『【新型コロナ&東京五輪対策】買って良かった!』 パナソニック 4Kディーガ DMR-4CW400 ニックネームちゃんさんのレビュー・評価

2019年 7月19日 発売

4Kディーガ DMR-4CW400

  • 「新4K衛星放送」チューナー内蔵のブルーレイレコーダー。4K放送2番組同時録画・4K長時間録画に対応している。
  • 「Ultra HD ブルーレイ」再生に対応し、4K解像度による高精細感、大きな明暗差による立体感や鮮やかな色調、なめらかな動きの美しい映像表現が可能。
  • スマートフォンアプリ「どこでもディーガ」をダウンロードすると、本体に録画した番組をスマートフォンやタブレットで視聴できる。
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最安価格(税込):

¥108,000

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価格帯:¥108,000¥108,000 (1店舗) メーカー希望小売価格:オープン

タイプ:ブルーレイレコーダー 同時録画可能番組数:3番組 HDD容量:4TB 4Kディーガ DMR-4CW400のスペック・仕様

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4Kディーガ DMR-4CW400パナソニック

最安価格(税込):¥108,000 (前週比:±0 ) 発売日:2019年 7月19日

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【新型コロナ&東京五輪対策】買って良かった!

最初に滑ったイギリスの美人選手

決勝にも残って欲しかった。

イギリスのちびっ子選手も凄かった。

【2021/8/5更新】スケボー男子パーク平野選手の予選落ち残念でしたが、8/4がコロナワクチン2回目の接種日だったので金銀メダル獲得の女子競技は本機の4K録画でシッカリ観戦できました。
 本機は4Kダブルチューナー搭載で五輪競技はBS4Kでも放送時間帯が重なったりするため、やっと?4Kダブル録画が役に立っています。放送時間も長いため4K画質3倍モードを活用していますが、4K放送の場合、DRモードで録画してから自動的に3倍モードに圧縮するため、3倍モードに圧縮しきれていない番組がハードディスク残量を圧迫し、閉会式の予約で残量警告が出ています。そのため4TBのハードディスクを買い増しをし古い番組を外付けに追い出しました。
 今回の五輪競技では柔道や体操のほか、サッカー、野球や卓球などハラハラする競技は、生放送だと疲れてしまうため、一旦本機で録画して結果を確認してから再生すると安心して観戦でき時間の節約にもなるので本当に役に立っています。それから4K競技は4K初代機も使ってDRモードで録画してますので生放送と遜色ない画質で観戦でき、むやみに出歩かないで済むため感染防止にも役立っています。

【2020/5/3更新】新型コロナ禍で外出自粛のままGWに突入してしまい、いつもの年ならオフロードバイクで野山を駆け回り雪原を越え山菜採りに行っているのですが、途中、油断し新型コロナに感染し別世界に逝ってしまうのも嫌なので真面目に自粛中です。そこで予想以上に役立っているのが、4K番組を同時に複数録画可能な本機で、安物の55インチ4KモニターでNHKの4K番組とか見ていますが、窓際にモニターがあるため、部屋に居ながらにして外の景色が別世界になったような素晴らしい別世界に連れて行ってくれ、今更ながら本当に買って良かったと言える製品です。昨年、本機を入手して4TBのUSB-HDDを増設し、おそらく一生かかっても全部見られないかと思っていた録り貯めた番組を次々とチェックしてはUSB-HDDにムーブするか削除をして一気に内蔵HDDの整理も進んでいます。新型コロナ禍の影響で中々前向きな気持になれませんが、録画番組の整理をしBD-Rに番組を焼いてプリンターでBD-Rラベルを印刷しささやかな達成感を得ようと思っています。

