2019年 4月10日 発売
ARIUS YDP-164WH [ホワイトウッド調]
- 電子ピアノのエントリーシリーズ「ARIUS」の最上位モデル。同シリーズで唯一高さ調節可能な椅子が付属する。
- グランドピアノ「CFX」を熟練の調律師が最良な状態に調整してサンプリング。 力強くきらびやかな音と豊かな低音の響きが特長。
- 「グレードハンマー3鍵盤」搭載。独自の3つのセンサーが鍵盤の動きを細かく正確に感知し、グランドピアノらしい演奏感を再現する。
- 2 0%
- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| デザイン |
4.47 | 4.43 | -位 |
| 音色・響き |
3.20 | 4.20 | -位 |
| タッチの良さ |
3.73 | 4.16 | -位 |
| 作りの良さ |
4.27 | 4.25 | -位 |
| メンテナンス性 |
3.73 | 4.32 | -位 |
| 音色の多さ |
3.73 | 4.12 | -位 |
| 機能性 |
4.00 | 4.14 | -位 |
| 操作性 |
4.00 | 4.11 | -位 |
- ※集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
2021年4月6日 16:57 [1441507-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 音色・響き | 2 |
| タッチの良さ | 2 |
| 作りの良さ | 4 |
| メンテナンス性 | 1 |
| 音色の多さ | 3 |
| 機能性 | 3 |
| 操作性 | 3 |
悪くはないというのが正直な感想です。
DTMのピアノの最新音源はもっともっとリアルです。それも、どんどんと本物に近づいていますが、電子ピアノは音源的に1時代も2時代も遅れています。良くなって行くでしょうが、数年後に今買った電子ピアノに価値が落ちるのは電子ピアノの宿命
タッチに関してはピアノ内部の構造を別物に置き換えるのは大変困難、皮を滑る感触や、フェルトの当たる感覚、スプリングの感覚、上からかかる重みの感覚やタイミング
全てを移し替えるには相当の仕組みや構造が必要で費用もかさむので、手軽な電子ピアノの枠から外れてしまいます。
数年後には魅力はなくなりますが、4、5年使えれば良いと考えるなら、悪くないでしょう。費用的にもこの程度ならって感じですね
参考になった10人
このレビューは参考になりましたか?![]()
選び方ガイド
ユーザー満足度ランキング
電子ピアノ
(最近3年以内の発売・登録)
新着ピックアップリスト
-
【欲しいものリスト】安くて使い勝手重視
-
【欲しいものリスト】70万で盛れるだけ盛ってみる
-
【おすすめリスト】2026Q2
-
【欲しいものリスト】PC
-
【おすすめリスト】ZEN5
ユーザ満足度ランキング
(電子ピアノ)
ご注意
- コミュニティ規定の内容をご確認の上、ご利用ください
- 評価は投票された方の主観による目安であり、絶対的な評価を保証するものではありません
- 点数はリアルタイム更新です
- ユーザーレビューの使い方、よくある質問 FAQもご参照ください
価格.comマガジン
注目トピックス








