『入門機というコンセプトを踏襲して世に送り出している良い機種』 ASUS ZenFone Live (L1) SIMフリー [シマーゴールド] やえがらすさんのレビュー・評価

ZenFone Live (L1) SIMフリー [シマーゴールド]

簡単/キッズモード搭載の5.5型SIMフリースマートフォン

最安価格(税込): ¥17,276〜 登録価格一覧(27店舗)
発売日:2018年12月中旬

中古価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください

キャリア:SIMフリー OS種類:Android 8.0 販売時期:2018年冬モデル 画面サイズ:5.5インチ 内蔵メモリ:ROM 32GB RAM 2GB バッテリー容量:3000mAh ZenFone Live (L1) SIMフリー [シマーゴールド]のスペック・仕様

ご利用の前にお読みください

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『入門機というコンセプトを踏襲して世に送り出している良い機種』 やえがらすさん のレビュー・評価

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携帯性5
レスポンス3
画面表示4
バッテリー4
カメラ3
入門機というコンセプトを踏襲して世に送り出している良い機種

字数制限の為すみませんが削ってます。【デザイン】【携帯性】【バッテリー】【カメラ】は過去ログを見て下さい。

【レスポンス】
1週間程使いました。 この2万円を切る価格でオクタコアが付いています。とは言え、完全なローエンドクラスCPUとグラフィックの組み合わせであるため、サクサク感があるスマホではありません。動作中も1〜2分の間にほんの僅か、カクつく間があります。iphoneユーザーやハイミドルのアンドロイドを使う人でも、「この機種は入門機。求めるのはいけない」「処理は遅いが安くて頑張ってる機種」なんて魔法の言葉があれば、、揚げ足取りをしない限り、我慢ができる機種だと思います。

セキュリティソフト常駐とブラウジングのみでは、最初カクつくものの一旦ブラウジングすればスクロールや動作は案外快適でスムーズです。処理は思ったほど厳しいレベルでは無くブラウジングに限っては快適です。
もう6GB機種とか売られている時代に、この機種は2GBしかないメモリーでも、システム平均使用は1.3〜1.5GBほどで常時常駐し、ブラウジングしても+100MB〜300MB前後しか食わないので、SNSやプチゲームや簡単なアプリではメモリーを到底食い潰しませんでした。常に400MB前後の空きがありますが、はやりのゲーム起動はこれでは絶対無理かと思います。あとメモリー開放は、初心者でも癖にしても良いかと思います。右下を1タップですから障害にはならないでしょう。

Antutu総合ベンチスコアでは57000程でした。最新のハイエンドは30万くらいでしょうか(汗 とはいえ、4年前のミドルスマホか準拠モデルで5〜6万スコアでしたのでこれは思った以上に悪過ぎる数値ではなく、時代がハイエンド、大容量メモリーの要求ゲームやアプリに突入しているのだと思います。そんな時代に、疑問を投げかける商品です。ゲームやスマホの暇つぶしのみの為に生活を合わせて我々はこれからも生きていくのか?と。
ちゃんと地図やブラウジング、簡単なアプリは何の造作もなく快適に動きますよ。
そういった意味では本当にコンセプト通りの品物であると同時に、初心者やライトユーザーには、これから始めるにあたって導入・運用障害にならない良い機種だと思います。

【画面表示】
HD+という解像度が効いていて、フルHD程ではありませんが、十分な解像度で綺麗に感じます。

【総評】
最初買ってセットアップしていたら、画面が高速でブラついたりとても使えた物ではありませんでした。アップデートが上がったので実行するとピタリと止まり、現在、不具合らしい物はありません。

また顔認証が意外に使えてスマホを覗き込めば、夜中や照明で顔を確認出来ない以外はパッとログインできます。指紋認証もあれば便利かと思いましたが手持ちのZenfone3はセンサー感度が悪くて使えないので、セキュリティはともかく顔認証の方が初心者向けで便利に感じます。
唯一駄目だと感じたのは、タッチパネルの質が悪く字が打ちづらいです。ATOK ASUSが付いているので活用した所、入力バーの高さと感度調整をする事で、満足とはいきませんが使えるレベルになりました。デフォルトでは標準に戻っていたので文字入力が上手くいかない人はATOKが使えているかチェックしましょう。
またGPSの受信もクイックで悪い所は見つかりませんでした。VoLTEも使えて声も綺麗。なお、IIJSIM(格安スマホ)で運用しています。

