『安くても必要な機能は揃ってるがいくつか問題あり』 バッファロー AirStation WSR-1166DHPL2 [ブラック] えとぺりかさんのレビュー・評価

2020年 3月 発売

AirStation WSR-1166DHPL2 [ブラック]

  • 国内の主要なIPv6サービスに対応したエントリーモデルのWi-Fiルーター。複数端末の同時通信を可能にする「MU-MIMO」に対応。
  • 1GBを超えるHD動画やアプリ、音楽データのダウンロードや再生、同期作業など大容量を短時間で転送する高速規格「11ac」に対応。
  • 端末をめがけて電波を送信するビームフォーミングにより、安定感のある通信を実現する。
AirStation WSR-1166DHPL2 [ブラック] 製品画像
最安価格(税込):

¥4,332

(前週比:±0 ) 価格推移グラフ

クレカ支払い
最安価格(税込):

お届け先の選択

送料込みの価格を表示します

お届け先地域

価格帯:¥4,332¥8,650 (24店舗) メーカー希望小売価格:オープン

店頭参考価格帯:¥4,670 〜 ¥4,670 (全国701店舗)最寄りのショップ一覧

無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 接続環境:2階建て(戸建て)/3LDK(マンション)/12台/4人 AirStation WSR-1166DHPL2 [ブラック]のスペック・仕様

価格.comのまるごと安心 設置・修理・サポート。家電・PC・カメラ・ゲーム機が対象。初月無料!
ネットで買うなら!クレジットカード比較
この製品をキープ

ご利用の前にお読みください

  • AirStation WSR-1166DHPL2 [ブラック]の価格比較
  • AirStation WSR-1166DHPL2 [ブラック]の店頭購入
  • AirStation WSR-1166DHPL2 [ブラック]のスペック・仕様
  • AirStation WSR-1166DHPL2 [ブラック]のレビュー
  • AirStation WSR-1166DHPL2 [ブラック]のクチコミ
  • AirStation WSR-1166DHPL2 [ブラック]の画像・動画
  • AirStation WSR-1166DHPL2 [ブラック]のピックアップリスト
  • AirStation WSR-1166DHPL2 [ブラック]のオークション

AirStation WSR-1166DHPL2 [ブラック]バッファロー

最安価格(税込):¥4,332 (前週比:±0 ) 発売日:2020年 3月

  • AirStation WSR-1166DHPL2 [ブラック]の価格比較
  • AirStation WSR-1166DHPL2 [ブラック]の店頭購入
  • AirStation WSR-1166DHPL2 [ブラック]のスペック・仕様
  • AirStation WSR-1166DHPL2 [ブラック]のレビュー
  • AirStation WSR-1166DHPL2 [ブラック]のクチコミ
  • AirStation WSR-1166DHPL2 [ブラック]の画像・動画
  • AirStation WSR-1166DHPL2 [ブラック]のピックアップリスト
  • AirStation WSR-1166DHPL2 [ブラック]のオークション

『安くても必要な機能は揃ってるがいくつか問題あり』 えとぺりかさん のレビュー・評価

rss

あなたのレビューを投稿しませんか?

AirStation WSR-1166DHPL2 [ブラック]のレビューを書く

対象製品レビューへの投稿でもれなくポイントプレゼント!

えとぺりかさん

  • レビュー投稿数:133件
  • 累計支持数:293人
  • ファン数:2人

よく投稿するカテゴリ

PlayStation Vita ソフト
20件
0件
プレイステーション4(PS4) ソフト
18件
0件
ニンテンドー3DS ソフト
4件
5件
もっと見る
満足度3
デザイン3
設定の簡単さ3
受信感度2
機能性3
サイズ3
安くても必要な機能は揃ってるがいくつか問題あり

【デザイン】普通、ランプ付きなのがいい
【設定の簡単さ】簡単だとは思う
【受信感度】ちょっと弱い気がする
【機能性】未評価
【サイズ】普通

【総評】
前に使っていたのは2.4Gのみ使える WZR-300HP
ipv6にするためにまずはルーターの購入。
最大スピードだけならアイオーの方が同価格帯でも速いけど、ランプがないと動いているかわからず不安なのでこっちにしました。

