『SE-300 PCIEからの乗り換え』 CREATIVE Sound Blaster AE-9 SB-AE-9 CeylonTeaさんのレビュー・評価

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最安価格(税込):

¥38,280

(前週比:±0 ) 価格推移グラフ

価格帯:¥38,280〜¥38,280 (1店舗) メーカー希望小売価格:¥―

タイプ:内蔵 インターフェース:PCI Express サラウンド機能:5.1ch 出力サンプリングレート:32bit/384kHz 入力サンプリングレート:24bit/192kHz Sound Blaster AE-9 SB-AE-9のスペック・仕様

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Sound Blaster AE-9 SB-AE-9CREATIVE

最安価格(税込):¥38,280 (前週比:±0 ) 発売日:2019年 7月下旬

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満足度5
安定性5
音質5
機能性4
入出力端子4
付属ソフト5
SE-300 PCIEからの乗り換え

Win10の更新でONKYOのドライバに限界が来たことから買い換えた。SE-300 PCIEより上の音を出すサウンドカードはないと思っていたが、結果としてはあっさり上があったなぁ、という感じだ。

サウンド関連環境は以下の通り。
スピーカー:FOSTEX GX100 Limited
DAC:izo iDA-1-2013
接続:オーテク ATSDP2000/1.3
スピーカーケーブル:ゾノトーン5500α
ヘッドホンアンプ:izo iHA-32-z
ヘッドホン:ATH-W3000ANV


【安定性】
ドライバが安定しているのか、今のところ起動や視聴に一切問題なし。

【音質】
使い始めは高音が耳に刺さってキンキンしていたが、エージング200時間あたりから緩和され、気にならないレベルに。SE-300は低音にもたつきがあってモフモフ感があったのが、AE-9では輪郭がくっきりした。スピーカーの特性からか中音域が後退することについては、スピーカーのレベル調整ツマミをいじって許容範囲に落ち着いた。
ヘッドホンでは特に不満のあるところは無かった。ボーカルは前に出すぎることなく、高・低音とのバランスは丁度よく感じる。
総じて解像度がSE-300より高まり、私好みのサウンドに近づいた。何より低音がグレードアップして、ドラムやベースが目前に迫ってくるようになったのが大きい。ジャズやハウスをかけても重厚感ある音を奏でてくれる。
しかしいわゆる冷たい音なので、暖かみのある音が好きな方には本構成は向かないと思う。

【機能性】
ゲームプレイ時にサラウンドやScout modeを使用することがある。足音の方向や距離感がグッと鮮明になり、ゲームの没入感がよりアップしている。ただ、ソフトによっては調整が不十分なのか、クリッピング
しているような音になることがあるため、場合によっては使用しないほうが良いかもしれない。

【入出力端子】
SE300にあった同軸出力があれば、完璧だった。ただ、今回光接続にしたことによって音質劣化するかと思いきや、むしろ光の方が良いのではないか、という気になってきた。

【付属ソフト】
Win10のコントロールパネルと連動していて使いやすい。特に、bit数・周波数をアプリ側で変えられるのは私の使用環境ではとてもありがたい。

音の好みにもよると思うが、SE-300PCIEからの乗り換えには十分値するカードであった。付属のヘッドホンアンプは残念ながらまだ試していないので、今後試す機会があればレビューしようと思う。

レベル
自作経験豊富
重視項目
スペック重視

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満足度5
安定性5
音質5
機能性4
入出力端子4
付属ソフト5
SE-300 PCIEからの乗り換え

Win10の更新でONKYOのドライバに限界が来たことから買い換えた。SE-300 PCIEより上の音を出すサウンドカードはないと思っていたが、結果としてはあっさり上があったなぁ、という感じだ。

サウンド関連環境は以下の通り。
スピーカー:FOSTEX GX100 Limited
DAC:izo iDA-1-2013
接続:オーテク ATSDP2000/1.3
スピーカーケーブル:ゾノトーン5500α