【12/27 追加レビュー】入手してから約3週間。毎日、ダブル、トリプル録画と酷使中ですが、さすがパナ製、順調に働いてくれているおかげで?4テラバイトの内蔵ハードディスクの半分くらい使ってしまい、4テラバイトの外付けUSBハードディスクを追加しました。
 実時間の1/10くらいで内蔵ディスクに溜まった番組を追い出してくれ実に便利でこの間の予約録画や内蔵ハードディスクに録画した番組視聴も可能ですがダビング時間が余計にかかります。
 外付けUSBハードディスクに追い出した番組はコピー10のまま、内蔵ハードディスクに戻すこともでき、例えばシリーズものの番組を第1話から最終話までキレイに揃えて録画できなかった場合、番組リストに隙間なく揃えることが出来るのは気持ちの良いものです。外付けUSBハードディスク接続時の注意点として無造作にUSB端子に繋ぐと「本機で使用できないUSB機器が接続されています‥」のメッセージが出て焦りますが、本機の電源を再起動すると無事、登録画面が表示され即座に登録できます。6テラバイトや8テラバイトの外付けUSBハードディスクは「4テラバイトまで‥」のメッセージが出てしまい、裏技もなく登録出来ませんでしたのでご注意下さい。そのほか、録画した外付けUSBハードディスクは、同一機種であっても本機のIDが変われば使えなくなり、修理出来ない場合は永久に見られなくなりますから、消したくない番組はBD-REに保存しましょう。BD-REに保存した番組は後継機のハードディスクにダビングできますが、BD-REの番組は削除されますので大切な番組は予備でBD-Rにも録画しておく方法もあります。

【12/12 追加レビュー】4K圧縮モードを色々と試してみましたが、3倍モードを活用することにしました。最も大きな理由は2倍モードとの差が予想以上に少ないこと。圧縮モードは生放送で人物がロングショットになった際、画質が甘くなる傾向がありますが、2倍と3倍の差が分かりにくいため、ハードディスクを節約できる3倍を使うことにしました。さすがに4倍モードでは全てのシーンでDRモードとの差がハッキリ分かりますのでギリギリOKという印象ですが3倍モードでの録/再でも2K-DR録画より高画質です。ちなみに録画直後なら圧縮処理をストップできるし圧縮されてしまった場合も再放送だらけですからリトライし再度試すことできます。

【12/7 最初のレビュー】4K初号機のDMR-SCZ2060を入手してから1年経過し単身先で使っている古いSCZ2060は自宅に移設し4テラバイトモデルは転勤先で使おうと買い増ししました。
【デザイン】これはノーコメントにしたいくらい無感動‥
【操作性】ずっとパナ機を使っているため問題ありません。
【画質】パナを使い続けているのは只々「画質が良い」からで今回から4K長時間も追加され予想以上に使えさすがパナ製です。特に地デジの4Kアプコン画質は増々精度が良くなってます。
【音質】ハイレゾ化機能は予想以上の効果で、特に4KのMPEG4-AACをPCMに変換して出力する際の音質はこれがAACの音かと驚くほどです。
【録画】待望の4Kダブル録画が追加され意地悪録画をしても全く破綻しないのはサスガ!
【編集機能を更新】必要十分な機能を満たしてます。mp4動画も編集するとBDやDVDに焼けます。
【端子】HDMI端子が2つあるのですから、どちらからも4K出力できれば良いと思います。
【サイズ】狭い社宅で使う分にはコンパクトさが助かります。
【総評更新】昨年購入した4K初号機DMR-SCZ2060のハードディスク残量も少なくなり、ちょっと義務的に買い増しをしました。率直に言って4K初号機を買ったときのような感動は少ないのですが、ソツのない作りで必要なことを確実にやってくれ、新型コロナ禍で本機の良さを再認識しました。

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本当に買って良かった!【新型コロナ対策?】
   

北米イエローストーン 躍動する大地と命より

   

【2020/5/3更新】2019年12月から5ヶ月間、快適に使えてます。新型コロナ禍の外出禁止のままGWに突入してしまい、いつもの年ならオフロードバイクで野山を駆け回って雪原を越えて山菜採りに行っているのですが、途中、油断して新型コロナに感染し別世界に逝ってしまうのも嫌なので真面目に自粛中です。

 そこで予想以上に役立っているのが、4K番組を同時に複数録画可能な本機で、安物の55インチ4KモニターでNHKの4K番組とか見ていますが、窓際にモニターがあるため、部屋に居ながらにして外の景色が別世界になったような素晴らしい別世界に連れて行ってくれ、今更ながら本当に買って良かったと言える製品です。

 昨年、本機を入手して4TBのUSB-HDDを増設し、おそらく一生かかっても全部見られないかと思っていた録り貯めた番組を次々とチェックしてはUSB-HDDにムーブするか削除をして一気に内蔵HDDの整理も進んでいます。

 新型コロナ禍の影響で中々前向きな気持になれませんが、録画番組の整理をしBD-Rに番組を焼いてプリンターでBD-Rラベルを印刷しささやかな達成感を得ようと思っています。

