『過大評価に騙されないように!』 Apple AirPods Pro MWP22J/A sandbagさんのレビュー・評価

2019年10月30日 発売

AirPods Pro MWP22J/A

  • 「アクティブノイズキャンセリング」を搭載し、耳に入ってくる音に集中できるカナル型の完全ワイヤレスイヤホン。快適な装着感とすぐれた密閉性を実現。
  • 専用の高偏位ドライバとひずみの少ないスピーカードライバにより、リッチな低音と正確な中高音域オーディオを安定して提供する。
  • 軸に配置された感圧センサーで簡単に音楽や通話などをコントロールできる。音楽を聴きながら周囲の音が聞ける「外部音取り込みモード」を備える。
AirPods Pro MWP22J/A 製品画像

拡大

部門別ランキング

最安価格(税込):

¥28,799

(前週比:-301円↓) 価格推移グラフ

クレカ支払い
最安価格(税込):

¥28,799

Qoo10 EVENT

お届け先の選択

送料込みの価格を表示します

お届け先地域

価格帯:¥28,799〜¥39,800 (48店舗) メーカー希望小売価格:¥―

店頭参考価格帯:¥30,400 〜 ¥32,800 (全国712店舗)最寄りのショップ一覧

タイプ:カナル型 装着方式:完全ワイヤレス(左右分離型) AirPods Pro MWP22J/Aのスペック・仕様

ネットで買うなら!クレジットカード比較
この製品をキープ

ご利用の前にお読みください

 
  • AirPods Pro MWP22J/Aの価格比較
  • AirPods Pro MWP22J/Aの店頭購入
  • AirPods Pro MWP22J/Aのスペック・仕様
  • AirPods Pro MWP22J/Aのレビュー
  • AirPods Pro MWP22J/Aのクチコミ
  • AirPods Pro MWP22J/Aの画像・動画
  • AirPods Pro MWP22J/Aのピックアップリスト
  • AirPods Pro MWP22J/Aのオークション

AirPods Pro MWP22J/AApple

最安価格(税込):¥28,799 (前週比:-301円↓) 発売日:2019年10月30日

  • AirPods Pro MWP22J/Aの価格比較
  • AirPods Pro MWP22J/Aの店頭購入
  • AirPods Pro MWP22J/Aのスペック・仕様
  • AirPods Pro MWP22J/Aのレビュー
  • AirPods Pro MWP22J/Aのクチコミ
  • AirPods Pro MWP22J/Aの画像・動画
  • AirPods Pro MWP22J/Aのピックアップリスト
  • AirPods Pro MWP22J/Aのオークション

あなたのレビューを投稿しませんか?

AirPods Pro MWP22J/Aのレビューを書く

対象製品レビューへの投稿でもれなくポイントプレゼント!

さん

  • レビュー投稿数:95件
  • 累計支持数:1203人
  • ファン数:8人

よく投稿するカテゴリ

スマートフォン
37件
3405件
docomo(ドコモ)携帯電話
4件
201件
au携帯電話
2件
80件
もっと見る
満足度3
デザイン4
高音の音質2
低音の音質3
フィット感5
外音遮断性4
音漏れ防止5
携帯性5
過大評価に騙されないように!

※2019/12/20 追記

【デザイン】
旧AirPodsから比較するとうどんが短くなり、恥ずかしさが大幅に軽減。
妥協できるレベルです。
オープン型からカナル式に変わったのは、大きく評価すべき点。
イヤーピースが変更できるのため、より多くの人が使えるようになります。

ケースについてはいつも通り高級感は無し。
充電端子がLightningなのは大きな減点。
USB type-Cは今は誰でも持っていますし今後のiPhoneはtype-Cでしょうから、次回はtype-Cにすべきでしょう。
Qi対応なのが救い。

【高音の音質】
iPhoneをはじめApple製品に音質を求めるのは間違っていますが・・・。
スッカスカなEarPodsなどに比べればかなりマシですが、解像度は低くキラキラ感はありません。
女性ボーカルの高い音、ドラムのハイハットやタムの音が丸いです。

【低音の音質】
音が丸く粒がデカいのは高音域と一緒。
イヤホン全体として低音寄りで、元気がある印象となります。
バスドラムとかベースの音もぼやけ気味ですが、EarPodsよりは遥かにマシです。

