『傑出のハードウェア型アンプシミュレーター!』 Positive Grid BIAS Mini Guitar ひろけい154さんのレビュー・評価

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BIAS Mini GuitarPositive Grid

最安価格(税込):¥79,800 (前週比:±0 ) 発売日:2018年 5月20日

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『傑出のハードウェア型アンプシミュレーター!』 ひろけい154さん のレビュー・評価

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ひろけい154さん

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エフェクター
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0件
マウス
6件
0件
ギターアンプ
6件
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満足度5
デザイン5
操作性4
サイズ・過般性5
機能性5
耐久性無評価
傑出のハードウェア型アンプシミュレーター!
   

実際に使用しているシステムです!

   

【デザイン】上位機のBIAS HEADと比べてずっとスマートでセンスの良さを感じます。これで300W(4Ω)のパワーアンプ搭載ですので、いつかは使ってみたいと思っていました。また、本体天板にプリントされたロゴもさり気なく美しいです。

【操作性】BIAS HEADに対し、操作性は格段に下がります。特にpresenceノブがないのは痛い。ソフトウェアでしか設定出来ないのは、スタジオやリハーサルなど現場で調整したい場合に面倒です。
それでも、一般的なアンプヘッドライクに調整出来るので、誰でも迷うことなく操作出来ると思います。またノブで変更したEQなどのパラメーターはソフトウェアがなくても、プリセットノブを長押しすれば本体に記憶出来るのはいいですね。
また、MIDIコントローラーがあれば瞬時に16個のアンプセッティング(チャンネル)を切り替え可能なのは、一般的なアンプヘッドに対する大きなアドバンテージです。

【サイズ・過般性】BIAS miniの魅力の一つに軽さ、可搬性の良さが挙げられます。ギグバッグに入るというコメントに偽りはありませんでした。なお、市中に出回っている中古品のいくつかにはノブが取れたり折れたりしているものを見かけましたので、特に専用のケースもありませんし、持ち運びの際には注意が必要かもしれません。

【機能性】アンプシミュレーター・ソフトウェアBIAS AMP 2と一緒に使うのが大前提ですが、BluetoothでiPadやiPhoneを接続すればすぐに作業が始められるのは素晴らしい。
しかもBIAS miniを使えば、ソフトウェアだけだと感じられるレイテンシーもなく、現場使用も充分にこなせます。
また、メーカーの無料インターネットサービスToneCloudからAMPデータをダウンロードするだけでベースとなるサウンドが簡単に手に入るのはいいですね。そこから作業を始めれば、自分の出したい音に確実に素早くアプローチ出来ます。
ただし、同様の他社サービスに比べてアップロードされたデータの数が見劣りするのは残念。こうしたサービスは今や群雄割拠ですが、今後は公開されているデータ数やその品質によってハードウェア選びをするようになるのではないでしょうか。
なお、敢えて言うなら、MIDIがステレオミニプラグになっているため付属の変換コネクタケーブルを使用する必要がありますが、通信の安定性や耐久性、互換性の点で不安を覚えます。

【総評】スタジオの一般的なMarshall1960Aキャビネットに接続して音出ししてみたところ、JCM2000よりもいい音が!バンドのメンバーにもギターの音が良くなったとすぐに気が付いてもらえたほどでした。

音作りの方では、大好きなEL34をパワーアンプに、プリアンプで一般的な12AX7を12BH7に差し替えたところ満足行くサウンドの一つに。
リアルでは難しいこうしたセッティング変更を色々試せるのは、このBIAS miniならではのアドバンテージです。
繰り返しになりますが、ソフトウェアのBIAS AMP 2だけでも同様のサウンドメイクと演奏が可能ですが、スタジオやライブなどでの演奏を考えた場合、ハードウェアのBIAS miniを使用することがベストな環境であることは間違いありません。

本体には16個のカスタマイズしたアンプを登録出来ますので、いわば16個の個性が違うアンプ(チャンネル)を持ち歩けることと同意。基本の音作りをアンプ側で行いつつ、様々なアンプセッティングを必要とする方にはまさにベストマッチ。
特にスタジオやライブに自分のアンプの持ち込みをお考えになられる方には、その機能性、可搬性、さらには300Wのパワーアンプを搭載したBIAS miniは、とても魅力的な選択肢ではないでしょうか。

なお、既にお気付きとは思いますが、空間系のエフェクターは別途用意する必要があります。僕はBIAS miniとgt-1000coreを4ケーブルメソッドで接続していますが、音痩せやノイズなどの音質低下はほとんど気になりません。デジタル機器同士の相性良さを感じます。また、AIRSTEPを使ってMIDIコントロールしていますが、切り替え時の雑音や音切れなどもほとんどなく、快適に使用出来ていることも高評価です。

gt-1000coreに取り込んだBIAS miniの前後に様々なエフェクターを配置し、より積極的な音作りが出来るようになったことは何より楽しく、今までにない大きな可能性を感じています。
オススメです!