【12/27 再追加レビュー】
入手してから約3週間。毎日、ダブル、トリプル録画と酷使中ですが、さすがパナ製品、順調に働いてくれているおかげで?4テラバイトの内蔵ハードディスクの半分くらい使ってしまい、4テラバイトの外付けUSBハードディスクを追加しました。

実時間の1/10くらいで内蔵ハードディスクに溜まった番組を追い出してくれて実に便利で、この間の予約録画や内蔵ハードディスクに録画した番組の視聴も可能ですが、ダビング(実際はムーブ)時間が余計にかかります。

外付けUSBハードディスクに追い出した番組はコピー10のまま、内蔵ハードディスクに戻すこともでき、例えばシリーズものの番組を第1話から最終話までキレイに揃えて録画できなかった場合、番組リストに隙間なく揃えることが出来るのは気持ちの良いものです。

外付けUSBハードディスク接続時の注意点として無造作にUSB端子に繋ぐと「本機で使用できないUSB機器が接続されています‥」のメッセージが出て焦りますが、本機の電源を再起動すると無事、登録画面が表示され即座に登録できます。

なお、6テラバイトや8テラバイトの外付けUSBハードディスクは「4テラバイトまで‥」のメッセージが出てしまい、裏技もなく登録出来ませんでしたので、ご注意下さい。

そのほか、録画した外付けUSBハードディスクは、同一機種であっても本機のIDが変われば使えなくなり、修理出来ない場合は永久に見られなくなりますから、消したくない番組はBD-REに保存しましょう。BD-REに保存した番組は後継機のハードディスクにダビングできますが、BD-REの番組は削除されますので大切な番組は予備でBD-Rにも録画しておく方法もあります。

【12/12 追加レビュー】
・4K圧縮モードを色々と試してみましたが、「3倍モード」をデフォルトにすることにしました。最も大きな理由は「2倍モード」との画質差が予想以上に少ないこと。ロケ番組では殆ど画質差が分かりません。圧縮モードは生放送で人物がロングショットになった際、画質が甘くなる傾向がありますが、2倍と3倍の差が分かりにくいため、ハードディスクを節約できる3倍を使うことにしました。さすがに4倍モードでは全てのシーンで4K-DRモードとの画質差がハッキリ分かりますので、ギリギリOKという印象ですが、3倍モードでの録/再でも2K-DR録画より圧倒的に高画質で当面これで行くことにします。ちなみに録画直後なら圧縮処理をストップできるし、圧縮されてしまった場合でも某放送局は再放送だらけですからリトライして再度試すことができますね。

・前機の悪いところもシッカリと?引き継がれている‥
 前機では4Kシングルチューナーで仕方ないと思っていましたが、今回の4Kダブルチューナーでも録画開始時間が番組開始時間より、ほんの少し遅れてしまう傾向があります。4K番組の録画が重なってしまうとダメなのかと思いましたが必ずしもそうでありません。それから、4K番組の録画予約状態で他の放送局の番組を視聴していると強制的に予約番組に切り替わるのは閉口します。

【12/7 最初のレビュー】4K初号機のDMR-SCZ2060を入手してから1年経過し、単身赴任先で使っている古いSCZ2060は自宅に移設し、今回入手した4テラバイトモデルは転勤先の社宅で使おうと買い増ししました。

【デザイン】これはノーコメントにしたいくらい無感動でサイズも含めて前機と変わりなし‥と言うかロゴが減っているだけ地味になってます。

【操作性】ずっとパナ機を使っているため問題ありません。

【画質】長年パナを使い続けているのは、只々「画質が良い」からで、今回から4K圧縮機能も追加され予想以上に使えますから、さすがパナ機です。特に地デジの4Kアプコン画質は増々精度が良くなってます。

【音質】ハイレゾ化機能は予想以上の効果で、特に4KのMPEG4-AACをPCMに変換して出力する際の音質はこれがAACの音かと驚くほどですが2K放送のAAC音声は伸び代が少ないです。

【録画】待望の4Kダブル録画が追加され意地悪録画をしても全く破綻しないのはサスガ!

【編集機能を更新】
 必要十分な機能は満たしています。mp4動画も編集をするとBDやDVDに焼けます。

【端子】HDMI端子が2つあるのですから、どちらからも4K出力できれば良いと思います。それと光デジタル出力も削ってしまったの残念!

