A1 スポーツバックの新車
新車価格: 360〜385 万円 2019年11月25日発売
中古車価格: 162〜441 万円 (185物件) A1 スポーツバック 2019年モデルの中古車を見る
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| グレード | 発売日 | 発売区分 | レビュー件数 | |
|---|---|---|---|---|
| 25 TFSI | 2023年4月1日 | マイナーチェンジ | 1人 | |
| 25 TFSI | 2020年6月16日 | マイナーチェンジ | 2人 | |
| 25 TFSI advanced | 2021年10月1日 | マイナーチェンジ | 2人 | |
| 25 TFSI advanced | 2020年6月16日 | マイナーチェンジ | 1人 | |
| 35 TFSI advanced | 2021年10月1日 | マイナーチェンジ | 1人 | |
| 35 TFSI advanced | 2019年11月25日 | フルモデルチェンジ | 1人 | |
| 35 TFSI S line | 2020年6月16日 | マイナーチェンジ | 1人 | |
| 35 TFSI S line | 2019年11月25日 | フルモデルチェンジ | 4人 | |
| 1st edition | 2019年11月25日 | 特別仕様車 | 1人 |
- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| エクステリア |
4.23 | 4.32 | -位 |
| インテリア |
3.31 | 3.92 | -位 |
| エンジン性能 |
4.23 | 4.11 | -位 |
| 走行性能 |
4.38 | 4.19 | -位 |
| 乗り心地 |
3.31 | 4.02 | -位 |
| 燃費 |
3.89 | 3.87 | -位 |
| 価格 |
2.31 | 3.85 | -位 |
- ※集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
2023年12月24日 18:26 [1794732-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 2 |
【エクステリア】
小さいながら存在感があります。ドアプレスやフロント・テールライト、ボンネットなど凝った造形を感じます。
【インテリア】
ピアノ調パネルやカーボン風のパネルは使っているが、プラスチック感がありありと出ていて質感はいまいち。ハンドブレーキも手動でシート調整も手回しダイヤルで価格に見合わない。パドルシフトが無いのは残念。
【エンジン性能】
1リッターだが静かでよく走る。通常の運転ではストレスは無い。エンジンブレーキは効かない。
【走行性能】
市街地走行は退屈。ただ山道のカーブはスムーズにラインをトレースでき非常に楽しい。
【乗り心地】
中低速ではかなり揺れる。高速の領域になると良くなる。車体の剛性感はかなり高い。
【燃費】
郊外を軽く流すような走り方をするとリッター20キロ超える。カタログ値よりも優秀。
【価格】
ベースグレードに最低限必要なコンビニアシスタンス、ナビパック、携帯チャージ、メタリックカラー入れると車両で400万。どう考えても高すぎる。
【総評】
車検の代車で乗りました。車自体の素性は良いが、高額オプション前提の展開は相変わらず。乗り出し4百数十万なら他にいくらでも選択肢がある。買うにはアウディ愛が必要か。
- レビュー対象車
- 試乗
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2021年4月2日 18:00 [1439790-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 3 |
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|
|---|---|---|
初輸入車です。
今まではずっと国産車を乗り継いできましたので、
レビューには国産車との違いを感じた内容が多く反映されると思います。
納車から1ヶ月半ほど経過し、街乗り・高速と走った感想を述べたいと思います。
(値引き額は事情によりあえて0円とします)
【エクステリア】
あくまでも私の好みですが、格好いいです。
モデルチェンジ前の型と比べてもシャープさが増して、アグレッシブな印象を
受けます。小さくともしっかりと「アウディ」を感じます。
【インテリア】
運転席を囲うようなモニター配置が「コックピット」を連想させ、運転席に座ると
ワクワク感を感じます。
ただ、ドアの内張はデザインでごまかしていますが、バリバリの樹脂です。
手触りがとっても安っぽく感じます。
オプション含めれば400万円する車なのにこれはいただけません。
あと、久しぶりに「サイドブレーキレバー」があります(^^;
ここ数年は電動パーキングだったので、たまにサイドブレーキを
かけ忘れそうになります。
【エンジン性能】
小さなボディに1.5Lターボを搭載し、十分な加速性能を持っています。
一昔前のシートに身体が押しつけられるような加速感では無く、
アクセルを踏めば踏んだだけ、グイグイと加速してくれます。
【走行性能】
国産車と比べると、ボディ剛性が遙かに高く感じます。
『走る』『曲がる』『止まる』の全てにおいて、国産車との根本的な違いを感じます。
80ハリアーを所有していた際に、60ハリアーと比べボディ剛性の高さを感じましたが、
それとは比べものになりません。
コーナーではタイヤが踏ん張っている感を感じる事無く、ボディ全体で踏ん張っているのを
感じます。
特に、高速道路では本領を発揮します。
東名高速の120km/h区間を走行しましたが、『安定』の一言です。
80ハリアーのそれを遙かに上回ります。
【乗り心地】
固いです。
住宅街や低速での走行時はゴツゴツとしていますが、
高速道路ではとてもなめらかな乗り心地となります。
【燃費】
今のところ燃費計では17〜18km/L
満タン法では15km/L位でしょうか。
【価格】
車両本体はそれほど高くは感じませんが、
必要なオプションを付けるとプラス100万円…
総額400万円を超えます。
ただ、国産コンパクトカーには無いプレミアムな存在ですから
『高すぎる』とは感じません。
【総評】
この車種に限りませんが、レビューで低評価を付ける方のほとんどは
「試乗レビュー」が多いですね。
