『加湿能力は高くないです』 ダイソン Dyson Pure Humidify + Cool PH01WS Kayne Eastさんのレビュー・評価

2019年11月29日 発売

Dyson Pure Humidify + Cool PH01WS

  • 空気中に浮遊する粒子状物質や有害なガスを自動で検知・分析し、リアルタイムで知らせる加湿空気清浄機。PM 0.1レベルの微細な粒子を99.95%除去。
  • 「ウルトラバイオレットクレンズテクノロジー」を搭載し、強力なUV-Cライトで水を1滴残らず直接照射して、水に潜むおもな細菌を瞬時に除菌する。
  • 「Air Multiplierテクノロジー」で清浄・加湿された空気を部屋中に循環。夏は扇風機として使え、「ディフューズドモード」「送風モード」なども搭載。
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¥68,300

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タイプ:加湿空気清浄機 フィルター種類:HEPA 最大適用床面積:12畳 フィルター寿命:1年 PM2.5対応:○ Dyson Pure Humidify + Cool PH01WSのスペック・仕様

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Dyson Pure Humidify + Cool PH01WSダイソン

最安価格(税込):¥68,300 (前週比:-557円↓) 発売日:2019年11月29日

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デザイン4
使いやすさ5
清浄能力5
脱臭能力3
静音性3
サイズ3
加湿能力は高くないです

・鉄筋コンクリート12畳程度の部屋
・エアコン暖房
という条件で使用しています。おそらく一般的な家庭のリビングに相当する広さで使っています。

・加湿器と空気清浄機をまとめたい
・加湿器の手入れが出来るだけ簡単なもの
・通年置いておいてもいいデザイン
を条件にしたときにこの製品にたどり着きました。

スペック的に加湿量が350mL/hということで加湿量的にはそうでも無さそうでしたが、ダイニチの加湿器と空気清浄機をスペースの問題から
まとめたいという思いがあり、加湿器を出したりしまったりするのも面倒なので通年置いておけるというメリットを取りやや能力不足なのは承知のうえで購入しました。

結論から言うとこの条件ではやはり能力不足です。(満足はしています)

【デザイン】
ややデカいので存在感ありますが、最近のダイソンデザインです。

【使いやすさ】
リモコンやアプリの操作に困ることもなく利用できています。この辺のシンプルさはさすが。またお手入れがほぼ自動化されているのはポイント高いです。(ただクエン酸につけ置きしているという疑惑もありますが笑)

【清浄能力】
すこし離れた場所でのアルコール消毒やアイコスなどの電子タバコも検知しているようなので、じゅうぶん仕事してくれていると思います。

【脱臭能力】
前回の空気清浄機もダイソンだったためここは他社の比較対象がないのでなんとも言えないのですが、部屋が臭いと思うことがないので仕事してくれていると思います。

【静音性】
加湿稼働時、特にオート設定のときはうるさいです。また空気の汚れを検知したときの空気清浄中もおなじく結構ファンの音がうるさいです。

【サイズ】
結構存在感あります。圧迫感というほどではないものの、そこそこデカいので店頭で見てから買った方がいいと思います。

【総評】
加湿についてはオート設定では室温20度付近では50%を目標にするようで、その湿度になるまで全開になります。このモードのときは正直うるさいです。また、やはり加湿量がエアコン風の乾燥に対して追いついていないため、オート設定にすると40〜45%程度までしか加湿されません。このため、うちではオート加湿モードの使用はできませんでした。湿度40%設定であれば比較的常用できる感じだったので、40%設定にすることで落ちつきました。

本音をいえばオートで頑張って欲しいものの、40%代まで行けば合格としています。(この部屋は乾燥がひどく加湿器がないと20%代になります。)

ここで思ったのですが、この製品はどういう層に向けた製品なのか少し疑問です。おそらくスペック通り6畳〜8畳で利用するのがベストなのでしょうが、この価格帯の加湿空気清浄機でその部屋のサイズ感で使うシチュエーションがあまり思いつきません。ベッドルームとかで利用される想定なんでしょうか?公式サイトでは思いっきりリビングで使ってますが、先の通りオート運用ではリビングの広さではうるさすぎますし加湿能力が足りません。

先の通り今回は一台にまとめられて通年置いておけるデザインであることが最優先だったのと、40%という下限ラインの加湿はできているので目的は果たしています。なので自分の使い方としては満足しています。

