Apex Pro JP [ブラック] レビュー・評価

2019年10月 4日 発売

Apex Pro JP [ブラック]

  • 磁気ホール効果センサーを使用し、アクチュエーションポイントを調整可能な「OmniPoint」スイッチを採用したゲーミングキーボード。
  • 設定やアプリをコントロールできる有機ELディスプレイとメタルローラーを搭載している。
  • 日本語配列108キー採用モデルで、Windows、Mac OSx(USBポート必須)に対応する。
最安価格(税込):

¥23,980

(前週比:-6,010円↓) 価格推移グラフ

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価格帯:¥23,980¥37,750 (14店舗) メーカー希望小売価格:¥―

キーレイアウト:日本語108/フルサイズ キースイッチ:メカニカル インターフェイス:USB テンキー:あり Apex Pro JP [ブラック]のスペック・仕様

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Apex Pro JP [ブラック]steelseries

最安価格(税込):¥23,980 (前週比:-6,010円↓) 発売日:2019年10月 4日

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Apex Pro JP [ブラック] のユーザーレビュー・評価

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満足度:5.00
(カテゴリ平均:4.04
集計対象4件 / 総投稿数4
  1. 4 0%
  2. 3 0%
  3. 2 0%
  4. 1 0%
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
デザイン 見た目のよさ、質感 5.00 4.28 -位
キーピッチ キーピッチ(大きさ)は十分か 5.00 4.30 -位
ストローク キーストローク(深さ)は十分か 5.00 4.17 -位
キー配列 ボタン配列は適切か 5.00 4.09 -位
機能性 機能ボタンなどの装備 4.78 4.00 -位
耐久性 耐久性は十分か 5.00 3.78 -位
  • ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
  • ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています

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Oisukeさん

  • レビュー投稿数:14件
  • 累計支持数:20人
  • ファン数:0人
満足度5
デザイン5
キーピッチ5
ストローク5
キー配列5
機能性5
耐久性5

【デザイン】光り方も変えられてるし、見た目もいいです。

【ストローク】アプリを入れればアクチュエーションポイントが変更でき少しの押し込みで変更できます。

【キー配列】配置もいろんな配置があり用途に合わせて買うことをお勧めします。

【機能性】ゲームのプロも使ってて機能性抜群です。

【耐久性】キーボード自体の耐久性はいいと思います。

【総評】ゲームをする人なら1回買ってみてください

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H0mrさん

  • レビュー投稿数:1件
  • 累計支持数:0人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

キーボード
1件
0件
もっと見る
満足度5
デザイン5
キーピッチ5
ストローク5
キー配列5
機能性5
耐久性5

お値段以上の使い心地、最高。ただ一つ問題点としてはアクチュエーションの更新が全く無いこと。夏のアップデートを期待してたのに情報が一切無い。そこだけ難点。

使用目的
ネット
こだわり
キータッチ
デザイン

参考になった0

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pekojimaさん

  • レビュー投稿数:72件
  • 累計支持数:55人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

Nintendo Switch ソフト
15件
0件
プレイステーション4(PS4) ソフト
7件
0件
ゲーム周辺機器
7件
0件
もっと見る
満足度5
デザイン5
キーピッチ5
ストローク5
キー配列5
機能性5
耐久性5

【デザイン】
洗練されていてとても素晴らしいデザインだと思います。
【キーピッチ】
標準的な大きさです。
【ストローク】
キーの反応速度を変更することができます。
【キー配列】
日本語配列なので他のキーボードからこちらに変えても違和感なく使えます。
【機能性】
キーの反応する深さを最短0.4mmにすることができるのでよく使うキーのみ変更することも可能です。
【耐久性】
数ヶ月使ってますが異常はないです。
【総評】
高いですが買う価値はあると思います。

使用目的
ゲーム
こだわり
キータッチ

参考になった0

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HouseRisingSunさん

  • レビュー投稿数:53件
  • 累計支持数:232人
  • ファン数:4人

よく投稿するカテゴリ

キーボード
9件
0件
無線LANルーター(Wi-Fiルーター)
8件
0件
CPU
6件
0件
もっと見る
満足度5
デザイン5
キーピッチ5
ストローク5
キー配列5
機能性4
耐久性5

