2019年 9月 発売
CG3VZ CSSD-S6M01TCG3VZ
- SATA接続を採用した2.5型SSD(1TB)。「Smart data processing」、「Data Predict & Fetch」技術により、読み書きのパフォーマンスが向上している。
- Phisonの「PS3111-S11T」コントローラーとMicron製3D TLC「B27A」を搭載し、従来品「CG3V」よりも容量が増えたコストバリューモデル。
- 圧縮技術「Smart ZIP」を採用し、データの書き込み処理の効率化と耐久性がアップ。
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2020年10月10日 16:39 [1376340-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 読込速度 | 5 |
|---|---|
| 書込速度 | 4 |
| 消費電力 | 4 |
| 耐久性 | 無評価 |
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|---|---|---|
CrystalDiskInfo での CG3VZ 1TB(1024.2GB) |
コンピューターの管理での CG3VZ 1TB |
Dドライブのプロパティでの CG3VZ 1TB 実容量 |
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Sandisk Ultra II と CG3VZ 1TB のベンチ比較 |
このSSDは、1000GBではなく1024GBです。
NTFSフォーマット時の実容量は、約953.87GiBです。
一般的な1000GBですと実容量が約931GiBなので少しお得な容量ですね。
AMD AM1プラットフォームのSATAコントローラーはIntel系よりも低速傾向なので、
読み込み:540MB/sと書き込み:510 MB/sが実際に出せませんでした。そこで
他社SSDと比較ベンチマークしました。詳細はスクリーンショットをご覧ください。
CG3CZ 1TBは、Sandisk Ultra II(旧製品)よりも総合的に読み書きが高速でした。
SSDケースはプラスチックですが、ベンチマーク中でも熱くなりません。メーカー
スペックでは書き込み総量が1170TBWなので今後の高耐久に期待したいです。
2020年9月中旬購入。
動作確認環境及び構成
マザー: msi AM1I
CPU: Athlon 5350
RAM: 8GB DDR3
OS: Windows 10 Home x64 1909
標準 SATA AHCI コントローラー
C: 240GB SanDisk SDSSDHII240G
D: 1024GB CSSD-S6M01TCG3VZ
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