ただ、性能面では50%程度の湿度を目標とされる場合は目的を果たさない可能性がありますので、普通にダイニチとかの加湿器を買うか、国内メーカーの気化式加湿空気清浄機の方が幸せになれると思います。

総評としては、そんなに広くない部屋で使う予定がある方か、加湿能力はすこし目を瞑ってでも通年置いておけるオシャレ家電的な役割を求めたい方にはおすすめできると思います。

あとYouTubeなんかにYouTuberのレビュー動画がありますが、どの動画も加湿能力のことには触れていないので完全に確信犯的PR動画だとおもいます。良くスペックをみて買われた方がいいと思います。

設置場所
リビング
主な用途
ウィルス・カビ対策

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清浄能力5
脱臭能力3
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加湿能力は高くないです

・鉄筋コンクリート12畳程度の部屋
・エアコン暖房
という条件で使用しています。おそらく一般的な家庭のリビングに相当する広さで使っています。

・加湿器と空気清浄機をまとめたい
・通年置いておいてもいいデザイン
を条件にしたときにこの製品にたどり着きました。

スペック的に加湿量が350mL/hということで加湿量的にはそうでも無さそうでしたが、ダイニチの加湿器と空気清浄機をスペースの問題から
まとめたいという思いがあり、加湿器を出したりしまったりするのも面倒なので通年置いておけるというメリットを取りやや能力不足なのは承知のうえで購入しました。

結論から言うとこの条件ではやはり能力不足です。(満足はしています)

【デザイン】
ややデカいので存在感ありますが、最近のダイソンデザインです。

【使いやすさ】
リモコンやアプリの操作に困ることもなく利用できています。この辺のシンプルさはさすが。

【清浄能力】
すこし離れた場所でのアルコール消毒やアイコスなどの電子タバコも検知しているようなので、じゅうぶん仕事してくれていると思います。

【脱臭能力】
前回の空気清浄機もダイソンだったためここは他社の比較対象がないのでなんとも言えないのですが、部屋が臭いと思うことがないので仕事してくれていると思います。

【静音性】
加湿稼働時、特にオート設定のときはうるさいです。また空気の汚れを検知したときの空気清浄中もおなじく結構ファンの音がうるさいです。

【サイズ】
結構存在感あります。圧迫感というほどではないものの、そこそこデカいので店頭で見てから買った方がいいと思います。

【総評】
加湿についてはオート設定では室温20度付近では50%を目標にするようで、その湿度になるまで全開になります。このモードのときは正直うるさいです。また、やはり加湿量がエアコン風の乾燥に対して追いついていないため、オート設定にすると40〜45%程度までしか加湿されません。このため、うちではオート加湿モードの使用はできませんでした。湿度40%設定であれば比較的常用できる感じだったので、40%設定にすることで落ちつきました。

本音をいえばオートで頑張って欲しいものの、40%代まで行けば合格としています。(この部屋は乾燥がひどく加湿器がないと20%代になります。)

ここで思ったのですが、この製品はどういう層に向けた製品なのか少し疑問です。おそらくスペック通り6畳〜8畳で利用するのがベストなのでしょうが、この価格帯の加湿空気清浄機でその部屋のサイズ感で使うシチュエーションがあまり思いつきません。ベッドルームとかで利用される想定なんでしょうか?公式サイトでは思いっきりリビングで使ってますが、先の通りオート運用ではリビングの広さではうるさすぎますし加湿能力が足りません。

先の通り今回は一台にまとめられて通年置いておけるデザインであることが最優先だったのと、40%という下限ラインの加湿はできているので目的は果たしています。なので自分の使い方としては満足しています。

ただ、性能面では50%程度の湿度を目標とされる場合は目的を果たさない可能性がありますので、普通にダイニチとかの加湿器を買うか、国内メーカーの気化式加湿空気清浄機の方が幸せになれると思います。

総評としては、そんなに広くない部屋で使う予定がある方か、加湿能力はすこし目を瞑ってでも通年置いておけるオシャレ家電的な役割を求めたい方にはおすすめできると思います。

あとYouTubeなんかにYouTuberのレビュー動画がありますが、どの動画も加湿能力のことには触れていないので完全に確信犯的PR動画だとおもいます。良くスペックをみて買われた方がいいと思います。

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