ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか インフィニト・コンバーテ [通常版] [Nintendo Switch]
- 仲間とダンジョンにもぐり、休日は親しい人と親睦を深め、予期せぬトラブルに巻き込まれていくダンジョン探索型アクションRPG。
- 舞台となる迷宮都市オラリオにあるさまざまな施設を利用して物語を進行し、ダンジョン探索やキャラクターとの交流をする。
- ストーリーモードクリア後には、好きなプレイヤーキャラクター、サポーターを選んで「エクストラダンジョン」に挑戦できる。
ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか インフィニト・コンバーテ [通常版] [Nintendo Switch]5pb.
最安価格(税込):¥7,524
(前週比:+75円↑
)
発売日:2019年11月28日
ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか インフィニト・コンバーテ [通常版] [Nintendo Switch] のユーザーレビュー・評価
- 5 0%
- 4 0%
- 2 0%
- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| 操作性 |
3.00 | 3.85 | -位 |
| グラフィック |
3.00 | 3.98 | -位 |
| サウンド |
3.00 | 3.99 | -位 |
| 熱中度 |
3.00 | 3.79 | -位 |
| 継続性 |
3.00 | 3.60 | -位 |
| ゲームバランス |
3.00 | 3.62 | -位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
プロフィール1996年より某玩具会社のゲーム部門に所属し、コンシューマゲームのディレクション、企画、シナリオ・クイズ・マップ・スクリプト作成などをこなすが、ゲーム関係の仕事を幅広くしたくなり、2007年に独立。
1万本以上のゲームソフトを所有す…続きを読む
2023年8月29日 17:23 [1751987-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| 操作性 | 4 |
|---|---|
| グラフィック | 4 |
| サウンド | 4 |
| 熱中度 | 2 |
| 継続性 | 3 |
| ゲームバランス | 4 |
※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。
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|
|---|---|---|
パッケージ表面 |
パッケージ中身 |
・自らが購入した商品になります。
【概要】
・「ダンジョン」と通称される壮大な地下迷宮を保有する巨大都市を舞台に、冒険者が英雄を目指すダンジョン探索型アクションRPG。
・操作方法
左スティック 移動
Aボタン 小攻撃・選択肢の決定・ページ送り
Bボタン 回避・キャンセル・テキストウインドウのON/OFF
Xボタン 大攻撃・テキストログの表示
Yボタン 魔法攻撃
Lボタン パーティキャラクターのアクティブスキルを使用
Rボタン パーティキャラクターのアクティブスキルを使用・テキストスキップ
Lボタン+Rボタン プレイヤーキャラクターのスキルを使用
方向ボタン アイテムの使用・カーソルの移動
−ボタン マップの表示・オートモードのON/OFF
・タイトルメニューから選べる項目は7種類。
「ニューゲーム」新規にゲームを始める
「ロード」セーブデータからの再開
「オプション」各種設定
「CGギャラリー」ゲームに登場したCGの鑑賞
「シーンギャラリー」ゲームに登場したシーンの鑑賞
「サウンドギャラリー」ゲームに登場した音楽の鑑賞
「マニュアル」マニュアルの閲覧
・購入品。
【評価】
・バストアップキャラクターの会話で進行するアドベンチャーパートと、俯瞰視点のマップを探索して目的を達成するアクションパートで進行するアクションRPG。ストーリーの進行の応じて、「ベル・クラネル」と「アイズ・ヴァレンシュタイン」を操作することになり、二人の立場でゲームを楽しめる。「ベル・クラネル」は冒険初心者的な存在で、「アイズ・ヴァレンシュタイン」は熟練冒険者のような存在ゆえに、操作に関する快適さが異なり、それなりに考えながら戦うことになる。
・ギルドで受けられるミッションはあまりないため、練習以外のミッションを一通り受けたら、ストーリーを進めるようなプレイスタイル。ストーリーを進めると、その際にもミッションに挑戦するようになっているため、ストーリーのミッションを達成できるように、ギルドでお金を稼いで装備やアイテムを充実していくような遊び方になる。ストーリーとアクション部分のつながりがいまいちな場面もあるため、アクションがストーリーの足止めをしている印象。
・ダンジョンマップは、場面によって多少見た目は変わるが、同じようなマップをひたすら挑戦している印象。受けるミッションによって、指定される内容が異なり、アイテムを集めたり敵を倒したり、目的地に到達したりと、達成条件が異なるが、どうしてもワンパターンのゲーム内容に感じてしまう。
・アクションに関しては、動きが単調で、敵に囲まれると一気にタコ殴りにあうため、単体でやり取りしたいところだが、プレイヤーキャラクターと敵の間にもう一体敵がいたとしても、攻撃を仕掛けてきて、なぜかその攻撃がプレイヤーキャラクターに当たってしまうため、どうしても理不尽に感じてしまう。
・ダンジョン攻略をするとキャラクターが成長し、ステータスが変化しているのはわかるが、原作の設定なのか、キャラクターのレベルが常に同じなので、成長を実感しにくい。
【まとめ】
・アクション部分はどうしても単調に感じてしまうため、原作キャラクターのやり取りを楽しみたい人のみプレイしましょう。
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よく投稿するカテゴリ
2020年11月1日 01:32 [1383068-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| 操作性 | 3 |
|---|---|
| グラフィック | 3 |
| サウンド | 3 |
| 熱中度 | 3 |
| 継続性 | 3 |
| ゲームバランス | 3 |
キャラゲーは昔から面白くないのが定番でしたが、やはり
今作も作品に人気が出たからとりあえず作った。といった
内容で残念な出来でした。
なんか凄く懐かしい感じはしましたね。初代PSを超えて
SFC時代のシステムみたいなのをグラフィックだけ今風に
したような感じです。インディーズタイプのゲームだったら
割とありだったかも。
目新しさみたいなのがまるでないです。単調な戦闘に同じ
ような内容ばかりのクエスト。中途半端なボイス。適当な
ストーリー。強いキャラと弱いキャラの差が顕著。単調なのに
難易度がどんどん上がる戦闘。キャラによっては割と途中で
詰みやすい。なんかどれもSFC自体によくあるタイプの要素
だなあと思いながらプレイしました。もちろんボリュームも
少ないです。
ファンなら…と言いたいですがこれはファンでも相当厳しい
ですね。まさに作品愛が試される出来になっています。
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ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか インフィニト・コンバーテ [通常版] [Nintendo Switch]
最安価格(税込):¥7,524発売日:2019年11月28日 価格.comの安さの理由は?
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