で、先進国でも日本だけ給料が下がっており、韓国、台湾にもじきに抜かれるようです。
ワンボックスも、シエンタやフリードの比率が増えていくでしょう。
N BOXやルーミーが、この国の実力だと思います。
私も、乗り心地の硬いカローラツーリングを、前車プリウスのスタッドレスタイヤがそのまま使えるということだけで衝動買いしてしまい、N BOXにしておけばよかったと後悔しきりです。
(8年後は絶対N BOXダー!?)
ハリアーは2022年10月の改良で、シートヒーター・ステアリングヒーター・プロアクティブドライビングアシストがつくか、価格がいくらになるか、楽しみにしています。
妻のマークエックスジオは走行距離5万キロで、修復歴なく内外装キレイ、25万円相当のカーナビ、前部のブラインドビューモニターもついています。シートやダンパーのヤレもなく、乗り心地はカローラツーリングより大変よいです。買い取りの人からは、数万円と言われましたが、予防安全装備やハイブリッドがなくてよければ、100万円以上の価値はあると思います。
故・徳大寺有恒先生がおっしゃっていた「クルマは売っても買っても損をする」というのは本当ですね。

駄文を投稿いたしまして恐縮です。長文お読みいただき感謝申し上げます。


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試乗

参考になった27

満足度4
エクステリア5
インテリア5
エンジン性能5
走行性能5
乗り心地5
燃費4
価格5
良いクルマですが・・・

妻のクルマ(マークエックスジオ13年目)の買い替えを控えて試乗しました。

【エクステリア】
とてもかっこよいと思います。

【インテリア】
高級感たっぷりです。妻も納得。

【エンジン性能】
トヨタの2Lエンジンは素晴らしい。必要にして十分です。

【走行性能】
素直な走りで、高級車に恥じないと思います。

【乗り心地】
しっとりとした乗り心地がよいです。同時に試乗したC-HRとはかなりの差があります。
後席の振動も少なく、C-HRではかないませんでした。C-HRは初期型からサスペンションを改悪したようですが、やはりそうだろうと思ったことでした。

【燃費】
(試乗にて評価無し)

【価格】
これだけのクルマが299万円から買えることは凄いですね。

【総評】
売れているだけのことはありますね。
一つ残念なのは、寒冷地では必需品であるシートヒーターが、30万円高いレザーパッケージにしか付かないことです。これはホンダ フィットのルグゼにしか付かないのと同じ商法ですね。(フィットはホームにシートヒーター付きの特別仕様車が出たようですが)
シートヒーターとステアリングヒーターは単独でオプション設定にしてもらいたいです。
あと、全幅が1850mmとデカ過ぎです。カローラクロスも横幅が広いようです(カローラという名前は中高年者には安物を連想させるので、別のネーミングにした方が良いでしょう。)。
トヨタのSUVラインアップは万全に見えますが、ヤリスクロスはショボいし、中核となるはずのC-HRが、あの乗り心地、後席閉塞感、後方視界の悪さではどうしようもありません。新型ヴェゼルが売れているのは当然でしょう。C-HRはヴェゼル、キックス、スバルXVといったやや小型の視界の良いクルマとしてモデルチェンジして欲しとい思います。

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ハリアー 2020年モデル
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ハリアー 2020年モデル

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