【フィット感】
EarPodsやAirPodsはすぐに抜け落ちる耳でしたが、AirPods Proはカナル式だけあってフィットしました。
iPhoneでのイヤーチップのフィットチェックがあるのも良いと思います。

【外音遮断性】
この機種を評価するうえで最も大事なアクティブノイズキャンセル(以下ANC)と外音取り込み機能についてレビューします。

■ANC
巷での評価は「静寂に包まれた!」とか「図書館のような静けさ」とか大絶賛されていますが、過大評価です。
だいたい外音の7〜8割くらい軽減されるくらいで、普通のテレビの音や電車のガタンゴトンの音、足音、雨の音など聞こえます。
アフィブログや一部Appleファンなどが「無の世界に入った」といったように過剰に評価していますが、騙されてはいけません。
特にこれまでApple製品しか使ったことがない人にとってはスッカスカなEarPodsや旧AirPodsと比較すると大幅に遮断されていますが、所詮Apple製品しか使ったことがないレベルなので変に信じないように。

■外音取り込み機能
こちらについてはわずかにノイジーでBeoplay e8に劣りますが、かなり自然です。
フィット感の自然さもあり、この点については評価できます。
つけたままでも会話が普通にできます。(イヤホンつけたまま対面で会話するのは失礼にあたります。)

【音漏れ防止】
カナル式とはいえ外耳道の奥に突っ込む形式ではないので、大きな音で鳴らすとさすがに漏れますが、外音遮断性はEarPodsより高まったので、音漏れさせる人は減ると思います。
EarPodsがスッカスカなせいで電車で音漏れさせる迷惑な利用者が少なくなかったので、AirPods Proに切り替えて迷惑行為をしないようにしてほしい所。
というか次期iPhoneはカナル式にすれば良いだけですね。

【携帯性】
小型コンパクトなので持ち運びしやすいです。
また人気のある製品のため、サードパーティのケースが充実しています。
自分は傷防止も踏まえてカナビラのあるシルコンケースをつけています。

【総評】
レビューの項目に無い点として接続安定性がありますが、こちらについてはかなり「悪い」です。
山手線の満員電車の中ではブツブツ切れて使い物になりません。
駅を降りてからも、通勤の人が多い歩道橋でもブツブツ切れます。
おまけにある程度切れると音楽アプリ自体(今回はAmazon Music)が終了し、再生させようとして1タップしてもアプリが終了しているので再生できず、スマホをいちいち取り出す羽目になります。
これまでNoble Audio FALCONを使っていましたが、このような接続不安定さやアプリの終了などは発生していません。
⇒Amazon Musicに関しては、ストリーミングだと発生する模様。ダウンロードしていれば軽減される。

音質も併せてNoble Audio FALCONと比較するのは酷とは思いますが、ファームアップデートで改善しないとダメでしょうね。
ファームアップデートに関してもAndroidでは現時点で不可能というのも使い勝手が悪いポイント。

総評として、これまでEarPodsや旧AirPodsを使っていた人には、接続安定性以外の点で大幅に満足できるでしょう。
自分の主な利用方法となりそうですが、電子耳栓としても及第点。
音楽を楽しむという点においては、iPhoneをはじめとしたApple製品に満足しているレベルの人であれば、このAirPods Proで十分。
これまでいくつもイヤホンを買って音質を求めている人にとっては間違いなく不十分。Appleにしては悪くない音ではありますが。

Apple贔屓のガジェット系ブログはブログ経由で高額な製品を買ってもらえばアフィにより収入が増えますので、過剰に評価します。
Apple製品しか使ってきていない人は他と比べることが無いので、質の低いEarPodsなどから比べれば過大に評価します。

このレビューを様々なイヤホンを使ってきての公平な立場からのレビューとして捉えてもらえると嬉しいです。

(2019/12/20 追記ここから)
接続機器はPixel3とLG G8X ThinQに変わりました。
一か月以上通勤時に利用&2C54にアップデート済みです。

