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| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| 安定性 |
4.27 | 4.54 | -位 |
| 互換性 |
4.51 | 4.43 | -位 |
| 拡張性 |
3.54 | 4.13 | -位 |
| 機能性 |
4.51 | 4.27 | -位 |
| 設定項目 |
4.27 | 4.23 | -位 |
| 付属ソフト |
4.27 | 3.77 | -位 |
- ※集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
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2020年6月19日 01:32 [1338963-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 安定性 | 2 |
|---|---|
| 互換性 | 4 |
| 拡張性 | 3 |
| 機能性 | 3 |
| 設定項目 | 3 |
| 付属ソフト | 3 |
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|---|---|---|
変なドラゴンマークのバックパネルは前からあったが、今回はシールも付属している。 |
開幕不具合。LEDが連続して近い位置にありすぎてどれなのかよくわかりません。 |
早速BIOSアップデート機能を活用しました。 |
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|
BIOS退出時に変更の一覧が出るのは良いですね。 |
赤ってマイクが多いと思ったらフロントスピーカ出力らしい。 |
Ryzen5 3400Gと合わせて購入しました。
CPU側でたくさん語ったのでこちらにはもう多くは書きませんが、
簡単に紹介するとメモリが動かないと思ったら、実はCPUの相性だった。
(相性という言い方が適切かはわかりませんが。)
という事で今回は非常に悪戦苦闘しました。
これについては、マザーボードの互換性リストから確認したことですが
メモリの互換性について、CPUの世代別にタブを別にして記載がされているのはMSIとASRock。
ASUSはPDFファイルになっておりひと手間必要(とはいえ、Chromeであればそのまま開けるのでひと手間という程でもないかもしれないけど)
そしてGIGABYTEに至ってはメモリの互換性リストを見つけることすらできませんでした。
この事実に気付く事が出来なければ、もっと大変な事になっていたのは間違いないので、
そういった意味で見やすいホームページにしているMSIに感謝です。
なおマザボ選定に当たって
元々はASUS B550-F GAMINGを購入する予定でした。
メモリ64GB積む(そのうちお金に余裕が出来たら128GBにする)ので、
Mem cacheVの機能を十全に活用できそうですし、
PCの近くにマイク置いてるのか、テレワークで会議してると、
いつもファンの音か何かが五月蠅い人いるのでノイズキャンセリング機能も魅力的でした。
正し、自分が待つのが嫌な性分(今時点で既に明日ですけど、それでも全然後悔無いぐらいに待つのがストレスです。)というのと、Ryzen 5 3400Gに対応してないということでRadeon系のGPU環境をひとつは手元にもっておきたいという気持ちからB450シリーズで買ってしまう事にしました。
そしてそこから、PCケースでMicroATXのが余っていたこと。AMDはBIOSアップデートでの対応が多く、逆にBIOSアップデートが出来ないと詰む事が多いので、CPU無しのBIOSアップデートが可能な事。NVMeは非常に発熱が怖いので、ヒートシンク等搭載可能なようにPCI Express x16スロットの上側に設置されてること。
これらでもってこのマザーボード購入を決定しました。
以下箇条書きで書きます。
・電源のせいか、マザボのせいかわからないけどON/OFF時にポップノイズが出る。
・画像にも記載したが、LEDが近い位置なのに高い光量で光るせいでどれかわかりにくい。
・しばらくバラック置きなのでライトをオフに出来る機能は嬉しい。
・メモリが上下稼働ピン(下側は大型のマザボ付けてると扱いづらく切り欠きだけの方が助かる)
・USB3の端子に繋いでるから?なのかマウスやキーボードが頻繁に切れる。
・付属ソフトのDragonCenter。すごいかっこいいけど、英語のせいでわからない事が多い(日本語は1,2割程度しかない)
・同じくDragonCenter。CPU-ZやWindowsタスクマネージャとメモリの周波数が異なっていて混乱。
・CPU無しのBIOSアップデート機能については初日から活躍で問題なく動作したので満足(結局のところ原因ではなかったけど)
・B350 Bazookaの時は設定の保存方法が意味不明だったSmartFanが直感的に操作可能になってたのは良し。
久しぶりの自作PCで、奇跡的に手元に解決するための手段やパーツが全て揃った状態での、手ごたえのあるトラブルに見舞われて楽しい体験が出来ました。USBの不安定さが気がかりですが、利用可能な箇所にハブ刺して使えば良いので致命的では無いと思います。
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2020年1月2日 10:01 [1288813-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 安定性 | 5 |
|---|---|
| 互換性 | 5 |
| 拡張性 | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 設定項目 | 5 |
| 付属ソフト | 5 |
【安定性】R5 3600と組み合わせていますがDDR4も3600で問題なく動きます
【互換性】
Zen2との組み合わせも問題ありません。
【拡張性】
Videoカードを付けるだけなので現状の端子で十分です。
光デジタルの端子もこの価格で付いているのは驚きです。
【機能性】
LEDが光り、光り方のコントロールも可能なので
