-
ロジクール
- キーボード > ロジクール
- ゲーミングキーボード > ロジクール
G813 LIGHTSYNC RGB Mechanical Gaming Keyboards-Tactile G813-TC [カーボンブラック]
- LIGHTSYNC RGBと専用Gキー搭載で自由にカスタマイズできる有線タイプの薄型ゲーミングキーボード。
- 「コンパクトGLメカニカルスイッチ」が高パフォーマンスなゲームプレイを実現。「タクタイル」は確かな打鍵感があり正確に押下できる。
- スイッチの反応する位置(アクチュエーションポイント)を短くしたことで高速なキー入力を実現。ゲームの勝敗を分けるシーンに貢献する。

-
- キーボード 423位
- ゲーミングキーボード 123位
G813 LIGHTSYNC RGB Mechanical Gaming Keyboards-Tactile G813-TC [カーボンブラック]ロジクール
最安価格(税込):¥18,400
(前週比:-1,000円↓
)
発売日:2019年 8月29日
G813 LIGHTSYNC RGB Mechanical Gaming Keyboards-Tactile G813-TC [カーボンブラック] のユーザーレビュー・評価
- 3 0%
- 2 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| デザイン |
4.94 | 4.28 | -位 |
| キーピッチ |
4.85 | 4.30 | -位 |
| ストローク |
4.69 | 4.17 | -位 |
| キー配列 |
4.66 | 4.09 | -位 |
| 機能性 |
4.71 | 4.00 | -位 |
| 耐久性 |
3.53 | 3.77 | -位 |
- ※集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
よく投稿するカテゴリ
2023年9月22日 21:04 [1761302-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| キーピッチ | 5 |
| ストローク | 5 |
| キー配列 | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 耐久性 | 5 |
非常に打ちやすく買った甲斐がありました。
あえて言うなら音量調整のホイールが無段階でスムーズすぎる思います。マウスのホイールのようにあるていど止まるものの方が良かったように思いました。
キーボード自体はなんの問題もないのですが、最近まではしっかり機能していたソフト毎(プロファイル毎)のライティングの設定が反映されなくなりました。キー割り当てなどは正常です。
GHUBの不具合と思いますが旧バージョンをインストールしたりしてみたもの改善されません。
同じロジクールのマウスG903Hでもオフにしているライトが点灯したりしています。
GHUBの不具合は多いようです。
本体は問題ないのですがユーティリティソフトが残念なので☆−1としました。
また、ライティングで電力を消費するためか、他の機器も接続しているUSB2.0ハブではたまに接続が切れることがありました。
電源アダプター付きのハブ、USB3.0以上のポート、あるいはUSB2.0に単独で刺すのがよさそうです。
参考になった0人
このレビューは参考になりましたか?![]()
よく投稿するカテゴリ
2020年11月3日 17:35 [1384152-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| キーピッチ | 5 |
| ストローク | 4 |
| キー配列 | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 耐久性 | 無評価 |
![]() |
![]() |
|
|---|---|---|
G813 Tactile の外観 |
G813 Tactile のキースイッチとキーキャップ |
G913 と迷いましたが、キーボードをいちいち充電するのが面倒なのと、メインのデスクトップ PC にしか使わないため持ち運ぶ理由が無い、また机上スペースも十分あるということで、有線のタクタイルモデルであるこれを購入しました。
【デザイン】
G913 と違い、表面がヘアライン加工はされていませんが、自分はこちらの方が暗めで落ち着いた色で好きです。MSRP が 20,000 円を超えるキーボードらしく、十分な質感のあるキーボードだと思います。
なお、このキーボードは第三者の分解 (保証が切れるのでやめた方が良い) により重量の大半は内部の重りによるものと判明しているため、重量を考慮しない状態で質感やデザインの項目を記載しています。
私はパームレストが苦手で、別で用意して物が増えるのも嫌だったので薄めのものを探していました。このキーボードはロープロファイルキースイッチである GL Tactile を採用しているため、高さが非常に低く、パームレストが無くても快適に入力ができるため非常に快適でした。
【キーピッチ】
自分が元々使用していたキーボードと同じくらいのキーピッチなので、押し間違えることはないです。恐らく、一般的なキーボードとさほど変わらないのでは?と思います。
自分の手は広げるとピアノの鍵盤で 1 オクターブ半ほど届くくらいのそこそこ大きい方ではありますが、使い慣れている幅とこのキーボード自体にも馴染んできたのでほぼ押し間違えることはないです。