この調子を1年以上保持出来たら、個人的には5星を上げてあげたいです。
また気が付いたら追記します。

--更に追記分---
使い始めて3ヶ月弱、段々とアプリや動作速度に不満が出てきました。

いや、、正確には素早いフリック入力やアプリの起動、及び電波レベルの悪い所で処理をやらせると電波の探知なのかシステム処理が追い付かなくなるのか、処理がモタつく間にフリーズしかける事象がポチポチ出てきました。遅いのは仕方ないにしてもフリーズは困ります。 これでは、、初期化してもまた基本に戻ってしまう・・。最悪のケースで機種変更かと思ったんですが、下記のプチ高速化で問題が激減しました。自己責任ではありますが、処理がモタついたりフリーズする人には試してみてください。

「端末情報」→「ビルド番号」を7回タップ、「開発向けオプション」を選択出来るようにする

「設定」で「開発者向けオプション」を選ぶ

「ウィンドウアニメスケール」「トランジションアニメスケール」「アニメーター再生時間スケール」の3つの
処理時間を0.5x(もしくは0.5時間表記)に3つ変更。

スマホの再起動

これで一旦は問題をくぐり抜けれそうです。体感300Mhzくらい処理速度上がったんじゃない?と思えるほど変わりそして安定化しました!

--更に追記-- 2019 4月
先日、Zenfone Max Pro 2がプラチナバンド、Band 18とBand 19の電波を掴まないという不具合が起きていて、ASUSのスマホ製品で色々内部間違いがあると憶測が飛んでおります。この機種も調べてみました
話は省略しますが、docomoの電波を使うのであれば、Band 19が使えないと田舎や山間部でLTEが使えなくなります(厳密にはBand6,9の3G(Fomaplus)で電波予備対応するから全く繋がらないアクシデントは起こりませんが) 早速、*#*#4636#*#*で開発モードでLTEのEARFCNを見ると6100でした。 あと毎日「VoLTE」(あくまで参考レベルですが)が液晶に出ている・・。要約しまして私の ZenFone Live (L1)はBand 19が対応しており問題(説明書通り)ありませんでした ただし「VoLTE」が液晶のトップ画面に今まで利用していて一度も出ていないdocomo SIM利用ユーザーは調べた方がいいかも知れません。 

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満足度5
デザイン4
携帯性5
レスポンス3
画面表示4
バッテリー4
カメラ3
入門機というコンセプトを踏襲して世に送り出している良い機種

【デザイン】
本当に普通のスマホだけれど、最近の分厚い機種や6インチ超えよりはかなりスリムに感じます。
普通にヘアライン仕上げのスマホ等は当たり前となりましたが 一般的な形で良くも悪くもなくです。
【携帯性】
最近のハイエンドスペック機種より、本体がかなり小さいように感じます。
携帯性や手軽さを重視している方は、ポイント高いと思います。
個人的主観ですが、150gを切るとスマホは軽いなぁと心底感じます。

【レスポンス】
1週間程使いました。 この2万円を切る価格でオクタコアが付いています。とは言え、完全なローエンドクラスCPUとグラフィックの組み合わせであるため、サクサク感があるスマホではありません。動作中も1〜2分の間にほんの僅か、カクつく間があります。iphoneユーザーやハイミドルのアンドロイドを使う人でも、「この機種は入門機。求めるのはいけない」「処理は遅いが安くて頑張ってる機種」なんて魔法の言葉があれば、、揚げ足取りをしない限り、我慢ができる機種だと思います。

セキュリティソフト常駐とブラウジングのみでは、最初カクつくものの一旦ブラウジングすればスクロールや動作は案外快適でスムーズです。処理は思ったほど厳しいレベルでは無くブラウジングに限っては快適です。
もう6GB機種とか売られている時代に、この機種は2GBしかないメモリーでも、システム平均使用は1.3〜1.5GBほどで常時常駐し、ブラウジングしても+100MB〜300MB前後しか食わないので、SNSやプチゲームや簡単なアプリではメモリーを到底食い潰しませんでした。常に400MB前後の空きがありますが、はやりのゲーム起動はこれでは絶対無理かと思います。あとメモリー開放は、初心者でも癖にしても良いかと思います。右下を1タップですから障害にはならないでしょう。

