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2022年9月13日 17:11 [1617180-2]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| 機能性 | 4 |
| 使いやすさ | 4 |
もう生産完了のようですがレビューです!
【デザイン】
角が取れたデザインでポケットに
忍ばせられる軽快さがあります
【機能性】
接続状態やバッテリー容量をランプでお知らせ!
送受信に使えるので用途を選ばない
電波の届く範囲は
見通しで8〜12mほどドア越しだと5mくらい?
【使いやすさ】
最初のペアリングは
それなりのコツがいるようですが
次回からはカンタンでした♪
受信モードでイヤホンを差し
長押しで電源オンすると
“ピポパ、ポーポ”で接続をお知らせ♪
接続失敗だと“ピポパ、ポーパ”?
的外れなサウンドで知らせます
オフ時は長押し“ピポパポ”でオフを知らせます
いずれもイヤホンからのサウンドで
本体そのものはお知らせ機能はありません
【総評】
一度だけフリーズで赤点灯のままフリーズ
当然繋がらず、ただの箱状態・・・
電源オフすら出来ませんでした。
ホームページを参照しつつ
リセットを試みましたが全く再起動できず・・・
この場合はバッテリーがなくなるまで
放置するしかないようです
その後通常動作をカクニンしました!
こんなことがありましたが
全体としてはコスパが高いと感じました♪
1回の充電で3〜4時間くらい?
送受信とも安定していました
思ったより遅延が少なく
パソコンなどの音源などから
イヤホンでは程よく角の取れた
しなやかな音で聴くことが
できたのは嬉しい誤算でした
送信モードでブルートゥーススピーカーと
組み合わせても快適でした
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プロフィールITmedia等の情報サイトで記事を書いている フリーランスのライター、兼、IT先端技術コンサルタント。
モバイルやクラウドを駆使するスマートワーク研究をライフワークとしている。
【主なWeb媒体】
ITmedia 誠Biz.I…続きを読む
2021年2月8日 15:02 [1419674-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 機能性 | 5 |
| 使いやすさ | 5 |
※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。
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|---|---|---|
右側面 |
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背面 |
底面 |
テレビの音声をワイヤレスのイヤフォンで聴くと、映像よりも音声がかなり遅れて聞こえ、しゃべっている人の口と声が合わなくなることがある。これを「リップシンク」の問題というそうだ。
ワイヤレスのイヤフォン/ヘッドフォンが人気で、私もいくつか所有しているが、この問題がずっと解決できていなくて、もっぱらテレビの音声はコード付きタイプを使っていた。
しかし、今回、これを解決するとても良い製品を見つけ、使い始めたのでレビューしよう。
【デザイン】
角が取れた正方形の黒いボックスである。
上面には電源ボタンとTaotronics社のロゴマークが配置されている。
底面にはステータス表示のLEDが配置され、前面からも光る様子が確認できる。
背面には電源のためのマイクロUSBポートと光デジタルの入出力ポート各1、さらにAUX入出力端子(3.5mmステレオプラグのメス)が配置されている。
右側面にはスイッチがふたつ。送信(TX)/受信(RX)の切り替えと、光デジタル/AUXの切り替えである。
これだけでだいたい使い方が想像できる、とてもシンプルなデザインである。
評価は「4」とした。
【機能性】
本機は遅延の少ない「aptX LL」規格対応のBluetoothアダプタで、リップシンク問題を解決することができる。送信側、受信側両方に対応が必要なので、同じものを2台購入し、一方を送信専用に、もう一方を受信専用に設定し使っている。設定といっても、スイッチを切り替えるだけだ。
送信、受信の2台のBluetooth接続は、2台を近づけて電源を入れたら、両方をペアリングモードにするだけで、自動的に接続する。ペアリングモードに入るには電源ボタンを2回連続して押す。
