『アプリアップデートで使いやすくなりました』 パイオニア DEQ-1000A-MZ st.mz6さんのレビュー・評価

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価格帯:¥―〜¥― (―店舗) メーカー希望小売価格(税別):¥28,000

タイプ:デジタルプロセッシングユニット 幅x高さx奥行き:170x40x95mm 重量:0.59kg DEQ-1000A-MZのスペック・仕様

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DEQ-1000A-MZパイオニア

最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2018年12月

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満足度5
デザイン5
操作性4
音質・画質3
設定4
拡張性4
アプリアップデートで使いやすくなりました

マツダ・アクセラ(2018年製造BOSE非搭載車)に取り付け、1カ月ほど使いました。3/10のアプリアップデートで不満だった音量強制リセット(50%以下に戻される)と、車のエンジンON時にアプリがユニットを認識しないことがある不具合が解消されたようです。

【デザイン】 ★★★★★
マツダのイメージカラーである赤塗装でカッコいいです! ただし、シート下に完璧に隠されるため全く見えません。

【操作性】 ★★★★☆ 
本体ユニットは何のボタンもなく、Sound Tuneというスマホアプリで操作します。一応リモコンはありますが、スマホを持たない人は買ってはいけません。アプリ(2019/2/12版)が今ひとつと感じていましたが、2019/3/10のアップデート版で音量に関する問題や、車のエンジンON時にアプリがプロセッサユニットを認識しない不具合も解消されたようで、操作性が向上しました。

●音量調整の問題について:

@従来のアプリでは、アプリの主音量を50%以上に設定すると、次回エンジンON時に音量が50%以下に戻されて不便なことこのうえなしでした。従来、マツコネ側の音量レベル25〜30程度で聴いていた音楽を、ユニットを通すと50以上にあげないと同等の音量になりません(最大メモリ63)。

Aそこで、アプリのEQの「カスタム」(A/Bの2種類設定可能)で全体として大きめに持ち上げるようにし、さらにアプリのソースレベルアジャスターで最大まで音量を持ち上げ、さらにさらにマツコネ側のバスとトレブルのレベルを+2することで、マツコネ側の音量レベルを35〜40程度に抑えることができるようになりました。

Bさらに、今回アップデートされた3/10版のアプリでは、アプリの主音量が強制リセットされることがなくなったため、これを50→65%程度に持ち上げることで、アプリのEQをプリセットのものを使ったうえでも、マツコネ側の音量を25〜30程度に戻すことができました。

この点は大変不満だったため、解消して大変うれしく思っています。

●スルー、カーステ、スマホ、ミックスの4モードは、アプリ画面中央に表示される図で、音とエフェクト等の入り方・流れ方を理解することができます(最初は気付きませんでした)。

@ スルー: 「ドーム」「ミュージックバー」などのエフェクトや、「Dynamic」や「Vivid」などのEQが無効、また上述したソースレベルアジャスターも機能しません。マツコネオリジナルの音となります。

A カーステ: マツコネの出すオーディオやナビ音がプロセッサを通するので、エフェクトやEQ、ソースレベルアジャスターが有効。私の場合マツコネに接続したiPodをソースとしているため、このモードを使います。

B スマホ: 本ユニットに接続したスマホのiTunesの音楽をアプリに取り込んで再生するモード。ところがAmazon Musicには非対応です。よってiTunesの音楽はEQやエフェクトが有効ですが、Amazon Musicは、本ユニットのアプリと競合するため、EQやエフェクトが無効となります。iTunesの音楽はアプリが取り込んでくれるのですが、Amazon Musicにも対応してくれれば有難いです。

C ミックス: マツコネからの音にはエフェクトやEQはかかりません。本ユニットに接続したスマホから再生した音のみエフェクトやEQが働きます。

【音質】 ★★★☆☆
エフェクトは「ドーム」はじめ4種類。効果を大・中・小など微調整できればと思いますが出来ません。クラシック系では「ドーム」が好みですが、ピアノのスタッカート等、立上がり・立下がりが急峻な音でディレイによる重複がきつすぎるので。マツコネで物足りなかった、音の空間的な広がりや余韻(残響)を感じられるようになったのは嬉しいですね。音像定位の点では、確かにスルーモード(従来のマツコネ再生音)よりも前方で、「ここにある」と指でさせるくらいはっきりとした…ような気がします。

ただ、このユニットを通すことによって、オリジナルのマツコネ以上の高音質が得られるかというと、そうではありません。このユニットは、エフェクト効果を楽しんだり、EQ調整により、自分好みの音質に調整することができる程度、と思っておいた方がよいです。

【設定】 ★★★★☆
一応、車種、製造年を指定するため、それに合わせてタイムアライメントをしてくれるので、ラクです。シートの前後位置などでもっと追い込みたくなるかも知れませんが、そこまで追求しません。