Antutu総合ベンチスコアでは57000程でした。最新のハイエンドは30万くらいでしょうか(汗 とはいえ、4年前のミドルスマホか準拠モデルで5〜6万スコアでしたのでこれは思った以上に悪過ぎる数値ではなく、時代がハイエンド、大容量メモリーの要求ゲームやアプリに突入しているのだと思います。そんな時代に、疑問を投げかける商品です。ゲームやスマホの暇つぶしのみの為に生活を合わせて我々はこれからも生きていくのか?と。
ちゃんと地図やブラウジング、簡単なアプリは何の造作もなく快適に動きますよ。
そういった意味では本当にコンセプト通りの品物であると同時に、初心者やライトユーザーには、これから始めるにあたって導入・運用障害にならない良い機種だと思います。

【画面表示】
HD+という解像度が効いていて、フルHD程ではありませんが、十分な解像度で綺麗に感じます。
【バッテリー】
当方、ゲームやりません。ネットブラウジングとメモアプリ、健康のアプリ、SNSアプリ、セキュリティソフトを入れて運用しています。ブラウジング1時間、あまり休むことなく頻繁に検索、書き込み等を行って(若干ヘビーに使って)1時間当たり5-7%減の電力消費量です。電池満タンで出かけて、当方のようにブラウジングと、SNS10分弱、メモリー開放をたまにやれば外出し帰ってくると70〜80%前後程は十分電池残量があると思われます。感覚としては沢山食う部類ではありません。 もっと使わない人でしたら、2日運用は余裕でしょう。 あ、ゲームしながらですと、経験上の話ですがスペックが低く、すぐメモリーを食いつぶし1日の運用は無理です。
【カメラ】
正直、余り良い画質(特に色合い)とは言えませんが、明るい太陽下であればさほどマイナスにならないように感じます。ウェブサイトでは画質の良さを謡っていますけどね。

【総評】
最初買ってセットアップしていたら、画面が高速でブラついたりとても使えた物ではありませんでした。アップデートが上がったので実行するとピタリと止まり、現在、不具合らしい物はありません。

また顔認証が意外に使えてスマホを覗き込めば、夜中や照明で顔を確認出来ない以外はパッとログインできます。指紋認証もあれば便利かと思いましたが手持ちのZenfone3はセンサー感度が悪くて使えないので、セキュリティはともかく顔認証の方が初心者向けで便利に感じます。
唯一駄目だと感じたのは、タッチパネルの質が悪く字が打ちづらいです。ATOK ASUSが付いているので活用した所、入力バーの高さと感度調整をする事で、満足とはいきませんが使えるレベルになりました。デフォルトでは標準に戻っていたので文字入力が上手くいかない人はATOKが使えているかチェックしましょう。
またGPSの受信もクイックで悪い所は見つかりませんでした。VoLTEも使えて声も綺麗。なお、IIJSIM(格安スマホ)で運用しています。

この調子を1年以上保持出来たら、個人的には5星を上げてあげたいです。
また気が付いたら追記します。

--更に追記分---
使い始めて3ヶ月弱、段々とアプリや動作速度に不満が出てきました。

いや、、正確には素早いフリック入力やアプリの起動、及び電波レベルの悪い所で処理をやらせると電波の探知なのかシステム処理が追い付かなくなるのか、処理がモタつく間にフリーズしかける事象がポチポチ出てきました。遅いのは仕方ないにしてもフリーズは困ります。 これでは、、初期化してもまた基本に戻ってしまう・・。最悪のケースで機種変更かと思ったんですが、下記のプチ高速化で問題が激減しました。自己責任ではありますが、処理がモタついたりフリーズする人には試してみてください。

「端末情報」→「ビルド番号」を7回タップ、「開発向けオプション」を選択出来るようにする

「設定」で「開発者向けオプション」を選ぶ

「ウィンドウアニメスケール」「トランジションアニメスケール」「アニメーター再生時間スケール」の3つの
処理時間を0.5x(もしくは0.5時間表記)に3つ変更。

スマホの再起動

これで一旦は問題をくぐり抜けれそうです。体感300Mhzくらい処理速度上がったんじゃない?と思えるほど変わりそして安定化しました!

