HE1000se レビュー・評価

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価格帯:¥211,752¥346,500 (13店舗) メーカー希望小売価格:¥―

タイプ:ヘッドホン 装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:平面駆動型 HE1000seのスペック・仕様

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HE1000seHiFiMAN

最安価格(税込):¥211,752 (前週比:±0 ) 発売日:2018年12月12日

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満足度:4.84
(カテゴリ平均:4.24
集計対象6件 / 総投稿数6
  1. 3 0%
  2. 2 0%
  3. 1 0%
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
デザイン 見た目のよさ、質感 3.49 4.19 -位
高音の音質 高音部の音質の良さ 4.82 4.15 -位
低音の音質 低音部の音質の良さ 4.82 4.12 -位
フィット感 装着したときのフィット感など 4.49 4.08 -位
外音遮断性 外の音を遮断するか 2.00 3.79 -位
音漏れ防止 音漏れを防止するか 2.00 3.79 -位
携帯性 コンパクトさ 2.00 3.86 -位
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sardine104さん

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イヤホン・ヘッドホン
7件
16件
ヘッドホンアンプ・DAC
2件
9件
その他オーディオ機器
3件
1件
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満足度5
デザイン3
高音の音質4
低音の音質4
フィット感4
外音遮断性無評価
音漏れ防止無評価
携帯性無評価

5年程度所有していますが、後継機も出て、大幅に値下げされ、そろそろディスコンされそうなので、今更ながらレビューを書いておこうと思います。

このヘッドホンは、平面駆動型らしく低音が弱めで高音部の伸びが良く、すっきりして解像度が高いという感じになりますが、速い曲や打ち込みにも対応できるくらいレスポンスが良く、基本的にオールジャンル行けると思います。実は、聞き比べた感じでは低音も開放型の平面駆動方式にしてはそれなりに出る方で、さすがにfinalのD8000には負けますが、例えば、YAMAHAのYH-5000SEよりは遥かに低音の量感があり、質感も締まっていて悪くないです。弱点は、やや明るい音調なので打ち込み音源だと少々うるさい場合がある事と、高音部にジャキジャキ感が出たりすることです。ただ、それを加味しても比較的癖が少なくまとまっていて、初めて高級なヘッドホンを購入する人などにもお勧めできます。

また、音質的な観点とは別に、このヘッドホンは駆動する機材や電源、アクセサリーなどの違いに対してとても敏感に反応し、特に左右の音の広がりや立体感など空間の要素が如実に変わってくるため、そういう買い替えをするのが好きな人(オーディオ沼にどっぷりつかっている人)にもとてもおすすめです。

私も接続環境は一貫してPCからUSB接続ではあるものの、DACやアンプなどは、最初、MYTEKのbrooklyn DAC+のバランス接続から始まり、次が、そこにヘッドホンアンプとしてFerrum audioのOORとHYPSOSを加えたもの、最終的に現在は、mola mola Tambaqui DACとFerrum audio OOR+HYPSOSという感じで変遷して、確実に空間の広さや、解像度、立体感などの改善を感じました。特にFerrum audio OOR+HYPSOSを加えた時に解像度や立体感の向上を大きく感じ、とmola mola Tambaqui DACを加えた時にそこからさらに解像度の上昇と、聴感上のS/N感の向上を大きく感じました。DACやアンプ以外では電源に手を加えた時が一番改善度合いが大きくお勧めです。一応、ヘッドホンケーブルも付属のバランスケーブルではなくKinmber KableのAXIOS CU(輸入停止中?)を使用していますが、一番どうでもいい感じで、改善というよりも味付け程度に留まっていると思います。

デザインはやはりイヤーカップが大きく不格好に見えることと、木の部分やイヤーパッドの質感があまり良くないのが気になります。あとスライダーと大きいイヤーカップのせいか良い位置で装着するのが中々難しいです。よって装着感は悪くはないですが、良いかは微妙だと思います。また、イヤーパッドは音質的にも装着感的にも交換必須だと思います。私はHE1000V2付属のultra padとdekoniの穴あきシープスキンパッド、ZMFのハイブリッドパッドを試しましたが、ZMFの製品が純正と近いバランスですが、高音部のジャキジャキ感が改善され、低音がやや強く、純正よりやや厚みがあるおかげで空間も広がるのでお勧めです。装着感も側圧の強さが緩和され、肌触りも良いです。