前にもバッファローのルーターを使っていたのもあり、設定はなんとなくでもできました。
wifiの引っ越し機能は使わずにスマホやパソコンに新しいSSIDを設定。
20〜30台とかたくさん設定する必要がないなら1から設定した方がエラーも少ないし、セキュリティ的にも安心だと思います。

電波は、5GHzに関しては設置場所から一部屋離れただけでもかなり弱くなります。
5GHzメインで使うなら設置場所とPCを使う場所を考える必要がです。


〜2020年6月2日追記〜
ipv6への移行設定はすんなりいきました。
まずは登録してあるPPPoE接続設定を全てOFFにします。
あとは「インターネット@スタートを行う」をチェック確認、「インターネット回線の変更時に自動で切り替える」のチェックは外します。
あとは上の地球儀みたいなマークが×になっているのでそれをクリックして「インターネット接続の初期設定画面」をクリックして、自動でサーバーを探してもらい接続するだけでした。
苦労したPPPoEのときより、これだけですぐに繋がったでよかったです。

ただスピードの方は常に500M越えとか期待してたほどはでませんでした。
これはルーターよりも住んでいる場所によるので仕方ないですね。
無線で、すいている時間帯で300〜600M、夕方から夜にかけては10〜100M位でした。


〜2020年10月13日追記&編集〜
数日使ってみていくつか問題が発生しました。

・問題1 Wi-FiルーターのSSIDが表示されないことがある
このルーターの場合初期設定では
Buffalo-A-**** → 5G
Buffalo-G-**** → 2.4G

PC-A → 5G、2.4Gどっちも使える
PC-B → 2.4Gのみ使える
スマホ-A → 5G、2.4Gどっちも使える

2.4Gしか使えないパソコン(PC-B)が、なぜか急にネットに接続できなくなります。
そのときにネットワークを確認すると接続先に2.4GのSSID(Buffalo-G)だけが見つからない。
他の5Gも2.4Gも使えるパソコン(PC-A)やスマホ(スマホ-A)でチェックしても2.4GのSSID(Buffalo-G)だけが見つかりません。

直すにはルーターにログインして2.4Gを使用するのチェックを外して→設定、
チェックを入れて再設定するとSSID(Buffalo-G)が表示されて2.4Gが使えるようになります。
(もしくは再起動)

WIRELESSランプが点灯、ANY接続許可するになっているのに2.4GHzだけが使えなくなるのはなぜか?
仕方ないので前のルーターをAPにして使い対処しています。
調べるとバッファローの他のルーターでもSSIDが消える症状が発生する人がいるみたいですね。
数日たったからなのか、ルーターの設定で2.4Gを倍速モードに変更、チャンネルを1.6.11のいずれかに固定したからかはわかりませんが消えることはなくなりました。

数ヶ月後気づくとまたSSID(Buffalo-G)が消失。
1ヶ月おきでも良いからSSID(Buffalo-G)がきちんと表示されるか確認した方が良さそうです。

・問題2
ルーターの設定画面をいじっているとたまに設定画面がお亡くなりになります。
何か『表示できません』みたいなエラーが出て、こうなったら物理的にルーターの再起動するしかありません。

・問題3
ルーターでPPPoEの設定してネットに接続、ルーターの設定画面(ステータス)ではネットに繋がってるのに
パソコンでネットを見ようとすると「インターネットに接続されていません」とでます。
その場合、しばらく待つとパソコンでもネットに接続されます。
私はなぜかわからず何回かルーターのリセットをしてしまった。
説明書にはONUの電源を切って、ONU→ルーターの順に電源を入れる、それでも繋がらない場合は30分ほどかかる時もあると書かれています。

参考になった38人(再レビュー後:12人)

このレビューは参考になりましたか?参考になった

  • Twitterにツイートする
満足度3
デザイン3
設定の簡単さ3
受信感度2
機能性3
サイズ3
安くても必要な機能は揃ってるがいくつか問題あり

【デザイン】普通、ランプ付きなのがいい
【設定の簡単さ】簡単だとは思う
【受信感度】ちょっと弱い気がする
【機能性】未評価
【サイズ】普通

【総評】
前に使っていたのは2.4Gのみ使える WZR-300HP
ipv6にするためにまずはルーターの購入。
最大スピードだけならアイオーの方が同価格帯でも速いけど、ランプがないと動いているかわからず不安なのでこっちにしました。