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初心者
演奏場所
自宅(マンション)

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デザイン5
操作性4
サイズ・過般性5
機能性5
耐久性無評価
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実際に使用しているシステム

   

【デザイン】上位機のBIAS HEADと比べてずっとスマートでセンスの良さを感じます。これで300W(4Ω)のパワーアンプ搭載ですので、いつかは使ってみたいと思っていました。また、本体天板にプリントされたロゴもさり気なく美しいです。

【操作性】BIAS HEADに対し、操作性は格段に下がります。特にpresenceノブがないのは痛い。ソフトウェアでしか設定出来ないのは、スタジオやリハーサルなど現場で調整したい場合に面倒です。
それでも、一般的なアンプヘッドライクに調整出来るので、誰でも迷うことなく操作出来ると思います。またノブで変更したTONEなどのパラメーターはソフトウェアがなくても、プリセットノブを長押しすれば本体に記憶出来るのはいいですね。
他にMIDIコントローラーがあれば瞬時に16個のアンプセッティングを切り替え可能なのは、一般的なアンプヘッドに対する大きなアドバンテージです。

【サイズ・過般性】当製品の魅力の一つに軽さ、可搬性の良さが挙げられます。ギグバッグに入るというコメントに偽りはありませんでした。なお、市中に出回っている中古品のいくつかにはノブが取れたり折れたりしているものを見かけましたので、特に専用のケースもありませんし、持ち運びの際には注意が必要かもしれません。

【機能性】アンプシミュレーターBIAS AMP 2と一緒に使うのが大前提ですが、BluetoothでiPadやiPhoneを接続すればすぐに作業が始められるのは素晴らしい。
しかも当製品を使えば、ソフトウェアだけだと感じられるレイテンシーもなく、現場使用も充分にこなせます。
また、メーカーの無料インターネットサービスToneCloudからAMPデータをダウンロードするだけでベースとなるサウンドが簡単に手に入るのはいいですね。そこから作業を始めれば、自分の出したい音に確実に素早くアプローチ出来ます。
ただし、同様の他社サービスに比べてアップロードされたデータの数が見劣りするのは残念。こうしたサービスは今や群雄割拠ですが、今後は公開されているデータ数やその品質によってハードウェア選びをするようになるのではないでしょうか。
なお、敢えて言うなら、MIDIがステレオミニプラグになっているため付属の変換コネクタケーブルを使用する必要がありますが、通信の安定性や耐久性、互換性の点で不安を覚えます。

【総評】スタジオの一般的なMarshall1960Aキャビネットに接続して音出ししてみたところ、JCM2000よりもいい音が!バンドのメンバーにもギターの音が良くなったとすぐに気が付いてもらえたほどでした。

音作りの方では、大好きなEL34をパワーアンプに、プリアンプで一般的な12AX7を12BH7に差し替えたところ満足行くサウンドの一つに。
リアルでは難しいこうしたセッティング変更を色々試せるのは、この製品ならではのアドバンテージです。
繰り返しになりますが、ソフトウェアだけでも同様のサウンドメイクが可能ですが、こうしたハードウェア型アンプシミュレーターと組み合わせて使用することがやはりベストな環境であることは間違いないと思います。

また、本体には16個のアンプを登録出来ますので、いわば16個の個性が違うアンプ(チャンネル)を持ち歩けることと同意。基本の音作りをアンプ側で行いつつ、様々なアンプセッティングを必要とする方にはまさにベストマッチ。
特にスタジオやライブに自分のアンプの持ち込みをお考えになられる方には、その機能性、可搬性、さらには300Wのパワーアンプを搭載した当製品は、とても魅力的な選択肢ではないでしょうか。
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【デザイン】上位機のBIAS AMP HEADと比べてずっとスマートでセンスの良さを感じます。これで300W(4Ω)のパワーアンプ搭載ですので、いつかは使ってみたいと思っていました。また、本体天板にプリントされたロゴもさり気なく美しいです。

