SAPPHIRE PULSE RADEON RX 5500 XT 8G GDDR6 HDMI/TRIPLE DP OC W/BP (UEFI) [PCIExp 8GB]
- Radeon RX 5500 XTを搭載したビデオカード。高い静音性と耐久性を実現し、コストパフォーマンスにすぐれている。
- 長寿命で静音性にすぐれた95mm径のデュアルファン、アルミ製バックプレートを備えた「Dual-X」クーラーを搭載。
- 独自のユーティリティーツール「TriXX」でクーラーの稼動状態のチェックやカスタマイズに対応。出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.0×1を装備。
SAPPHIRE PULSE RADEON RX 5500 XT 8G GDDR6 HDMI/TRIPLE DP OC W/BP (UEFI) [PCIExp 8GB]SAPPHIRE
最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:2019年12月18日
SAPPHIRE PULSE RADEON RX 5500 XT 8G GDDR6 HDMI/TRIPLE DP OC W/BP (UEFI) [PCIExp 8GB] のユーザーレビュー・評価
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2021年3月2日 10:35 [1427944-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 安定性 | 4 |
|---|---|
| 画質 | 3 |
| 機能性 | 4 |
| 処理速度 | 3 |
| 静音性 | 5 |
| 付属ソフト | 3 |
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2021年1月16日 18:15 [1410364-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 安定性 | 5 |
|---|---|
| 画質 | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 処理速度 | 4 |
| 静音性 | 5 |
| 付属ソフト | 無評価 |
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|
|---|---|---|
上:5500XT 下:5600XT |
上:5500XT 下:5600XT 裏から見ると、微妙にGPUの位置が違うのね |
【とりあえずの構成】
M/B Fatal1ty B450 Gaming-ITX/ac
APU Ryzen 2400G
MEM Crucial DDR4 2400 4GB*2
GPU SAPPHIRE PULSE RADEON RX 5500 XT 8G GDDR6 HDMI/TRIPLE DP OC W/BP ★変更
M.2 WD Green
【安定性】
今回は、5600XTからの5500XTにダウングレードでしたが
何事もなく動きましたね
【画質】
Radeon → Radeonだったので
特に色の変化もなく問題ありませんでしたね
【機能性】
mini-itxケースに入れるには、これくらいの大きさがベストかな
補助電源が8pinのみってのもいいね
【処理速度】
私が作業としては、GPUが20%負荷ぐらいかな
全然GPUファンを回すことが無いぐらいなので
このスペックでも問題ないんかな、私としては
【静穏性】
作業中、GPUファンが回ることが無かったので
セミファンレスっていいね
5500XTでも、短い基盤を生かして、しっかり排熱する
機構になってるあたり、いいね
【付属ソフト】
ソフトは、AMDのサイトからダウンロード
まぁ、問題ないでしょ
CDが入ってたって、ドライブ付いてなかったりするからね
【総評】
Radeon 5000 シリーズとして 8pinのみ
幅が233mmと極端に小さいitxケース以外なら入るのはいいね
GPUが5600XTから5500XTにダウングレードしたものの
GPUメモリは6GBから8GBに増加
これが、どう生かされることになるのか
ファーストインプレッションとしては、不明...