参考になった16

満足度5
デザイン4
携帯性5
レスポンス3
画面表示4
バッテリー4
カメラ3
入門機というコンセプトを踏襲して世に送り出している良い機種

【デザイン】
本当に普通のスマホだけれど、最近の分厚い機種や6インチ超えよりはかなりスリムに感じます。
普通にヘアライン仕上げのスマホ等は当たり前となりましたが ごく一般的な形で良くも悪くもなくです。
【携帯性】
最近のハイエンドスペック機種より、本体がかなり小さいように感じます。
携帯性や手軽さを重視している方は、ポイント高いと思います。
個人的主観ですが、150gを切るとスマホは軽いなぁと心底感じます。

【レスポンス】
1週間程使いました。 この2万円を切る価格でオクタコアが付いています。とは言え、完全なローエンドクラスCPUとグラフィックの組み合わせであるため、サクサク感があるスマホではありません。動作中も1〜2分の間にほんの僅か、カクつく間があります。iphoneユーザーやハイミドルのアンドロイドを使う人でも、「この機種は入門機。求めるのはいけない」「処理は遅いが安くて頑張ってる機種」なんて魔法の言葉があれば、、揚げ足取りをしない限り、我慢ができる機種だと思います。

セキュリティソフト常駐とブラウジングのみでは、最初カクつくものの一旦ブラウジングすればスクロールや動作は案外快適でスムーズです。処理は思ったほど厳しいレベルでは無くブラウジングに限っては快適です。
もう6GB機種とか売られている時代に、この機種は2GBしかないメモリーでも、システム平均使用は1.3〜1.5GBほどで常時常駐し、ブラウジングしても+100MB〜300MB前後しか食わないので、SNSやプチゲームや簡単なアプリではメモリーを到底食い潰しませんでした。常に400MB前後の空きがありますが、はやりのゲーム起動はこれでは絶対無理かと思います。あとメモリー開放は、初心者でも癖にしても良いかと思います。右下を1タップですから障害にはならないでしょう。

Antutu総合ベンチスコアでは57000程でした。最新のハイエンドは30万くらいでしょうか(汗 とはいえ、4年前のミドルスマホか準拠モデルで5〜6万スコアでしたのでこれは思った以上に悪過ぎる数値ではなく、時代がハイエンド、大容量メモリーの要求ゲームやアプリに突入しているのだと思います。そんな時代に、疑問を投げかける商品です。ゲームやスマホの暇つぶしのみの為に生活を合わせて我々はこれからも生きていくのか?と。
ちゃんと地図やブラウジング、簡単なアプリは何の造作もなく快適に動きますよ。
そういった意味では本当にコンセプト通りの品物であると同時に、初心者やライトユーザーには、これから始めるにあたって導入・運用障害にならない良い機種だと思います。

【画面表示】
HD+という解像度が効いていて、フルHD程ではありませんが、十分な解像度で綺麗に感じます。
【バッテリー】
当方、ゲームやりません。ネットブラウジングとメモアプリ、健康のアプリ、SNSアプリ、セキュリティソフトを入れて運用しています。ブラウジング1時間、あまり休むことなく頻繁に検索、書き込み等を行って(若干ヘビーに使って)1時間当たり5-7%減の電力消費量です。電池満タンで出かけて、当方のようにブラウジングと、SNS10分弱、メモリー開放をたまにやれば外出し帰ってくると70〜80%前後程は十分電池残量があると思われます。感覚としては沢山食う部類ではありません。 もっと使わない人でしたら、2日運用は余裕でしょう。 あ、ゲームしながらですと、経験上の話ですがスペックが低く、すぐメモリーを食いつぶし1日の運用は無理です。
【カメラ】
正直、余り良い画質(特に色合い)とは言えませんが、明るい太陽下であればさほどマイナスにならないように感じます。ウェブサイトでは画質の良さを謡っていますけどね。

【総評】
最初買ってセットアップしていたら、画面が高速でブラついたりとても使えた物ではありませんでした。アップデートが上がったので実行するとピタリと止まり、現在、不具合らしい物はありません。

また顔認証が意外に使えてスマホを覗き込めば、夜中や照明で顔を確認出来ない以外はパッとログインできます。指紋認証もあれば便利かと思いましたが手持ちのZenfone3はセンサー感度が悪くて使えないので、セキュリティはともかく顔認証の方が初心者向けで便利に感じます。
唯一駄目だと感じたのは、タッチパネルの質が悪く字が打ちづらいです。ATOK ASUSが付いているので活用した所、入力バーの高さと感度調整をする事で、満足とはいきませんが使えるレベルになりました。デフォルトでは標準に戻っていたので文字入力が上手くいかない人はATOKが使えているかチェックしましょう。
またGPSの受信もクイックで悪い所は見つかりませんでした。VoLTEも使えて声も綺麗。なお、IIJSIM(格安スマホ)で運用しています。

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