『バッテリーは勝利』 ASUS ZenFone Max Pro (M2) (RAM 4GBモデル) SIMフリー [ミッドナイトブルー] P55T2P4さんのレビュー・評価

ZenFone Max Pro (M2) (RAM 4GBモデル) SIMフリー [ミッドナイトブルー]

6.3型フルHD+液晶搭載スマートフォン

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キャリア:SIMフリー OS種類:Android 8.1 販売時期:2019年春モデル 画面サイズ:6.3インチ 内蔵メモリ:ROM 64GB RAM 4GB バッテリー容量:5000mAh ZenFone Max Pro (M2) (RAM 4GBモデル) SIMフリー [ミッドナイトブルー]のスペック・仕様

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<お知らせ>
製品不具合のため一時的に販売停止となっておりましたが、4月27日(土)より不具合を解消した製品が販売再開されました。販売停止前に購入された製品は電波法に抵触する可能性があるため、返品または交換していただくよう、メーカーより案内が発表されております。詳しくはメーカーページをご覧下さい。

 
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満足度4
デザイン4
携帯性4
レスポンス3
画面表示5
バッテリー5
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バッテリーは勝利

OCNのセールで1年前に買いました

2020/09/01 更に追記

OSはアップデートにて不具合が発生している方がいるようですが
昨年、特に気にせず無事Android 9にアップデート済み
初期化もしないで今のところ大丈夫です

microSDXCスロットにはSCL22の時に使っていた
SAMSUNG製64Gでは無く
ADATAの128GUICL10 85-RA1へ
(SAMSUNG製64Gは親のスマホへ)
フラッシュメモリの容量を倍にして
Canon製ミラーレスカメラからの画像転送に対抗
本体カメラの4K動画と合わせて凄い速度で容量が減るので
128GBは必要で、内臓の64GBをなるべく空けておくのが
自分のやり方なので本体の内臓64GBは現在40GB近く空いており
ADATAの128GBは90GB程埋まっています

あ、ADATA microSDXC 128GBは速くは有りません
個人的に実用上問題にする程ではありませんが
どうせなら他に速度でどうこう出来るものを選択しましょう

ADATA 久しぶりに買いました………
最後に買ったのは コンパクトフラッシュの2GBかなぁ……
三洋電機 DSC-MZ3のために買ったんじゃなかったっけ…
DSC-MZ3もDSC-MZ1も持ってました。

一つ追記を 2020/8/15

念のため設定関係と
ホームアプリで常に立ち上がっているものを書いておきます
これで大体2日は行けます

バッテリーは
バッテリーセーバーが残量15%から
バッテリーマネージャーはON

ディスプレイは
明るさの自動調節ON
スリープの移行は2分
スマートスクリーンはOFF
画面の自動回転もOFF
点滅はON
画面のテーマはダーク
タッチジェスチャー操作はON

ホームアプリは購入当初よりSCL22から引き続き
Nova Launcherでそんなに弄らず
デスクトップのグリッド数とページ数
ドックのアイコン数とページ数と言うところ

以上

【デザイン】

前に使用していた機種がSCL22でした
デザインという意味では洗練されたかなといったところです

【携帯性】

縦に伸びました
よろしくありません
電子書籍が読みにくいです
横幅は最低80mm欲しかったところです
縦は20mm削っても自分の使い方では問題ありません

【レスポンス】

レスポンスは良好です

ときどきタッチパネルが暴走します
精神的に余裕のないときは思わず叩き付けたくなります
まあ暴走は1秒程度ですが腹は立ちます

【画面表示】

キレイです
SCL22のサムスンご自慢の有機ELは綺麗でしたが
負けてません

【バッテリー】

3200mAhのSCL22に対して圧倒的に勝っています

発売当時としては大容量の3200mAhというバッテリーを搭載した
SCL22ですが休みの日に丸一日(大体8時間)使うとなると厳しいです。
自分はスマホでゲームはしませんが
それでも「油断せず工夫すれば何とか持つ」と言ったところでした。

それが”ZenFone Max Pro (M2)”ならば耐えられます
「油断して工夫しなくとも確実に持つ」と言うところでしょうか
カメラを使いすぎてしまう場合でも
電子書籍を読みふけってしまう場合でも
ネットでニュースを読みふけってしまう場合でも
フリマアプリに熱中しても
耐えてくれます

【カメラ】

カメラはAIだそうですが、だとすれば鍛え方がたりないようです
SONYのセンサーに抱っこして貰いAIとやらは寝ています

ですがSONYのセンサーなので基準点はクリアしています
ぐへ〜というような残念な結果にはなりません

【総評】

とにかくバッテリーですね
全幅が減って電子書籍が多少読みにくくなっても
SCL22に有ったSペンが無くなって使い方に変更があっても
5000mAhのバッテリーに勝るものは有りません
素晴らしいバッテリー、いやスマホです。