前にもバッファローのルーターを使っていたのもあり、設定はなんとなくでもできました。
wifiの引っ越し機能は使わずにスマホやパソコンに新しいSSIDを設定。
20〜30台とかたくさん設定する必要がないなら1から設定した方がエラーも少ないし、セキュリティ的にも安心だと思います。

〜2020年6月2日追記〜
ipv6への移行設定はすんなりいきました。
まずは登録してあるPPPoE接続設定を全てOFFにします。
あとは「インターネット@スタートを行う」をチェック確認、「インターネット回線の変更時に自動で切り替える」のチェックは外します。
あとは上の地球儀みたいなマークが×になっているのでそれをクリックして「インターネット接続の初期設定画面」をクリックして、自動でサーバーを探してもらい接続するだけでした。
苦労したPPPoEのときより、これだけですぐに繋がったでよかったです。
ただスピードの方は500M越えとか期待してたほどはでませんでした。
これはルーターよりも住んでいる場所によるので仕方ないですね。


〜2020年6月2日追記&編集〜
数日使ってみていくつか問題が発生しました。

・問題1 Wi-FiルーターのSSIDが表示されないことがある
このルーターの場合初期設定では
Buffalo-A-**** → 5G
Buffalo-G-**** → 2.4G

PC-A → 5G、2.4Gどっちも使える
PC-B →2.4Gのみ使える
スマホ-A → 5G、2.4Gどっちも使える

2.4Gしか使えないパソコン(PC-B)が、なぜか急にネットに接続できなくなります。
そのときにネットワークを確認すると接続先に2.4GのSSID(Buffalo-G)だけが見つからない。
他の5Gも2.4Gも使えるパソコン(PC-A)やスマホ(スマホ-A)でチェックしても2.4GのSSID(Buffalo-G)だけが見つかりません。

直すにはルーターにログインして2.4Gを使用するのチェックを外して→設定、
チェックを入れて再設定するとSSID(Buffalo-G)が表示されて2.4Gが使えるようになります。
(もしくは再起動)

WIRELESSランプが点灯、ANY接続許可するになっているのに2.4GHzだけが使えなくなるのはなぜか?
仕方ないので前のルーターをAPにして使い対処しています。
調べるとバッファローの他のルーターでもSSIDが消える症状が発生する人がいるみたいですね。
数日たったからなのか、ルーターの設定で2.4Gを倍速モードに変更、チャンネルを1.6.11のいずれかに固定したからかはわかりませんが消えることはなくなりました。

・問題2
ルーターの設定画面をいじっているとたまに設定画面がお亡くなりになります。
何か『表示できません』みたいなエラーが出て、こうなったら物理的にルーターの再起動するしかありません。

・問題3
ルーターでPPPoEの設定してネットに接続、ルーターの設定画面(ステータス)ではネットに繋がってるのに
パソコンでネットを見ようとすると「インターネットに接続されていません」とでます。
その場合、しばらく待つとパソコンでもネットに接続されます。
私はなぜかわからず何回かルーターのリセットをしてしまった。
説明書にはONUの電源を切って、ONU→ルーターの順に電源を入れる、それでも繋がらない場合は30分ほどかかる時もあると書かれています。

・問題4
前のルーター(WZR-300HP)だと一日家にいてもスマホでモバイルデータの使用量がなかったのですが
これに変えたらスマホでモバイルデータの使用量が1日5〜6M発生するようになりました。
なぜかはわからないけどスマホで時々wifiが切れている?
1日5M前後なら月で200M位なのでたいした問題ではないけど気になります。

参考になった16

満足度3
デザイン3
設定の簡単さ3
受信感度3
機能性3
サイズ3
安くても必要な機能は揃ってるがいくつか問題あり

【デザイン】普通、ランプ付きなのがいい
【設定の簡単さ】簡単だとは思う
【受信感度】未評価
【機能性】未評価
【サイズ】普通

【総評】
前に使っていたのは2.4Gのみ使える WZR-300HP
ipv6にするためにまずはルーターの購入。
最大スピードだけならアイオーの方が同価格帯でも速いけど、ランプがないと動いているかわからず不安なのでこっちにしました。

