『スマホ3台とiPad pro12.9半分 追記あり』 BLUEDOT BMB-PD201W [白] べ一やんさんのレビュー・評価

2019年 9月上旬 発売

BMB-PD201W [白]

USB PDに対応した20000mAhモバイルバッテリー(白)

BMB-PD201W [白] 製品画像

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最安価格(税込):

¥2,680

(前週比:±0 ) 価格推移グラフ

価格帯:¥2,680¥2,680 (1店舗) メーカー希望小売価格:¥―

バッテリー容量:20000mAh USBポート数:2個 重量:405g BMB-PD201W [白]のスペック・仕様

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BMB-PD201W [白]BLUEDOT

最安価格(税込):¥2,680 (前週比:±0 ) 発売日:2019年 9月上旬

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『スマホ3台とiPad pro12.9半分 追記あり』 べ一やんさん のレビュー・評価

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満足度5
駆動時間5
充電時間3
発熱性5
携帯性無評価
耐久性無評価
スマホ3台とiPad pro12.9半分 追記あり

【駆動時間】
1回目:
スマホ3台と第1世代iPad pro 12.9を51%まで充電
→スマホは購入時バッテリー容量は3000mAhのもの2台と5000mAhのもの1台、iPad proは10,307mAhを51%まで充電
結果 単純計算で16,000mAhくらい?

2回目:
iPadmini4(5,124mAh)と
3000mAhスマホ3回と5000mAhスマホ22%まで
結果 15,000mAhくらい?

満充電にして1ヶ月放置したあとで3回目を行いました。このレビューの一番下に追記しています。

全て2年以上使用しているのでバッテリーの消耗度を考えると充電として使えるのは13,000〜14,000mAhくらいだと思います。
(充電容量を計算するスマホアプリによるとスマホは2700mAhと4000mAhでした)

メーカーHPの商品ページ充電回数の目安のところに「モバイルバッテリーでの昇圧時およびスマートフォンやタブレット内での降圧時の損失を合わせて35%として計算」と書かれているのでモバイルバッテリーは大容量でも供給できるのは中身まるごとはできなくてある程度の損失があるということなんでしょうか。詳しくないので分かりませんが災害時に使用を想定している場合は必要な容量より大きめを用意しておく方が良さそうです。

【充電時間】
本体満充電まで10時間
ケーブルはANKER、ACアダプターはAppleの10Wを使用
どちらもPD「非」対応
10時間はちょっと掛かりすぎなので今後はPD対応ケーブルを購入するつもりです

1ヶ月後にPD充電した結果を一番下に追記

【発熱性】
本体充電時もスマホ充電時も本体は発熱ほぼなし。ACアダプターがあたたかい程度。
iPadmini4とスマホを同時充電した時は流石にほんのりあたたかくなっていました。

【携帯性】
本体405g。ほぼ鈍器。ケーブルやACアダプターも持ち歩くとすると500mlペットボトル1本分近くの重さになります。常時携帯する用途には不向きでしょう。災害時、長期旅行など重さよりも容量重視の場合に適しています。同価格帯で20,000mAh前後のモバイルバッテリーの重量を比較してみました。

・ADATA 20000mAh 重量:450g

・ANKER 20000mAh 重量:387g

・HI-DISC 20000mAh 重量:430g

・オウルテック 20000mAh 重量:410g

20,000mAhだと大体重量は似たり寄ったりのようです。

【総評】
・相性
台風による長時間の停電を経験してモバイルバッテリーの重要性を実感したので購入しました。慌てて購入したので価格.comでのこの商品のクチコミを見ておらず、、、相性(?)があるとのことですが、今のところ自宅にある機器は大丈夫のようです。Apple、FUJITSU、ASUS3社のスマホ・タブレットとANKER、SONYのBluetoothスピーカー、メーカー不明ですがネットで購入したBluetoothヘッドホンなどは適応していました。災害前に適応しているかどうか一通り確認しておいた方が良いかもしれません。

