SKB-BT32BK [ブラック]
- 無駄を省いた薄型でコンパクトなパンタグラフ式キーボード。パソコンやスマホなどBluetoothを内蔵した機器とレシーバーなしで接続できる。
- Windows、Android、macOS、iOSなどに使用できる。最大3台の機器を登録でき、ボタンを押すだけで機器の接続を変更可能。
- 繰り返し充電できるリチウムイオン電池を内蔵。2時間の充電で56時間の連続動作を実現する。
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2023年10月19日 11:46 [1770730-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| キーピッチ | 4 |
| ストローク | 4 |
| キー配列 | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 耐久性 | 4 |
これまでも同じキーボードを使っていましたが、うっかりお茶をこぼして壊してしまい、今回はリピート購入です。
防水性は無いのでご注意ください。
(あくまで自分の不注意なので、商品に不満がある訳ではありません)
1年以上使っていましたが、不具合は一切ありませんでした。
とても良い商品です。
キータッチ、携帯性、価格、などトータルのバランスが素晴らしい。
コンパクトなのに操作が窮屈なこともなく、満足しています。
キーボードをメインに作っているメーカーではないのに完成度が高いです。
今後も、壊れたら同じものを買いなおしたいと思っています。
耐久性も悪くないので、当分は壊れることは無さそうですが。
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2023年3月10日 10:13 [1690902-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| キーピッチ | 5 |
| ストローク | 5 |
| キー配列 | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 耐久性 | 4 |
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|---|---|---|
使用例 |
MacBook Airのキーボードが壊れたので購入しました。
【デザイン】
バッテリー内蔵型なので、薄いです。
【キーピッチ】
特に問題はなく、とても打ちやすいです。
【ストローク】
少々深めですが、打鍵感がよいです。
【キー配列】
不通にJISキーボードです。
【機能性】
Bluetoothで3台まで接続できるのと、WindowsでもMacでも、iOSでも使えるので重宝します。
【耐久性】
特に試してはいないですが、他の方の評価のように、たわみやすいとは思いません。
【総評】
HHKBをつかっている方を知っていて、こういう使い方があるんだと言うのは解ってましたが、このキーボードは不通にMacBook Airに乗っけても問題ない(指紋センサは仕方ないですが)ので、値段のわりにいいキーボードだなと思いました。本当にオススメできます。
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2021年7月18日 09:30 [1473513-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| キーピッチ | 5 |
| ストローク | 5 |
| キー配列 | 4 |
| 機能性 | 3 |
| 耐久性 | 5 |
場所を取らない、とりあえず入力出来ればよい。
ワイヤレスのサブキーボードならこれが一番!と思って購入しましたが、いざ使ってみるとメインになりつつあるキーボードです。
サブキーボードとして必要最低限のキーに、今主流となっているノートパソコンと同じ配列。
Bluetoothのペアリングの仕様が良く分からず、四苦八苦しましたが、設定してしまえば簡単。
今2台のPCを同時に切替えて使用してます。
そして、なんといってもバッテリーの長持ちすること。
使用頻度は若干少ないかもしれませんが、それでも電源をONにしっぱなしで、
2・3か月充電なしでも全然問題なく使えてます。
値段も手ごろで、ガシガシ使えます。
慣れの問題でもありますが、F(ファンクション)キーが押しにくくて、まともにブラインドタッチが出来ません。
もう少し、ピッチとF(ファンクション)キーを大きくしてくれると、絶対メインキーボードとして使いたい所ですが、丁度よいのが見当たりません。
今は、長時間の入力でなければ、ずっとこのキーボードを利用してます。
電源もOFFにする事もほとんどありません。
もうワンサイズ大きくして、ピッチとF(ファンクション)キーを大きくしてくれるワイヤレスキーボードにしてくれると、自分にとっては最上級のキーボードになりそうです。
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2021年1月29日 14:01 [1414616-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| キーピッチ | 5 |
| ストローク | 5 |
| キー配列 | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 耐久性 | 無評価 |
Surface Go 2の純正キーボードを使っていると、ピッチが狭いためか打ち間違いの量が多く、いらいらすることがあります。次に、LogicoolのK380を使っていると、ある程度は打ちやすくなりますが、それでもキーが丸いというのが問題なのか、打ち間違いがまだ多めにあります。
そこでこの機種を買ってみました。まず打ちやすさはかなり改善され、間違いも大幅に減りました。キーピッチも悪くありませんし、ストロークも満足しています。矢印キーがフルサイズなのも便利です。エンターキー、BSキーが大きいのは、とても良いです。3000円前半という値段も良いと思います。
気になる点としては、電池式ではなく、USB充電方式なので、外出先で充電池が切れると困るかも・・・というのがあります。また、Surfaceとの接続の問題かもしれませんが、たま〜にBluetoothが切れます。一度切れると、いろいろいじっているうちに回復するので、原因はわかりません。
