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TUF Gaming A15 FA506II Ryzen 7 4800H・16GBメモリ・512GB SSD・GTX1650Ti・15.6型FHD液晶搭載モデル FA506II-R7G1650T
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画面サイズ:15.6型(インチ) CPU:AMD Ryzen 7 4800H/2.9GHz/8コア CPUスコア(PassMark):18052 ストレージ容量:SSD:512GB メモリ容量:16GB ビデオチップ:GeForce GTX 1650Ti + AMD Radeon Graphics OS:Windows 10 Home 64bit 重量:2.3kg

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TUF Gaming A15 FA506II Ryzen 7 4800H・16GBメモリ・512GB SSD・GTX1650Ti・15.6型FHD液晶搭載モデル FA506II-R7G1650TASUS
最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:2020年 5月28日
TUF Gaming A15 FA506II Ryzen 7 4800H・16GBメモリ・512GB SSD・GTX1650Ti・15.6型FHD液晶搭載モデル FA506II-R7G1650T のユーザーレビュー・評価
- 3 0%
- 2 0%
- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| デザイン |
4.25 | 4.30 | -位 |
| 処理速度 |
5.00 | 4.28 | -位 |
| グラフィック性能 |
4.25 | 3.98 | -位 |
| 拡張性 |
4.00 | 3.70 | -位 |
| 使いやすさ |
3.75 | 4.04 | -位 |
| 持ち運びやすさ |
3.75 | 3.79 | -位 |
| バッテリ |
3.33 | 3.76 | -位 |
| 画面 |
4.25 | 4.11 | -位 |
| コストパフォーマンス |
無評価 | 4.33 | -位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
よく投稿するカテゴリ
2020年11月25日 05:27 [1379232-2]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 処理速度 | 5 |
| グラフィック性能 | 4 |
| 拡張性 | 3 |
| 使いやすさ | 2 |
| 持ち運びやすさ | 3 |
| バッテリ | 3 |
| 画面 | 3 |
| コストパフォーマンス | 無評価 |
![]() |
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|---|---|---|
CINEBENCH R23の結果を加えました。 |
9年近く使用したACER V3 571に流石に限界を感じ、10万円ほどのパワフルで堅牢、末永く使えそうなノートPCとして購入。こんなもんで本格的にゲームをする気もないという、製品コンセプトとはちょっと違う使い方をするユーザー。事務処理+イラレ、Indesign、クリスタ、軽くBLENDERといったアプリ使用予定なのでパワーは必要。
【デザイン】★3.5
全体のフォルムは良いのだが、ゲーミングを謳ってるので天板のガキっぽい上にダサいロゴとか勘弁してくれよって感じだが諦めるほかない。天板はメタル?と言うことだったが本当にメタル? 手触りは思いっきり樹脂の様で若干安っぽいが、触るとヒンヤリとしてるのでやっぱりアルミなのかもしれない。塗装の印象が悪いのかな…。CPUパワーの割には格安なので全体の質感もそれなり。樹脂パーツが多く特別高い質感は感じないがペラい感じもしないので及第点といったところ。
【処理速度】★6付けたいぐらい
このノートの一番の売りはココだろう。もう次世代Ryzenが目の前の末期モデルであるので抜かれるのは確実だろうが、絶対性能ではこれ以上望むべくもないぐらい快適。デスクトップで使用してる3700Xの背中が見えるほどのCINEBENCH R20のスコア(4197pts)にはびっくり。まぁ長時間のレンダリングなどに何処まで耐えられるかだが、試せてないが流石にデスクトップ機の様には行かないだろう。そんな使い方するつもりもないが。
2D系のクリエティブアプリの使用には何ら問題はないが、個人的に肝心のBLENDERでレンダリングすると瞬時に落ちてしまうところは想定外だった(EEVEEレンダーはOK、Cyclesで落ちる)。アプリ側の対応待ちかな…。
【グラフィック性能】★4 必要十分
これはもう1650Tiなりの性能と言わざる得ない。ノートでゲームなんぞする気はないので定かではないが、ライトな3Dゲーム〜それ以上は設定落としてやる使い方になるのだろう。とは言え、9年使用していたAspire V3 571の内蔵GPU HD4000とは比較にならない桁違いのスコア。Ryzen 内蔵GPU VEGA8?と比較しても比べ物にならない。エントリーレベルとは言え流石に外部GPUだ。