受信側、AUX出力には3.5mmステレオプラグが使えるため、手持ちのヘッドフォン・イヤフォンが使える。同様に送信側、入力はテレビの音声に限らず、手持ちのオーディオ機器の出力端子に接続できる。
また、光デジタルの入出力ポートもある。こちらは接続機種によってボリュームコントロールができないので注意が必要だ。
いつものお気に入りのヘッドフォンでテレビの音楽番組を楽しんでいる。音質は最高クラスとは言えないまでも、FMラジオ以上で、私には十分である。
肝心のリップシンクはとても改善されていて、私には唇の動きと声のずれはほぼ気にならなくなった。
評価は「5」とした。
【使いやすさ】
とてもシンプルな操作系で大変使いやすい。今回、同じ機種を送受信機に選んだためか、接続できない問題は一度も発生せず、電源を入れなおしたときもすぐに接続が復活し、とても使いやすい。
本機の入出力は3.5mmステレオプラグと、光デジタル端子が使えるので、従来機種のほとんどがすべて使え、大変便利である。
また、この四角いボディーにはバッテリーが内蔵されており、受信側はヘッドフォンをつないだまま、部屋の中を移動したりできるので、便利だ。電池寿命は15時間だそうで、私の使い方なら十分すぎるスペックだ。
評価は「5」とした。
【総評】
同様にテレビの映像と音声のずれが発生しない低遅延の「aptX LL」規格に対応したBluetoothヘッドフォンもあるが、大変機種が限られている。本機は2台ペアで使うことにより、従来のオーディオ機器やヘッドフォンも使えるようにする、とても便利なアダプタだ。
大画面テレビの本体から少し離れた位置に座って視聴することが多いので、ヘッドフォンはワイヤレス化したいが、前述のようになかなか思うようにいかなかった。そんな悩みを一気に解決してくれたのが本製品だ。
今後手離せないものになりそうな一品だ。
評価は「5」とした。
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2020年9月7日 21:10 [1365811-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 機能性 | 5 |
| 使いやすさ | 3 |
【デザイン】
小さくて、角が取れた四角形で、目立たなくて良いと思います。
インジケータ的なLEDが下面についていて見えずらいですが、これも普段は目に入らなくて良いと思ってます。
(縁の下の力持ち的な使い方なので。)
【機能性】
送信と受信、そして光ケーブルが使えるのは良いです。
受信はスマホでのAmazonMusicやSpotifyの再生を、リビングの大きなステレオで聞くために。(アナログ接続。)
送信はTVの光出力での音声再生を、キッチンのブルートゥーススピーカーへ飛ばす使いかたをしてます。
どちらも重宝してます。
【使いやすさ】
ペアリングの操作が独特で面倒です。
でも一度ペアリングすればもう覚えることはないですね。
【総評】
肝心の音質もまずまずです。
CD音質には遠く届きませんが、FMラジオよりは良いように感じます。
更にアナログ出力よりも、光デジタル出力のほうがやや音の広がりやS/N比が高く、良いように感じました。
TaoToronicsの音作りは、結構気に入ってます。
3,000円台で、安定してブルートゥース音声入出力をそこそこ良い音で楽しみたいのであれば、おすすめできます。
参考になった0人
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2020年5月24日 22:33 [1331042-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 機能性 | 5 |
| 使いやすさ | 4 |
最近少し耳が遠くなってきた母のために、テレビの音声をネックスピーカーから出力するために購入しました。ネックスピーカーにはJVCのNAGARAKU SP-A7WTを使用しています。SP-A7WTには送信機が付属しているのですが、我が家のテレビの場合、この付属の送信機では音量が小さすぎて使えず、こちらのトランスミッターを使用することにしました。
本機とテレビの接続、本機とネックスピーカーとのペアリングは、どちらも取説を見るまでもなくスイッチを入れるだけの簡単さでしたし、通信も非常に安定しています。10m程度の範囲なら問題なく接続でき、音切れや雑音もほぼありません。本機とテレビの間はS/PDIF光接続のため、ネックスピーカー付属の送信機を使用するよりはるかに音がよく、aptX LLに対応しているため、遅延もまったく気になりません。ネックスピーカーの音量が調整できないということもありませんでした。充電しながら使用することができるのも大変便利で、こちらを買ってよかったと満足しています。