ベンチマークとなるTWSイヤホンがNoble Audio FALCONなので音質についてはどうしても厳しめになります。
また接続安定性についてもNoble Audio FALCONは渋谷銀座線高架下やハチ公前、スクルンブル交差点でも切断されないのでどうしても比較してしまいます。

ANCですが、混雑している山手線の中だと左右の接続が不安定になるので、ANCのON/OFFが意図せず切り替わることが何度か発生。
ANC独特の耳への圧迫がON/OFFされるので非常に不快です。
そもそも接続安定性が低いので、混雑する時間帯での使用はある程度切断を覚悟する必要があります。
雑音を遮断するのに雑音発生する場所で気を使わなければならないのは残念。

また2C54にアップデートしましたが、音質には変化は有りません。
変わらずカマボコ型の籠った音です。iOS機器との接続前提なので、音質向上の余地はそもそも低いのでは。

主な用途
音楽
接続対象
スマートフォン・携帯電話

参考になった111人(再レビュー後:30人)

このレビューは参考になりましたか?参考になった

  • Twitterにツイートする
満足度3
デザイン4
高音の音質2
低音の音質3
フィット感5
外音遮断性4
音漏れ防止5
携帯性5
過大評価に騙されないように!

巷で高評価のAirPods Pro。
AirPodsがオープン型で耳にフィットせず使い物になりませんでしたが、AirPods Proはカナル式であることと巷の評価が高いので、TWS好きとして購入。
接続機器はHuawei P30 Pro、たまにiPhone SE。
とりあえずファーストインプレッション。

【デザイン】
旧AirPodsから比較するとうどんが短くなり、恥ずかしさが大幅に軽減。
妥協できるレベルです。
オープン型からカナル式に変わったのは、大きく評価すべき点。
イヤーピースが変更できるのため、より多くの人が使えるようになります。

ケースについてはいつも通り高級感は無し。
充電端子がLightningなのは大きな減点。
USB type-Cは今は誰でも持っていますし今後のiPhoneはtype-Cでしょうから、次回はtype-Cにすべきでしょう。
Qi対応なのが救い。

【高音の音質】
iPhoneをはじめApple製品に音質を求めるのは間違っていますが・・・。
スッカスカなEarPodsなどに比べればかなりマシですが、解像度は低くキラキラ感はありません。
女性ボーカルの高い音、ドラムのハイハットやタムの音が丸いです。

【低音の音質】
音が丸く粒がデカいのは高音域と一緒。
イヤホン全体として低音寄りで、元気がある印象となります。
バスドラムとかベースの音もぼやけ気味ですが、EarPodsよりは遥かにマシです。

【フィット感】
EarPodsやAirPodsはすぐに抜け落ちる耳でしたが、AirPods Proはカナル式だけあってフィットしました。
iPhoneでのイヤーチップのフィットチェックがあるのも良いと思います。

【外音遮断性】
この機種を評価するうえで最も大事なアクティブノイズキャンセル(以下ANC)と外音取り込み機能についてレビューします。

■ANC
巷での評価は「静寂に包まれた!」とか「図書館のような静けさ」とか大絶賛されていますが、過大評価です。
だいたい外音の7〜8割くらい軽減されるくらいで、普通のテレビの音や電車のガタンゴトンの音、足音、雨の音など聞こえます。
アフィブログや一部Appleファンなどが「無の世界に入った」といったように過剰に評価していますが、騙されてはいけません。
特にこれまでApple製品しか使ったことがない人にとってはスッカスカなEarPodsや旧AirPodsと比較すると大幅に遮断されていますが、所詮Apple製品しか使ったことがないレベルなので変に信じないように。

■外音取り込み機能
こちらについてはわずかにノイジーでBeoplay e8に劣りますが、かなり自然です。
フィット感の自然さもあり、この点については評価できます。
つけたままでも会話が普通にできます。(イヤホンつけたまま対面で会話するのは失礼にあたります。)

【音漏れ防止】
カナル式とはいえ外耳道の奥に突っ込む形式ではないので、大きな音で鳴らすとさすがに漏れますが、外音遮断性はEarPodsより高まったので、音漏れさせる人は減ると思います。
EarPodsがスッカスカなせいで電車で音漏れさせる迷惑な利用者が少なくなかったので、AirPods Proに切り替えて迷惑行為をしないようにしてほしい所。
というか次期iPhoneはカナル式にすれば良いだけですね。

