『録画番組尻切れ実質同時録画は2番組。ソニーを買いましょう。』 パナソニック おうちクラウドディーガ DMR-4W200 Risa@Hさんのレビュー・評価

2019年 7月19日 発売

おうちクラウドディーガ DMR-4W200

  • 新4K衛星放送の2番組同時録画に対応したブルーレイレコーダー。4K長時間録画モード対応で高精細な新4K衛星放送の番組をより多く残せる。
  • 録画番組、CD楽曲、写真・動画をためて、いつでもスマホで楽しめる「おうちクラウド機能」を搭載。
  • 写真・動画にメッセージを付けられ、ブルーレイディスクを本体にセットし設定すれば、写真・動画を手間なくブルーレイディスクに自動で保存できる。
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タイプ:ブルーレイレコーダー 同時録画可能番組数:3番組 HDD容量:2TB おうちクラウドディーガ DMR-4W200のスペック・仕様

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おうちクラウドディーガ DMR-4W201

おうちクラウドディーガ DMR-4W201

最安価格(税込): ¥71,168 発売日:2020年10月16日

タイプ:ブルーレイレコーダー 同時録画可能番組数:3番組 HDD容量:2TB
 
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おうちクラウドディーガ DMR-4W200パナソニック

最安価格(税込):¥54,092 (前週比:-1,835円↓) 発売日:2019年 7月19日

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録画番組尻切れ実質同時録画は2番組。ソニーを買いましょう。

<2021.01.23追記>
再生ボタンを押下すると、音声が1秒くらい遅れます。(T ^ T)
この部分もPanasonicさんに改善希望です。

SONYにない良い点は、DVDに書込みが出来る事、
DAZN、TeVer、アマプラ、NETFLIX等の
VODの視聴がレコーダーの機能で可能なところだと思います。
上記記載機能が可能なレコーダーはPanasonicだけなので、
録画番組尻切れ問題と音声が遅れる件がなければ最強にお勧めできるのですが、
そうでないのが、とても残念です。

<2021.01.07追記>
本機の1世代前の機種から買い増し。
連続時間録画時に前の録画が尻切れします。
具体的に録画時に2番組録画する際に、前の録画が尻切れする。
番組予約時に尻切れするとのポップアップは出るが、
手動でチューナーの選択をやり直す必要がある。

録画予約の組み合わせ次第では3番組同時録画がちゃんとできない。
実質同時録画2番組になる。
この部分は中華メーカーのクォリティに感じる。
パナソニックはこの問題を前の機種から指摘されているのに、
やる気のなさを感じる。

中華製のリモコンは数年前の機種だと半年に1回ボタンを押下しても
反応しなくなり、3回もリモコンだけ買い直し、最後はエレコム等の他社の
互換リモコンを使用し、リモコンは故障しなくなった。

本機種のリモコンは相変わらず中華製だが、押下の反応が変わって、
長持ちするのを期待している。

Panasonicさん、真面目に取り組んでください。
SONYのレコーダーを買いましょう。
*****************************


4K非対応のパナソニック、ソニーのレコーダー1台ずつ所有からの買い増し。
所有TVはソニーの9500G、9000F、シャープの2K亀山モデル液晶とパナソニックのTH-55GZ2000有機EL。

この機種が「DMR-4CW200」と流通経路が異なるだけでデザインも含め全く同性能なのに他のレビューでは酷評されていますが、私の用途目的では最優秀でベストバイでした。
現在世に出ている4Kチューナー2基搭載、同時3番組録画レコーダーでは最高のスペックと実力。
SONY(VOD機能なし等)シャープ(3番組同時録画できないパターンがある)、東芝映像ソリューションズ(出たばかりで不明)で、実質本機とSONYの「BDZ-FBT2000」との一騎打ちとなりましたが、店頭で視聴して次の点でパナソニック「DMR-4W200」に軍配となりました。

