『どこまでもマイルドなファミリーカー』 ホンダ フィット ハイブリッド 2020年モデル 美しい日本の山さんのレビュー・評価

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さん

  • レビュー投稿数:8件
  • 累計支持数:182人
  • ファン数:4人
満足度4
エクステリア4
インテリア3
エンジン性能4
走行性能4
乗り心地4
燃費4
価格3
どこまでもマイルドなファミリーカー

スッキリ見易いものの、やや素っ気なし

低く広いですが、やや凹凸あり

後部右座席をダイブダウンした状態。奥は左座席の座面

フィットシャトルのユーザーですが、次期用に小型で使い勝手のよいワゴン車を探しています。
HOME e:HEV FFの2回目の試乗をしました。

【エクステリア】
いかにもファミリーカーにふさわしい優しい風情で、好印象です。
良い点は、このクラスで4輪ディスクブレーキである事。これは全速追従ACCと電動パーキングブレーキの為に必要とのことですが、ディスクブレーキは制動性能向上のみならず素人でもパッド厚み等の点検が容易です。
ただ主力と見られるHOMEは200万円超えなのにスチールホイールでは気に入りません。

ボディカラーですが、試乗したのはプレミアムサンライトホワイト・パールで、この色味は少しくすんだ様な柔らかな白色で好印象でしたが、他に選択肢が少ない気がします。
第3世代で存在した暖色系に加え、緑、ベージュ系なども加えてはいかがでしょうか。可愛い形なのでカラーの追加だけでも見栄えが良くなるでしょう。

【インテリア】
視界、ダッシュボード共にスッキリまとまった感じで好印象です。
メーター部は1枚の液晶で大部分が表示され、液晶を外れた左右に充電量計と燃料計がLED?で別表示されます。
液晶部はスッキリと整理されて見易いのですが、液晶を左右に拡大すれば表示の自由度が増し、例えばアナログ表示の速度計、タコメータなども選択できればと思ってしまいます。

フィット系のセンタータンクレイアウトと後席ダイブダウンによるほぼフラットな形状は唯一無二のもので、上記の自由度をほぼ継承しつつ、各座席のクッションが改良されていて乗り心地が良好です。

しかし今回は前記とのトレードオフでラゲッジとしてのフラット感はやや薄れました。
後部ドアからラゲッジへのアクセスでは開口部は地面から約60cm、床面は約50cmですが、後席に近い箇所で約4cm高くなり、更に後席を倒した状態の背面にはやや傾斜が付くので前席に近い所の最高部で約60cmの高さになります。フィットはシャトルとは違いワゴンとは言っていないので、今回は座り心地を優先させたものと思います。

シート調整のラッチが少し荒いと感じました。贅沢を言えばここまで作り込みがされたのでダウンサイジングの候補と考えたいのですが、パワーシートが欲しいですね。

又、オートリトラミラーが最近は標準で付いてくる車が多いですがOPなのは何故でしょうか?降車する度に格納スイッチを押すのは面倒です。

【エンジン性能】
前回の評価でフィットシャトルよりも少し重い印象と書きましたが、再試乗した結果、アクセルの踏み方次第だと分かりました。
加速、巡行、坂道いずれも問題ありませんが、敢えて云うならばもう少しパンチ力が欲しい気はします。

通常のエンジン車だとタコメーターと速度計がアクセルによってリニアに反応するので踏み加減が分かりますが、この車ではデジタル表示の速度計しか無いので速度の上がり方がわかりにくいです。
体に感じる加速度と景色の流れ方でアクセルの踏み加減を調整し、速度計で確認するという手順になると思います。
この意味からも先に書きましたアナログ表示の速度計が欲しいと思います。

【走行性能】
郊外の開けた道路でACCとLKCも試しましたが良く追従しますし、LKCはハンドルへの反力で車線中央に的確に制御さてれているのが分かります。
今回の試乗では停止前のブレーキの効きが少し急な気がしました。この辺は慣れの問題かと思います。

【乗り心地】
剛性は高いと感じました。ドア開閉音にも気密性の良さを感じます。
荒れた路面でもフィットシャトルより少し丸くなりました。車体が小さいので路面によっては揺すられ感がありますが、ガタガタではなくモコモコという感じで収束も早いです。

【燃費】
試乗なので評価できません(満タン法で計算するのが正しいので)が、WLTCモード燃費から実効20km/L程度が期待されます。
HVといえども所詮はガソリンエンジン+回生エネルギーですから効率には限度があります。
HVの燃費は普通に走っても良好な筈ですから気にせず運転する事にしています。