Radeon 6000 シリーズで補助電源が少なくて
幅が短いGPUが出ることを期待かな
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2020年8月15日 19:40 [1357354-2]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 安定性 | 5 |
|---|---|
| 画質 | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 処理速度 | 3 |
| 静音性 | 5 |
| 付属ソフト | 無評価 |
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|---|---|---|
消費電力は低い |
FF14 |
アサクリ |
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APEX |
TimeSpy |
FireStrike |
【安定性】
ハードウェア自体は非常に安定していると思う。
【画質】
DisplayPort経由で接続しているが、HDRや10bit出力にも対応してるので普通に綺麗だと思う。ただし、特筆するようなものでもないと思う。
【機能性】
一応、RADEON SETTINGで使えるNAVIの機能は全部使える。
4K Youtubeでの対応も問題はない。
【処理速度】
特に速いとかそういうことを言うグラフィックカードではないと思う。
内容については後述
【静音性】
とても静か、ファンの回転数が上がらないので冷却性が高く、ゲーム中でも音は控えめ
【付属ソフト】
何もついてこないので評価なし、入れるものはRADEON SETTINGSだけで十分なため、それ以外については評価なし
【総評】
今、発売されてるロークラスのグラボはGTX16系ばかりがクローズアップされてるのでどんなグラボか試してみた。
※ このグラボはほかのPCを自作する際に利用予定
良い点としては、アイドル時の消費電力の低さですかね。
添付画像のとおり、アイドル時の消費電力は3-4Wで非常に小さい。RX5700 XTは倍程度の8W前後なのでここは非常に良いです。
構成
CPU Ryzen9 3900X
マザー GIGABYTE B550 AORUS MASTER
メモリー ARK ARD4-U16G48MB-32AA-D 3666 18-19-19-39 1.27V 8G*4 32GB
電源 ANTEC HCG 1000 EXTREME
ケース LianLi Alpha 330
SSD GIGABYE GP+ASM2NE6100TTTD + APACER AS2280P2
HDD 2TB 1台
その他 ML140*4 + ML120*1
結果
・FF14 漆黒のヴィランズ FHD 最高品質 12932
これは、及第点ではあると思う。FF14をやるのであれば特に問題にはならないと思う。
・Monster Hunter World FHD 最高品質 RADEON BOOST オン 最小解像度 66.6% (HMW側でFidelityFX CAS + Upscalingを入れた状態) 平均フレームレート 88fps
この状態では特にストレスなくプレイできる。安いグラボとしては及第点の性能だとは思う。
・Call of Duty Modern Warfare FHD 最高画質
平均フレームレート 82fpsでこちらもフレームレートはそれなりに取れてる感じではあります。ここで、このカードの場合の利点、このゲームは8GBあるVRAMが有効に使えます。プレイ感もそれなりに性能が低いグラボとしては及第点
・Assassin's Creed Odyssey FHD 設定高
ベンチマークで60fpsを切らない設定がこの設定、超高設定では平均フレームレートは60を切らない(63fpsくらい)が、低いフレームレートが出てしまうので仕方ないところ?
・APEX LEGENDS FHD
このゲームで最高設定はかなり苦しい、平均フレームレートは98fpsくらい、設定を落とせば144fps程度までは問題なく動作する
・Fortnite FHD
低設定で平均フレームレートは280fps 最小 157fps GPU使用率が高くなるので低でfpsを稼ぎたいならこのグラボで足回りを速くするのは良い感じだと思う。
使用率の上がらないFortniteでも100%に近い使用率になる。効率は非常に良い。
最高設定ではフレームレートが上がらない、平均fps 76 最小 60とFPS系のゲームとしては少し遅いので無理がありそう。
※ 3DMarkは画像だけで良いでしょ?別にこのゲームがある訳ではないので参考資料程度
GXT16系の方がはっきり言えば、おすすめではある。動作としてある程度メジャーなゲームなら画質を落としたりすればちゃんと動作はできる。
60Hzのモニターでプレイするなら特に問題になる点はないです。