【拡張性】 ★★★★☆
パイオニアのアンプ、スピーカーなどを取り付けることが可能ですが、私は本ユニット以外はマツダ純正です。音質の向上には、別売のスピーカーやアンプなどが必要になってくると思われます。

【総評・満足度】 ★★★★★
不満だった音量強制リセットが解消されたこと、取り付け費用含めた総額が3万円もかからないコストパフォーマンスの良さで、総合的な満足度を5点満点としました。iTunesで取り込んできた様々なジャンルの音楽を車内で楽しめて、毎日の通勤が楽しい時間となりました。

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満足度3
デザイン4
操作性2
音質・画質3
設定3
拡張性3
アプリが今ひとつ

マツダ・アクセラ(22XD 2018年製造のBOSE非搭載車)に取り付けて、3日間いじり続けてだいぶ理解してきたので、再度レビューします。理解が進んだことを受けて、評価を上げました。

【デザイン】 ★★★★☆
マツダのイメージカラーである赤塗装でカッコいいです!

【操作性】 ★★☆☆☆ 
本体ユニットは何のボタンもなく、Sound Tuneというスマホアプリで操作します。一応リモコンはありますが、スマホを持たない人は買ってはいけません。そして、このアプリが今ひとつです(2019/2/12 bug fix版、iPhone用)。

●アプリで音量がかなり小さく設定されます。それでは、とアプリの調整バー(主音量)で調整するのですが、次回アプリ起動時(次に車のエンジンをかけた時)、「音量が大きすぎるから小さくする。車両かスマホの音量を大きくしろ云々」というメッセージが表示され、強制的に小さい音量に戻されます。従来マツコネでの音量25〜30程度で音楽を聴いていましたが、アプリのデフォルト音量設定だと、マツコネの音量を50以上にあげなくてはなりません(最大メモリ63)。恐ろしい。

 →これに対し、EQの「カスタム」(A/Bの2種類設定可能)で全体として大きめに持ち上げること、およびソースレベルアジャスターで最大まで音量を持ち上げること、の2点で改善を図りました。EQは、普通0dBを中心にF特を調整するところ、全体に+8dBくらいオフセットする感じです。これによって従来マツコネの音量25〜30で聴いていたのを、35〜40程度まで上げることで同等に感じるようになりました。

● スルー、カーステ、スマホ、ミックスの4モードがあり、モードによる違いをようやく理解しました。つまり、わかりにくい。画面の中央に表示された図で、音とエフェクト等の入り方・流れ方をきちんと理解する必要があります。

@ スルー: 「ドーム」「ミュージックバー」などのエフェクトや、「Dynamic」や「Vivid」などのEQが無効、また上述したソースレベルアジャスターも機能しません。マツコネオリジナルの音となります。

A カーステ: マツコネの出すオーディオやナビ音がプロセッサを通するので、エフェクトやEQ、ソースレベルアジャスターが有効。私の場合マツコネに接続したiPodをソースとしているため、このモードを使います。

B スマホ: 本ユニットに接続したスマホのiTunesの音楽をアプリに取り込んで再生するモード。ところがAmazon Musicには非対応です。よってiTunesの音楽はEQやエフェクトが有効ですが、Amazon MusicではEQやエフェクトが無効です。Amazon MusicでエフェクトやEQを機能させたい場合、スマホをBluetoothでマツコネにも接続し、カーステモードでAmazon Musicを再生すればいいのかな?(未実験)

C ミックス: マツコネからの音にはエフェクトやEQはかかりません(ここがわかりにくい)。本ユニットに接続したスマホから再生した音のみエフェクトやEQが働きます。

【音質】 ★★★☆☆
エフェクトは「ドーム」はじめ4種類。効果を大・中・小など微調整できればと思いますが出来ません。クラシック系では「ドーム」が好みですが、ピアノのスタッカート等、立上がり・立下がりが急峻な音でディレイによる重複がきつすぎるので。マツコネで物足りなかった、音の空間的な広がりや余韻(残響)を感じられるようになったのは嬉しいですね。音像定位の点では、確かにスルーモード(従来のマツコネ再生音)よりも前方で、「ここにある」と指でさせるくらいはっきりとした…ような気がします。

【設定】 ★★★☆☆
一応、車種、製造年を指定するため、それに合わせてタイムアライメントをしてくれるので、ラクです。シートの前後位置などでもっと追い込みたくなるかも知れませんが、そこまで追求しません。

【拡張性】 ★★★☆☆
パイオニアのアンプ、スピーカーなどを取り付けることが可能ですが、私は本ユニット以外はマツダ純正です。

【総評・満足度】 ★★★☆☆
不満点はアプリなので、今後の改善に期待します。是非お願いします(特に音量が強制的に小さくなる点!)。

参考になった3

満足度1
デザイン4
操作性1
音質・画質2
設定2
拡張性2
アプリがダメダメ

マツダ・アクセラ(22XD 2018年製造のBOSE非搭載車)に取り付けて、3日間いじり続けてだいぶ理解してきたので、再度レビューします。理解が進んだことを受けて、評価を上げました。

【デザイン】 ★★★★☆
マツダのイメージカラーである赤塗装でカッコいいです!