側面ガラスのケースにしちゃいました。
【設定項目】
MSIのBIOSは見易くて非常に良い。
【付属ソフト】
appの更新ソフトがいまいち使いにくい。
【総評】
以下の構成で安定して動作してます。
構成
CPU AMD Ryzen5 3600
mother board : msi B450 morter
memory G-skill F4-3600C19-8GSXWB
Grafic : NE6166SS18J9-1160A
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2019年11月2日 20:20 [1272527-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 安定性 | 5 |
|---|---|
| 互換性 | 5 |
| 拡張性 | 4 |
| 機能性 | 5 |
| 設定項目 | 5 |
| 付属ソフト | 5 |
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|---|---|---|
箱にはMAXと書いてあるので、旧型と比較は容易い |
mATXでRyzenを搭載できるB450マザーを探した結果、これを購入。前作のMORTARとの違いは、Ryzen3000番台への対応によるBIOSメモリを増やした事らしい。
まず気に入ったのはデザイン。パッケージからして格好いい。ヒートシンク周りもスッキリしているし、ケース組み込み時のファン干渉も無かった。ファンコネクタの位置も絶妙。メモリーOCも簡単にできるし、BIOS画面も非常に見やすい。自作初心者でも迷うことは無さそうだ。
以前、友人用にASUSのB450TUFで一台組んだのだが、こちらのほうが設定などが解りやすく感じた。
別にそのままTUFを買っても良かったのだが、MSIは昔から堅牢な作りで有名だし、なによりFlashBIOSボタンが付いているので購入を決めた。
強いて悪いところを上げると、SATAポートが4つしか無い。他社は6つあるのに何故・・・?と思ったが、M.2を接続すれば排他利用になるのだから、これはこれで余計なものが付いてないとも言える。
個人的に買って大変満足している。次回もMSIの製品を購入したいと思えるほどに完成度は高かった。
RyzenでPCを組もうと考えてる人には是非オススメしたい。
- 比較製品
- ASUS > TUF B450M-PLUS GAMING
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- マザーボード
- 1件
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2019年8月24日 14:04 [1253509-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 安定性 | 5 |
|---|---|
| 互換性 | 4 |
| 拡張性 | 2 |
| 機能性 | 5 |
| 設定項目 | 4 |
| 付属ソフト | 4 |
2019年7月購入 ゲームと配信目的での使用をしておりRyzen3700Xで定格、OC共に安定稼働。
コストパフォーマンスを重視してryzen3000シリーズで自作をする際PCIe 4.0が不要ならばB450グレードが廉価であり、その中でもCPU不要でBIOSアップデートが行えるMSI製品でLED制御機能搭載だっためこちらのMSIB450MORTARを購入。
地方で近くにPCショップが無い場合通販サイトでの購入だったためBIOSアップデートによりRyzen3000シリーズが対応したが、購入したものがアップデートされているかは到着するまではわからない。しかしこの製品はBIOSフラッシュボタン搭載でUSBにBIOSデータをDLすることでCPU不要でアップデートやダウングレードすることができる。高価なマザーボードには搭載されている機能だがB450クラスではMSI製の一部商品のみである。BIOSアップデートで自力のみで3000シリーズを稼働させられる安心感を買う意味でも良い製品だと思う。
BIOSのバージョンによってはPCIE4.0も認識するとのことなので将来的に使用することがあるかもしれないのでBIOSフラッシュボタンでBIOSをダウングレードするといった使い方もできるのは面白い機能であるとも考える
Micro-ATXとしての機能はSATAポート4、PCI EXPRESS数2、DIMMスロット数4、最大3466(OC)MHzのDDR4メモリ対応、オーディオジャックALC892と必要十分な機能を搭載している。注意点はPCI EXPRESSがとM.2ポートが2個ずつあるが、排他となっておりGPUを搭載するとM.2 SSDが1個しか搭載できなくなる。AMDのCPUの多くがグラフィック機能を搭載していないのでGPUを搭載する事となるため実質M.2が1つとなってしまうのは残念だった。
同社製品のB450M MORTAR TITANIUMとの違いはカラーとパラレルポートの有無程度なので色合いで選択となる。
初自作PCであったが問題なく組み立てられ、上記のBIOSフラッシュボタンにより他AMDCPUを持っていなくてもBIOSアップデートを行いRyzen3700を認証起動させる事ができ満足している。
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マザーボード
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【欲しいものリスト】予算40万新規PC
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【欲しいものリスト】高いけどDDR5で組む
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【その他】Full White Build
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【欲しいものリスト】pc メイン
(マザーボード)
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