ATH-ANC400BT レビュー・評価

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装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 ノイズキャンセリング:○ ハイレゾ:○ ATH-ANC400BTのスペック・仕様

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ATH-ANC400BTオーディオテクニカ

最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2019年11月15日

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満足度:3.66
(カテゴリ平均:4.24
集計対象3件 / 総投稿数4
  1. 5 0%
  2. 2 0%
  3. 1 0%
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
デザイン 見た目のよさ、質感 3.69 4.19 -位
高音の音質 高音部の音質の良さ 4.69 4.15 -位
低音の音質 低音部の音質の良さ 4.69 4.12 -位
フィット感 装着したときのフィット感など 3.69 4.08 -位
外音遮断性 外の音を遮断するか 4.00 3.79 -位
音漏れ防止 音漏れを防止するか 4.00 3.79 -位
携帯性 コンパクトさ 2.31 3.86 -位
  • ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
  • ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています

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クーロンフィーユさん

  • レビュー投稿数:411件
  • 累計支持数:6022人
  • ファン数:10人

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スマートフォン
159件
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イヤホン・ヘッドホン
16件
90件
タブレットPC
35件
19件
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満足度4
デザイン3
高音の音質4
低音の音質4
フィット感3
外音遮断性4
音漏れ防止無評価
携帯性3

【デザイン】
ネック部分は首を若干締める感じでくせあるがまぁ常用できる。
ケーブルもものすごくくせがある。
マスクしてなければかなりの減点になる要素。。。

【高音の音質】
まぁ普通に出てる。

【低音の音質】
やや強い程度。
と思っていたら、雑音うるさい場所で音量高くすると低音がかなり出る。

【フィット感】
イヤーチップはソニートリプルコンフォートに変更してあります。
付属イヤーチップ自体はかなり安いものかと。
ケーブルが顔に当たるのがちょっと、、、という、
他のネックバンド系では出会ったことのないくせあり。
(上記にあるとおり、マスクしてれば問題ない)

【外音遮断性】
ソニー等の最上級と言われる、
WI-1000XM2やQC30と比べれば落ちると思うが、
これ単体で使う分には全然気にならない感じ。
「世界最高!」とは絶対に言えないが、
ソニーの定価二万のよりは余裕で上なのでまぁ無難な出来と言える。

【音漏れ防止】
さわがしい場所でしか使わないので考えてない。

【携帯性】
再生時間が20時間というのもあって、ややネックバンド部分が大きい。
こればっかりは再生時間優先させたほうがいいので仕方ない。

【総評】
操作の部分は電源オンオフが軽すぎて、オンオフそれぞれの溝に触れて
電源が入っている入ってないを確認する感じです。
まぁ音声を聞けっても言えますが。
先送りも音量大長押しと、他と違う操作かつ、
他よりも時間がかかるのがネック。

また、初回に長時間使ったときは電池残量が大体10%/1時間で減ってって
10時間しか持たないじゃん、となった。
二回目は5%/1時間程度だったがこれも様子見する。

自分は15000円程度+割引で買いましたが、
15000円としては全然ありですね。

主な用途
音楽
接続対象
スマートフォン・携帯電話

参考になった2人(再レビュー後:1人)

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ミリットブーニーさん

  • レビュー投稿数:31件
  • 累計支持数:128人
  • ファン数:0人

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イヤホン・ヘッドホン
12件
0件
ビール・発泡酒
10件
0件
ウイスキー
4件
0件
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満足度4
デザイン4
高音の音質5
低音の音質5
フィット感5
外音遮断性4
音漏れ防止4
携帯性2

【デザイン】
ネックバンドはやや大きいように感じるが、
優れた再生時間と引き換えと考えると当然かなと。
全体的なデザインで見ればそんなに悪い印象は受けません。オーディオテクニカのロゴも綺麗です。

※音質に関してはプロの方がレビューをされているようなのでそちらをご参考に。私の感想も概ね同じようなものなので割愛させていただきます…

【フィット感】
落ちるような事はありませんでした。
もっとも個人差の出るところなので試着をお勧めします。

【外音遮断性】
総評にて後述させていただきます。

【音漏れ防止】
カナル型らしい標準的なものです。
公共の場ではマナーと節度を守った音量で聴く事を忘れてはいけないのはどの機種にも言える事です。

【携帯性】
キャリングポーチは大きめです。
ネックバンド部分も大きいので持ち運びは不便かと思われます。


【総評】
音質面ではかなり好感が持てます。
私がこのタイプのイヤホンを選ぶ時、
発売当初のライバル機種として、SONY WI-1000がありましたが音質面ではそちらにも引けを取らず、私個人の感覚としては上回っているとさえ感じました。
ただ、ノイズキャンセリングという面においては
業界最高クラスを謳うにはまだ足りないように思えます。他の方も書いてらっしゃるように、宣伝の仕方が良くなかったように思います。「自然なノイズキャンセリングで高音質リスニングができる」みたいな言い方の方が良かったのでは?
ノイズキャンセリング機種独特の圧迫する感じは少なくそれでいて必要十分なノイズキャンセル能力はあるのでそう思って使えば優秀な機種です。

今現在、SONYのWI-1000XM2が発売時より\6,000ほど安くなり3万円程度で本機種と同程度の価格となっています。試聴した感じだとノイズキャンセリング性能はWI-1000XM2に軍配が上がる感じですが、
音質やコーデックサポート面、再生時間ではATH-ANC400BTの方が優れている印象です。
ノイズキャンセリング独特の閉塞感・圧迫感が苦手、あるいは自分の使うスマートフォンやDAPのコーデックにWI-1000XM2が対応していないという事なら、おすすめできる一本です。

