『4Kチューナー2基搭載、同時3番組録画レコーダーではベストバイ!』 パナソニック おうちクラウドディーガ DMR-4W200 Risa@Hさんのレビュー・評価

2019年 7月19日 発売

おうちクラウドディーガ DMR-4W200

  • 新4K衛星放送の2番組同時録画に対応したブルーレイレコーダー。4K長時間録画モード対応で高精細な新4K衛星放送の番組をより多く残せる。
  • 録画番組、CD楽曲、写真・動画をためて、いつでもスマホで楽しめる「おうちクラウド機能」を搭載。
  • 写真・動画にメッセージを付けられ、ブルーレイディスクを本体にセットし設定すれば、写真・動画を手間なくブルーレイディスクに自動で保存できる。
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¥58,468

(前週比:-2,189円↓) 価格推移グラフ

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タイプ:ブルーレイレコーダー 同時録画可能番組数:3番組 HDD容量:2TB おうちクラウドディーガ DMR-4W200のスペック・仕様

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おうちクラウドディーガ DMR-4W200パナソニック

最安価格(税込):¥58,468 (前週比:-2,189円↓) 発売日:2019年 7月19日

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デザイン4
操作性5
録画画質5
音質5
録画機能5
編集機能5
入出力端子5
サイズ4
4Kチューナー2基搭載、同時3番組録画レコーダーではベストバイ!

4K非対応のパナソニック、ソニーのレコーダー1台ずつ所有からの買い増し。
所有TVはソニーの9500G、9000F、シャープの2K亀山モデル液晶とパナソニックのTH-55GZ2000有機EL。

この機種が「DMR-4CW200」と流通経路が異なるだけでデザインも含め全く同性能なのに他のレビューでは酷評されていますが、私の用途目的では最優秀でベストバイでした。
現在世に出ている4Kチューナー2基搭載、同時3番組録画レコーダーでは最高のスペックと実力。
SONY(VOD機能なし等)シャープ(3番組同時録画できないパターンがある)、東芝映像ソリューションズ(出たばかりで不明)で、実質本機とSONYの「BDZ-FBT2000」との一騎打ちとなりましたが、店頭で視聴して次の点でパナソニック「DMR-4W200」に軍配となりました。

決め手になった性能を結論から言うと、長時間録画モード(例えば15倍モード)で録画した映像や、4K機能非搭載のレコーダーで録画したどのモードの映像もBD映像も本機で再生すると映像の画質と音の音質がほぼ4K映像と同等にアップコンバートされ(BD映像は4KUltra HD Blu-ray映像にアップコンバートされ)、音質もハイレゾにアップコンバートがとても優秀で感動した事。
過去にソニーのレコーダーが酷使しているパナソニックのレコーダーより早く故障した事。
加え、あくまで性能重視ですが、両社4Kチューナー2基搭載、同時3番組録画、HDD2TBの同スペックでソニーの方が約3割割高であり、パナソニックの方がコスパが良い事も決め手になりました。仮に逆の価格でパナソニックの方が割高でも本機に決めたでしょう。
それだけ、パナソニックの方が性能、機能が魅力的です。

その他細かい点は下記記載の通りです。

@4K放送の録画中に別の4Kチャンネルに選局した際のスピード低下がなかった。
A4K放送から番組表を開くまでのレスポンス、番組表の上下左右操作のレスポンス、録画ボタンでできる予約登録が高速。
B2019年12月時点で4K長時間録画はパナソニックとソニーの2社。両社の対応録画モードはソニーは7モード、対しパナソニックは17モード。
Cパナソニックの録画一覧は番組名が見やすくタブ形式で切り替えて最新録画、未視聴、新番組などよく使う絞り込みに対応で使いやすい。
D4K長時間録画の録画画質もモードの選択肢も豊富。また、再生設定のHDR調整からダイナミックレンジ調整を使うと、暗く見える4K放送を明るく補正できる。音質も同様にダイナミックレンジに変換され良い音にしてくれる。