結論としては、やや高音に気になる箇所はあるものの癖の少ないヘッドホンで、高級機を初めて購入する人にもお勧めできる万能機であると同時に、接続環境に敏感に反応する性質から機材の入れ替えが好きで上を目指したいオーディオマニアにもお勧めできる機種となっていて、二つの意味でリファレンス機になりうるヘッドホンだと思います。値段もだいぶ下がっているのでコスパも非常に良いです。

主な用途
音楽
接続対象
その他

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招き猫福助さん

  • レビュー投稿数:376件
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SDメモリーカード
52件
88件
デジタル一眼カメラ
5件
66件
ノートパソコン
6件
59件
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満足度5
デザイン4
高音の音質5
低音の音質5
フィット感5
外音遮断性1
音漏れ防止1
携帯性1

【デザイン】
装着感良好で、頭部の負担になりません。音質的な配慮でしょう、卵型のユニットは好感が持てます。各部の工作精度、材質も良好です。ただ、形状から来る全体的な高級感はイマイチな感じですが、音質優先の観点からは許容出来るものです。

【高音の音質】
刺激感皆無で、何処までも伸びている感じ。繊細な表現もSTAXを別にしてこれ以上の物は効いた記憶がありません。

【中音の音質】
ボーカルは生々しく、美しくて抜けが良好。さほど重厚ではありませんが、とても聴き応えがあります。HE-1000V2と比較して厚みを感じる部分です。厚みを重視するなら1000seに分があり、軽快でさわやかさを重視するなら1000V2かと思います。

【低音の音質】
平面振動版・開放型なので、量感・力感に価格程の威力は無い感じですが、不足感は全く感じられず、解像度・切れの良い低音です。密閉型に比べると、唯一弱点かも知れませんが、全く不満感はありません。

値段が値段だけに不満の残る音質では泣くに泣けませんが、価格相応のハイグレードサウンドであり、所有欲も満たしてくれます。さすがにコスパが良いとは言えませんが…

【フィット感】
それ程軽いわけではありませんが、ヘッドバンドのお陰で良好な装着感が得られます。重量も気になりません。

【遮音性】
これは構造上どうしようもないですね。聴こえているのと同じ音量が外部にダダ漏れで、外音は普通に聞こえます。静かな部屋で、一人楽しむためのヘッドフォンですね。

【携帯性】
これを携帯する酔狂な人は居ないでしょう。

【総評】
パワーにあまり重点は置かず、あくまで繊細に音楽の細部を描き出し、余すところなく情報量を引き出すモデルです。
お値段も高価ですが、それに見合った素晴らしい音質だと思います。色んなファクターが高い次元で統合されています。これに対抗するモデルはSTAXの上位機種ぐらいしか思いつきません。

主な用途
音楽
接続対象
オーディオ

参考になった0人(再レビュー後:0人)

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タイリクさん

  • レビュー投稿数:77件
  • 累計支持数:300人
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ヘッドホンアンプ・DAC
2件
15件
ブルーレイ・DVDレコーダー
3件
12件
タブレットPC
5件
1件
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満足度4
デザイン2
高音の音質5
低音の音質5
フィット感4
外音遮断性無評価
音漏れ防止無評価
携帯性無評価

この価格帯のヘッドホンを購入するのは初めてです
購入した理由はUNVEILEDが発売されたためこちらの価格が下がってきたためと、
音圧感度が96dBなのでDAPに接続してお手軽に高音質を楽しめるかなと思ったためです
DAPはZX-707です
HE1000se付属のバランスケーブルは4.4mm5極でないため
手持ちのNOBUNAGA Labs 霧降で接続
ときたま、ハッとする感じはするもののDAPとの直接接続だけではseの真価は発揮できないと思い
ヘッドホンアンプk9 pro ess(230V昇圧)を加えて聞いてみました
かなり良い感じになりました
DAPからヘッドホンアンプにはUSBで繋いだり、4.4mmケーブルで繋いだりできますし、k9とseの接続は霧降or付属ケーブル3種で繋いで音の変化を楽しめます

10日後、DAPと直接繋いでも良い感じになってきました(CDからのFLAC音源)
14日後、ヘッドホンアンプをEF400(115V昇圧)に変更。明らかに音が良くなりました(ボーカル、コーラス、高音、低音、音の透明感、ボーカルとコーラスが楽しめます)


主な用途
音楽
映画
接続対象
ポータブルプレーヤー

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セバンさん

  • レビュー投稿数:3件
  • 累計支持数:12人
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よく投稿するカテゴリ