・使いやすさ
本体にはケーブルを挿す穴が4つあいているので家族には使用方法を説明するのが大変でした。両親が緊急時にちゃんと使用できるか心配なのでもう少し誰が見ても使い方が分かりやすいと良いと思います。

全体的にかなり満足です。もう少しカラバリあれば家族用に追加購入してました。

〈 追記1 〉ANKERのPD対応ACアダプタ(30w)
本体付属のケーブルで充電した結果 6時間20分
(非PD10Wアダプタでは9.5〜10時間)

〈 追記2 〉満充電にして1ヶ月放置後
スマホ3台(3,000mAh2回と5,000mAh1回)とiPadproを0→57%
購入当初に満充電にしてからすぐに使用した際と比較してほぼ同じ量使えている(むしろ少し多いくらい)のでこまめに充電しなくても少なくとも1ヶ月は容量をほぼ完全に維持していると思われます。

PD充電でも30wでは6時間かかりました。寝てる間に充電すればいいだけなのでPD必須ではないと思います。
PD対応ケーブルはまだ高めなのでケーブル付属で2,680円はかなりお得ではないでしょうか。

災害時だけでは勿体ないので多少重たいのは目をつぶって外出時に便利に使用しています。

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満足度5
駆動時間5
充電時間3
発熱性5
携帯性無評価
耐久性無評価
スマホ3台とiPad pro12.9半分

【駆動時間】
1回目:
スマホ3台と第1世代iPad pro 12.9を51%まで充電
→スマホは購入時バッテリー容量は3000mAhのもの2台と5000mAhのもの1台、iPad proは10,307mAhを51%まで充電
単純計算で16,000mAh程度

2回目:
iPadmini4(5,124mAh)と
3000mAhスマホ3回と5000mAhスマホ22%まで
→15,000mAhくらい

全て2年以上使用しているのでバッテリーの消耗度を考えると充電として使えるのは13,000mAhくらいだと思います。メーカーHPの商品ページ充電回数の目安のところに「モバイルバッテリーでの昇圧時およびスマートフォンやタブレット内での降圧時の損失を合わせて35%として計算」と書かれているのでモバイルバッテリーは大容量でも供給できるのは中身まるごとはできなくてある程度の損失があるということなんでしょうかね。詳しくないので分かりませんが災害時に使用を想定している場合は必要な容量より大きめを用意しておく方が良さそうです。

【充電時間】
本体満充電まで10時間
ケーブルはANKER、ACアダプターはAppleの10Wを使用
どちらもPD「非」対応
10時間はちょっと掛かりすぎなので今後はPD対応ケーブルを購入するつもりです

【発熱性】
本体充電時もスマホ充電時も本体は発熱ほぼなし。ACアダプターがあたたかい程度。
iPadmini4とスマホを同時充電した時は流石にほんのりあたたかくなっていました。

【携帯性】
本体405g。ほぼ鈍器。ケーブルやACアダプターも持ち歩くとすると500mlペットボトル1本分近くの重さになります。常時携帯する用途には不向きでしょう。災害時、長期旅行など重さよりも容量重視の場合に適しています。同価格帯で20,000mAh前後のモバイルバッテリーの重量を比較してみました。

・ADATA
Power Bank AP20000D-DGT-5V
バッテリー容量:20000mAh 重量:450g

・ ANKER
PowerCore Lite 20000 A1269011
バッテリー容量:20000mAh 重量:387g

・HI-DISC
HD-MBPD20000HABK
バッテリー容量:20000mAh 重量:430g

・オウルテック
OWL-LPB20001-BK
バッテリー容量:20000mAh 重量:410g

20,000mAhを越えてくると大体重量は似たり寄ったりのようです。
携帯する予定は無いので携帯性は無評価としました。

【総評】
・相性
台風による長時間の停電を経験してモバイルバッテリーの重要性を実感したので購入しました。慌てて購入したので価格.comでのこの商品のクチコミを見ておらず、、、「相性」(?)があるとのことですが、今のところ自宅にある機器は大丈夫のようです。Apple、FUJITSU、ASUS3社のスマホ・タブレットとANKER、SONYのBluetoothスピーカー、メーカー不明ですがネットで購入したBluetoothヘッドホンなどは適応していました。災害前に適応しているかどうか一通り確認しておいた方が良いかもしれません。

