PRIME H470M-PLUS
- 第10世代インテル Coreプロセッサーに対応したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1200)。Intel H470チップセットを搭載している。
- PCIe 3.0×16スロット、PCIe 3.0×4スロット、PCIe 3.0×1スロット、M.2スロット、SATA 6Gb/sポートなどを搭載。
- ネットワーク機能にはGigabit LAN(RJ45)ポート(Intel I219-V)を採用。
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2021年5月11日 15:28 [1452979-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 安定性 | 4 |
|---|---|
| 互換性 | 5 |
| 拡張性 | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 設定項目 | 5 |
| 付属ソフト | 4 |
Prime H370m-plusを使って古いメーカーPCを半分自作へ改造した経験から今回、気軽に古いメーカーPCの解体から始めたものの、古いパーツが次々と使えない状態になり、気がつけば、光学ドライブ以外は全部おニューのケース、パーツになりました。
古い時代の経験は、残念ながら新しいパーツやBIOSの条件下では、試行錯誤の回数を増やすばかりで、頭脳パズルで思考力を鍛えるみたいな結果になりました。
UFEI環境でのインストールとレガシー(クラシック)環境ではインストールが全然違う! お気軽に直球でクラシック環境をあまり考えずに使っていたので、焦りまくりました。
Prime H470m-plus
Core i5-10600 Box
ADATA DDR4 3200 PC4-25600 32GB
Western Digital HDD 6TB
CORSAIR CARBIDE 100R
今、左にh470、右にh370を置いて比較していますが、(Prime H370m-plus、 Corei5-8500、ADATA DDR4 2667 16GB, Western Digital HDD 6TB)、
ASUS All Suite3の数字で見る限り、左右ともに798MHzあたりで動作。
特にマカフィ等以外のアプリケーションを走らせない状態です。BIOSは同じバージョン番号ですが、左のBIOSは2020年4月作成、右は2018年6月作成になっています。
左右でExcelのマクロを走らせていますが、左は瞬時に処理を終えます。メモリーのおかげか。左のCPU及びCPUパッケージの温度は44度及び50℃以上を常時示しています。右はCPUが25℃。マザーボードの温度は左右似たようなものですが。
ケースは、たまたまCorsairにしたわけですが、ファンが2個付いているのは良いが、通風がいまいち。また、ファンコントローラーが付いているが、自動調整ではなく、えっ、という性能なので、マザーボードのファン管理に委ねて、ケースのコントローラーは使用していません。不要なコードはまとめてI/Oパネルの穴から外に出しています。光学ドライブはフロントパネルを閉めてから差し込む必要がありますが、逆にトライして遠回りしました。
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