2019年10月30日 発売
860 EVO MZ-76E500B/OC
- 容量500GBのSATA 3.0(6Gbps)対応2.5インチSSD。「ORICO製USB 3.0接続2.5インチ外付けケース」が付属し、工具なしで外付けできる。
- 「インテリジェントターボライト」により連続書き込み最大520MB/秒、連続読み込み550MB/秒まで高速化を実現。
- 「Samsung V-NAND」テクノロジーによって耐久性が向上している。
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2020年4月13日 13:00 [1318263-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 読込速度 | 5 |
|---|---|
| 書込速度 | 5 |
| 消費電力 | 5 |
| 耐久性 | 5 |
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|---|---|---|
BX500にコピー |
860EVOにコピー |
11月に購入。もう4か月ぐらい使用。
DELLのデスクトップPCの240GBのSSDが手狭になったので500GBクラスを買おうと。
SSDは、これで6枚目ぐらい。
このSSDの良かったのは大量&大容量ファイルのコピー時。
例えば、引っ越し元のBX500 CT240BX500SSD1JPだと(これに限りませんが)
大量or大容量ファイルをコピーすると、最初だけ速く、コピー速度が失速するのが
お決まりでしたが、本SSDは最後まで頑張ります。
これは、デジカメのSDカードをSSDにコピーしたり、
仮想OSのイメージファイルといった大容量ファイルをコピーする際に顕著に差が出ます。
体感的なところは何なんで、このレビューの為に
【写真1】860EVO ⇒ BX500 CT240BX500SSD1JPのコピー
【写真2】BX500 CT240BX500SSD1JP⇒860 EVOのコピー
をした時の様子を画面キャプチャを張っておきます。
どちらも同一ファイル(33GB)です。
このように、多くのSSDは、何かと最初だけは爆速。
やがて失速して、これだったらHDDより遅くない?というSSDが多かったのですが、
860EVOは、失速後も十分速いです。
最初の速いところをだけを計測するだけのベンチでは、なかなか表面化しない性能ですが、
こうゆうところが速いのが気に入っています。
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