BluEarth-XT AE61 225/65R17 102H
- 高いハンドリング性能とすぐれた静粛性を備えたクロスオーバーSUV専用サマータイヤ。最高グレードのウェット性能と高い低燃費性能を両立。
- マウンド・プロファイルの採用により実現した滑らかな接地形状が耐偏摩耗性を発揮。センター部の接地長を長くすることで直進安定性を確保。
- ハンドリング性能・耐偏摩耗性・静粛性の3つの性能を高いレベルでバランスさせる専用非対称トレッドパターンを採用。
BluEarth-XT AE61 225/65R17 102HYOKOHAMA
最安価格(税込):¥11,950
(前週比:±0
)
発売日:2020年 2月 1日
よく投稿するカテゴリ
2021年4月2日 16:50 [1439770-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 走行性能 | 5 |
|---|---|
| 乗り心地 | 無評価 |
| グリップ性能 | 5 |
| 静粛性 | 5 |
日産エクストレイル ガソリンに今年履かせました。
SUVに乗っておられる方で
ヨコハマ選択だとオフロードはジオランダー、舗装路はブルーアースとなるわけですが、
最新のXTが発売されたので導入
コスパはいいと思います。
キャッチコピー「YOKOHAMAジオランダー。それは、地球の大地を走り回る道具。」
山奥入るのでジオランダーと迷ったが、、
どっちかというと夏は舗装路走行の割合の方が高いので、燃費重視でこちら選択
冬のほうがどっちかというと山奥が多い...
燃費重視でいくと転がり抵抗AAのダンロップ LE MANS Vと比較になるわけですが、
ウェットグリップ性能がbなので迷う。
いつもyokohamaだったので、とりあえずyokohamaのこのタイヤに最終決定
夏タイヤのホイールは、納車最初からR社に変更したので足回りはもともとよかった。
サスペンションも変えましたので、総合的に乗り心地は良いです。
エクストレイルレビューでも写真載せましたが、
モッサリ図体で高速では最高燃費23kmを出していましたから、これから期待です。
評価項目の乗り心地だの、走行性能は足回りのセット
で決まりますから単体での評価はうまく判断できませんが、
良いタイヤです。
静粛性の項目は車の吸音レベルとかにもよりますので、何とも言えませんが
いつも通り静かです。
生活音であふれている現代で、走行中にロードノイズなんて気にしたことあまりないので。
次のモデルチェンジは転がり抵抗AAウェットグリップaの製品期待してます。
- 車タイプ
- SUV
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