【操作性】 ★★☆☆☆ 
本体ユニットは何のボタンもなく、Sound Tuneというスマホアプリで操作します。一応リモコンはありますが、スマホを持たない人は買ってはいけません。そして、このアプリが今ひとつです(2019/2/12 bug fix版、iPhone用)。

●アプリで音量がかなり小さく設定されます。それでは、とアプリの音量調整バー(画像の「主音量」のバー)で調整するのですが、次回アプリ起動時(次に車のエンジンをかけた時)、「音量が大きすぎるから小さくする。車両かスマホの音量を大きくしろ云々」というメッセージが表示され、強制的に小さい音量に戻されます。従来マツコネでの音量25〜30程度で音楽を聴いていましたが、アプリのデフォルト音量設定だと、マツコネの音量を50以上にあげなくてはなりません(最大メモリ63)。恐ろしい。

 →(再レビュー) これに対し、EQの「カスタム」(A/Bの2種類設定可能)で全体として大きめに持ち上げること、およびソースレベルアジャスターで最大まで音量を持ち上げること、の2点で改善を図りました。EQは、普通0dBを中心にF特を調整するところ、全体に+8dBくらいオフセットする感じです。これによって従来マツコネの音量25〜30で聴いていたのを、35〜40程度まで上げることで同等に感じるようになりました。

● スルー、カーステ、スマホ、ミックスの4モードがあり、モードによる違いをようやく理解しました。つまり、わかりにくい。画面の中央に表示された図で、音とエフェクト等の入り方・流れ方をきちんと理解する必要があります。

@ スルー: 「ドーム」「ミュージックバー」などのエフェクトや、「Dynamic」や「Vivid」などのEQが無効、また上述したソースレベルアジャスターも機能しません。マツコネオリジナルの音となります。

A カーステ: マツコネの出すオーディオやナビ音がプロセッサを通するので、エフェクトやEQ、ソースレベルアジャスターが有効。私の場合マツコネに接続したiPodをソースとしているため、このモードを使います。

B スマホ: 本ユニットに接続したスマホのiTunesの音楽をアプリに取り込んで再生するモード。ところがAmazon Musicには非対応です。よってiTunesの音楽はEQやエフェクトが有効ですが、Amazon MusicではEQやエフェクトが無効です。Amazon MusicでエフェクトやEQを機能させたい場合、スマホをBluetoothでマツコネにも接続し、カーステモードでAmazon Musicを再生すればいいのかな?(未実験)

C ミックス: マツコネからの音にはエフェクトやEQはかかりません(ここがわかりにくい)。本ユニットに接続したスマホから再生した音のみエフェクトやEQが働きます。

【音質】 ★★★☆☆
エフェクトは「ドーム」はじめ4種類。効果を大・中・小など微調整できればと思いますが出来ません。クラシック系では「ドーム」が好みですが、ピアノのスタッカート等、立上がり・立下がりが急峻な音でディレイによる重複がきつすぎるので。マツコネで物足りなかった、音の空間的な広がりや余韻(残響)を感じられるようになったのは嬉しいですね。音像定位の点では、確かにスルーモード(従来のマツコネ再生音)よりも前方で、「ここにある」と指でさせるくらいはっきりとする感じです。

【設定】 ★★★☆☆
一応、車種、製造年を指定するため、それに合わせてタイムアライメントをしてくれるので、ラクです。シートの前後位置などでもっと追い込みたくなるかも知れませんが、そこまで追求しません。

【拡張性】 ★★★☆☆
パイオニアのアンプ、スピーカーなどを取り付けることが可能ですが、私は本ユニット以外はマツダ純正です。

【総評・満足度】 ★★★☆☆
不満点はアプリなので、今後の改善に期待します。是非お願いします(特に音量が強制的に小さくなる点!)。

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満足度1
デザイン4
操作性1
音質・画質2
設定2
拡張性2
アプリがダメダメ

マツダ・アクセラ(22XD 2018年製造のBOSE非搭載車)に取り付けました。

【デザイン】 ★★★★☆
マツダのイメージカラーである赤塗装でカッコいいです!

