カフェばこ SC-A371 レビュー・評価

2019年11月16日 発売

カフェばこ SC-A371

  • 豆から挽きたてのコーヒーが楽しめる、ミル内蔵のコーヒーメーカー。ステンレスメッシュフィルターで豆の油分ごと抽出しコク深いコーヒーに仕上がる。
  • 蒸らし工程をプログラムすることでコーヒー本来のおいしさを抽出。コンパクトサイズで机の上やオフィスのデスクなどにも置ける。
  • 洗う部品は丸ごと取り外せて手入れが簡単で、コーヒー豆・コーヒー粉のどちらにも対応し、中細挽きを自動で行う。ステンレスサーバーが付属。
最安価格(税込):

¥16,500

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価格帯:¥16,500¥21,000 (3店舗) メーカー希望小売価格:¥29,700

容量:4杯 コーヒー:○ タイプ:ドリップ式(全自動) カフェばこ SC-A371のスペック・仕様

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カフェばこ SC-A371シロカ

最安価格(税込):¥16,500 (前週比:±0 ) 発売日:2019年11月16日

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カフェばこ SC-A371 のユーザーレビュー・評価

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満足度:4.00
(カテゴリ平均:4.24
集計対象9件 / 総投稿数9
  1. 2 0%
  2. 1 0%
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
デザイン 見た目のよさ、質感 4.49 4.40 -位
使いやすさ ボタンの配置や、機能など 4.00 4.26 -位
機能性 さまざまなコーヒーを作れるか 3.88 4.08 -位
保温性 保温性は優れているか 3.56 3.86 -位
手入れのしやすさ 洗いやすさ 4.26 4.01 -位
サイズ 省スペース性・コンパクトさ 4.92 3.98 -位
  • ※集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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珈琲芸者さん

  • レビュー投稿数:1件
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よく投稿するカテゴリ

コーヒーメーカー
1件
0件
もっと見る
満足度5
デザイン5
使いやすさ5
機能性無評価
保温性無評価
手入れのしやすさ5
サイズ5

スペシャルティの豆を使わしてもコイツはなかなかの腕前である。
普段はマグカップに直接V60をセットし、コマンダンテで挽いた粉へプアオーバーして、ひとり珈琲を楽しんでいるが、コイツはもう一つのブリューワーとして存在価値を保っている。
メッシュフィルターと蒸らしで独特のフレーバーを創り出す。例えばコレス等を使ってプアオーバーする場合、一投目の30秒の蒸らしの蒸気は空中へ放出してしまうが、コイツはフタで完全に覆われているため、その点は一流のブリューワーより上手いのである。
手入れに関しても、メッシュのドリッパーは、しっかり洗浄する必要があるが、コイツが同様の手間となるのは否めない。
最近は週に一度くらい、コイツに美味い珈琲を淹れて貰っている。

使用人数
1人
頻度
週1〜2回

参考になった1

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チェリオ38円さん

  • レビュー投稿数:32件
  • 累計支持数:243人
  • ファン数:3人

よく投稿するカテゴリ

デジタル一眼カメラ
4件
56件
レンズ
9件
25件
デジタルカメラ
3件
24件
もっと見る
満足度5
デザイン5
使いやすさ5
機能性4
保温性3
手入れのしやすさ4
サイズ5

【デザイン】
オシャレですね。ステンレスポットモデルでシルバー系のがあればなおいいです。

【使いやすさ】
簡単です。
ただし、豆をちゃんと均さないと挽き漏れが出ますね。

【機能性】
豆/粉、杯数の設定しかないので、シンプルです。
挽き方等、こだわり派の方には物足りないかな。

【保温性】
保温は30分でオフになります。
ポットも魔法瓶ではないので、冷めるのは早いと思います。

【手入れのしやすさ】
全部外せて洗えるのでいいです。

【サイズ】
ミル付きとしては小さいと思います。

【総評】
これまでは電動ミルとコーヒーメーカーで淹れていましたが、
一体化され、且つ洗いやすくなったので、気に入ってます。

使用人数
2人
頻度
週1〜2回

参考になった4

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kotchさん

  • レビュー投稿数:4件
  • 累計支持数:49人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

デジタル一眼カメラ
0件
10件
マザーボード
0件
9件
スマートフォン
0件
8件
もっと見る
満足度5
デザイン5
使いやすさ5
機能性3
保温性3
手入れのしやすさ4
サイズ5

【デザイン】
コンパクト、かつ余分なものがありません。
キッチンカウンターの片隅に鎮座していますが、違和感なく馴染みます。
右側のロータリースイッチのレタリングが少し傾いている気がするのはご愛敬、若干遊びがあるようなので、もしかするとある日気が付いたら真っ直ぐになっていたり、さらに傾いていたりするのかも?(笑)

【使いやすさ】
操作自体は一度使えば覚えられますが、豆や粉の分量を覚えるのが面倒な方がいるかもしれません。(付属の計量カップは粉用6g)
水タンクの側面にさりげなく分量を印刷、もしくはカード状の表をぶら下げられるようになっていると良いかも?