【携帯性】
小型コンパクトなので持ち運びしやすいです。
また人気のある製品のため、サードパーティのケースが充実しています。
自分は傷防止も踏まえてカナビラのあるシルコンケースをつけています。

【総評】
レビューの項目に無い点として接続安定性がありますが、こちらについてはかなり「悪い」です。
山手線の満員電車の中ではブツブツ切れて使い物になりません。
駅を降りてからも、通勤の人が多い歩道橋でもブツブツ切れます。
おまけにある程度切れると音楽アプリ自体(今回はAmazon Music)が終了し、再生させようとして1タップしてもアプリが終了しているので再生できず、スマホをいちいち取り出す羽目になります。
これまでNoble Audio FALCONを使っていましたが、このような接続不安定さやアプリの終了などは発生していません。
⇒Amazon Musicに関しては、ストリーミングだと発生する模様。ダウンロードしていれば軽減される。

音質も併せてNoble Audio FALCONと比較するのは酷とは思いますが、ファームアップデートで改善しないとダメでしょうね。
ファームアップデートに関してもAndroidでは現時点で不可能というのも使い勝手が悪いポイント。

総評として、これまでEarPodsや旧AirPodsを使っていた人には、接続安定性以外の点で大幅に満足できるでしょう。
自分の主な利用方法となりそうですが、電子耳栓としても及第点。
音楽を楽しむという点においては、iPhoneをはじめとしたApple製品に満足しているレベルの人であれば、このAirPods Proで十分。
これまでいくつもイヤホンを買って音質を求めている人にとっては間違いなく不十分。Appleにしては悪くない音ではありますが。

Apple贔屓のガジェット系ブログはブログ経由で高額な製品を買ってもらえばアフィにより収入が増えますので、過剰に評価します。
Apple製品しか使ってきていない人は他と比べることが無いので、質の低いEarPodsなどから比べれば過大に評価します。

このレビューを様々なイヤホンを使ってきての公平な立場からのレビューとして捉えてもらえると嬉しいです。

主な用途
音楽
接続対象
スマートフォン・携帯電話

参考になった51

満足度3
デザイン4
高音の音質2
低音の音質3
フィット感5
外音遮断性4
音漏れ防止5
携帯性5
過剰評価に騙されないように!

巷で高評価のAirPods Pro。
AirPodsがオープン型で耳にフィットせず使い物になりませんでしたが、AirPods Proはカナル式であることと巷の評価が高いので、TWS好きとして購入。
接続機器はHuawei P30 Pro、たまにiPhone SE。
とりあえずファーストインプレッション。

【デザイン】
旧AirPodsから比較するとうどんが短くなり、恥ずかしさが大幅に軽減。
妥協できるレベルです。
オープン型からカナル式に変わったのは、大きく評価すべき点。
イヤーピースが変更できるのため、より多くの人が使えるようになります。

ケースについてはいつも通り高級感は無し。
充電端子がLightningなのは大きな減点。
USB type-Cは今は誰でも持っていますし今後のiPhoneはtype-Cでしょうから、次回はtype-Cにすべきでしょう。
Qi対応なのが救い。

【高音の音質】
iPhoneをはじめApple製品に音質を求めるのは間違っていますが・・・。
スッカスカなEarPodsなどに比べればかなりマシですが、解像度は低くキラキラ感はありません。
女性ボーカルの高い音、ドラムのハイハットやタムの音が丸いです。

【低音の音質】
音が丸く粒がデカいのは高音域と一緒。
イヤホン全体として低音寄りで、元気がある印象となります。
バスドラムとかベースの音もぼやけ気味ですが、EarPodsよりは遥かにマシです。

【フィット感】
EarPodsやAirPodsはすぐに抜け落ちる耳でしたが、AirPods Proはカナル式だけあってフィットしました。
iPhoneでのイヤーチップのフィットチェックがあるのも良いと思います。