【操作性】BIAS AMP HEADに対し、操作性は格段に下がります。特にpresenceノブがないのは痛い。ソフトウェアでしか設定出来ないのは、スタジオやリハーサルなど現場で調整したい場合に面倒です。
それでも、一般的なアンプヘッドライクに調整出来るので、誰でも迷うことなく操作出来ると思います。またノブで変更したTONEなどのパラメーターはソフトウェアがなくても、プリセットノブを長押しすれば本体に記憶出来るのはいいですね。
他にMIDIコントローラーがあれば瞬時に16個のアンプセッティングを切り替え可能なのは、一般的なアンプヘッドに対する大きなアドバンテージです。

【サイズ・過般性】当製品の魅力の一つに軽さ、可搬性の良さが挙げられます。ギグバッグに入るというコメントに偽りはありませんでした。なお、市中に出回っている中古品のいくつかにはノブが取れたり折れたりしているものを見かけましたので、特に専用のケースもありませんし、持ち運びの際には注意が必要かもしれません。

【機能性】アンプシミュレーターBIAS AMP 2と一緒に使うのが大前提ですが、BluetoothでiPadやiPhoneを接続すればすぐに作業が始められるのは素晴らしい。
しかも当製品を使えば、ソフトウェアだけだと感じられるレイテンシーもなく、現場使用も充分にこなせます。
また、メーカーの無料インターネットサービスToneCloudからAMPデータをダウンロードするだけでベースとなるサウンドが簡単に手に入るのはいいですね。そこから作業を始めれば、自分の出したい音に確実に素早くアプローチ出来ます。
ただし、同様の他社サービスに比べてアップロードされたデータの数が見劣りするのは残念。こうしたサービスは今や群雄割拠ですが、今後は公開されているデータ数やその品質によってハードウェア選びをするようになるのではないでしょうか。
なお、敢えて言うなら、MIDIがステレオミニプラグになっているため付属の変換コネクタケーブルを使用する必要がありますが、通信の安定性や耐久性、互換性の点で不安を覚えます。

【総評】スタジオの一般的なMarshall1960Aキャビネットに接続して音出ししてみたところ、JCM2000よりもいい音が!バンドのメンバーにもギターの音が良くなったとすぐに気が付いてもらえたほどでした。

音作りの方では、大好きなEL34をパワーアンプに、プリアンプで一般的な12AX7を12BH7に差し替えたところ満足行くサウンドの一つに。
リアルでは難しいこうしたセッティング変更を色々試せるのは、この製品ならではのアドバンテージです。
繰り返しになりますが、ソフトウェアだけでも同様のサウンドメイクが可能ですが、こうしたハードウェア型アンプシミュレーターと組み合わせて使用することがやはりベストな環境であることは間違いないと思います。

また、本体には16個のアンプを登録出来ますので、いわば16個の個性が違うアンプ(チャンネル)を持ち歩けることと同意。基本の音作りをアンプ側で行いつつ、様々なアンプセッティングを必要とする方にはまさにベストマッチ。
特にスタジオやライブに自分のアンプの持ち込みをお考えになられる方には、その機能性、可搬性、さらには300Wのパワーアンプを搭載した当製品は、とても魅力的な選択肢ではないでしょうか。
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【デザイン】上位機のBIAS AMP HEADと比べてずっとスマートでセンスの良さを感じます。これで300W(4Ω)のパワーアンプ搭載ですので、いつかは使ってみたいと思っていました。また、本体天板にプリントされたロゴもさり気なく美しいです。

【操作性】BIAS AMP HEADに対し、操作性は格段に下がります。特にpresenceノブがないのは痛い。ソフトウェアでしか設定出来ないのは、スタジオやリハーサルなど現場で調整したい場合に面倒です。それでも、一般的なアンプヘッドライクに調整が出来るので、誰でも迷うことなく操作出来ると思います。

【サイズ・過般性】当製品の魅力の一つに軽さ、可搬性の良さが挙げられます。ギグバッグに入るというコメントに偽りはありませんでした。なお、市中に出回っている中古品のいくつかにはノブが取れたり折れたりしているものを見かけましたので、特に専用のケースもありませんし、持ち運びの際には注意が必要かもしれません。