【ストローク】
一般的なメカニカルキーボードと比較するとかなり浅めです。自分はプログラムを書いたり、翻訳作業をしたりするなどで一日に平均して 6 時間以上はキーボードを使用していますが、全然疲労感は感じません。
自ただし、分はピアノをやっているのもあってキーを押す強さが強かったため、今までは Cherry の Gray 軸 (Linear) を使用していましたが、このキーボードはかなり軽いため底打ちが少し気になるようにも思います。一日 3 時間も使わないようなら気にはしないですが、6 時間前後を 365 日ずっと使用するような当方の環境では、どうしても少し気になってきます。このような場合はもう少しキーストロークの深いものや、キースイッチのばねが強いものを選ぶのが良いと思います。
とはいえ、薄くてアクチュエーションポイントまでが短いというのは十分な利点で、手に力を入れずに楽にしてテキストを素早くタイピングできるのは非常にありがたいですし、楽です。
【キー配列】
普通の JIS 配列です。自分は英字配列が好きなので自宅のあるドイツでは英字配列版, GL Linear 軸の G815 を使用していますが、現在居る日本では日本語入力を使用することが多く、その結果自分は無変換キーをかなりの頻度で使うのでやはりこの配列がありがたいです。
ただし、プログラマブルキーに関しては慣れるまで少し押し間違えやすいように思います。というのも、テンキーと矢印・各種コマンドキー、メインの文字キーとファンクションキーの各エリアごとの間のスペースと比較すると、小指で押すことが多くなるためかプログラマブルキーとメインの文字キーのエリアの間は少し近くなっています。慣れれば押し間違えることはないですし、そこがあるから L Control や L Shift, Tab キーが短いなんてことはないものの、慣れないうちは少し左寄りに入力してしまって誤入力をすることが多くなるかもしれません。
各種のモード切替ボタンやゲームモードボタン、バックライト調節ボタン、メディア関連ボタンは柔らかいボタンになっており、こちらに関しては十分にメインのキーと差別化されており、押し間違えることはまずないです。押したいときには十分な大きさが確保されており、押しやすくなっています。
音量調整ダイヤルに関しては少し引っ掛かりがあるように感じました。ただし、あくまで音量調整用なので、このくらいの硬さがちょうどいいと思います。これは個体差もあるかと思いますので、実際には店頭で触ってみていただいた方が良いかと思います。
【機能性】
普通のキーボードにプログラマブルキーが 5 つついて、値段相応にメディア関連の操作ができるようになっていたり、ゲーム用のモードをワンタッチで設定できるボタンがあるなど、非常に快適に使用できるキーボードだと思います。
個人的には、さほど使わないと思っていた音量調整ダイヤルが思った以上に便利で、マウスを動かしてクリックしてドラッグして微調整して...という細かい操作をせずにダイヤルだけですっと正確に設定できるのはかなり便利だと思いました。
プログラマブルキーに関しては、もともとこれを求めて購入したのに思ったよりも使わないな、と気づいてしまった自分が居ますが、しばらく使っているうちにだんだん便利に感じるようになり、今では寧ろ無いと辛いまであります。特に Discord や OBS のスピーカーやマイクをワンタッチでミュートしたりできるのはかなり便利だと感じました。
【耐久性】
2020 年の 6 月に購入し、レビュー投稿が同年 11 月ですが、ここまで特に不具合もなく使用できています。耐久性についてはまだレビューには早いと思うので、評価こそつけていませんが、特にがたつきもなくここまで耐えているのでこのまま 3 年くらいもってくれたら嬉しいですね。
【総評】
全体的に完成度が高く、慣れれば十分使いやすいキーボードだと思います。
※満足度を ★4 にした理由: 改善はされているが、それでも周辺ソフトに不安があるから。
2020 年 09 月頃までは、プログラマブルキーなどの設定をする G HUB というユーティリティソフトの出来が信じられないほどに悪く、このキーボードの価値を 3,000 円程度に感じさせるレベルでした。
今ではかなり改善され、だいぶ使いやすくなっていますが、購入当初はとてもじゃないけどおすすめできないレベルだったので、満足度は ★4 に下げています。
現在は、周辺のユーティリティソフトも含めて十分におすすめできるキーボードだと思います。
参考になった1人
このレビューは参考になりましたか?![]()
この製品の最安価格を見る
G813 LIGHTSYNC RGB Mechanical Gaming Keyboards-Tactile G813-TC [カーボンブラック]
最安価格(税込):¥18,400発売日:2019年 8月29日 価格.comの安さの理由は?
キーボード
(最近5年以内の発売・登録)
新着ピックアップリスト
-
【欲しいものリスト】安くて使い勝手重視
-
【欲しいものリスト】70万で盛れるだけ盛ってみる
-
【おすすめリスト】2026Q2
-
【欲しいものリスト】PC
-
【おすすめリスト】ZEN5
(キーボード)
- コミュニティ規定の内容をご確認の上、ご利用ください
- 評価は投票された方の主観による目安であり、絶対的な評価を保証するものではありません
- 点数はリアルタイム更新です
- ユーザーレビューの使い方、よくある質問 FAQもご参照ください
価格.comマガジン
注目トピックス