・使いやすさ
本体にはケーブルを挿す穴が4つあいているので家族には使用方法を説明するのが大変でした。両親が緊急時にちゃんと使用できるか心配なのでもう少し誰が見ても使い方が分かりやすいと良いと思います。

・その他
この重量感だと携帯する人はまずいないと思うので緊急時用に特化した機能、例えばLEDライトなどがついてるともっと良いと思いました。

全体的にかなり満足です。もう少しカラバリあれば家族用に追加購入してました。

参考になった1

満足度5
駆動時間5
充電時間3
発熱性5
携帯性無評価
耐久性無評価
スマホ3台とiPad pro12.9半分

【駆動時間】
スマホ3台と第1世代iPad pro 12.9を51%まで充電
→スマホは購入時バッテリー容量は3000mAhのもの2台と5000mAhのもの1台、iPad proは10,307mAhを51%まで充電
単純計算で16,000mAh程度?

各バッテリーの経年による消耗があるので実際は総容量15,000mAhに満たないくらいです。メーカーHPの商品ページ充電回数の目安のところに「モバイルバッテリーでの昇圧時およびスマートフォンやタブレット内での降圧時の損失を合わせて35%として計算」と書かれているのでモバイルバッテリーは大容量でも供給できるのは中身まるごとはできなくてある程度の損失があるということなんでしょうかね。詳しくないので分かりませんが災害時に使用を想定している場合は必要な容量より大きめを用意しておく方が良さそうです。

【充電時間】
本体満充電まで10時間
ケーブルはANKER、ACアダプターはAppleの10Wを使用
全てPD「非」対応
10時間はちょっと掛かりすぎなので今後はPD対応ケーブルを購入するつもりです

【発熱性】
本体充電時もスマホ充電時も本体は発熱ほぼなし。ACアダプターがあたたかい程度。

【携帯性】
本体405g。ほぼ鈍器。ケーブルやACアダプターも持ち歩くとすると500mlペットボトル1本分近くの重さになります。常時携帯する用途には不向きでしょう。災害時、長期旅行など重さよりも容量重視の場合に適しています。同価格帯で20,000mAh前後のモバイルバッテリーの重量を比較してみました。

・ADATA
Power Bank AP20000D-DGT-5V
バッテリー容量:20000mAh 重量:450g

・ ANKER
PowerCore Lite 20000 A1269011
バッテリー容量:20000mAh 重量:387g

・HI-DISC
HD-MBPD20000HABK
バッテリー容量:20000mAh 重量:430g

・オウルテック
OWL-LPB20001-BK
バッテリー容量:20000mAh 重量:410g

20,000mAhを越えてくると大体重量は似たり寄ったりのようです。
携帯する予定は無いので携帯性は無評価としました。

【総評】
・相性
台風による長時間の停電を経験してモバイルバッテリーの重要性を実感したので自宅用と実家用に1台ずつ購入しました。慌てて購入したので価格.comでのこの商品のクチコミを見ておらず、、、「相性」(?)があるとのことですが、今のところ自宅にある機器は大丈夫のようです。Apple、FUJITSU、ASUS3社のスマホ・タブレットとANKER、SONYのBluetoothスピーカー、メーカー不明ですがネットで購入したBluetoothヘッドホンなどは適応していました。災害前に適応しているかどうか一通り確認しておいた方が良いかもしれません。