【価格】
やや高価ですが、装備満載の車としては標準的と思います。

【総評】
1回目の試乗では特徴がつかめず腑に落ちなかったので2回目の試乗をしました。
この第4世代は掴み所が無いというか、尖ったところが無く、悪く言えば特徴が無いというほどにバランス良く仕上げられた車で、先日試乗したロッキーとは好対照にあると感じました。

夫婦二人なので、通常は後席を折りたたんで荷物室として使っています。ここにスーパーの買い物かご程度の大きさの折りたたみできるメッシュかご数個とクーラーボックスを置いて、1週間に一度ホームセンター、ドラッグストア、食品スーパー等をぐるっと回れば日常必要な買い物は一度に済んでしまいます。その為に後席機能よりもラゲッジ機能を重視します。ラゲッジには後部ドアからだけでなく、後席ドアからもアクセスするのでラゲッジの低さと傾きがないことは重要です。

過去にパワーシート付きの小型車サイズのレガシィに乗っていました。その時のパワーシートの使い勝手が忘れられません。現在、小型車サイズでパワーシート付きの車は無いと思いますが、高齢になるほどパワーシートのありがたみが分かります。パワーシートなら楽々微調整できますし、運転中の調整も全く問題ありません。

軽量化については今回は見送られたようですが1200kgの車両重量は、同等装備の比較で第3世代で約1150kgだったのですが、フィットシャトルの1230kgとほぼ同等になってしまっています。ノートe-POWERはフィットとほぼ同等、ヤリスが1060kg、小型SUVのロッキー/ライズが980kgである事を考えると車体が新設計の車には軽量化が目立ち、フィットの重量増は残念です。

フィットは4代目になって新しい駆動系と心地よい車体を手に入れました。この方向性は間違っていないと思いますがトレードオフになったものもあり、それならばもう一歩踏み込んでパワーシートなども検討されてはいかがでしょうか。

レビュー対象車
試乗

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満足度4
エクステリア4
インテリア3
エンジン性能4
走行性能4
乗り心地4
燃費無評価
価格3
フィットHOME e:HEV FF試乗

9年目になるフィットシャトルとの比較です。約20分間の試乗でしたが投稿させて頂きます。

【エクステリア】
いかにもファミリーカーにふさわしい優しい風情で、好印象です。
良い点は、このクラスで4輪ディスクブレーキである事。これは全速追従ACCと電動パーキングブレーキの為に必要とのことですが、ディスクブレーキは制動性能向上のみならず素人でもパッド厚み等の点検が容易です。

欠点は、主力と見られるHOMEが200万円超えなのに、スチールホイールであること。
カラーの設定は寂しいですね、暖色系は赤色しかありませんし、第3世代で存在した色味に加え、緑、ベージュ系なども加えてはいかがでしょうか。可愛い形なのでカラーの追加だけでも見栄えが良くなるでしょう。

【インテリア】
視界、ダッシュボード共にスッキリまとまった感じで、好印象です。
良い点は、従来からの後席の自由度を継承しつつ、各座席のクッションが改良されている事。

欠点は、前記とのトレードオフで後席が完全にはフラットにならない事。荷室とは約5cmの段差がありますし、少し傾斜がついたようにも見えます。
センタータンクレイアウトと後席ダイブダウンによるフルフラットな形状は唯一無二のもので、従来のフィット系ではこれが最大の特徴だったのですが、今回の後席改良による変化は他車よりはまだ優位性は保っているものの、積載性を重視するユーザーには要注意です。

タコメータは第3世代から無いようですが、今までエンジン主体の車に乗ってきたので寂しい感じがします。メーター部は液晶の上半に速度だけが大きくデジタル表示されますが、下部が通常ガランと空いているのでソフトの追加でタコメーターを表示して欲しいですね。ノートe-POWERと違ってフィットではエンジン直結モードも存在するので必要ではないでしょうか。
ここまで作り込みがされたのでダウンサイジングの候補と考えたいのですが、パワーシートが欲しいですね。

【エンジン性能】
走り出しは重い印象で、フィットシャトル同等のアクセル踏み力では出足が劣ります。フィットシャトルよりハイパワーなのになぜ? フィットシャトルではDモードで十分でしたが、フィットにはモード切替もありません。
ここのところは皆さんの評価も待ちたいと思いますが、もしそうだとしたらこのフィットでは電動が主体なのでスタートダッシュを良くしてもあまり燃費には影響しないでしょうから、ここは設定の問題と思います。ソフトで改善できるのではないでしょうか。

