WD Red SA500 NAS SATA WDS500G1R0BSandisk
最安価格(税込):¥12,280
(前週比:±0
)
発売日:2019年11月29日
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2020年9月20日 21:31 [1369784-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 読込速度 | 5 |
|---|---|
| 書込速度 | 5 |
| 消費電力 | 5 |
| 耐久性 | 無評価 |
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|---|---|---|
1本ずつノートPCに搭載。NAS用ではありません。 |
dynabook B65/B に。 |
もう1本はdynabook R73/Bに。もともと載ってた256GBのやつも悪くなかったけどね。 |
2本購入して、dynabook B65/Bとdynabook R73/Bに使用しています。いずれも、Core i5-6300U, RAM 8GB という構成で、違いは、前者が15.6インチの自宅据え置き用途、13.3インチである後者は、モバイル専用機としてもっぱら外に持ち出しています。
プライベート用のPCだと、価格優先で、あまり名前を聞かないPNYとかApacerとかSUNEASTとかの廉価な2.5インチSSDやmSATA SSDを使っていますが、現在の仕事用のdynabookには、業務のデータが飛ばないことを祈念して、こちらのWD Redを奮発しました。
とは云っても、これまで購入した10種類を超えるSSDのどれにも不具合は起こっていないンですけどね、幸運なことに。
Intel 730Seriesの SSDSC2BP480G4R5を買ったときと同様に、今回も、安心感を得たいがためだけに、保険をかける意味でこちらを選んでいます。
私のSSDも含めたPCに対する要求には、厳しさは全然ありません。事務処理がほとんどで動画編集やゲームもやらないので、こんなNASでの使用を想定したストレージはオーバースペックなのですが、プラスアルファ以上の「心の安らぎ」を得るために選択しました。安心感を得るために、一般的なSSDにちょっとだけ余分に支払うだけで済むところが、本製品の素晴らしさではないでしょうか。フツーのSSDを搭載するのと同じようにインストールすればよく、NAS想定のSSDだからといって、普段の使い方にも、気を遣うところはまったくありません。使い始めた感じは上々。何の不安も感じません。
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2020年4月16日 13:27 [1319096-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 読込速度 | 無評価 |
|---|---|
| 書込速度 | 無評価 |
| 消費電力 | 無評価 |
| 耐久性 | 無評価 |
使用しているノートPCのもともとのSSDが128GBで残り3GBを切ってしまったので
交換のために型番を調べて購入。
元々実装されていたSSDはサムスン製でしたがどうもそのシリーズが市販されていないようで
今までよくお世話になっているWD製を選びました。
昨年自宅PCをくみ上げる時にもWDのPCIeの方でしたが購入し、1年は安定的に
動作しているのも選んだ理由の一つです。
また、クローン作製に関しても今回のPCの前に使用していた別のノートPCにも
2.5インチのSSDを同じようにWDとWD製品を購入すれば無料で使える
Acronis True Image WD Editionを使って移行できたという実績もありました。
Acronis True Image WD Editionを使ってクローン作製し、ノートPCの裏を開けてSSDを交換。
結果的に問題なく起動しました。
効果として今まで残容量が減ってくるにつれてCPU使用率が高くなり、
電源ON中ファンがずっと回っていたのが、容量に余裕が出たからなのか
ほとんど回らなくなりました。
ただ、注意点を2つ。
前回はwin7だったから問題にならなかったのかわからないのですが
Cドライブを拡張したかったのにAcronis True Image WD Editionでは
自動を選んで実施すると、ディスクの一番最後のパーティションを拡張するみたいで
一回目はOEMパーティションが拡張されてしまいました。
結果としてCドライブを拡張する方法はどうすればいいのか調べた結果
手動を選んでずらしていけるのを見つけたのですが、これもやり方がかなりわかりにくいです。
(それで2回やり直しをしました)
これができなかったらフリーだと中華製のパーティション移動ツールみたいなのを使用しないと
いけないみたいだったので何とか実現できてよかったです。
また、移行後のディスクの管理を見てみると
OEMパーティションと回復パーティションのサイズ分のエリアだけは
移行されていましたがOEMと回復と表示されなくなったのは
ネットで解消方法が書かれていたので時間があれば実施してみようと思います。
ただ、回復パーティションはリカバリディスクを作成していますし、
いつも壊れる前に3年くらいで定期的に新しいPCに変えている事情もあり、
もし壊れたら買い替える覚悟はできているのでこのままでもいいかなと思っています。
そもそもSSD交換時に開封シールをはがしてしまったのでもう保証対象外に
なってしまいましたし。
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2020年3月1日 00:57 [1305647-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 読込速度 | 5 |
|---|---|
| 書込速度 | 5 |
| 消費電力 | 5 |
| 耐久性 | 無評価 |
青SATAと大差ない価格だったのでNAS用のこちらを購入しました。常時稼働PCのシステムドライブに使っています。
読み書きともに青SATAと変わらない速度ですが、発熱はさらに少なくなっており、特別の熱対策は不要と思います。スペック上の耐久性(赤:350TBW、青:200TBW)を含めて、総合的な耐久性・安定性に期待しています。
SSDの低価格化により、省エネ&高耐久の観点からHDDからSSDへの移行を進めています。今までサーバ用途には最も安いHDDをRAID1で使う運用を行ってきましたが、SSDはRAID1と相性が悪い(寿命が書き込み容量に依存するので共倒れになりやすい)ので、特定のリスクを負うことになりますが、当面はこの高耐久型SSD1枚で運用していこうと考えています。
未だにNVMeよりSATAの方が安定性・汎用性が高く、トラブル等に対して安全性が高いと思います。この製品のような、速度を追求するのではなく、耐久性・安定性を重視したSSDのラインを、もっと展開してもらいたいと思っています。
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