国内メーカーではなく中国資本のメーカーらしいということで、購入するとき少し躊躇しましたが、ちゃんと日本の電話番号のサポート窓口があり、カスタマーサポートからのメールも機械翻訳調ではなくきちんとした日本語だったので、ちょっと安心しました。ちなみに、取説の表記は日本語を含む6か国語(なぜか中国語は無し)でした。なお、製品を登録すれば保証期間が18か月延びるそうで、Amazonのメーカー直営店で買ってよかったです。
ただ、まったく不満がないというわけではありません。本機は、レシーバーモードで使用する場合は、無通信状態が約10分続くと自動的に電源がオフになる機能があるのですが、トランスミッターモードにはこれがありません。ネックスピーカーの電源を落とすと、通信相手を探してずっとインジケーターが点滅し続け、とても気になります。これを消すためには、手動で電源を落とさなければならず、したがって、次に使用する際も手動で電源を入れなければなりません。この面倒がなければ、どなたにもお勧めできる大満足の製品なのですが、たいへん残念です。
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2019年12月28日 16:17 [1287163-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| デザイン | 2 |
|---|---|
| 機能性 | 4 |
| 使いやすさ | 3 |
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|---|---|---|
付属品一式 |
大きさ |
側面 |
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背面 |
【デザイン】
コンパクトで設置場所を気にしなくて良いです。電源ボタンが本体の表面、状態ランプが裏面、光ケーブルIN/OUT、オーディオ端子、充電用マイクロUSB端子は背面。右側面にトランミッター/レシーバー切替スイッチ、SPDIF/AUX切替スイッチ。デザイン的に状態ランプが裏面にあるのが残念です。
【機能性】
トランミッター/レシーバー切替できます。私はトランミッターとして、テレビから光ケーブルでTT-BA09 を接続して、スピーカー付きシーリングライト(MFL-1000A)に飛ばしています。
AptX LL対応に対応しているため、音声の遅延が軽微です。状況により遅延を感じることもありました。
バッテリーを内蔵していて、約15時間使用可能なのが嬉しいです。背面のマイクロUSB端子から電源を供給しながらの使用も可能のようです。
【使いやすさ】
バッテリーを内蔵しているので、置き場所にこだわらなくて良いですね。
状態ランプが裏面にあることで、電源スイッチを上にして机に置いた際、ランプで状態が分からないのが最悪です。状態ランプも1つで、ランプの点滅等で判断しなければならないため、分かりづらいです。
本機をスピーカーなどとペアリンクする際は、1m以内に対象を置くと言う事になっていますが、スピーカー付きシーリングライトではなく、別のBluetoothスピーカーとペアリングしてしまう事が多々ありました。
【総評】
低価格なのに、光ケーブルやUSBケーブル、赤白のピンケーブル、オーディオケーブルなどが付属している事が素晴らしいと思います。本体はコンパクトでバッテリーを内蔵で設置場所を選ばないのが良いですね。しかし、状態ランプが裏面にある事が本当に残念でなりません。
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2019年6月6日 19:14 [1232865-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 機能性 | 4 |
| 使いやすさ | 4 |
今の時代のテレビのサイズでは、有線イヤホンではケーブルも長いものが必要で片づけも面倒なため無線化を図ろうと本製品を買いました。
ヘッドホンが同メーカーのTT-BH22で相性も良いためか遅延も気にならずテレビとの接続も簡単でした。
テレビも配線がないと楽でいいですね。
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Bluetoothレシーバー・オーディオアダプタ
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鈴木啓一 さん
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