【走行性能】
郊外の短距離でしたのであまり確かめていませんが、その範囲で問題はありません。

【乗り心地】
剛性は高いと感じました。荒れた路面でもフィットシャトルより少し丸くなりました。ドア開閉音に気密性の良さを感じます。騒音はそれなりに有りますが、ガタガタではなくボコボコとこもった感じです。

【燃費】
短距離でしたので無評価。

【価格】
やや高価ですが、装備満載の車としては標準的と思います。

【総評】
小型で使い勝手の良いワゴン車を探していますが、フィットはファミリーカーとしてはよくできた車です。しかし試乗を終えて何故か購買欲が萎えていました。特に欲しいとは感じないのです。フィットシャトルに安全装備がない事を除けば現時点での買い換えが必要でない事もあります。

夫婦二人なので、通常は後席を折りたたんで荷物室として使っています。ここにスーパーの買い物かご程度の大きさの折りたたみできるメッシュかごを3つとクーラーボックスを置いて、1週間に一度ホームセンター、ドラッグストア、スーパー等をぐるっと回れば日常必要な買い物は一度に済んでしまいます。その為に後席機能よりもラゲッジ機能を重視します。ラゲッジには後部ドアからだけでなく、後席ドアからもアクセスします。この為にラゲッジの低さと傾きがないことは重要です。また段差がなければ置き方を工夫せずに自由に配置できます。

過去にパワーシート付きの小型車サイズのレガシィに乗っていました。その時のパワーシートの使い勝手が忘れられません。ファミリーで複数のドライバーが使い回すのなら絶対に必要な装備と思いませんか? 現在、小型車サイズでパワーシート付きの車はないと思いますが、高齢になるほどパワーシートのありがたみが分かります。
LUXEに装備されたのが本革シートでなくパワーシートであれば迷いなく買い替え候補になるでしょう。またはオプションで良いから設定して欲しいものです。本革シートには欠点もありますが、パワーシートは良い事づくめです。今回試乗中も信号待ち中に微調整しようとしましたが大きく動いてあわてました。パワーシートなら楽々微調整できますし、運転中の調整も全く問題ありません。
パワーシートは運転席だけで十分です。助手席についてはフィットでは大きく倒してロングモードにする必要があるのでパワーシートは難しいかもしれません。

軽量化については今回は見送られたようですが、この事が加速感の鈍さと燃費の伸び止まりになっているようです。1200kgの車両重量は同等装備の比較で第3世代で約1150kg、フィットシャトルで1230kgから考えると、今回の追加装備がそのまま重量増加になって50cmも長いフィットシャトルとほぼ同等になってしまっています。ノートe-POWERはフィットとほぼ同等、ヤリスが1060kg、小型SUVのロッキー/ライズが980kgである事を考えると車体が新設計の車には軽量化が目立ち、フィットの重量増は残念です。

フィットは4代目になって新しい駆動系と心地よい車体を手に入れました。この方向性は間違っていないと思いますがトレードオフになったものもあり、それならばもう一歩踏み込んでパワーシートなども検討されてはいかがでしょうか。従来からの唯一無二の使い勝手を重視しているファンも多いと思いますので、車重以外については次回マイナーチェンジに期待したく思います。

レビュー対象車
試乗

参考になった7

満足度4
エクステリア4
インテリア3
エンジン性能4
走行性能4
乗り心地4
燃費無評価
価格3
フィットHOME e:HEV FF試乗

9年目になるフィットシャトルとの比較です。約20分間の試乗でしたが投稿させて頂きます。

【エクステリア】
いかにもファミリーカーにふさわしい優しい風情で、好印象です。
良い点は、このクラスで4輪ディスクブレーキである事。これは全速追従ACCと電動パーキングブレーキの為に必要とのことですが、ディスクブレーキは制動性能向上のみならず素人でもパッド厚み等の点検が容易です。

欠点は、主力と見られるHOMEが200万円超えなのに、スチールホイールであること。
カラーの設定は寂しいですね、暖色系は赤色しかありませんし、第3世代で存在した色味に加え、緑、ベージュ系なども加えてはいかがでしょうか。可愛い形なのでカラーの追加だけでも見栄えが良くなるでしょう。

【インテリア】
視界、ダッシュボード共にスッキリまとまった感じで、好印象です。
良い点は、従来からの後席の自由度を継承しつつ、各座席のクッションが改良されている事。