大金を費やすゲーマー向けゲーミングキーボードは過当競争で急激な進化を続け、2万以上費やした『Realforceフル機能全30gが最高。一択敵無し以上。』という時代ではなくなりつつあると知りました。そして各ブランドのお高い高級機種を試す旅を続けています。CorsairK100 / Razer Analog V2に続いてSSteelのApex Pro JPを試してみました。

■キータッチ最高。CorsairだとK70以上。RazerだとLinear Opticalクラス。CherryMX全盛の終焉。

 CherryMXの緑/青/赤/茶がゲーム用途には素晴らしいキータッチを提供していましたがコーディングなどタイプ用途では多少方向性の違いもありRealforceユーザーが移行できるものではありませんでした。が。銀軸ことCherryMX Silverの登場によりタイプ用途のエリアもカバーするにいたりゲーミングキーボードとRealforceのギャップは急速に埋まりつつあり、機能面では凌駕している部分もでてきました。各ブランドは『CherryMXを使っていては敵と同列』と思ったのか光学式またはアナログ式の独自キーを次々採用しはじめて『脱CherryMX』へと舵を切りました。

 で、本アイテムのキータッチですが、Corsairの高級機種であるはずのK70(CherryMX Silver)を超えてK100に迫っています。Razerだと最もお高いAnalog V2のちょい下のLinear Opticalと同レベルのように思います。各社の高級オリジナルキーもはやCherryMXの銀軸も超えてしまい、CherryMX時代の終焉が始まりました。

■付属ソフトは安定&見通しがいい&高機能。

 本アイテムは小さなLED小窓がついていて、ソフトウェア制御により様々な情報を表示できます。ゲームはフルスクリーンでプレイする場合が多いので、使い方次第では小さなサブディスプレイとして強力な機能になりえます。カスタマイズの自由度を格段に増やしてくれる独自キー数はメディア・コントロール用ボリューム x 1 / mute x 1で、このあたりはK100に劣りますがそのぶんコンパクトに仕上げてあり、狭いモニタ前を有効活用できます。

■Logitechソフト/Corsairソフト / Razerソフト と衝突しまくり。同居は不可。

 これはSSteelに限った話ではありませんが、高機能ゲーミングキーボードはそのポテンシャルを引き出すためにそこそこ複雑なソフトウェアがついてきます。キーボード本体にカスタマイズ設定を保存することは本アイテムも可能ですが、その操作自体はソフトウェアでの作業となります。

 わたくしはマウスはLogitech g600を使っていますが、RazerもSSteelも専用ソフトを起動するとマウスがぴたりと動かなくなります。仕方がないのでiPhoneから目の前の実機をリモート操作するという結果に今回もなりました。

 これはキーボード機能も有するマウス/マウス&キーボード以上の機能を有するキーボードなどなどを実現するために各社がVirtual Deviceを導入してますが、似た位置の他社のものとバッティングしまくりで、抜き差ししようがどうしようがどのブランドのどのデバイスもなんも反応しない、という状況に頻繁に遭遇します。
 ここいらはWin10ならMicrosoftが、Linuxなら(ゲームプラットフォームとしての存在感が向上しています)なんらかのスタンダードを決めて交通整理が必要とおもいますが、現在は『キータッチはSSteelが好みだけどマウスはRazerで』というのは良くても沼が、悪いと地雷原が待っています。1ブランドでヘッドセットを含めて統一というのはかなりきつい制限ですので、さささっと解決して欲しいエリアです。

総評としてマウス/ヘッドセットなど他デバイスと同居できるならキーボードとしてキータッチは大変優れています。Corsair / Razerの最高機種とは若干差があるように思いますがその隙間はわずかです。機能面では小窓も使い方次第では強力な武器になりえます。
てことで、ちゃんと動けば値段以上の素晴らしいデバイスとなります(が、そうでないとリモート操作をするハメになります)。

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