決め手になった性能を結論から言うと、長時間録画モード(例えば15倍モード)で録画した映像や、4K機能非搭載のレコーダーで録画したどのモードの映像もBD映像も本機で再生すると映像の画質と音の音質がほぼ4K映像と同等にアップコンバートされ(BD映像は4KUltra HD Blu-ray映像にアップコンバートされ)、音質もハイレゾにアップコンバートがとても優秀で感動した事。
過去にソニーのレコーダーが酷使しているパナソニックのレコーダーより早く故障した事。
加え、あくまで性能重視ですが、両社4Kチューナー2基搭載、同時3番組録画、HDD2TBの同スペックでソニーの方が約3割割高であり、パナソニックの方がコスパが良い事も決め手になりました。仮に逆の価格でパナソニックの方が割高でも本機に決めたでしょう。
それだけ、パナソニックの方が性能、機能が魅力的です。

その他細かい点は下記記載の通りです。

@4K放送の録画中に別の4Kチャンネルに選局した際のスピード低下がなかった。
A4K放送から番組表を開くまでのレスポンス、番組表の上下左右操作のレスポンス、録画ボタンでできる予約登録が高速。
B2019年12月時点で4K長時間録画はパナソニックとソニーの2社。両社の対応録画モードはソニーは7モード、対しパナソニックは17モード。
Cパナソニックの録画一覧は番組名が見やすくタブ形式で切り替えて最新録画、未視聴、新番組などよく使う絞り込みに対応で使いやすい。
D4K長時間録画の録画画質もモードの選択肢も豊富。また、再生設定のHDR調整からダイナミックレンジ調整を使うと、暗く見える4K放送を明るく補正できる。音質も同様にダイナミックレンジに変換され良い音にしてくれる。

EVOD機能付きでネット動画視聴可能。
(これは大きな決め手になりました。パナのVODアプリのOSはFirefoxで安定。ソニーもAndroidOS実装のメーカでは最も安定していますが、TVにはVOD動画視聴機能は付いていますがレコーダーに付いておらず、動画視聴不可能。アップデートで仮に付いてもAndroidはいつバージョンアップできなくなるかの可能性がFirefoxより高い)

F4K4倍モードでもDRモード画質でBDにダビングができる。

Gスマートスピーカー連携。

H過去に他機種でBDに保存した15倍モードでも4K画質(Ultra HD Blu-ray)とHDR音質(ハイレゾ)にアップコンバートできる。(これが最も感動で大きな決め手)

ICD楽曲、写真、動画を本機HDDにためて、いつでもスマホで楽しめ、「おうちクラウド機能」で録画番組も写真/動画、音楽もスマホで楽しめる。


■パナソニック機のマイナス点:相変わらず安っぽいリモコン。本機購入前のパナ機用リモコンも同様でボタンを押しても反応せず、2回リモコンを購入していますが、本機のリモコンも同様になりそう。
ソニーは壊れにくくボタンの配列が工夫されスタイリッシュ。

比較製品
SONY > BDZ-FBT2000
接続テレビ
有機EL

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録画番組尻切れ実質同時録画は2番組。ソニーを買いましょう。

<2021.01.07追記>
本機の1世代前の機種から買い増し。
連続時間録画時に前の録画が尻切れします。
具体的に録画時に2番組録画する際に、前の録画が尻切れする。
番組予約時に尻切れするとのポップアップは出るが、
手動でチューナーの選択をやり直す必要がある。

録画予約の組み合わせ次第では3番組同時録画がちゃんとできない。
実質同時録画2番組になる。
この部分は中華メーカーのクォリティに感じる。
パナソニックはこの問題を前の機種から指摘されているのに、
やる気のなさを感じる。

中華製のリモコンは数年前の機種だと半年に1回ボタンを押下しても
反応しなくなり、3回もリモコンだけ買い直し、最後はエレコム等の他社の
互換リモコンを使用し、リモコンは故障しなくなった。