【外音遮断性】
この機種を評価するうえで最も大事なアクティブノイズキャンセル(以下ANC)と外音取り込み機能についてレビューします。

■ANC
巷での評価は「静寂に包まれた!」とか「図書館のような静けさ」とか大絶賛されていますが、過大評価です。
だいたい外音の7〜8割くらい軽減されるくらいで、普通のテレビの音や電車のガタンゴトンの音、足音、雨の音など聞こえます。
アフィブログや一部Appleファンなどが「無の世界に入った」といったように過剰に評価していますが、騙されてはいけません。
特にこれまでApple製品しか使ったことがない人にとってはスッカスカなEarPodsや旧AirPodsと比較すると大幅に遮断されていますが、所詮Apple製品しか使ったことがないレベルなので変に信じないように。

■外音取り込み機能
こちらについてはわずかにノイジーでBeoplay e8に劣りますが、かなり自然です。
フィット感の自然さもあり、この点については評価できます。
つけたままでも会話が普通にできます。(イヤホンつけたまま対面で会話するのは失礼にあたります。)

【音漏れ防止】
カナル式とはいえ外耳道の奥に突っ込む形式ではないので、大きな音で鳴らすとさすがに漏れますが、外音遮断性はEarPodsより高まったので、音漏れさせる人は減ると思います。
EarPodsがスッカスカなせいで電車で音漏れさせる迷惑な利用者が少なくなかったので、AirPods Proに切り替えて迷惑行為をしないようにしてほしい所。
というか次期iPhoneはカナル式にすれば良いだけですね。

【携帯性】
小型コンパクトなので持ち運びしやすいです。
また人気のある製品のため、サードパーティのケースが充実しています。
自分は傷防止も踏まえてカナビラのあるシルコンケースをつけています。

【総評】
レビューの項目に無い点として接続安定性がありますが、こちらについてはかなり「悪い」です。
山手線の満員電車の中ではブツブツ切れて使い物になりません。
駅を降りてからも、通勤の人が多い歩道橋でもブツブツ切れます。
おまけにある程度切れると音楽アプリ自体(今回はAmazon Music)が終了し、再生させようとして1タップしてもアプリが終了しているので再生できず、スマホをいちいち取り出す羽目になります。
これまでNoble Audio FALCONを使っていましたが、このような接続不安定さやアプリの終了などは発生していません。
音質も併せてNoble Audio FALCONと比較するのは酷とは思いますが、ファームアップデートで改善しないとダメでしょうね。
ファームアップデートに関してもAndroidでは現時点で不可能というのも使い勝手が悪いポイント。

総評として、これまでEarPodsや旧AirPodsを使っていた人には、接続安定性以外の点で大幅に満足できるでしょう。
自分の主な利用方法となりそうですが、電子耳栓としても及第点。
音楽を楽しむという点においては、iPhoneをはじめとしたApple製品に満足しているレベルの人であれば、このAirPods Proで十分。
これまでいくつもイヤホンを買って音質を求めている人にとっては間違いなく不十分。Appleにしては悪くない音ではありますが。

Apple贔屓のガジェット系ブログはブログ経由で高額な製品を買ってもらえばアフィにより収入が増えますので、過剰に評価します。
Apple製品しか使ってきていない人は他と比べることが無いので、質の低いEarPodsなどから比べれば過大に評価します。

このレビューを様々なイヤホンを使ってきての公平な立場からのレビューとして捉えてもらえると嬉しいです。

主な用途
音楽
接続対象
スマートフォン・携帯電話

参考になった30

 
 
 
 
 
 

あなたのレビューを投稿しませんか?

AirPods Pro MWP22J/Aのレビューを書く

対象製品レビューへの投稿でもれなくポイントプレゼント!

この製品の最安価格を見る

AirPods Pro MWP22J/A
Apple

AirPods Pro MWP22J/A

最安価格(税込):¥28,799発売日:2019年10月30日 価格.comの安さの理由は?

AirPods Pro MWP22J/Aをお気に入り製品に追加する <1260

のユーザーが価格変動や値下がり通知、クチコミ・レビュー通知、購入メモ等を利用中です

 
 
 
選び方ガイド
ユーザー満足度ランキング

新着ピックアップリスト

ピックアップリストトップ

プロフェッショナルレビュー
ユーザーレビューランキング

(イヤホン・ヘッドホン)

ご注意