欠点は、前記とのトレードオフで後席が完全にはフラットにならない事。荷室とは約5cmの段差がありますし、少し傾斜がついたようにも見えます。
センタータンクレイアウトと後席ダイブダウンによるフルフラットな形状は唯一無二のもので、従来のフィット系ではこれが最大の特徴だったのですが、今回の後席改良による変化は他車よりはまだ優位性は保っているものの、積載性を重視するユーザーには要注意です。

タコメータは第3世代から無いようですが、今までエンジン主体の車に乗ってきたので寂しい感じがします。メーター部は液晶の上半に速度だけが大きくデジタル表示されますが、下部が通常ガランと空いているのでソフトの追加でタコメーターを表示して欲しいですね。ノートe-POWERと違ってフィットではエンジン直結モードも存在するので必要ではないでしょうか。
ここまで作り込みがされたのでダウンサイジングの候補と考えたいのですが、パワーシートが欲しいですね。

【エンジン性能】
走り出しは重い印象で、フィットシャトル同等のアクセル踏み力では出足が劣ります。フィットシャトルよりハイパワーなのになぜ? フィットシャトルではDモードで十分でしたが、フィットにはモード切替もありません。
ここのところは皆さんの評価も待ちたいと思いますが、もしそうだとしたらこのフィットでは電動が主体なのでスタートダッシュを良くしてもあまり燃費には影響しないでしょうから、ここは設定の問題と思います。ソフトで改善できるのではないでしょうか。

【走行性能】
郊外の短距離でしたのであまり確かめていませんが、その範囲で問題はありません。

【乗り心地】
剛性は高いと感じました。荒れた路面でもフィットシャトルより少し丸くなりました。ドア開閉音に気密性の良さを感じます。騒音はそれなりに有りますが、ガタガタではなくボコボコとこもった感じです。

【燃費】
短距離でしたので無評価。

【価格】
やや高価ですが、装備満載の車としては標準的と思います。

【総評】
小型で使い勝手の良いワゴン車を探していますが、フィットはファミリーカーとしてはよくできた車です。しかし試乗を終えて何故か購買欲が萎えていました。特に欲しいとは感じないのです。フィットシャトルに安全装備がない事を除けば現時点での買い換えが必要でない事もあります。

夫婦二人なので、通常は後席を折りたたんで荷物室として使っています。ここにスーパーの買い物かご程度の大きさの折りたたみできるメッシュかごを3つとクーラーボックスを置いて、1週間に一度ホームセンター、ドラッグストア、スーパー等をぐるっと回れば日常必要な買い物は一度に済んでしまいます。その為に後席機能よりもラゲッジ機能を重視します。ラゲッジには後部ドアからだけでなく、後席ドアからもアクセスします。この為にラゲッジの低さと傾きがないことは重要です。また段差がなければ置き方を工夫せずに自由に配置できます。

過去にパワーシート付きの小型車サイズのレガシィに乗っていました。その時のパワーシートの使い勝手が忘れられません。ファミリーで複数のドライバーが使い回すのなら絶対に必要な装備と思いませんか? 現在、小型車サイズでパワーシート付きの車はないと思いますが、高齢になるほどパワーシートのありがたみが分かります。
LUXEに装備されたのが本革シートでなくパワーシートであれば迷いなく買い替え候補になるでしょう。またはオプションで良いから設定して欲しいものです。本革シートには欠点もありますが、パワーシートは良い事づくめです。今回試乗中も信号待ち中に微調整しようとしましたが大きく動いてあわてました。パワーシートなら楽々微調整できますし、運転中の調整も全く問題ありません。
パワーシートは運転席だけで十分です。助手席についてはフィットでは大きく倒してトールモードにする必要があるのでパワーシートは難しいかもしれません。

軽量化については今回は見送られたようですが、この事が加速感の鈍さと燃費の伸び止まりになっているようです。1200kgの車両重量は同等装備の比較で第3世代で約1150kg、フィットシャトルで1230kgから考えると、今回の追加装備がそのまま重量増加になって50cmも長いフィットシャトルとほぼ同等になってしまっています。ノートe-POWERはフィットとほぼ同等、ヤリスが1060kg、小型SUVのロッキー/ライズが980kgである事を考えると車体が新設計の車には軽量化が目立ち、フィットの重量増は残念です。

フィットは4代目になって新しい駆動系と心地よい車体を手に入れました。この方向性は間違っていないと思いますがトレードオフになったものもあり、それならばもう一歩踏み込んでパワーシートなども検討されてはいかがでしょうか。従来からの唯一無二の使い勝手を重視しているファンも多いと思いますので、車重以外については次回マイナーチェンジに期待したく思います。

レビュー対象車
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