F4-3600C16D-32GTZNC [DDR4 PC4-28800 16GB 2枚組]G.Skill
最安価格(税込):¥58,230
(前週比:±0
)
登録日:2019年 8月 7日
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2024年9月29日 23:15 [1888252-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 速度 | 5 |
|---|---|
| 安定性 | 5 |
| 互換性 | 3 |
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|---|---|---|
青み掛かった白になりにくくややくすんだ色味に |
レインボーは問題なく綺麗で滑らかに光る |
MSIマザーのソフトでは光度や速度などの個別設定ができなかった |
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色味を調整してもなんか白に違和感が… |
RYZENで無難に理想の速度出すならやっぱりこれかな
3600MHzのXMP設定で普通に1発起動
初期のRYZENではこの普通が中々大変だった
相性問題がインテルよりかなり強かったので特に性能上げたくなると
もう当時はコレ1択だった記憶がある
他社製買って起動せず何回か買いなおす羽目になったW
あのころに比べて安くなったのでありがたい
見た目でもまだまだ古臭くないデザインは優秀
ただ、最近流行りの白PCに合わせるとなるとちょっと気になる点もある
白があまりきれいに発色しない問題がある
これは発行部の素材や構造の影響なのでなんともならないので画像を追加
白にこだわりが強めの人は要注意だ
RGBのコントロールもある程度MSIのマザーで可能ではあったが
細かい設定などはできなかった
まあ、単独でレインボー設定していればとりあえずOKではあるW
メモリーに何を求めるかによって変わるが
この製品は性能と見た目と価格のバランスと
やはりRYZEN5000シリーズまでの信頼度の高さが際立っているといっていいだろう
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2022年9月19日 00:57 [1597642-3]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 速度 | 4 |
|---|---|
| 安定性 | 5 |
| 互換性 | 無評価 |
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|---|---|---|
CPUZにて |
最終設定 |
CrystalMarkメモリースコア |
XMPで素直に3600MHzで問題なく使用できましたが、
ちょっと設定をいじってみました。
CLを16→15へ
tRFCを505へ
tFAWを23へ
tREFIを56220へ
等々。
tRCD, tRP, tRASは電圧を1.4Vまで上げても詰めはちょっと無理。
なんかバランス悪い並びですがしょうがないですね。
tRFCは、Hynix D-dieらしいとのことでもう少し詰められるかと
思いきやそうでもないのでこの辺りで妥協。
ベンチでは結構上がりました。
電圧は1.400Vにて安定稼働中です。(今のところは)
追記:
ファーストタイミングはあきらめてサードタイミングをネットを
参考に図の赤枠内のように変更したところ、Read/Write値が
約1000MB/s上昇しました。
意外と効果があるようですね。
追記2:
最終的に図のような設定で落ち着きました。大分日数経ちましたが
安定しています。
これ以上の詰めは危なそうなのでやめときます。(電圧は1.400V)
体感的にもかなり速くなったように感じますね。
(普段のデスクトップ操作にもサクサク感がある)
MB:ROG STRIX Z390-F GAMING
CPU:Corei9-9900 (non K)
VGA: 2070super
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2020年1月24日 16:00 [1293687-5]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 速度 | 4 |
|---|---|
| 安定性 | 4 |
| 互換性 | 3 |
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|---|---|---|
「第3世代 Ryzenに最適化されたOCメモリ」
※2020/1/24追記:注意点
ASUS マザーボードの HERO と Formula はQVL 的に同一扱いの製品ですが
少なくとも「HERO」+「Ryzen3900X」+このメモリ を2〜4枚の BIOS「1201」 で(既定の)XMP動作だと PCの電源投入時に3割程の確率で Q-code「8d」エラー が出て起動が停止するという事象を複数のマザーで確認。メモリ枚数は2枚でも4枚でも確率は大差ない
古いBIOSでは出ていなかった事から 現行のBIOSと、この組み合わせは少し合わない様子
リセットすれば問題なく起動し、メモリ診断やMemtest86でもパスが通りエラーもない。再起動では発生せず、出るのは電源投入からの起動時のみ。現状 BIOS更新で解消するのを期待するか、何かしらパーツを変更するかない様子。
第3世代 Ryzen 環境で 16GBx4(64GB)XMP 3600MHz 稼働が QVLに明記された数少ないメモリの1つです
ASUS「ROG Crosshair VIII」QVL
https://www.asus.com/jp/Motherboards/ROG-Crosshair-VIII-Formula/HelpDesk_QVL/
https://dlcdnets.asus.com/pub/ASUS/mb/SocketAM4/ROG_CROSSHAIR_VIII_FORMULA/ROG_Crosshair_VIII_Series_Memory_QVL_190801.pdf
現在ASUS だと明記されているマザーは X570の中でも上位の「ROG Crosshair VIII Hero (WI-FI)」「ROG Crosshair VIII FORMURA」です。
G.Skill 側でもQVLが公開されており、メーカーとマザーボード一覧を確認できます。メモリ枚数の違いは商品名の違いで調べれられます
G.Skill「F4-3600C16D-32GTZNC」QVL(2枚セット)
https://www.gskill.com/qvl/165/326/1562840211/
G.Skill「F4-3600C16Q-64GTZNC」QVL(4枚セット)
https://www.gskill.com/qvl/165/326/1562840280/F4-3600C16Q-64GTZNC-Qvl
とはいえ、QVLは動作を保証するものではないので参考程度
● チップの種類 とランク
このメモリに使用されているチップは「Hynix D-die (Davinci / 17 nm)/ 1 die」で2ランクメモリとなっています。
Hynix D-dieは DDR4 4133 のハイクロックメモリにも使用されている高性能チップなので、C-die よりは安心感があり、
実際「Ryzen9 3900X」と「ROG Crosshair VIII Hero (WI-FI)」で 2セット 4枚刺し 64GBのXMP 3600MHz 動作で普通にパスが通ります。
「ASUS『ROG Crosshair VIII』QVL」に記載された メモリの最大容量は 16GBx4(64GB)で、3600MHz が上限で、
これよりクロック数の高いメモリだと2枚刺しに限定されたり 1ランクメモリの4枚刺しの 8GBx4になったりと容量に制限が出ます。
64GBより容量を増やそうとすると速度に問題が出てくるでしょうから、自己責任になります。
このメモリは容量と速度を両立させるというギリギリの線を攻めつつも コストを抑えた良いメモリだと思います
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F4-3600C16D-32GTZNC [DDR4 PC4-28800 16GB 2枚組]
最安価格(税込):¥58,230登録日:2019年 8月 7日 価格.comの安さの理由は?
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