【サイズ】狭い社宅で使う分にはコンパクトさが助かります。

【総評】昨年購入した4K初号機DMR-SCZ2060のハードディスク残量も少なくなり、ちょっと義務的に買い増しをしました。率直に言って4K初号機を買ったときのような感動は少ないのですが、ソツのない作りで必要なことを確実にやってくれ、新型コロナ禍で本機の良さを再認識しました。

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満足度4
デザイン2
操作性4
録画画質5
音質4
録画機能5
編集機能3
入出力端子2
サイズ5
実売価格に見合った性能だが‥【再追加更新】

【12/27 再追加レビュー】
入手してから約3週間。毎日、ダブル、トリプル録画と酷使中ですが、さすがパナ製品、順調に働いてくれているおかげで?4テラバイトの内蔵ハードディスクの半分くらい使ってしまい、4テラバイトの外付けUSBハードディスクを追加しました。

実時間の1/10くらいで内蔵ハードディスクに溜まった番組を追い出してくれて実に便利で、この間の予約録画や内蔵ハードディスクに録画した番組の視聴も可能ですが、ダビング(実際はムーブ)時間が余計にかかります。

外付けUSBハードディスクに追い出した番組はコピー10のまま、内蔵ハードディスクに戻すこともでき、例えばシリーズものの番組を第1話から最終話までキレイに揃えて録画できなかった場合、番組リストに隙間なく揃えることが出来るのは気持ちの良いものです。

外付けUSBハードディスク接続時の注意点として無造作にUSB端子に繋ぐと「本機で使用できないUSB機器が接続されています‥」のメッセージが出て焦りますが、本機の電源を再起動すると無事、登録画面が表示され即座に登録できます。

なお、6テラバイトや8テラバイトの外付けUSBハードディスクは「4テラバイトまで‥」のメッセージが出てしまい、裏技もなく登録出来ませんでしたので、ご注意下さい。

そのほか、録画した外付けUSBハードディスクは、同一機種であっても本機のIDが変われば使えなくなり、修理出来ない場合は永久に見られなくなりますから、消したくない番組はBD-REに保存しましょう。BD-REに保存した番組は後継機のハードディスクにダビングできますが、BD-REの番組は削除されますので大切な番組は予備でBD-Rにも録画しておく方法もあります。

【12/12 追加レビュー】
入手してから1週間。4Kダブル&BS録画など酷使中で今のところ支障なくシッカリと動いていますが、気付いた点を追加します。

・圧縮モードは3倍か?
 4K圧縮モードを色々と試してみましたが、「3倍モード」をデフォルトにすることにしました。
 最も大きな理由は「2倍モード」との画質差が予想以上に少ないこと。ロケ番組では殆ど画質差が分かりません。
圧縮モードは生放送で人物がロングショットになった際、画質が甘くなる傾向がありますが、2倍と3倍の差が分かりにくいため、ハードディスクを節約できる3倍を使うことにしました。
 さすがに4倍モードでは全てのシーンで4K-DRモードとの画質差がハッキリ分かりますので、ギリギリOKという印象ですが、3倍モードでの録/再でも2K-DR録画より圧倒的に高画質で当面これで行くことにします。
 ちなみに録画直後なら圧縮処理をストップできるし、圧縮されてしまった場合でも某放送局は再放送だらけですからリトライして再度試すことができますね。

・前機の悪いところもシッカリと?引き継がれている‥
 前機では4Kシングルチューナーで仕方ないと思っていましたが、今回の4Kダブルチューナーでも録画開始時間が番組開始時間より、ほんの少し遅れてしまう傾向があります。4K番組の録画が重なってしまうとダメなのかと思いましたが必ずしもそうでありませんね。それから、4K番組の録画予約状態で他の放送局の番組を視聴していると強制的に予約番組に切り替わってしまいます。おそらく4K録画に関するガイドラインの仕様がガチガチなのでしょうが酷い仕様です。


【12/7 最初のレビュー】4K初号機のDMR-SCZ2060を入手してから1年が経過し、自分自身も転勤で単身中なので、赴任先で使っている古いSCZ2060は自宅に移設して使い、今回入手した4テラバイトモデルは転勤先の社宅で使おうと買い増しをしました。

【デザイン】
 これはノーコメントにしたいくらい無感動でサイズも含めて前機と変わりなし‥と言うかロゴが減っているだけ地味になってますから、もう少し工夫してと言いたいくらいで、さすがに、このデザインは★1点! しかし、奥様にバレずに更新できる人もいるでしょうから★2点にしておきます。

【操作性】
 ずっとパナ機を使っているため問題ありませんが、リモコンも前機と変わりないし、少しは進化して欲しかったので★4点!