8GBのVRAMを持ってるグラボとして、このクラスではほかに選択肢が少ないのでありといえばありだけど、検証結果から言えば8GB搭載しているメリットは非常に限定的な気はします。
RX 5500XTのダメな点としては特に2つ メモリーバス幅が128bitで1408あるStream Processorが帯域不足で生きてない感じはする。
VCEなどのエンコーダの速度がRX5700XTの半分になってる理由もこの辺りにありそうです。
また、8GBのメモリーについてもバス幅が小さいのでもうひとつ感があります。
あと、PCI-Eのバスもx8に制限してるのでAMDで使うには良いがインテルプラットフォームで使うには今一つ感が大きい。
RX580となら性能的には同じ程度のグラボで値段があと、3000円程度下がれば十分に検討範囲としてはありな気がする。
一応、GTX1650SUPERと比べて悪いというほど悪いわけでもない。逆にGTX1660系を狙う人が買うものでもないとは思う。
8GB版は使うところが限定的だが、意外に4GBを超えるゲームは多いのでGTX1650SUPERに4GB超えのグラボがないので、これを選ぶ選択肢としてはやはりVRAM 8GBにはなってしまうとは思う。(バス幅をもう少しとってればGTX1650SUPERよりよかった感はあると思う)
とりあえず、ライトなゲーマーなら選択肢には入るとは思う。
とりあえず、8GBで2万を切ったら買いとは思う。
2020.08.15 追記:
そういえば、Adobe Media Encorderを使った場合のエンコード速度はGTX1660SUPERなどのNVEncとあまり変わらないそうです。メモリーが多く安い分、PremireやMedia Encorderを主力で使う人にはかなり魅力的な価格だとは思います。
意外にRME(RADEON MEDIA ENGINE)は優秀みたいです。
ただし、Polarisは性能半分らしいので注意が必要ですね。
https://www.youtube.com/watch?v=Pf9-swjhatY
あと、マルチディスプレイ時の消費電力もRX 5700XTの半分だったので、マルチディスプレイをしたい人には良いのではないかと思いました。
なんかゲーム以外の用途で良い感じですね。
参考になった21人(再レビュー後:17人)
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2020年4月22日 21:53 [1320896-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 安定性 | 無評価 |
|---|---|
| 画質 | 無評価 |
| 機能性 | 無評価 |
| 処理速度 | 4 |
| 静音性 | 4 |
| 付属ソフト | 無評価 |
【安定性】
不安定さはない。
AMDのため、スコアアップには、熟成期間が必要かも。
【画質】
FHDの27インチモニターのため、画面は粗い。(モニター起因)
色もモニター側で調整しており、nVidiaとの違いも不明。
【機能性】
BIOSスイッチあり。バックアップ用?
【処理速度】
RX570の4GBからの買い替え。
指標は、ライズオブザトゥームレイダー(これが1番重いゲーム)
最高画質:71fps→81fps
高画質 :88fps→100fpsに性能アップ。
このゲームは、メモリー消費が激しく、最高画質では7.6GBまで使う。
シャドーオブ〜の購入を前提に8GB版を選んだ。
蒼天のイシュガルド:9941 → 11559(FHD最高画質)
漆黒のヴィランズ:9757 → 11977(FHD最高画質)
FF15のWin版も4GBでは枯渇した。(3500 → 4000くらい)
【静音性】
ジャンクション温度が70度まで上がっても、ファンは約900rpmで回転。
非常に静か。サファイヤを選んだ理由の1つ。
【付属ソフト】
なし。
【総評】
RX570でも十分な軽いゲームしかしないが、サブPCのRX470に故障の疑い。
メインPCのRX570をサブPCに移し、新しいビデオカードを検討。
AMDのキャンペーンがあり、BIOHAZARD3欲しさに購入。
本当は5600XT狙いだったが、値段が合わず、RX5700を狙ったが、オーバースペックのため、5500XTに落ち着いた。
ただしライズオブ〜でメモリー不足が明らかになり、8GB版を選択。
RX570比では、15〜25%の性能アップだが、同じベンチでもGPU使用率が100%を切るなど、余裕も感じられる。
消費電力は10W以上下がった。熱の管理面でも扱いやすい。
ビデオカードの差分をゲーミングディスプレイに回す予定。
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SAPPHIRE PULSE RADEON RX 5500 XT 8G GDDR6 HDMI/TRIPLE DP OC W/BP (UEFI) [PCIExp 8GB]
最安価格(税込): 価格情報の登録がありません 発売日:2019年12月18日
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