2019年 2月 6日 発売
XPG SX6000 Lite ASX6000LNP-256GT-C
- 容量256GBのM.2フォームファクタを採用したSSD。インターフェイスはPCI Express 3.0x4を採用。
- システムメモリーの一部をキャッシュとして使用するHMB(Host Memory Buffer)機能を搭載。最大1800MB/sの読み取り速度を実現している。
- 「LDPC(低密度パリティチェック)エラー補正コード技術」をサポートし、幅広いデータエラーを検出し修正する。
XPG SX6000 Lite ASX6000LNP-256GT-CADATA
最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2019年 2月 6日
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2021年9月19日 19:25 [1394036-2]
| 満足度 | 2 |
|---|
| 読込速度 | 4 |
|---|---|
| 書込速度 | 3 |
| 消費電力 | 1 |
| 耐久性 | 1 |
2021/9/19追記
わずか9か月で寿命99%になりました。社外の大型ヒートシンク付けて運用していましたが・・・・信頼性はないですねぇ・・・・
【読込速度】
SATAに比べれば速いです。
【書込速度】
SATAに比べれば速いです。
【消費電力】
かなり発熱するので消費電力高そうです。
【耐久性】
これからですので不明です。
【総評】
口コミにも書きましたが謎の相性問題で速度が全くでなかったが、原因特定至らずで何故か回復した。
有志の方々のベンチを比較するとかなりばらつきが有り、品質は高くないようだ。
また、発熱が高く、付属のぺら板では到底冷却できず、サードパーティー製のヒートシンクが必要。
結果1,000円程余計に出費がいるので、そうなるとWDの低発熱の同容量が手に届く。
当方起動ディスクの使い捨てと割り切っているので、これに重要なデータ保存をするつもりはない。
今の所、特段問題はないが、とりま寿命が来るまでは起動ディスクとして使うだろう。
割り切れば価格も安く、SATASSDからの変更であれば十分満足できるはず。
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