【録画画質】
 長年パナを使い続けているのは、只々「画質が良い」からです。今回から4K圧縮機能も追加され予想以上に使えますから、さすがパナ機です。特に地デジの4Kアプコン画質は増々精度が良くなってますから★5点!

【音質】
 今のところ、前機からの進歩は感じ取れません。光デジタル音声出力端子が無くなったのは残念で★4点!

【録画機能】
 待望の4Kダブル録画が追加され、意地悪な録画をしても全く破綻しないのはサスガで★5点!

【編集機能】
 特に期待していませんが最低限の機能は満たしています。★3点!

【入出力端子】
 せっかくHDMI端子が2つあるのですから、どちらからも4K出力できれば良いと思います。それと光デジタル出力も削ってしまったので★2点!

【サイズ】
 狭い社宅で使う分にはコンパクトさが助かります。軽くて頼りない筐体ですが現実に恩恵を受けてますので★5点!

【総評】
 昨年購入した4K初号機DMR-SCZ2060を買った時の値段より安くなったしハードディスクの残量も少なくなって、ちょっと義務的に買い増しをしました。
 率直に言って4K初号機を買ったときのように大きな感動はないのですが、ソツのない作りで必要なことを確実にやってくれる印象で冷蔵庫や洗濯機を買ったような印象に近いです。
 今のところ、DMR-SCZ2060で録画した4Kコンテンツが本機に引っ越しできないので困っていますが、何が何でもという訳でないため、当面、様子見をしようと思います。

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満足度4
デザイン2
操作性4
録画画質5
音質4
録画機能5
編集機能3
入出力端子2
サイズ5
実売価格に見合った性能だが‥【追加更新】

【12/12 追加レビュー】
入手してから1週間。4Kダブル&BS録画など酷使中で今のところ支障なくシッカリと動いていますが、気付いた点を追加します。

・圧縮モードは3倍か?
 4K圧縮モードを色々と試してみましたが、「3倍モード」をデフォルトにすることにしました。
 最も大きな理由は「2倍モード」との画質差が予想以上に少ないこと。ロケ番組では殆ど画質差が分かりません。
圧縮モードは生放送で人物がロングショットになった際、画質が甘くなる傾向がありますが、2倍と3倍の差が分かりにくいため、ハードディスクを節約できる3倍を使うことにしました。
 さすがに4倍モードでは全てのシーンで4K-DRモードとの画質差がハッキリ分かりますので、ギリギリOKという印象ですが、3倍モードでの録/再でも2K-DR録画より圧倒的に高画質で当面これで行くことにします。
 ちなみに録画直後なら圧縮処理をストップできるし、圧縮されてしまった場合でも某放送局は再放送だらけですからリトライして再度試すことができますね。

・前機の悪いところもシッカリと?引き継がれている‥
 前機では4Kシングルチューナーで仕方ないと思っていましたが、今回の4Kダブルチューナーでも録画開始時間が番組開始時間より、ほんの少し遅れてしまう傾向があります。4K番組の録画が重なってしまうとダメなのかと思いましたが必ずしもそうでありませんね。それから、4K番組の録画予約状態で他の放送局の番組を視聴していると強制的に予約番組に切り替わってしまいます。おそらく4K録画に関するガイドラインの仕様がガチガチなのでしょうが酷い仕様です。


【12/7 最初のレビュー】4K初号機のDMR-SCZ2060を入手してから1年が経過し、自分自身も転勤で単身中なので、赴任先で使っている古いSCZ2060は自宅に移設して使い、今回入手した4テラバイトモデルは転勤先の社宅で使おうと買い増しをしました。

【デザイン】
 これはノーコメントにしたいくらい無感動でサイズも含めて前機と変わりなし‥と言うかロゴが減っているだけ地味になってますから、もう少し工夫してと言いたいくらいで、さすがに、このデザインは★1点! しかし、奥様にバレずに更新できる人もいるでしょうから★2点にしておきます。

【操作性】
 ずっとパナ機を使っているため問題ありませんが、リモコンも前機と変わりないし、少しは進化して欲しかったので★4点!

【録画画質】
 長年パナを使い続けているのは、只々「画質が良い」からです。今回から4K圧縮機能も追加され予想以上に使えますから、さすがパナ機です。特に地デジの4Kアプコン画質は増々精度が良くなってますから★5点!

【音質】
 今のところ、前機からの進歩は感じ取れません。光デジタル音声出力端子が無くなったのは残念で★4点!