【操作性】 ★☆☆☆☆ 
本体ユニットは何のボタンもなく、すべてはSound Tuneというスマホアプリで操作します。一応リモコンはありますが、スマホを持たない人は買ってはいけません。そして、このアプリが全くダメダメです。 以下アプリの操作性となります(2019/2/12 bug fix版、iPhone用)

● アプリで音量がかなり小さく設定されます。それでは、とアプリの音量調整バーで調整するのですが、次回アプリ起動時(次に車のエンジンをかけた時)、「音量が大きすぎるから小さくする。車両かスマホの音量を大きくしろ云々」というメッセージが表示され、強制的に小さい音量に戻されます。従来マツコネでの音量25〜30程度で音楽を聴いていましたが、アプリのデフォルト音量設定だと、マツコネの音量を50以上にあげなくてはなりません(最大メモリ60)。恐ろしい。

● スルー、カーステ、スマホ、ミックスの4モードがありますが、モード表示に何故か「再生停止中」という意味不明のモードが紛れ込んでいます。また、「ミックスモード」が表示されません。つまりモード切替が「スルー」「カーステ」「再生停止中」「再生停止中(なんで?、本来はミックスモードでは?)」の4つのトグルです。これも仕様?バグ?。


【音質】 ★★☆☆☆
EffectやEQは一応動作しているようです。ただEffectの「野外フェス」「ドーム」はディレイ(エコー)がきつすぎで、聞いてて不快になるレベルです。EQはまぁまぁ使えます。ただし、スルーモード(本ユニットの機能不使用のマツコネサウンドそのもの)が一番良い音で聴かせてくれます。つまり、このユニットの存在価値が全くありません。

【設定】 ★★☆☆☆
一応、車種、製造年を指定するため、それに合わせてタイムアライメントをしてくれるのですが、その効果がどれほどのものか・・・上記のアプリバグだらけなので、信用できません。

【拡張性】 ★★☆☆☆
パイオニアのアンプ、スピーカーなどを取り付けることが可能ですが、今回は本ユニット以外は純正です。

【総評・満足度】 ★☆☆☆☆
とまぁ、散々な評価をしていますが、不満点はすべてアプリなので、今後の改善に期待します。というか是非お願いします(特に音量が強制的に小さくなる点!)。

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満足度1
デザイン4
操作性1
音質・画質2
設定2
拡張性2
アプリがダメダメ

マツダ・アクセラ(22XD 2018年製造のBOSE非搭載車)に取り付けました。

【デザイン】 ★★★★☆
マツダのイメージカラーである赤塗装でカッコいいです!

【操作性】 ★☆☆☆☆ 
本体ユニットは何のボタンもなく、すべてはSound Tuneというスマホアプリで操作します。一応リモコンはありますが、スマホを持たない人は買ってはいけません。そして、このアプリが全くダメダメです。 以下アプリの操作性となります(2019/2/12 bug fix版、iPhone用)

● アプリで音量がかなり小さく設定されます。それでは、とアプリの音量調整バーで調整するのですが、次回アプリ起動時(次に車のエンジンをかけた時)、「音量が大きすぎるから小さくする。車両かスマホの音量を大きくしろ云々」というメッセージが表示され、強制的に小さい音量に戻されます。従来マツコネでの音量25〜30程度で音楽を聴いていましたが、アプリのデフォルト音量設定だと、マツコネの音量を50以上にあげなくてはなりません(最大メモリ60)。恐ろしい。

● スルー、カーステ、スマホ、ミックスの4モードがありますが、アプリ画面に表示されているモード名をクリックすると、モード名がアプリ画面いっぱいに表示され、ボタンが消えうせ操作不能になります。アプリを操作・設定変更等したい場合、一度アプリを強制終了し、アプリを再起動必要。とんでもない仕様・あるいはバグです。

● 上記のモード表示に何故か「再生停止中」という意味不明のモードが紛れ込んでいます。さらに、ミックスモードが表示されません。つまりモード切替が「スルー」「カーステ」「再生停止中」「再生停止中(なんで?)」の4つのトグルです。これもとんでもない仕様・あるいはバグ。


【音質】 ★★☆☆☆
EffectやEQは一応動作しているようです。ただEffectの「野外フェス」「ドーム」はディレイ(エコー)がきつすぎで、聞いてて不快になるレベルです。EQはまぁまぁ使えます。ただし、スルーモード(本ユニットの機能不使用のマツコネサウンドそのもの)が一番良い音で聴かせてくれます。つまり、このユニットの存在価値が全くありません。

【設定】 ★★☆☆☆
一応、車種、製造年を指定するため、それに合わせてタイムアライメントをしてくれるのですが、その効果がどれほどのものか・・・上記のアプリバグだらけなので、信用できません。

【拡張性】 ★★☆☆☆
パイオニアのアンプ、スピーカーなどを取り付けることが可能ですが、今回は本ユニット以外は純正です。

【総評・満足度】 ★☆☆☆☆
とまぁ、散々な評価をしていますが、不満点はすべてアプリなので、今後の改善に期待します。というか是非お願いします、このままでは許せません。

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