EVOD機能付きでネット動画視聴可能。
(これは大きな決め手になりました。パナのVODアプリのOSはFirefoxで安定。ソニーもAndroidOS実装のメーカでは最も安定していますが、TVにはVOD動画視聴機能は付いていますがレコーダーに付いておらず、動画視聴不可能。アップデートで仮に付いてもAndroidはいつバージョンアップできなくなるかの可能性がFirefoxより高い)

F4K4倍モードでもDRモード画質でBDにダビングができる。

Gスマートスピーカー連携。

H過去に他機種でBDに保存した15倍モードでも4K画質(Ultra HD Blu-ray)とHDR音質(ハイレゾ)にアップコンバートできる。(これが最も感動で大きな決め手)

ICD楽曲、写真、動画を本機HDDにためて、いつでもスマホで楽しめ、「おうちクラウド機能」で録画番組も写真/動画、音楽もスマホで楽しめる。


■パナソニック機のマイナス点:相変わらず安っぽいリモコン。本機購入前のパナ機用リモコンも同様でボタンを押しても反応せず、2回リモコンを購入していますが、本機のリモコンも同様になりそう。
ソニーは壊れにくくボタンの配列が工夫されスタイリッシュ。

比較製品
SONY > BDZ-FBT2000
接続テレビ
有機EL

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満足度5
デザイン4
操作性5
録画画質5
音質5
録画機能5
編集機能5
入出力端子5
サイズ4
4Kチューナー2基搭載、同時3番組録画レコーダーではベストバイ!

4K非対応のパナソニック、ソニーのレコーダー1台ずつ所有からの買い増し。
所有TVはソニーの9500G、9000F、シャープの2K亀山モデル液晶とパナソニックのTH-55GZ2000有機EL。

この機種が「DMR-4CW200」と流通経路が異なるだけでデザインも含め全く同性能なのに他のレビューでは酷評されていますが、私の用途目的では最優秀でベストバイでした。
現在世に出ている4Kチューナー2基搭載、同時3番組録画レコーダーでは最高のスペックと実力。
SONY(VOD機能なし等)シャープ(3番組同時録画できないパターンがある)、東芝映像ソリューションズ(出たばかりで不明)で、実質本機とSONYの「BDZ-FBT2000」との一騎打ちとなりましたが、店頭で視聴して次の点でパナソニック「DMR-4W200」に軍配となりました。

決め手になった性能を結論から言うと、長時間録画モード(例えば15倍モード)で録画した映像や、4K機能非搭載のレコーダーで録画したどのモードの映像もBD映像も本機で再生すると映像の画質と音の音質がほぼ4K映像と同等にアップコンバートされ(BD映像は4KUltra HD Blu-ray映像にアップコンバートされ)、音質もハイレゾにアップコンバートがとても優秀で感動した事。
過去にソニーのレコーダーが酷使しているパナソニックのレコーダーより早く故障した事。
加え、あくまで性能重視ですが、両社4Kチューナー2基搭載、同時3番組録画、HDD2TBの同スペックでソニーの方が約3割割高であり、パナソニックの方がコスパが良い事も決め手になりました。仮に逆の価格でパナソニックの方が割高でも本機に決めたでしょう。
それだけ、パナソニックの方が性能、機能が魅力的です。

その他細かい点は下記記載の通りです。

@4K放送の録画中に別の4Kチャンネルに選局した際のスピード低下がなかった。
A4K放送から番組表を開くまでのレスポンス、番組表の上下左右操作のレスポンス、録画ボタンでできる予約登録が高速。
B2019年12月時点で4K長時間録画はパナソニックとソニーの2社。両社の対応録画モードはソニーは7モード、対しパナソニックは17モード。
Cパナソニックの録画一覧は番組名が見やすくタブ形式で切り替えて最新録画、未視聴、新番組などよく使う絞り込みに対応で使いやすい。
D4K長時間録画の録画画質もモードの選択肢も豊富。また、再生設定のHDR調整からダイナミックレンジ調整を使うと、暗く見える4K放送を明るく補正できる。音質も同様にダイナミックレンジに変換され良い音にしてくれる。