【録画機能】
 待望の4Kダブル録画が追加され、意地悪な録画をしても全く破綻しないのはサスガで★5点!

【編集機能】
 特に期待していませんが最低限の機能は満たしています。★3点!

【入出力端子】
 せっかくHDMI端子が2つあるのですから、どちらからも4K出力できれば良いと思います。それと光デジタル出力も削ってしまったので★2点!

【サイズ】
 狭い社宅で使う分にはコンパクトさが助かります。軽くて頼りない筐体ですが現実に恩恵を受けてますので★5点!

【総評】
 昨年購入した4K初号機DMR-SCZ2060を買った時の値段より安くなったしハードディスクの残量も少なくなって、ちょっと義務的に買い増しをしました。
 率直に言って4K初号機を買ったときのように大きな感動はないのですが、ソツのない作りで必要なことを確実にやってくれる印象で冷蔵庫や洗濯機を買ったような印象に近いです。
 今のところ、DMR-SCZ2060で録画した4Kコンテンツが本機に引っ越しできないので困っていますが、何が何でもという訳でないため、当面、様子見をしようと思います。
 いろいろと言及したい部分もあって★3点を付けようと思いましたが、工業製品としては素晴らしくオマケして★4点というところです。でも、それなりの価格ですから買った者としては、もう少し感動を与えて欲しいですよね‥今のところ、使って二日目ですので、今後も定期的に更新する予定ですが、今のところ致命的に悪い部分がなく安定して使える点がパナ機の良いところで払ったお金の分だけ働いてもらうつもりです。(笑)

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デザイン2
操作性4
録画画質5
音質4
録画機能5
編集機能3
入出力端子2
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実売価格に見合った性能ですけど、ちょっと感動が少ないですね。

 4K初号機のDMR-SCZ2060を入手してから1年が経過し、自分自身も転勤で単身中なので、赴任先で使っている古いSCZ2060は自宅に移設して使い、今回入手した4テラバイトモデルは転勤先の社宅で使おうと買い増しをしました。

【デザイン】
 これはノーコメントにしたいくらい無感動でサイズも含めて前機と変わりなし‥と言うかロゴが減っているだけ地味になってますから、もう少し工夫してと言いたいくらいで、さすがに、このデザインは★1点! しかし、奥様にバレずに更新できる人もいるでしょうから★2点にしておきます。

【操作性】
 ずっとパナ機を使っているため問題ありませんが、リモコンも前機と変わりないし、少しは進化して欲しかったので★4点!

【録画画質】
 長年パナを使い続けているのは、只々「画質が良い」からです。今回から4K圧縮機能も追加され予想以上に使えますから、さすがパナ機です。特に地デジの4Kアプコン画質は増々精度が良くなってますから★5点!

【音質】
 今のところ、前機からの進歩は感じ取れません。光デジタル音声出力端子が無くなったのは残念で★4点!

【録画機能】
 待望の4Kダブル録画が追加され、意地悪な録画をしても全く破綻しないのはサスガで★5点!

【編集機能】
 特に期待していませんが最低限の機能は満たしています。★3点!

【入出力端子】
 せっかくHDMI端子が2つあるのですから、どちらからも4K出力できれば良いと思います。それと光デジタル出力も削ってしまったので★2点!

【サイズ】
 狭い社宅で使う分にはコンパクトさが助かります。軽くて頼りない筐体ですが現実に恩恵を受けてますので★5点!

【総評】
 昨年購入した4K初号機DMR-SCZ2060を買った時の値段より安くなったしハードディスクの残量も少なくなって、ちょっと義務的に買い増しをしました。
 率直に言って4K初号機を買ったときのように大きな感動はないのですが、ソツのない作りで必要なことを確実にやってくれる印象で冷蔵庫や洗濯機を買ったような印象に近いです。
 今のところ、DMR-SCZ2060で録画した4Kコンテンツが本機に引っ越しできないので困っていますが、何が何でもという訳でないため、当面、様子見をしようと思います。
 いろいろと言及したい部分もあって★3点を付けようと思いましたが、工業製品としては素晴らしくオマケして★4点というところです。でも、それなりの価格ですから買った者としては、もう少し感動を与えて欲しいですよね‥今のところ、使って二日目ですので、今後も定期的に更新する予定ですが、今のところ致命的に悪い部分がなく安定して使える点がパナ機の良いところで払ったお金の分だけ働いてもらうつもりです。(笑)

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