【安定性】
ドライバが安定しているのか、今のところ起動や視聴に一切問題なし。

【音質】
使い始めは高音が耳に刺さってキンキンしていたが、エージング200時間あたりから緩和され、気にならないレベルに。SE-300は低音にもたつきがあってモフモフ感があったのが、AE-9では輪郭がくっきりした。スピーカーの特性からか中音域が後退することについては、スピーカーのレベル調整ツマミをいじって許容範囲に落ち着いた。
総じて解像度がSE-300より高まり、私好みのサウンドに近づいた。何より低音がグレードアップして、ドラムやベースが目前に迫ってくるようになったのが大きい。ジャズやハウスをかけても重厚感ある音を奏でてくれる。
しかしいわゆる冷たい音なので、暖かみのある音が好きな方には本構成は向かないと思う。

【機能性】
ゲームプレイ時にサラウンドやScout modeを使用することがある。足音の方向や距離感がグッと鮮明になり、ゲームの没入感がよりアップしている。ただ、ソフトによっては調整が不十分なのか、クリッピング
しているような音になることがあるため、場合によっては使用しないほうが良いかもしれない。

【入出力端子】
SE300にあった同軸出力があれば、完璧だった。ただ、今回光接続にしたことによって音質劣化するかと思いきや、むしろ光の方が良いのではないか、という気になってきた。

【付属ソフト】
Win10のコントロールパネルと連動していて使いやすい。特に、bit数・周波数をアプリ側で変えられるのは私の使用環境ではとてもありがたい。

音の好みにもよると思うが、SE-300PCIEからの乗り換えには十分値するカードであった。付属のヘッドホンアンプは残念ながらまだ試していないので、今後試す機会があればレビューしようと思う。

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満足度5
安定性5
音質5
機能性4
入出力端子4
付属ソフト5
SE-300 PCIEからの乗り換え

Win10の更新でONKYOのドライバに限界が来たことから買い換えた。SE-300 PCIEより上の音を出すサウンドカードはないと思っていたが、結果としてはあっさり上があったなぁ、という感じだ。

サウンド関連環境は以下の通り。
スピーカー:FOSTEX GX100 Limited
DAC:izo iDA-1-2013
接続:オーテクのATSDP2000
スピーカーケーブル:ゾノトーン5500α

【安定性】
ドライバが安定しているのか、起動や視聴に一切問題なし。

【音質】
使い始めは高音が耳に刺さってキンキンしていたが、エージング200時間あたりから緩和され、気にならないレベルに。SE-300は低音にもたつきがあってモフモフ感があったのが、AE-9では輪郭がくっきりした。スピーカーの特性か中音域が後退することについては、スピーカーのレベル調整ツマミをいじって許容範囲に落ち着いた。
総じて解像度がSE-300より高まり、私好みのサウンドになった。何より低音がグレードアップして、ドラムやベースが目前に迫ってくるようになったのが大きい。
いわゆる冷たい音なので、暖かみのある音が好きな方には本構成は向かないと思う。

【機能性】
ゲームプレイ時にサラウンドやScout modeをが使用することがある。足音の方向や距離感がグッと鮮明になり、ゲームの没入感がよりアップしている。ただ、ソフトによっては調整が不十分なのか、クリッピング
しているような音になることがあるため、場合によっては使用しないほうが良いかもしれない。

【入出力端子】
SE300にあった同軸出力があれば、完璧だった。

【付属ソフト】
Win10のコートロールパネルと連動していて使いやすい。特に、bit数を変えられるのは私の使用環境ではとてもありがたい。

音の好みにもよると思うが、SE-300PCIEからの乗り換えには十分値するカードであった。付属のヘッドホンアンプは残念ながらまだ試していないので、今後試す機会があればレビューしようと思う。

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自作経験豊富
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最安価格(税込):¥38,280発売日:2019年 7月下旬

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