【機能性】アンプシミュレーターBIAS AMP 2と一緒に使うのが大前提ですが、BluetoothでiPadやスマホを接続すればすぐに作業が始められるのは素晴らしい。
しかも当製品を使えば、ソフトウェアだけだと感じられるレイテンシーもなく、現場使用も充分にこなせます。
また、メーカーの無料インターネットサービスToneCloudからAMPデータをダウンロードするだけでベースとなるサウンドが簡単に手に入るのはいいですね。そこから作業を始めれば、自分の出したい音に確実に素早くアプローチ出来ます。
ただし、同様の他社サービスに比べてアップロードされたデータの数が見劣りするのは残念。こうしたサービスは今や群雄割拠ですが、今後は公開されているデータ数やその品質によってハードウェア選びをするようになるのではないでしょうか。
なお、敢えて言うなら、MIDIがミニジャックになっているため変換プラグ/ケーブルを使用する必要がありますが、通信の安定性や互換性の点で不安を覚えます。

【総評】スタジオの一般的なMarshall1960Aキャビネットに接続して音出ししてみたところ、JCM2000よりもいい音が!バンドのメンバーにもギターの音が良くなったとすぐに気が付いてもらえたほどでした。
音作りの方では、大好きなEL34をパワーアンプに、プリアンプで一般的な12AX7を12BH7に差し替えたところ満足行くサウンドに。
リアルでは難しいこうしたセッティング変更を色々試せるのは、この製品ならではのアドバンテージです。
繰り返しになりますが、ソフトウェアだけでも同様のサウンドメイクが可能ですが、こうしたハードウェア型アンプシミュレーターと組み合わせて使用することがやはりベストな環境であることは間違いないと思います。
特にスタジオやライブにオリジナルアンプの持ち込みをお考えになられる方には、300Wのパワーアンプを搭載した当製品は魅力的な選択肢ではないでしょうか。
オススメです!

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デザイン5
操作性4
サイズ・過般性5
機能性5
耐久性無評価
傑出のハードウェアアンプシミュレーター
   

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【デザイン】上位機のBIAS AMP HEADと比べてずっとスマートでセンスの良さを感じます。これで300W(4Ω)のパワーアンプ搭載ですので、いつかは使ってみたいと思っていました。また、本体上部のプリントされたロゴもさり気なく美しいです。

【操作性】BIAS AMP HEADに対し、操作性は格段に下がります。特にpresenceノブがないのは痛い。ソフトウェアでしか設定出来ないのは、スタジオやリハーサルなど現場で調整したい場合に面倒です。それでも、一般的なアンプヘッドとぼぼ同様の調整が出来るので、誰でも迷うことなく操作出来ると思います。

【サイズ・過般性】当製品の魅力の一つに軽さ、可搬性の良さが挙げられます。ギグバッグに入るというコメントに偽りはありませんでした。なお、市中に出回っている中古品のいくつかにはノブが取れたり折れたりしているものを見かけましたので、持ち運びの際には注意が必要かもしれません。

【機能性】アンプシミュレーターBIAS AMP 2と一緒に使うのが大前提ですが、BluetoothでiPadやスマホを接続すればすぐに作業が始められるのは素晴らしい。
しかも当製品を使えば、ソフトウェアだけだと感じられるレイテンシーもなく、現場使用も充分にこなせます。
また、メーカーの無料インターネットサービスToneCloudからAMPデータをダウンロードするだけでベースとなるサウンドが簡単に手に入るのはいいですね。そこから作業を始めれば、自分の出したい音に確実に素早く近付けます。
ただし、同様の他社サービスに比べてアップロードされたデータの数が見劣りするのは残念。こうしたサービスは今や群雄割拠ですが、今後はデータ数やその品質によってハードウェア選びをするようになるのではないでしょうか。

【総評】スタジオの一般的なMarshall1960Aキャビネットに接続して音出ししてみたところ、JCM2000よりもいい音が!バンドのメンバーにもギターの音が良くなったとすぐに気が付いてもらえたほどでした。
音作りの方では、大好きなEL34をパワーアンプに、プリアンプで一般的な12AX7を12BH7に差し替えたところ満足行くサウンドに。
リアルでは難しいこうしたセッティング変更を色々試せるのは、この製品ならではのアドバンテージです。
繰り返しになりますが、ソフトウェアだけでも同様のサウンドメイクが可能ですが、ハードウェアと組み合わせて使用することがやはりベストな環境であることは間違いないと思います。
その点、300Wのパワーアンプを搭載した当製品は魅力的な選択肢ではないでしょうか。
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最安価格(税込):¥79,800発売日:2018年 5月20日 価格.comの安さの理由は?

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