【拡張性】★3 普通
メモリは私の使い方なら16GB最初から積んでくれてるので拡張の必要はなさそう。快適。外部ポートはUSB3つとType Cの計4つあるし標準的かと。有線LANも私は要らないがゲーミングということで付いてるし。内部ストレージのM.2スロットが1660Ti搭載モデル比で1つ潰されてるのが残念。SATAの2.5インチは1つ搭載出来るのでこっちでカバー。若干結線しづらいが。
【使いやすさ】★2 ここには文句がいっぱいある
分かって買ってるとは言え、まず日本語キー配列しか選べないのが最悪。なんで英語キーも選ばせてくれないのか。日本語キーのいびつな配置と意味不明なキーが多すぎ。スペースバー左右の無変換、変換、カタカナひらがなキーや半角/全角キーとか邪魔すぎて目眩がする。バックスペースが小さく非常に使いづらい。Numlk、CAPSLockキーにインジケータが無い、テンキーも小さい。Home・ENDキーが独立しておらずFNキーでの切り替え、Page UP・DOWNキーもテンキー内にありNumlkを切らないと使えない。配列はもうちょっとなんとかなったのでは。
実は以前使用してた Aspire V3 571も日本語キーだったが、ここまで気にならなかった。無理やり慣れるしか無い。通常の文字キーはピッチも広めでストロークもそれなりにあり打鍵感は悪くない。バックライトは色がいくつかあるが、私は白の低輝度常時点灯で十分。
スペースバー自体も、半分太くて半分普通の太さでエグれた感じでデザインに合理性を感じず意味不明。右親指側面で打鍵する際に違和感を感じる。どうせならどっちも太めにしとけ。
背面カバーは結構開けづらい。爪が多い(笑)。スマホ分解用のヘラとかあったほうが良い。
【持ち運びやすさ】★3 普通
フラットでスクエアなのでかばんには入れやすい。重さは軽くもないがこの手のパワフルノートとしては標準的だろう。
【バッテリ】★3 普通
CPUのパワフルさから考えても長時間のバッテリー駆動を期待する機種でもないだろう。この辺はどうしてもパワーとのバーターになる。バッテリーが新品状態の今だと普通にYOUTUBEとか観たりネット見るぐらいなら4時間ぐらいだったかと。バッテリーをあえて満充電させず寿命的な長持ちさせる設定があるのは良い配慮。
【液晶】★2.5 実害はないが
IPSパネルを高らかに謳ってないが…IPSという情報は見た。だが近年改良の進んだ質の良いTNパネルとそう変わらない程度の安物IPSと言った感じ。色域も狭くsRGB 63%程と、DELLやLenovoの安ノートと同じ様な廉価液晶。本格的なクリエイティブ用途には全く向かない。リフレッシュレートだけはゲーミングを名乗るだけあって一丁前に144Hzというのがウリ。視野角はIPSにしては色変異が多く狭いが、この小さな画面なので真正面から見るだけなので実害はない。
ただ、15.6インチでフルHDという解像度はバランスが良く、裸眼視力0.1以下の私でも問題なく使える(メガネ矯正0.8程度)。Retina程ではないにしろそれなりに高密度にも感じるし、このサイズと解像度の液タブが欲しくなった(笑)。密度感のおかげか、狭い色域もこれ単体で使用する分には不思議と綺麗に見える。
【総評】★4 CPUパワーは七難隠す
かなり色々文句もあるが、総合満足度が高めなのはやはり抜群のCPUパワーとエントリーレベルとは言え外部GPU付きで、比較的安価と思える価格(10万円程度で買えるなら)のおかげ。これらが小さいが多数ある不満をかなり隠蔽している感がある(笑)。キー配列に関しては個人的に不満が多いが、もう慣れるしか無い。
使いやすさ最優先の人におススメはしないが、安価でハイパワーを望む人には価格次第では良い選択となると思う。ミリタリーグレードの耐久性が如何ほどか分かったもんじゃないが、普通のノートだったAspire V3 571でも普通に9年ノントラブルなんだからコレは10年以上保ってほしい(笑)。
参考になった1人(再レビュー後:1人)
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2020年11月8日 20:54 [1386091-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 処理速度 | 5 |
| グラフィック性能 | 5 |
| 拡張性 | 5 |
| 使いやすさ | 4 |
| 持ち運びやすさ | 4 |
| バッテリ | 4 |
| 画面 | 5 |
| コストパフォーマンス | 無評価 |
【デザイン】
なんかメカメカしい感じで若いゲーマーさんにはウケるデザインなのでしょう。
【処理速度】
insta360の動画やRAWで天体撮影した画像の編集には十分です。
【グラフィック性能】
外付けモニターを使用すれば十分でしょう。 単体ではちょっと…
【拡張性】
USB×3、USB-C×1、HDMI×1なので取り敢えずは問題ない感じです。
【使いやすさ】
ファンクションキーの並びが1つ右にずれているのでF2キーを押したつもりがF1を押してしまいヘルプ画面が現れるのがストレスです。 BACK SPACEキーを押したはずが¥キーを押してしまったりするのもね…
【持ち運びやすさ】
重量はそれなりですが15インチノートとしては普通です。 レッツノートが軽すぎるw
【バッテリ】
通常の使用では十分ですがパフォーマンスモードだとACアダプターが無いと不安になりますね。