ただし、自分はOCNのセールの時に8000円以下で手に入れました
8000円以下なら色々諦めが付きます
このレビューはその点を頭に入れてください。

比較製品
サムスン > GALAXY Note3 SCL22 au

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バッテリーは勝利

OCNのセールで1年前に買いました

一つ追記を 2020/8/15

念のため設定関係と
ホームアプリで常に立ち上がっているものを書いておきます
これで大体2日は行けます

バッテリーは
バッテリーセーバーが残量15%から
バッテリーマネージャーはON

ディスプレイは
明るさの自動調節ON
スリープの移行は2分
スマートスクリーンはOFF
画面の自動回転もOFF
点滅はON
画面のテーマはダーク
タッチジェスチャー操作はON

ホームアプリは購入当初よりSCL22から引き続き
Nova Launcherでそんなに弄らず
デスクトップのグリッド数とページ数
ドックのアイコン数とページ数と言うところ

以上

【デザイン】

前に使用していた機種がSCL22でした
デザインという意味では洗練されたかなといったところです

【携帯性】

縦に伸びました
よろしくありません
電子書籍が読みにくいです
横幅は最低80mm欲しかったところです
縦は20mm削っても自分の使い方では問題ありません

【レスポンス】

レスポンスは良好です

ときどきタッチパネルが暴走します
精神的に余裕のないときは思わず叩き付けたくなります
まあ暴走は1秒程度ですが腹は立ちます

【画面表示】

キレイです
SCL22のサムスンご自慢の有機ELは綺麗でしたが
負けてません

【バッテリー】

3200mAhのSCL22に対して圧倒的に勝っています

発売当時としては大容量の3200mAhというバッテリーを搭載した
SCL22ですが休みの日に丸一日(大体8時間)使うとなると厳しいです。
自分はスマホでゲームはしませんが
それでも「油断せず工夫すれば何とか持つ」と言ったところでした。

それが”ZenFone Max Pro (M2)”ならば耐えられます
「油断して工夫しなくとも確実に持つ」と言うところでしょうか
カメラを使いすぎてしまう場合でも
電子書籍を読みふけってしまう場合でも
ネットでニュースを読みふけってしまう場合でも
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【カメラ】

カメラはAIだそうですが、だとすれば鍛え方がたりないようです
SONYのセンサーに抱っこして貰いAIとやらは寝ています

ですがSONYのセンサーなので基準点はクリアしています
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【総評】

とにかくバッテリーですね
全幅が減って電子書籍が多少読みにくくなっても
SCL22に有ったSペンが無くなって使い方に変更があっても
5000mAhのバッテリーに勝るものは有りません
素晴らしいバッテリー、いやスマホです。

ただし、自分はOCNのセールの時に8000円以下で手に入れました
8000円以下なら色々諦めが付きます
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サムスン > GALAXY Note3 SCL22 au

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デザイン4
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バッテリー5
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【デザイン】

前に使用していた機種がSCL22でした
デザインという意味では洗練されたかなといったところです

【携帯性】

縦に伸びました
よろしくありません
電子書籍が読みにくいです
横幅は最低80mm欲しかったところです
縦は20mm削っても自分の使い方では問題ありません

【レスポンス】

レスポンスは良好です

ときどきタッチパネルが暴走します
精神的に余裕のないときは思わず叩き付けたくなります
まあ暴走は1秒程度ですが腹は立ちます

【画面表示】

キレイです
SCL22のサムスンご自慢の有機ELは綺麗でしたが
負けてません

【バッテリー】

3200mAhのSCL22に対して圧倒的に勝っています

発売当時としては大容量の3200mAhというバッテリーを搭載した
SCL22ですが休みの日に丸一日(大体8時間)使うとなると厳しいです。
自分はスマホでゲームはしませんが
それでも「油断せず工夫すれば何とか持つ」と言ったところでした。

それが”ZenFone Max Pro (M2)”ならば耐えられます
「油断して工夫しなくとも確実に持つ」と言うところでしょうか
カメラを使いすぎてしまう場合でも
電子書籍を読みふけってしまう場合でも
ネットでニュースを読みふけってしまう場合でも
フリマアプリに熱中しても
耐えてくれます

【カメラ】

カメラはAIだそうですが、だとすれば鍛え方がたりないようです
SONYのセンサーに抱っこして貰いAIとやらは寝ています

ですがSONYのセンサーなので基準点はクリアしています
ぐへ~というような残念な結果にはなりません

【総評】

とにかくバッテリーですね
全幅が減って電子書籍が多少読みにくくなっても
SCL22に有ったSペンが無くなって使い方に変更があっても
5000mAhのバッテリーに勝るものは有りません
素晴らしいバッテリー、いやスマホです。

ただし、自分はOCNのセールの時に8000円以下で手に入れました
8000円以下なら色々諦めが付きます
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サムスン > GALAXY Note3 SCL22 au

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ZenFone Max Pro (M2) (RAM 4GBモデル) SIMフリー [ミッドナイトブルー]
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ZenFone Max Pro (M2) (RAM 4GBモデル) SIMフリー [ミッドナイトブルー]

発売日:2019年 3月15日

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