イヤホン・ヘッドホン
2件
0件
デジタルオーディオプレーヤー(DAP)
1件
0件
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満足度5
デザイン4
高音の音質5
低音の音質5
フィット感4
外音遮断性無評価
音漏れ防止無評価
携帯性無評価

【環境】
DAP:FiiO M17

DAC:Ferrum Audio WANDLA

HPA:Ferrum Audio OOR

平面駆動型のヘッドホンとしてはT60RPに続いての導入となりましたが、格が違いました。高域はキラキラしたような音がします。曲によってはやや刺さるかもしれませんが、しばらく鳴らしていると落ち着きました。
低域はものすごく沈みます。それまで聴いていた10万円前後のヘッドホンでは聴いたことのない、まさしく美音という印象です。聴いていて気持ちがいいです。
中域は高域低域に比べると控えめですが、個人的に物足りないとは感じません。

HIFIMANでは一つ上にSUSVARAというフラッグシップのヘッドホンがありますが、その低い能率による鳴らしにくさには定評があります(50万以上のアンプがないと満足に鳴らせないという声もあります)。値段的にも手は届きませんが、SUSVARAよりも能率が向上したこのHE1000seであれば、ある程度据え置き環境を整えればそれに応えてくれるというメリットがあります。後お値段も...笑

平面駆動の音が好きで、より高みを目指したい方には非常におすすめです!

主な用途
音楽
接続対象
オーディオ

参考になった1

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RENGERENGERENGEさん

  • レビュー投稿数:7件
  • 累計支持数:20人
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よく投稿するカテゴリ

ヘッドホンアンプ・DAC
4件
3件
イヤホン・ヘッドホン
3件
0件
もっと見る
満足度5
デザイン5
高音の音質5
低音の音質5
フィット感5
外音遮断性3
音漏れ防止3
携帯性3
   

配線カッコ悪いが壊れるよりまし

   

HE1000を壊してしまってHE1000seを購入しました
HE1000は左右のヘッドホンの2.5o接続端子が引っ張って甘くなり接続不能な状態になって
HE1000seは用心の為3.5o接続端子配線を丸めて本体に止めてます引っ張っても抜けないように
音はHE1000の時より一層ダイナミックに全面的に音が聞こえて来ます
HPA V281FEで聞いてますが普通にバランス出力XLR-4pinを使うと少し低音が不足しているので
アンバランス6.3mmヘッドフォン出力端子を2個バランス出力に変えて出しますと
満足な状態になりますHE1000seは純正がバランス出力XLR-4pinから6.3mmヘッドフォン出力に
変換ケーブルが必要でした
HD800sには高級アンプに追従出来ない領域が有りましてHE1000seは難なく音が広がって来ます
何処まで鳴るか試してませんが かなりの領域の音が自然に出て来ます

参考になった3

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Tatsuharu712さん

  • レビュー投稿数:1件
  • 累計支持数:60人
  • ファン数:1人

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PCモニター・液晶ディスプレイ
0件
1件
イヤホン・ヘッドホン
1件
0件
もっと見る
満足度5
デザイン3
高音の音質5
低音の音質5
フィット感5
外音遮断性無評価
音漏れ防止無評価
携帯性無評価

 良い音を出す製品なのですが、先代より値段が上がってしまったからかレビューがないので。
参考まで、当方の所有ヘッドホンは売却済みを合わせて、Focal Utopia、HD800s、MEZE Empyrean、STAX SR-009、HD650(売却済み:HD650、Empyrean、SR-009)です。

 元々HD650から始まり、音のこもりが気になりHD800s、その他ハイエンドと進んでいった経歴ですので、そういった透明感の高い音質が好きな人間のレビューだと思ってください(主に現在所有のHD800s、Utopiaとの比較になります)。


低音:非常に良い、きちんと制動感がありコントロール出来ているタイトかつ堂々とした低音。先代までの低音とは異なり、より万能型に近づいた印象。ロックも聞けるし打ち込み系もいける、クラシックは言うまでもない。ただ、低音の出方がダイナミック型と異なる(静電型に近い、出ているけどアタック感がダイナミック型のように強くない)、これは好みによるがメリットデメリットにもなる(Utopiaのようにややもすると押しつけがましい疲れるサウンドではないが、Utopiaの方が短い時間のリスニングのロック、popsは楽しい(個人的意見です)。