【液晶】
ノングレアなので反射を気にせず使えるのはありがたいです。
【総評】
性能からするとコスパは非常に高いのでタイピングについては外付けキーボードを使用すればタイピングのストレスからは解放されるので良しとします。 冷却ファンの音がうるさいので普段はモードを抑えて使用しています。
参考になった0人
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2020年9月13日 09:24 [1367419-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 処理速度 | 5 |
| グラフィック性能 | 4 |
| 拡張性 | 4 |
| 使いやすさ | 4 |
| 持ち運びやすさ | 3 |
| バッテリ | 無評価 |
| 画面 | 5 |
| コストパフォーマンス | 無評価 |
【デザイン】
天板はアルミでシンプルな感じ。
開くと高級感のあるデザインになっています。
【処理速度】
8コア16スレッドとだけあってかなり早い。
CINEBENCHR15は1870cbごえでかなり快適。
【グラフィック性能】
FF14ベンチ及びFF15ベンチを回しましたが、
FF14はフルHD最高画質で平均70fpsと十分。
FF15もフルHD軽量品質ならば平均60fps出ます。
ローエンドGPUのGTX1650tiではありますが結構使えます。
【拡張性】
USBはタイプAが3つとタイプCが1つ。特別多いというわけではありませんが問題はない。
【使いやすさ】
キーピッチは広めなので打ちやすいです。
ただキーストロークが若干浅いかな。
タッチパッドは大きめで使いやすいです。
【持ち運びやすさ】
15.6インチなので頻繁に持ち運ぶ、というのはさすがに厳しいですが、たまに外に持ち出すくらいなら許容範囲かな。
【バッテリ】
基本据え置き状態で使っているので無評価とします。
【液晶】
144Hzとだけあってヌルヌルですね。
発色も悪くありません。
【総評】
ゲーミングノートの中では比較的安価な製品ですがライトゲーマーにはもってこいのPCだと感じました。この程度のスペックがあればたまにゲームをするくらいなら楽々こなせます。
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- ノートパソコン
- 1件
- 0件
2020年6月8日 13:34 [1335776-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 処理速度 | 5 |
| グラフィック性能 | 4 |
| 拡張性 | 4 |
| 使いやすさ | 5 |
| 持ち運びやすさ | 5 |
| バッテリ | 3 |
| 画面 | 4 |
| コストパフォーマンス | 無評価 |
【デザイン】
前モデルのtuf gamingよりも、よりゲーミングノートらしくなりカッコいいと思います。
天板のロゴが活かしてる!
【処理速度】
Ryzen4000シリーズが発表されてから処理速度にはかなり期待していて、待ちに待って購入した本機。Ryzen 7 4800Hはさすが8コア16スレッドという実力を発揮し、動画のエンコードはcore i7-8700のデスクトップより高速に終わりました。
【グラフィック性能】
GeForceGTX1660Tiのモデルではなく1650tiの本機を購入したのはゲームではなく動画編集メイン、たまにゲームという使い方を想定して。とはいえ、1650のゲーミングノートも持っていますが、それよりも一歩先に行く性能を1650tiは発揮してくれているので満足です。
【拡張性】
ふたを開けてみたところ1650tiの本機は2.5インチドライブのみ追加が可能でした。(2nd M.2なし)
ちなみに、拡張用のパーツは付属でついています。
【使いやすさ】
キーボードの打ち心地がよく、レインボーだったり数種類の光らせ方もできるので、ゲーミングノートとして所有満足度は高いですし、処理能力も高いのでほどんどの作業はストレスなしでとても使いやすいです。
【持ち運びやすさ】
15.6インチのゲーミングノートとしては標準的な重さという印象ですが、持ち運ぶときはバックパックに背負うので問題ありません。
【バッテリ】
48Whのバッテリーが搭載されています。
コンセントにつないで使用しているのであまり気にしていません。
【液晶】
リフレッシュレートが144MHzとIPS?なのか視野角も広いので見やすいです。
【総評】
発売された機種の中で、Ryzen 7 4800Hとしては最安値だったので選びましたが、1650tiでも調整すれば普通にゲームが遊べますし、何より8コア16スレッドの高速処理で動画編集が快適です。買ってよかったと思いました。
参考になった14人
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TUF Gaming A15 FA506II Ryzen 7 4800H・16GBメモリ・512GB SSD・GTX1650Ti・15.6型FHD液晶搭載モデル FA506II-R7G1650T
最安価格(税込): 価格情報の登録がありません 発売日:2020年 5月28日
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