EVOD機能付きでネット動画視聴可能。(これは大きな決め手になりました。パナのVODアプリのOSはFirefoxで安定。ソニーもAndroidOS実装のメーカでは最も安定していますが、TVにはVOD機能は付いておらず、動画視聴不可能。アップデートで仮に付いてもAndroidはいつバージョンアップできなくなるかの可能性がFirefoxより高い)

F4K4倍モードでもDRモード画質でBDにダビングができる。

Gスマートスピーカー連携。

H過去に他機種でBDに保存した15倍モードでも4K画質(Ultra HD Blu-ray)とHDR音質(ハイレゾ)にアップコンバートできる。(これが最も感動で大きな決め手)

ICD楽曲、写真、動画を本機HDDにためて、いつでもスマホで楽しめ、「おうちクラウド機能」で録画番組も写真/動画、音楽もスマホで楽しめる。


■パナソニック機のマイナス点:相変わらず安っぽいリモコン。本機購入前のパナ機用リモコンも同様でボタンを押しても反応せず、2回リモコンを購入していますが、本機のリモコンも同様になりそう。
ソニーは壊れにくくボタンの配列が工夫されスタイリッシュ。

比較製品
SONY > BDZ-FBT2000
接続テレビ
有機EL

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満足度5
デザイン4
操作性5
録画画質5
音質5
録画機能5
編集機能5
入出力端子5
サイズ4
4Kチューナー2基搭載、同時3番組録画レコーダーではベストバイ!

同時に発売された機種DMR-4CW200と流通経路が異なるだけで性能は全く同じ。
4K非対応のパナソニック、ソニーのレコーダー1台ずつ所有からの買い増し。
所有TVはソニーの9500G、9000F、シャープの2K亀山モデル液晶とパナソニックのTH-55GZ2000有機EL。

この機種がDMR-4CW200と全く同性能なのに他のレビューでは酷評されていますが、私の用途では最優秀でベストバイでした。
現在世に出ている4Kチューナー2基搭載、同時3番組録画レコーダーでは最高のスペックと実力。
SONY(VOD機能なし等)シャープ(3番組同時録画できないパターンがある)、東芝映像ソリューションズ(出たばかりで不明)で、実質本機とSONYの「BDZ-FBT2000]との一騎打ちとなりましたが、店頭で視聴して次の点でパナソニック「DMR-4W200」に軍配となりました。

@4K放送の録画中に別の4Kチャンネルに選局した際のスピード低下がなかった。
A4K放送から番組表を開くまでのレスポンス、番組表の上下左右操作のレスポンス、録画ボタンでできる予約登録が高速。
B2019年12月時点で4K長時間録画はパナソニックとソニーの2社。両社の対応録画モードはソニーは7モード、対しパナソニックは17モード。
Cパナソニックの録画一覧は番組名が見やすくタブ形式で切り替えて最新録画、未視聴、新番組などよく使う絞り込みに対応で使いやすい。
D4K長時間録画の録画画質もモードの選択肢も豊富。また、再生設定のHDR調整からダイナミックレンジ調整を使うと、暗く見える4K放送を明るく補正できる。音質も同様にダイナミックレンジに変換され良い音にしてくれる。

EVOD機能付きでネット動画視聴可能。(これは大きな決め手になりました。パナのVODアプリのOSはFirefoxで安定。ソニーもAndroidOS実装のメーカでは最も安定していますが、Androidはいつバージョンアップできなくなるかの可能性がFirefoxより高い)

F4K4倍モードでもDRモード画質でBDにダビングができる。

Gスマートスピーカー連携。

H過去に他機種でBDに保存した15倍モードでも4K画質(Ultra HD Blu-ray)とHDR音質(ハイレゾ)にアップコンバートできる。(これが最も感動で大きな決め手)

ICD楽曲、写真、動画を本機HDDにためて、いつでもスマホで楽しめ、「おうちクラウド機能」で録画番組も写真/動画、音楽もスマホで楽しめる。


■パナソニック機のマイナス点:相変わらず安っぽいリモコン。本機購入前のパナ機用リモコンも同様でボタンを押しても反応せず、2回リモコンを購入していますが、本機のリモコンも同様になりそう。
ソニーは壊れにくくボタンの配列が工夫されスタイリッシュ。

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