中音:普通。もちろんハイエンドの中で普通という意味であり決して10万クラスに負けるという意味ではない。
必要十分な低音と高音の中で、決して埋もれて分離が悪くなることもないのは優秀だが、ややドンシャリ気味のニュートラルなので中音域がやや弱いと感じる方もいると思う。海外のレビューでもケーブルを変えて調節してる人が多い。音数の多くないボーカル物やクラシック、ジャズならEmpyreanがいいという方も多いと思う(自分はEmpyreanはダメでした、ケーブル変えてもこもり感が上手く処理できなくて・・・)。

高音:先代までの煌びやかだがややもすると過剰演出的な高音とは少し異なるサウンド傾向、伸びやか方向になったというべきか。
その結果高音はバランスもとれていて大変美しい。
難しいが、先代までの傾向の延長線上でやや伸びやかかつニュートラル方向にシフトした感じ、すみません分かりにくくて・・・。

解像度、定位:ここが一番先代までと異なる点。非常に解像度が高く定位も良い(海外レビューでは先代とUtopiaの特徴を継いだ子供なんてことを言っている方もいますが、ある程度同意できます)。Utopiaの方がより正確といえるが、Utopiaはサウンドステージが狭くて、ヘッドホンの意味があるのかたまに考えてしまう(ハイエンドのイヤホンでもいいじゃんと。いや、お気に入りのヘッドホンではあるんですが)。

サウンドステージ:広い。自分の持っていたものの中ではHD800sの次に広い。HD800sが遠くまで音を散らしてなっているとすればHE1000seは各々適切な配置に音が置かれている。自分はサウンドステージをヘッドホンを選ぶ際の重要項目と考えているため、おそらくこのヘッドホンを高評価している。

鳴らしやすさ:これは非常に良い。iPhoneでもそこそこ鳴ってくれる位の能率に変わったのは評価できる。
HD800sはパワーがあるアンプであればそんなに個体を選ばない、Utopiaは能率は良いが上流依存性が高すぎて組み合わせが悪いとピーキーな出音になり、ハイエンドヘッドホンを買えばそれで最高の音が得られると思ってアンプやノイズ対策、電源回りの予算を考えてない方は地獄を見ることになる(笑)。
その点ではHE1000seは優秀、もちろん上流をアップグレードすればそれについてきてくれる基本性能の高さは感じられる。

音楽性(musicality):こんなもの個人の好みによるじゃないかと思うのだが、海外のレビューではよくこの項目が評価の基準となっている。
これは手持ちのヘッドホンなら、1ランク落ちるHD800sと比べると十分感じられる。30万越えのハイエンドはどうも一点集中型というか、五つ星チャートだといくつかの項目が5点、しかし他は3だったりする歪なものになってしまうものも多いが(各々メーカーさんの押しが違うんですね)、HD800sは非常にバランスが良くいずれの項目でも4(3.8くらいか)を取ってしまうタイプ。30万越えのハイエンドを聴いた後にHD800sに切り替えると、人工的な音、デジタルデータを正確にならしてますよ感が感じられてしまう(もちろん上流でこのあたりは改善できるが、同じ環境で比較すれば違いは明確)。
そういったハイエンド勢の中でHE1000seは比較的バランスの良い五つ星チャートが得られる、HD800sをもうちょっと上のクラスにしたような音が味わえる。音はなめらかでかつダイナミックレンジが広い、そして制動感のある低音が音場を破綻しない程度にコントロールしている。

デザイン:好みによるとしか・・・・。まあつくりの良さに関してはUtopiaやEmpyreanとは比べられません、中華製の御愛嬌といったところでしょうか(笑)。

 
 言うまでもないですが、他のヘッドホンを批判する意図は全くないです。(自分の手持ちなら、HD800sの性能コスト比はトップレベルですし、Utopiaはより高い表現力、精密といえる定位、ダイナミック型の限界レベルの解像度、Empyreanはジャズは最高でしたしSTAXは最後まで手放すか保持するか迷いました)。
各々が大変優れた特徴を持ちそれらはHE1000seを超えるものももちろんあり、どれがベストかは各々方の好みによるところかと思います。

現状使用時間はHE1000se:Utopia:HD800s=5:3:2くらいです(オケはHE1000se、小編成のクラシック、ジャズははHE1000se、Utopia半々、pops、打ち込み系もHE1000seUtopia半々、サントラや映画はHD800sといったところでしょうか)。

 だらだらと駄文を書いてきましたが、今のハイエンドの中では特化型ではなく万能型に位置するヘッドホンだと思います。


 というわけで、視聴しようにも視聴できる店がほとんどないので興味がある方の参考になれば幸いです。

主な用途
音楽
映画
接続対象
PC

参考になった60

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