【機能性】
入門機としては十二分です。

その中で3点ほど感じたことを書きます。
・豆の挽き具合を調整できると良い。
先ずはニュートラルな中挽きで飲んで豆の違いを味わいたい方や、粗挽き等の場合は予めショップで挽いてもらったものを粉で淹れる、と割り切れる方には良いと思います。
もう少し凝った淹れ方をしたければTwinbird工業のCM-D457Bをお勧めしますが、それへのステップアップとして考えれば十分です。
・水の量がシビアである。
淹れるコーヒーの杯数をカウントしてポンプが動いている訳ではなく、タンクの水がなくなるまでポンプが動き続ける仕組みですから、きちんと水の量を量りましょう。
さもないと、最悪、ポットから溢れます。
逆に、この機能を付けると価格が高くなるのかも。
・購入直後はケミカルな臭いがする。
プラスチックやシリコン部分の臭いだと思います。
空焚きして通水する作業を数回やると消えますし、数回コーヒーを淹れれば全く気になりません。
しばらく使わなかったら臭いが戻るかもしれませんが、この辺りの部材のセレクトは大手家電メーカーや魔法瓶や調理機器を作る老舗メーカーの方が熟れたいる印象です。
改良の余地ありです。

【保温性】
ヒーターは30分経つと切れます。
最初は「もう少し何とかならないか」と思いましたが、逆に30分以上保温し続けると煮詰まるので、これくらいが美味しく味わって飲める限界なのかもしれません。
温度はそれほど熱くなく、ほんのり湯気が立つ程度です。
安い喫茶店やセルフカフェで出てくる煮えたような熱さではないので、猫舌の方でも大丈夫ですが、冷蔵庫から出した牛乳でカフェオレを作ると、冷めた感じになります。(個人的な感想)
ポットは一応ステンレス製ですが、真空仕様ではないため、ほとんど保温できません。
従って、できるだけ早く飲むか、保温容器や水筒に移しましょう。
私は一度湯を張って予め温めておいたステンレス製の水筒に移し、出勤時に持ち出しています。

【手入れのしやすさ】
ペーパー式のカップ型ハンドドリッパーの手軽さとは流石に比べものになりませんが、フレンチプレス式のガラスポットも持っているため、それほど苦になりません。
たまに、洗ったミルを軽く振ると、切れた水と一緒に僅かに粉が出ます。
ミルのシャフト付近に粉が溜まりやすいゾーンがあるのかもしれません。

【サイズ】
これ以上小さくできないと思います。

【総評】
相方が某カメラ量販店でこちらのメーカーの電気圧力鍋の店頭実演を見ていて、こちらのメーカーを意識するようになりました。(わが家は「迷ったらP社」という感じで、それで大失敗することもなく今に至ります。)

さて、本題。
これを買って正解でした。
わが家で愛飲している京都の創業60年ほどの某有名店監修のブレンド(深煎り)を粗挽きで粉から、Seattle発で世界展開する某カフェチェーンのブレンド(中煎り)を豆から淹れました。
大袈裟ですが、ハンドドリップよりも美味しく、「本当はこんな味がするのか」と感心してしまいました。
ペーパードリップのようにコーヒーオイルを漉し取らないため、コーヒー豆の美味しさをそのまま楽しめます。
次回は、自家焙煎した豆を量り売りをしてくれる近所のカフェのブレンドを買って自分で淹れてみようと思います。
そのような意味で、ネスプレッソのようにフレーバーコーヒーを手軽に楽しめるコーヒーメーカーとは異なり、純粋にコーヒーを楽しめるコーヒーメーカーだと思いますし、この“本来の仕事”、“原点回帰路線”を応援したいと思います。

なお、コーヒーの中に粉が混入することは今のところないため、それなりにフィルターがきちんとしている印象です。(個体差かも?)

最後に価格ですが、こちらの最安値より実質1,000円弱安く、某雑貨店?都市部のホームセンター?で買えました。
ガラス製ポットののSC-A211を展示している店は多かったのですが、なかなかこの機種の実物を置いている店が見つからず、苦労しました。
所詮消耗品という割り切り、執着するつもりはありませんが、きっちり動いてくれる間は確り美味しいコーヒーを飲ませてもらおうと思うし、確り動いてくれるように大切に使いたいと思います。

使用人数
2人
頻度
毎日

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シロカ

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最安価格(税込):¥16,500発売日:2019年11月16日 価格.comの安さの理由は?

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