X570 I AORUS PRO WIFI [Rev.1.0]
- AMD X570チップセット搭載のMini-ITXゲーミングマザーボード(ソケットAM4)。第3・2世代AMD Ryzenプロセッサーに対応する。
- カスタマイズ可能なRGB LEDイルミネーション機能、USB3.1 Type-C、PCIe4.0/3.0×4接続対応M.2スロットを2基搭載している。
- Intel Gigabit有線LAN、Wi-Fi 6(IEEE 802.11a/b/g/n/ac/ax)、Bluetooth 5(intel)を装備。
X570 I AORUS PRO WIFI [Rev.1.0]GIGABYTE
最安価格(税込):¥46,200
(前週比:±0
)
発売日:2019年 7月 7日
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2020年4月26日 19:59 [1321926-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 安定性 | 5 |
|---|---|
| 互換性 | 5 |
| 拡張性 | 4 |
| 機能性 | 5 |
| 設定項目 | 5 |
| 付属ソフト | 無評価 |
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|---|---|---|
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NH-L9a-AM4 chromax.black |
AORUS B450 I からの交換です。
ネットサーフィンや動画閲覧程度の使用PCには無駄にも思えますが今後4400G出たらGen4環境にしたく先にマザーだけバージョンアップしときました。
BIOSも現状最新F12eに書き換えときました。
CPUは3200Gでオンボードグラフィックでの使用になります。
CPUクーラーはNH-L9a-AM4 chromax.blackになります。
システム全体の消費電力はB450とX570で5W前後の違いしかありませんでした。
でも体感できる違いがあったのはUSB機器の認識から読み込み
特にUSBメモリーの認識からの読み込みはX570の方が明らかに速いと体感できました。
X570のチップファンはそのままでも一定の温度(50度付近)までは停止状態で回り始めても回転数の割には静かです。
またBIOS内で静穏にしたり調整が可能になっています。
マニュアル記載がありませんが、付属のM.2のサーマルパッドはM.2裏に貼りX570上のヒートシンクと密着するように取り付けが正解とGIGABYTEの方から聞きましたのでその方法で取り付けください。
温度的には室温24度でCPUZのストレステストを1時間以上回しマザー 36〜42度(高負荷)、VRM 38〜43度(高負荷)、X570 42〜51度(高負荷)でした。
現在OPHIONのケースを使ってますが今後In WinのB1ケースに交換予定です。
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2020年1月4日 07:48 [1289379-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 安定性 | 5 |
|---|---|
| 互換性 | 4 |
| 拡張性 | 4 |
| 機能性 | 5 |
| 設定項目 | 5 |
| 付属ソフト | 3 |
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|---|---|---|
去年の9月に新規PCを組み立て。
極力最新パーツに拘ったお陰で高額PCとなってしまった。。
お気に入りのPCケースは、MBのネジ穴が干渉するという
障害が発生しましたが、無事回避(ケース側をカット)。
ハードウエアRAIDにする予定でしたが、
OSインストールがうまく出来ず断念。(詳細はもう忘れてしまった)
それでも2枚のM2を活用するために、OS上でミラーリングを実施。
ミラーリングなのに、Readが目茶苦茶高速なのにはびっくりでした。
1枚目のM2はMB標準のヒートシンク、2枚目(裏面)はスペースの都合上
ヒートシンクが取り付けられず、テープだけとなりました。
(テープはケースに接地) それでも温度が少し高いため、
PSU(電源)の向きを逆向きに変えてM2(裏面)に対して直風にすることで回避。
(PSUの寿命が短くなった?)