多少気になる点もありますが、総じて満足できる商品に出会えたと思っています。耐久性については、このメーカーのキーボードが初めてなので、無評価とさせていただきます。
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2020年11月18日 14:28 [1389201-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| キーピッチ | 4 |
| ストローク | 4 |
| キー配列 | 4 |
| 機能性 | 5 |
| 耐久性 | 無評価 |
出先で原稿などの文章を書く際、MacBookではなく普段持ち歩いている iOSデバイスに一本化したい、というのが主な購入動機。ソフトウエアキーボードでやれなくはないのだが、キーボード表示で面積を使ってしまうのが難点だったので、それも購入動機の一つ。
使用環境は、iPad Air 、iPad mini、 iPhone 7 。使用アプリはpages、縦式、その他。なので、Win及びAndroidでの使用に関しては、今のところ評価は不明。
iPad用キーボードを選ぶ際に考慮した点は以下の通り。
○iOS対応
○日本語配列
○膝の上に乗せても使用可能のもの(折り畳み式の場合、それが可能なもの)
○普段持ち運ぶ際、ストレスにならないもの(大きさ、重さなどの面で)
○コストパフォーマンスがいいと思われるもの
その他、蓋の部分がスタンドになるケースを使用しているため、スタンド付きは必須ではなく、また、使用目的と大きさを考えて、10キー付きは除外。
以上を踏まえて、散々悩んだ末、最終的にこちらの製品をチョイス。競合製品はいろいろあると思うが、今回はApple Magic Keyboardを使っている一ユーザーの意見として読んでいただければと思う。因みに普段家で使っているキーボードはApple Magic Keyboardの旧型(乾電池駆動のタイプ)。
率直な感想は、コストパフォーマンスがものすごく高く、試しに買ってみたんだけど、気づいたら結局ずっとこれを使い倒していた、って感じになりそうな製品だということ。
確かに筐体がプラスチックで高級感とは程遠いし、剛性も弱い(軽い力で捩れる)。その反面、万が一のこと(落とす、壊す、忘れる、失くす)があっても、諦めがつきそう。メーカーに対しては大変失礼な意見だと思うが、外に持ち運ぶという事を前提とした時に、実はこれは大きなアドバンテージかと思う。
さらに製品自体のパフォーマンス面に注目すると、これがなかなか侮れない。いくつかポイントを上げると、
○Mac及びiOS製品の他に、WindowsとAndroidに対応(ショートカットで都度切り替え可能)。
○デバイスは三つまで登録可能(ショートカットで瞬時に切り替え可能)。
○充電用のケーブルが汎用性の高いMicro USB。
○iOSに特化した機能が使える(もしかしたらAndroidも)。
○価格が Magic Keyboardの半額以下。市場価格で三分の一強。
iOSに関しては便利な機能はいっぱいあって、例えばファンクションキーを使ったデバイスコントロール機能とか、英数かな切り替えとか、ストレスなく使用できる(iOSの場合、CapsLockで入力切り替えがデフォルトになってしまうので、設定→一般→ハードウエアキーボード→CapsLockで言語の切り替えをオフにする)。
特にデバイスの切り替え機能はなかなか便利で、出先ではiPad miniとたまーにiPhone、リビングではiPad Airと、臨機応変に使用している。そのおかげで、仕事部屋からいちいちクラムシェルモードのMacBookを持って来なくなった。各OSへの切り替えもショートカットで簡単なので、混在している人も使いやすそう。
使っていないのであれだが、Win&Androidの人が使っても、かなり色々なところが使いやすいのではないかと思われる。例えばバックスペースとデリートの分割、Windowsキー(マックで言うコマンド)など、キー配列に限って言えば、もしかしたらwin寄りな製品なのかもしれない(他にはアプリケーション、P/B、ScrollLockキー等が装備)。
また、電源スイッチがあるところもいい。カバンの中で、勝手にリンクされていて、気づいたらバッテリーの充電がゼロになっていた、なんてことがないのは安心ポイント。
肝心のキータッチだが、先にも触れた通り、プラスチック風味全開で、それに関しては好みというか、良し悪しの意見が分かれそう。だが、値段がアレなので、まあ、それなりってところなんだと思う。ストロークは Magic Keyboardよりも若干深め。バネの跳ね返りも若干強め。まあ、普段Magic KeyboardやMacBookを使っている人はすぐ慣れると思うけれども。
大きさはA4縦半分折り強で、厚みは一番厚い部分で飛行機の機内誌一冊半ほどから一冊分のテーパー状。なので、大抵のカバンには入ると思う。重量は270グラムと、一般的な雑誌より軽い印象。
静粛性はそれなり。馬鹿みたいに強連打しない限り、飛行機や新幹線の中などではさほど気にならないと思うが、図書館での使用は気を付けたほうがいい、と言ったところ。
耐久性に関しては、まだなんとも。ハードが壊れるか、それとも各キーのプリントが先に擦れてわからなくなるか。どちらにせよ、そうなった時が買い替え、ってことなんだと思う。
また、バッテリーのもちに関しては、必要かつ十分かと(フルチャージ2h、56h使用可能)。今のところ、出先で使い切ったことはない。こちらも、内臓バッテリーの寿命がキーボードの寿命ということかな。
最後に。もしアップル製品しか使う予定がなく、かつ1デバイスで、予算が許すのであれば、少しだけ軽くて、すこしだけ小さくて、かなり高級感漂う、現行型のMagic Keyboardをチョイスする方が満足度は高いかも。
でも、長々と書かせていただいた通り、デバイスを選ばず、気軽に使えて、機能も充実、そして何より価格の面で満点に近いこちらの製品は、是非選択肢の一つに加えてもらいたいキャリータイプのキーボードだと思う。
因みに一度でも外部のハードウェアキーボードを使ったら、ソフトウエアキーボードで長文を打ちたいとは思わなくなるので、iPadなどのタブレット系で長文打つ方は是非ご検討を!
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