主な用途
音楽
接続対象
スマートフォン・携帯電話

参考になった11

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やましーたさん

  • レビュー投稿数:46件
  • 累計支持数:1034人
  • ファン数:0人

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イヤホン・ヘッドホン
35件
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スマートフォン
5件
15件
自動車(本体)
3件
6件
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満足度3
デザイン4
高音の音質5
低音の音質5
フィット感3
外音遮断性4
音漏れ防止無評価
携帯性2

【デザイン】
イヤホン部には金属筐体が使用されており悪くないと思います
【高音の音質】
刺さらずにシャリっとしますので気持ちよく高音を聴くことができます
【低音の音質】
QC30ほどではないですがたっぷりと量感のある気持ちの良い低音が鳴ります。
【フィット感】
歩いてたらだんだんフィット感が悪くなり気付いたらノイズキャンセリング力が落ちています
QC30やWI-1000Xではこのようなことはなかったので形状や個人差の問題かと思われます
【外音遮断性】
総評にまとめました
【携帯性】
結構ネックバンド部分も大きめで持ち運びが不便です
【総評】
音質や有線接続などの取り回しは非常に良いです。

しかしノイズキャンセリングについては今までと比べれば良いですが業界最高クラスというのは正直?です。
これ宣伝の仕方が悪いです。業界最高クラスのノイズキャンセリングだとBOSEやSONYと並ぶノイキャンという風に捉えられると思います。
AirPods Pro、QC30、WI-1000Xに及ばず、電車の騒音がある程度入ってきますので、静寂とはいえません
SONYとBOSE以外はノイキャンのノウハウがなく、クアルコム製の汎用ノイキャンチップを使用しているので、今後SONY、BOSE以外でハイブリッド方式のノイズキャンセリングを搭載したは本機種と同程度のノイキャンが搭載されるはずです。いわゆる量産型になるのであとは音質の違いと使い勝手の違いだけになると思います。
明らかにノイズキャンセリングで突出しているのはSONYとBOSEだけなのでノイキャンにこだわる人は今後先ほどの2社以外のノイキャン製品は購入することをお勧めしません。

主な用途
音楽
接続対象
スマートフォン・携帯電話

参考になった13

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鴻池賢三さん

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プロフィールオーディオ・ビジュアル評論家。
VGP(ビジュアルグランプリ)審査副委員長。同ライフスタイル分科会座長。
THX/ISF認定ホームシアターデザイナー。
日本オーディオ協会 諮問委員(2013-2020)。

専門誌、ネット、テレ…続きを読む

満足度4
デザイン4
高音の音質4
低音の音質5
フィット感4
外音遮断性5
音漏れ防止5
携帯性4

※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。

デザインと質感のご参考に

イヤホン部。質感のご参考に。

ネックバンドの操作部

メーカーからサンプル機(メディア用)をお借りしてのレビューです。
A&ultima SP1000とaptX HD接続し、ハイレゾ音源で試聴しました。

【デザイン】
デザインには好みがあると思いますので、写真などを参考にご判断頂ければと思います。
ネックバンドの操作部はポッチャリしていますが、最大20時間の再生時間やノイズキャンセリング機能などを考慮すると、不満の無い範囲でしょう。
質感は樹脂素材そのものの印象で、価格を考えるともう少し高級感が欲しいところです。

【高音の音質】
高S/NでaptX HDの良さも活き、ワイヤレスらしからぬ、静寂から音が湧き上がるようなダイナミックなサウンドを堪能できます。
子音の刺さりが気になり易い曲では、少し刺激的に感じるケースがありますが、概ね、ハイレゾらしい空気感が楽しめ、妥当なチューニングに思います。

【低音の音質】
たっぷりと量感がありますがブーミーにならず、中高域との分離も明瞭。音に厚みが増す方向でリッチなサウンドが楽しめます。低域楽器は分離に加え質感表現もリアルで、耳を傾けてピンポイントで楽器を追うような聴き方もできます。大口径φ12mmドライバーの恩恵を感じます。

【フィット感】
イヤホン部はノズルが充分に長く、耳穴に深く挿入でき、安定感があります。フィット感も良好です。

【外音遮断性】【音漏れ防止】
ノイズキャンセリング対応です。
スピーカーから大音量で各種環境音を再生して試しました。
飛行機内のゴーッという低域騒音は、聴感で1/3程度に低減される印象で、非常に優秀です。それでいて、耳が詰まるような違和感がないのも好感が持てます。カフェ内の雑音や話し声にもはっきりとキャンセリング効果(半減程度)が感じられ、「業界最高クラス」の謳い文句に違わず優秀です。
因みにスマホ+専用アプリ「Connect」を使うと、ノイズキャンセリング効果の調整が可能です。(発売前の試聴でアプリ動作未確認)

【携帯性】
ネックバンドの操作部はポッチャリしていますが、充分に小型軽量で携帯性は良好です。
質の良いセミハードケースが付属していますので、荷物と一緒にスーツケースに入れて携行するような場合も安心でしょう。

【総評】
ノイズキャンセリングは、2マイクのフィードフォワード方式でデジタル処理というスペックにかなった効果を発揮。aptX HD対応も含め総じて高音質設計です。
少々高価ですが、高いノイズキャンセリング効果と高音質を求めるユーザーなら、候補に入れておきたい注目モデルです。

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