本機種のリモコンは相変わらず中華製だが、押下の反応が変わって、
長持ちするのを期待している。

Panasonicさん、真面目に取り組んでください。
SONYのレコーダーを買いましょう。
*****************************


4K非対応のパナソニック、ソニーのレコーダー1台ずつ所有からの買い増し。
所有TVはソニーの9500G、9000F、シャープの2K亀山モデル液晶とパナソニックのTH-55GZ2000有機EL。

この機種が「DMR-4CW200」と流通経路が異なるだけでデザインも含め全く同性能なのに他のレビューでは酷評されていますが、私の用途目的では最優秀でベストバイでした。
現在世に出ている4Kチューナー2基搭載、同時3番組録画レコーダーでは最高のスペックと実力。
SONY(VOD機能なし等)シャープ(3番組同時録画できないパターンがある)、東芝映像ソリューションズ(出たばかりで不明)で、実質本機とSONYの「BDZ-FBT2000」との一騎打ちとなりましたが、店頭で視聴して次の点でパナソニック「DMR-4W200」に軍配となりました。

決め手になった性能を結論から言うと、長時間録画モード(例えば15倍モード)で録画した映像や、4K機能非搭載のレコーダーで録画したどのモードの映像もBD映像も本機で再生すると映像の画質と音の音質がほぼ4K映像と同等にアップコンバートされ(BD映像は4KUltra HD Blu-ray映像にアップコンバートされ)、音質もハイレゾにアップコンバートがとても優秀で感動した事。
過去にソニーのレコーダーが酷使しているパナソニックのレコーダーより早く故障した事。
加え、あくまで性能重視ですが、両社4Kチューナー2基搭載、同時3番組録画、HDD2TBの同スペックでソニーの方が約3割割高であり、パナソニックの方がコスパが良い事も決め手になりました。仮に逆の価格でパナソニックの方が割高でも本機に決めたでしょう。
それだけ、パナソニックの方が性能、機能が魅力的です。

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@4K放送の録画中に別の4Kチャンネルに選局した際のスピード低下がなかった。
A4K放送から番組表を開くまでのレスポンス、番組表の上下左右操作のレスポンス、録画ボタンでできる予約登録が高速。
B2019年12月時点で4K長時間録画はパナソニックとソニーの2社。両社の対応録画モードはソニーは7モード、対しパナソニックは17モード。
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EVOD機能付きでネット動画視聴可能。
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決め手になった性能を結論から言うと、長時間録画モード(例えば15倍モード)で録画した映像や、4K機能非搭載のレコーダーで録画したどのモードの映像もBD映像も本機で再生すると映像の画質と音の音質がほぼ4K映像と同等にアップコンバートされ(BD映像は4KUltra HD Blu-ray映像にアップコンバートされ)、音質もハイレゾにアップコンバートがとても優秀で感動した事。
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過去にソニーのレコーダーが酷使しているパナソニックのレコーダーより早く故障した事。
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それだけ、パナソニックの方が性能、機能が魅力的です。

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@4K放送の録画中に別の4Kチャンネルに選局した際のスピード低下がなかった。
A4K放送から番組表を開くまでのレスポンス、番組表の上下左右操作のレスポンス、録画ボタンでできる予約登録が高速。
B2019年12月時点で4K長時間録画はパナソニックとソニーの2社。両社の対応録画モードはソニーは7モード、対しパナソニックは17モード。
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録画番組尻切れ実質同時録画は2番組。ソニーを買いましょう。  2 2021年1月23日 15:28
使いこなすまでは、時間がかかりますね!  3 2021年1月13日 01:39
大変満足◎  5 2021年1月6日 11:10
買ってよかった!!  5 2020年12月2日 10:32
4Kは楽しい  4 2020年11月16日 21:46
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久々のDIGA  3 2020年10月28日 04:31
普通ですね  4 2020年10月17日 11:59
ネットの操作性が格段に向上しました。  5 2020年10月15日 21:04

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