前にもバッファローのルーターを使っていたのもあり、設定はなんとなくでもできました。
wifiの引っ越し機能は使わずにスマホやパソコンに新しいSSIDを設定。
20〜30台とかたくさん設定する必要がないなら1から設定した方がエラーも少ないし、セキュリティ的にも安心だと思います。


〜2020年5月10日追記〜

数日使ってみていくつか問題が発生しました。


・問題1 Wi-FiルーターのSSIDが表示されない
このルーターの場合初期設定では
Buffalo-A-**** → 5G
Buffalo-G-**** → 2.4G

PC-A → 5G、2.4Gどっちも使える
PC-B →2.4Gのみ使える
スマホ-A → 5G、2.4Gどっちも使える


2.4Gしか使えないパソコン(PC-B)が、なぜか急にネットに接続できなくなります。
そのときにネットワークを確認すると接続先に2.4GのSSID(Buffalo-G)だけが見つからない。
他の5Gも2.4Gも使えるパソコン(PC-A)やスマホ(スマホ-A)でチェックしても2.4GのSSID(Buffalo-G)だけが見つかりません。

仕方ないのでルーターにログインして2.4Gを使用するのチェックを外して→設定、
チェックを入れて再設定するとSSID(Buffalo-G)が表示されて2.4Gが使えるようになります。
(もしくは再起動)

WIRELESSランプが点灯、ANY接続許可するになっているのに2.4GHzだけが使えなくなるのはなぜか?
仕方ないので前のルーターをAPにして使い対処しています。
調べるとバッファローの他のルーターでもSSIDが消える症状が発生する人がいるみたいですね。

・問題2
ルーターの設定画面をいじっているとたまに設定画面がお亡くなりになります。
何か『表示できません』みたいなエラーが出て、こうなったら物理的にルーターの再起動するしかありません。

・問題3
ルーターでPPPoEの設定してネットに接続、ルーターの設定画面(ステータス)ではネットに繋がってるのに
パソコンでネットを見ようとすると「インターネットに接続されていません」とでます。
その場合、しばらく待つとパソコンでもネットに接続されます。
私はなぜかわからず何回かルーターのリセットをしてしまった。

前の「WZR-300HP」の時にはすぐに接続できたのになぁ。

参考になった9

満足度3
デザイン3
設定の簡単さ3
受信感度3
機能性3
サイズ3
安くても必要な機能は揃ってる

【デザイン】普通、ランプ付きなのがいい
【設定の簡単さ】簡単だとは思う
【受信感度】未評価
【機能性】未評価
【サイズ】普通

【総評】
ipv6にするためにまずはルーターの購入
最大スピードだけならアイオーの方が同価格帯でも速いけど、ランプがついてないと動いているかわからず不安なのでこっちにしました。

前にもバッファローのルーターを使っていたのもあり、設定はなんとなくでもできました。
wifiの引っ越し機能は使いませんでした。
20〜30台とかたくさん設定する必要がないなら1から設定した方がエラーも少ないし、セキュリティ的にも安心だと思います。

参考になった1

あなたのレビューを投稿しませんか?

AirStation WSR-1166DHPL2 [ブラック]のレビューを書く

対象製品レビューへの投稿でもれなくポイントプレゼント!

この製品の最安価格を見る

AirStation WSR-1166DHPL2 [ブラック]
バッファロー

AirStation WSR-1166DHPL2 [ブラック]

最安価格(税込):¥4,332発売日:2020年 3月 価格.comの安さの理由は?

AirStation WSR-1166DHPL2 [ブラック]をお気に入り製品に追加する <178

のユーザーが価格変動や値下がり通知、クチコミ・レビュー通知、購入メモ等を利用中です

 
 
 
選び方ガイド
ユーザー満足度ランキング

新着ピックアップリスト

ピックアップリストトップ

ユーザーレビューランキング

(無線LANルーター(Wi-Fiルーター))

ご注意