それ以外では特に大きな問題も無く、4ヶ月経過した今も安定稼働しています。
高額投資なので、長く使いたいと思っているのですが、
Zen4を見たら、また新しいのが組みたくなるのかも知れません。。
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2019年9月23日 17:37 [1261736-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 安定性 | 無評価 |
|---|---|
| 互換性 | 3 |
| 拡張性 | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 設定項目 | 5 |
| 付属ソフト | 無評価 |
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|---|---|---|
背面SSDスロット |
前面SSDスロット |
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【安定性】長時間運用できてない為ノーコメント
【互換性】X570チップセットでは使用できるCPUに縛りがあるのでその点注意が必要です。
使えるCPUはB450やX470のほうが豊富です。
ただ、GEN4を使わないのであればそもそもX570を選ぶ必要がないので問題ないでしょう。
【拡張性】
M.2が2スロットあり、ITXとしては十分優秀です。
背面にチップが実装されているGEN4 SSDでも余裕を持ってつけられる設計になっています。
(ASRockのX570 ITXはそのままの状態ではGEN4 SSDが取り付けられませんでした。)
【設定項目】
BIOS設定項目の関係はいつも通りの仕様であまり変わりないと思います。
【総評】
バックパネルを装備し、とても高級感あるデザイン。少し高めと感じるかもしれませんが、買って触ってみればそれだけの値段することも納得できます。
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- マザーボード
- 2件
- 0件
2019年9月4日 07:52 [1256601-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 安定性 | 5 |
|---|---|
| 互換性 | 4 |
| 拡張性 | 4 |
| 機能性 | 5 |
| 設定項目 | 4 |
| 付属ソフト | 無評価 |
ITX規格でサブPCを組む際にX570のITXの種類が少なく見た目とチップセットファンが気に入ったので購入しました。
【外観】細かいところが補強されていたりバックパネルが搭載されているので耐久性は十分にあると思います。
CPUファンについてはそこそこのサイズでも付きそうなスペースはあります。
【安定性】
補助電源が6pinなので550wの電源でも十分でした。
メモリーはTrident Z RGBを使用しましたが問題なく動いています。
【拡張性】SATA&NVME両対応のM.2スロットが2つ搭載されていて、映像室力がHDMI2.02つとDP1.2なので普段使いでは足りなくなることはないかと思われます。
【機能性】
チップセットファンはプリセットから選ぶ形式になっており、騒音に関しては最高設定にしてもケースの中に入れていれば特には気になりませんでした。
Q-FLASH PLUS機能が搭載されておりマザーボードと電源ユニットさえあればBIOSのアップデートができるのは非常に便利です。
【不満点】ファンのpinが2か所しかないのでケースファンを複数個所に取り付ける場合は分岐ケーブルが必要となり今回は小さいケースの中に入れたので配線がとても面倒くさかったです。次にOSを入れる際にWDのM.2ssdを使用しましたが認識せず、SAMSUNGのM.2を使用したら問題なく動きました。最後に本体のUSB端子が5つしか付いておらず個人的にはあと2つくらいは欲しかったです。
【総評】
まだまだ種類が少ないMini-ITXですが「全体的にコンパクトでタフ」という印象を受けました。
AORUS特有のRGBLEDもきれいに光っており見た目と機能性の面において気に入っています。
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- マザーボード
- 1件
- 0件
2019年8月15日 23:54 [1251504-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| 安定性 | 4 |
|---|---|
| 互換性 | 4 |
| 拡張性 | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 設定項目 | 4 |
| 付属ソフト | 無評価 |
X570のITXマザーがこれしかないので購入しました。
気になったことをレビューします。
【安定性】
BTを有効化しているとポロンとなにかが切断される音が不定期で鳴ります。
なにかをBTで接続するとならないみたいですが、原因は不明です。
CMOSクリア時にBIOS上の日付が2021年になりwindowsも2021年で立ち上がってしまい、様々なソフトでエラーがでました。
日付の自動同期は有効にしてあっても起きたので、CMOSクリア時は日付を確認した方が良いと思います。
【互換性】
上位のマザーだとCPU補助電源が12ピンだったりしますが、このマザーは8ピンなので600W以下の電源でも問題なく使えるのは良いと思います。
ネイティブ3200のメモリも問題なく3200MHzで使えました
OCメモリでは4000MHzまでは起動確認でき、3600まではIFは1:1で3733からは1/2になってました。
BIOSでIFの周波数を固定できるのでIFをOCすればもっといけるかもしれませんが、僕はやっていません。
マザーボード裏側にバックパネルがありますが、スペーサーの長さが足りずケースに固定できない場合があるみたいです。
【拡張性】
SATA&NVME両対応のM.2スロットが2つ、
映像出力端子が3つ(HDMI2.0が2つとDP1.2)と比較的優れていると思います。
音声の光出力がないことが残念です。
【機能性】
Q-FLASH PLUS機能があるのでマザーボードと電源ユニットさえあればBIOSのアップデートができます。
CMOSクリアボタンがないのでピンをショートさせないといけないのが残念。
また以前使っていたASROCKのZ390ITXマザーではメモリOC時に起動できないと、設定は維持されたままメモリの周波数だけ2133で立ち上がっていたのですが、このマザーでは起動できないとCMOSクリアされて立ち上がります。
設定を元に戻すのがすこし面倒ですが、そのあたりは考え方次第かなとは思います。
(このときに上記の日付が2021年になってしまうという症状が発生します)
【チップセットファンについて】
チップセットファンですがPCIEスロットより上にあるのでグラボで窒息はしません。
回転数の手動設定は無いのでサイレント・バランス・パフォーマンスの3つのプリセットから選ぶことになります。
トップフローのCPUクーラーで風を送っているんですが、室温が30度を超えることと、M.2の発熱もありチップセット温度が60度を超えることが多く、サイレント設定でもファンが回ってしまいます。
ファンの音は静かといえば静かですが高い音がするので気になる人は気になると思います。
僕はとても気になります。
あと、不具合ではないですが起動時にすべてのファンが全開になるのでとてもうるさいです。
【総評】
スペックや機能面では優れているのですが、気になるところが多くおまけして及第点という感じです。
チップセットファンの音と起動時のファン全開が個人的に一番不満です。
やはり静音重視したいならX570は避けた方が良いかもしれません
参考になった6人
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