OPUSコレクション 地球計画+魂の架け橋 [Nintendo Switch]
- ニンテンドーeショップで配信された探索アドベンチャー「OPUS」シリーズ2作品とスペシャルサウンドトラックを収録したパッケージ版。
- 「地球計画」では、小さなロボット「OP1414-エム」が望遠鏡を使って、忘却された神話の故郷「地球」を探す物語を体験する。
- 「魂の架け橋」では、すべてが思い出となった荒廃した世界で、さまざまな道具やパーツを探し出し、ロケットを完成させて打ち上げる。
OPUSコレクション 地球計画+魂の架け橋 [Nintendo Switch]フライハイワークス
最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2019年 1月31日
- 4 0%
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- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| 操作性 |
4.00 | 3.85 | -位 |
| グラフィック |
4.00 | 3.98 | -位 |
| サウンド |
5.00 | 3.99 | -位 |
| 熱中度 |
5.00 | 3.79 | -位 |
| 継続性 |
3.00 | 3.60 | -位 |
| ゲームバランス |
3.00 | 3.62 | -位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
よく投稿するカテゴリ
2020年2月21日 15:25 [1302937-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 操作性 | 4 |
|---|---|
| グラフィック | 4 |
| サウンド | 5 |
| 熱中度 | 5 |
| 継続性 | 3 |
| ゲームバランス | 3 |
「OPUS 地球計画」をオンラインで購入して、すごく気に入ったのでサントラ目当てで購入しました。
地球計画も魂の架け橋もストーリー中心のゲームです。
ボリュームも2〜4時間程度で、映画を見るお手軽さがあります。
最近のグラフィック中心のゲームと違い、ギャルゲーが好きでない私にはホントオススメのゲームです。
昔のファミコンみたいなグラフィックスが逆に良い雰囲気を出してくれてます。
サントラも良かったです。
静かなゲームをゆっくり楽しむにはオススメしたいと思います。
ただ、欠点をあげるとしたら、魂の架け橋で次にどこに行けば良いのか分かりませんでした。
MAPが広いのですが、全体地図が無く、攻略サイトも少なく、正直迷いましたね。
それ以外では良いとお思います。
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プロフィール1996年より某玩具会社のゲーム部門に所属し、コンシューマゲームのディレクション、企画、シナリオ・クイズ・マップ・スクリプト作成などをこなすが、ゲーム関係の仕事を幅広くしたくなり、2007年に独立。
1万本以上のゲームソフトを所有す…続きを読む
2019年5月22日 00:18 [1228727-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 操作性 | 3 |
|---|---|
| グラフィック | 4 |
| サウンド | 4 |
| 熱中度 | 3 |
| 継続性 | 4 |
| ゲームバランス | 4 |
※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。
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|---|---|---|
パッケージ表 |
パッケージ裏&中身 |
パッケージ中面 |
【概要】
・宇宙をテーマにしたアドベンチャーゲーム「OPUS」シリーズのタイトルを2作収録したゲーム集。
・タイトルメニューから2種類のゲームを選べる。
「OPUS 地球計画」
「OPUS 魂の架け橋」
【評価】
・ダウンロードタイトルとして配信されている2つのタイトルがパッケージ化されたタイトルだが、現在、「地球計画」が500円、「魂の架け橋」が999円で販売されているため、価格的にはあまりメリットがない。パッケージ版限定特典の「2つの作品から厳選された36曲の楽曲がダウンロードできるシリアルコード」はPC環境で1階だけダウンロードすることができ、有効期限は2021年12月31日。
・「OPUS 地球計画」は、「地球」の存在が伝説になってしまった宇宙を舞台に、ハカセとの約束を守るためにロボットの「エム」が地球を探すアドベンチャーゲーム。宇宙にカーソルを合わせて、ヒントに従って星を選び、地球に近い星を見つけることでストーリーが進行。正しい星を選ぶとストーリーが進行するため、アドベンチャーゲームをプレイしている、というよりは、星探しのおまけでストーリーが進行するような印象。
・「OPUS 魂の架け橋」は、トップビューのマップを探索し、いろいろな素材を集めて探索範囲を広げながら、ロケットを完成させていくアドベンチャーゲーム。こちらも積極的にストーリーを進めるというよりは、素材集めやロケットの完成などを起点にストーリーが展開するが、自分でマップを切り開いていく楽しみがあり、達成感は強め。
・全体的にゲーム慣れしている人向けのつくり。チュートリアル的な要素がなく、システム側で強制的に進行する際にも音があまり使われることがなく、何をすればいいか戸惑っていると、やっとボタン入力が効くようになるなど、クセが強い。
【まとめ】
・目的を達成してストーリーを進める、というよりは、目的を達成したらご褒美でストーリーを進めてもらえる、というような、ストーリーとシステムが若干かみ合っていないような印象を受けました。2種類の探索ゲームを楽しむ、という気持ちでプレイすると遊び甲斐のあるゲームだと思います。
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