2019年 7月12日 発売
ATH-G1
- ゲームに最適なチューニングを施した大口径45mmドライバーを搭載したゲーミングヘッドセット。あらゆる音声情報を的確に届ける。
- 1300mWの最大入力性能により、高出力のヘッドホンアンプでも余裕でドライブ可能。迫力に満ちたゲームサウンドを堪能できる。
- 片手で操作できるシンプルな音量調整とマイクロホンのミュートスイッチを備えた、金メッキステレオ4極ミニプラグの2.0mケーブルを採用。

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- ヘッドセット -位
- ゲーミングヘッドセット -位
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2020年4月14日 23:25 [1318703-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| フィット感 | 5 |
|---|---|
| 音質 | 5 |
| マイク性能 | 3 |
音質ヨシ!私のオンボロ耳ながらにイコライザ調節しても十分ついてこれる感じでOK。変な癖も無いと思う。
装着感は極限に良いとまでは言わないが5時間程度ゲームプレイしても特に問題なし。
但し湿度的な問題は人によってはあるかもしれない。私の場合は長時間すると若干蒸れる。
マイク性能としては普通。マイク音質にすごくこだわる人(実況者とか?)ならうーんと思うかもしれないがゲームコミュニケーション等の用途では問題ないと思われる。
問題点としてはマイクのon.off時に「ブツッ」っという音が出力されてしまう点。電子的な(プッシュボタン等の)on.off制御ではなく、上下スライド式で物理切断をしているのかもしれない。
もう一つてマイクon.offとともに付属しているダイヤル式のボリューム調整の出力を80%近くまで上げるとジジジ...とノイズが走る。
windows側のボリューム調整とは分離しているため、製品側を50%固定、キーボードでwin側ボリュームを適宜調整すれば運用上問題なし。
耳を壊したい人でない限りwin側を100にして製品側を70以上にする人は居ないと思う。
まぁつまりマイクon.off制御とボリューム調整のあるインターフェイス部分にもう少し拘ってほしかった。
それ以外のヘッドセット性能としては95点といった所である。
- 使用目的
- ゲーム
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