・使いやすさ
本体にはケーブルを挿す穴が4つあいているので実家の家族には使用方法を説明するのが大変でした。両親が緊急時にちゃんと使用できるか心配なのでもう少し誰が見ても使い方が分かりやすいと良いと思います。

・その他
この重量感だと携帯する人はまずいないと思うので緊急時用に特化した機能、例えばLEDライトなどがついてるともっと良いと思いました。

全体的にかなり満足です。もう少しカラバリあれば家族用に追加購入してました。

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満足度5
駆動時間5
充電時間3
発熱性5
携帯性2
耐久性無評価
スマホ3台とiPad pro12.9半分

【駆動時間】
スマホ3台と第1世代iPad pro 12.9を51%まで充電
→スマホは購入時バッテリー容量は3000mAhのもの2台と5000mAhのもの1台、iPad proは10,307mAhを51%まで充電
単純計算で16,000mAh程度?

各バッテリーの経年による消耗があるので実際は総容量15,000mAhに満たないくらいです。メーカーHPの商品ページ充電回数の目安のところに「モバイルバッテリーでの昇圧時およびスマートフォンやタブレット内での降圧時の損失を合わせて35%として計算」と書かれているのでモバイルバッテリーは大容量でも供給できるのは中身まるごとはできなくてある程度の損失があるということなんでしょうかね。詳しくないので分かりませんが災害時に使用を想定している場合は必要な容量より大きめを用意しておく方が良さそうです。

【充電時間】
本体満充電まで10時間
ケーブルはANKER、ACアダプターはAppleの10Wを使用
全てPD「非」対応
10時間はちょっと掛かりすぎなので今後はPD対応ケーブルを購入するつもりです

【発熱性】
本体充電時もスマホ充電時も本体は発熱ほぼなし。ACアダプターがあたたかい程度。

【携帯性】
本体405g。ほぼ鈍器。ケーブルやACアダプターも持ち歩くとすると500mlペットボトル1本分近くの重さになります。常時携帯する用途には不向きでしょう。災害時、長期旅行など重さよりも容量重視の場合に適しています。

【総評】
・相性
台風による長時間の停電を経験してモバイルバッテリーの重要性を実感したので自宅用と実家用に1台ずつ購入しました。慌てて購入したので価格.comでのこの商品のクチコミを見ておらず、、、「相性」(?)があるとのことですが、今のところ自宅にある機器は大丈夫のようです。Apple、FUJITSU、ASUS3社のスマホ・タブレットとANKER、SONYのBluetoothスピーカー、メーカー不明ですがネットで購入したBluetoothヘッドホンなどは適応していました。災害前に適応しているかどうか一通り確認しておいた方が良いかもしれません。

・使いやすさ
本体にはケーブルを挿す穴が4つあいているので実家の家族には使用方法を説明するのが大変でした。両親が緊急時にちゃんと使用できるか心配なのでもう少し誰が見ても使い方が分かりやすいと良いと思います。

・その他
この重量感だと携帯する人はまずいないと思うので緊急時用に特化した機能、例えばLEDライトなどがついてるともっと良いと思いました。

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レビュータイトル 満足度 投稿日時
PD対応の20000mAhでは廉価でコスパ良い  5 2020年4月5日 21:31
BMB-PD201K  4 2020年1月5日 10:24
2週間使用してみて  4 2020年1月3日 07:39
BMB-PD201K  5 2019年12月25日 15:47
大容量高出力且つ安全でありながらこの価格  5 2019年12月12日 12:33
スマホ3台とiPad pro12.9半分 追記あり  5 2019年12月4日 00:23
概ね満足  4 2019年12月1日 20:57
旅行中のスマホ充電の為購入しました  5 2019年11月30日 17:27
コスパに優れた良いモバイルバッテリーだと思います。  5 2019年11月28日 20:32
旅行と災害に備えて  5 2019年10月25日 20:15

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