所有しないまでも、ある程度の期間乗り続け、いろいろなシチュエーションを
経験してこそ、その車の事がわかってくるのでは無いでしょうか。
快適装備は国産車には及びません。
今時の軽自動車でも電動パーキングブレーキやブレーキホールドが付いています。
アダプティブクルーズコントロールも国産車の方が安定しています。
ナビやオーディオの機能・操作性も国産車の方が上です。
しかし、走行性能については国産車の比ではありません。
アクセルを踏んだだけ加速する。
ハンドルを切っただけ曲がる
ブレーキを踏んだだけ減速する
車を運転する楽しみは、国産車と比べ数段上です。
安くて快適な国産車
運転する喜びを感じる輸入車
車に何を求めるかで、人により評価は変わると思われます。
私は、今回輸入車を選んで良かったと感じており、
将来車を買い換える際は、輸入車も選択しに入れることになるでしょう。
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プロフィールこの度プロフェッショナルレビューを担当させていただきます高山正寛(たかやませいかん)です。1959年生まれで自動車専門誌で20年以上に新車とカーAV記事を担当しフリーランスへ。途中5年間エンターテインメント業界でゲーム関連のビジネスにも関…続きを読む
2020年11月30日 23:56 [1393716-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 2 |
※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。
2019年にフルモデルチェンジを行ったアウディのスポーツコンパクトである「A1スポーツバック」。2020年は国内外を問わずBセグメントの当たり年とも言えたのですが、改めてA1スポーツバックに試乗してみました。
撮影の都合で写真は2019年12月1日に発売された「ファースト・エディション」ですが、同じエンジンを搭載する「35TFSI Sライン」も含めての試乗になります。
前述したように2020年は欧州だけでなく国内でもトヨタ ヤリスやホンダ フィットも発売。この原稿を書いている段階で日産 ノートが発表されるなど来年に向けてこのセグメントの販売が期待されます。
プラットフォームはVW ポロと共有ですが、ホイールベースはA1の方が10mm長い以外はパワートレーンなども共通する部分が多いのが特徴です。
ただポロとの比較ではやはりデザインやマテリアルなどの質感はプレミアムコンパクトとして享受できるもので、1980年代に人気だったスポーツクワトロをイメージさせるデザインなどはその表れと言えるでしょう。
旧型との比較で一番の進化はやはりサイズアップによる実用性の向上でしょう。
全長で55mmのほか、圧倒的なのがホイールベースを95mmも延長していることです。これは室内全体と同時に後席の足元スペースの余裕、さらにラゲージ容量の拡大に繋がります。
見え方によっては旧型のキュッとしまったエクステリアもスポーティですが、プラットフォームの共有化も含め、この時代では今まで以上に居住性を含めた実用性が求められます。
ハンドリングに関してはSラインもファーストエディションも17インチアルミ&ブリヂストンのトランザT005を装着していましたが、セッティング自体はSラインの方がやはり締まった乗り心地でした。もちろんSラインには「ドライブセレクト」が搭載されますので当然なのですが、どちらも共通して言えるのは狙ったラインに対し、極めて忠実にトレースする能力の高さ。ここに関しては誰が乗っても驚くほどスムーズに曲がれることが体感できるはずです。
1.5Lの直4直噴ターボは150PS、250N・mを発生、素性の良さはすでに先行して発売されているポロの「TSI R-Line」と同じもの。組み合わされるトランスミッションも7速のデュアルクラッチ式になります。
また燃料消費を抑える「ACT(気筒休止システム)」もポロと同様ですが、こちらもそれが作動していることは走行時にはまずわかりません。それだけスムーズなフィーリングと言えるでしょう。
この試乗の前に6月に追加された主力販売グレードとも言える「25TFSI」にも少しだけ試乗したのですが、これもまたポロ同様、ややパワー不足は否めません。価格面での訴求は魅力的ですが、やはり車格や走りのバランスを考えると「35 TFSI」をオススメします。
ただ、走りも含めBセグメントのトップとも言える実力を持つA1スポーツバックですが、不満点もあります。まず1つ目が昨今では軽自動車にも装着が増えてきている「EPB(電動パーキングブレーキ)が非設定である点です。特にストップ&ゴーの多い日本では運転時の負担を減らす機能として人気があります。今後とのことはわかりませんが、このクラスとして、ましてやプレミアム要素も強いアウディゆえにこの部分はぜひ装着を期待します。
そして2つ目がオプションの豊富さゆえの車両価格のアップです。今回試乗したテスト車は車両本体価格に対し、メーカーオプションが多く、約100万円位高くなっていました。
これ自体はイメージを訴求するためのテストカーゆえなのですが、さすがに100万円高となると他の選択肢も出てくる可能性もあります。A1スポーツバックを購入する際は本当に必要な装備をよく吟味することが重要です
- レビュー対象車
- 試乗
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- 自動車(本体)
- 1件
- 2件
2020年2月6日 13:53 [1298849-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 4 |
11月末予定が12月末に納車されました。タイヤは17インチで前輪がはみ出て新車なのに小さいモールが付いています。スタッドレスの16インチホイールに交換しました。ポロ用がほぼ同じ様です。
ナビは以前のA1より画面が大きくてマシになりましたが、地図データはない道路があったり。携帯のワイヤレス充電は付いていませんでした。
レーンアシストは車線に寄る傾向があり、もう少しだなという感じです。
燃費は15キロぐらいかなと思いますが、パワーは申し分ありません。ホイルスピンするぐらいです。その時は燃費5キロぐらいです。
出足は以前のA1の1.0TFSIと互角です。
個人的にアウディの電気式サイドブレーキは嫌いなので、普通のサイドブレーキでよかったです。
またレポートします。
参考になった5人
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