トヨタ RAV4 2019年モデル Adventure(2019年4月10日発売)レビュー・評価

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RAV4 2019年モデル のユーザーレビュー・評価

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満足度:4.27
(カテゴリ平均:4.30
レビュー投稿数:198人 (プロ:1人 試乗:57人)
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
エクステリア 外観などのデザイン及び機能性 4.53 4.34 45位
インテリア 内装のデザイン及び機能性 3.85 3.93 97位
エンジン性能 トルクやパワー、滑らかさ、技術など 4.04 4.12 87位
走行性能 走りのフィーリング及び操作性 4.34 4.20 45位
乗り心地 乗り心地のフィーリング 4.26 4.05 42位
燃費 燃費の満足度 4.22 3.89 55位
価格 総合的な価格の妥当性 3.67 3.87 69位
  • ※「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」は、全投票の単純平均ではなく、独自の集計方法で算出しております
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さん

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  • 累計支持数:77人
  • ファン数:0人

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自動車(本体)
2件
0件
タイヤ
1件
0件
もっと見る
満足度2
エクステリア5
インテリア3
エンジン性能1
走行性能2
乗り心地4
燃費2
価格3

アドベンチャーが走ってるのを見て一目惚れしての購入でしたが、あまりにも車が遅くて半年で手放しました。
世界初という駆動系も楽しみでしたが、どんなに凝っていてもCVTが全てを台無しにしています。
CVTのクルマに楽しい車なし。異論は認めません。もういい加減CVTを辞めたらどうでしょう。
リセールが良かったので大損はしませんでしたが、2度とCVTのクルマには乗らないようにします(*´ω`*)

乗車人数
1人
使用目的
通勤・送迎
レジャー
頻度
毎日
重視項目
その他
レビュー対象車
新車
購入時期
2020年2月
購入地域
熊本県

新車価格
319万円
本体値引き額
30万円
オプション値引き額
0円

RAV4の値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった23

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いぶし銅さん

  • レビュー投稿数:1件
  • 累計支持数:16人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

自動車(本体)
1件
15件
もっと見る
満足度3
エクステリア2
インテリア2
エンジン性能3
走行性能5
乗り心地3
燃費2
価格3

【エクステリア】
あくまで主観です。好きな方、すみません。
どこから見ても安っぽいデザイン。
チープかつ子供っぽい昭和のロボットデザイン。そんな印象しか持てません。
それでも乗っている方が非常に多い車なのですから・・・すごいです。
トヨタ以外がこれと同じものを作ったらきっと売れてないのでしょう・・・。
威圧感があるというより、ひたすら不細工にしか見えませんが、これも味のひとつなのでしょう。
私の好みには合いません。すぐに飽きそうですし・・・。
同価格帯の新型ハリアーの方が遥かにマシでしょう。(そのハリアーも旧モデルの方がカッコ良いですが・・・)

【インテリア】
この車は4駆性能に重点を置いているので、インテリアはまさしくチープそのものですが、この辺にお金がかかってないのは仕方ないのでしょう。
ここに我慢できない方はそもそも買わないはずですから。
そういう意味では納得のチープ感です。

【走行性能】
4駆性能は二重丸。トヨタが自慢するだけあってさすがです。トヨタのe-fourとは違います。うちの家の旧ハリアーもこのくらい走れば・・・。

【乗り心地】
思ったよりごつごつとせず、街乗りにも十分耐えられる感じでしたが、この辺りは新型ハリアーの方が良かったですね。

【燃費】
4駆に燃費を求めてはいけないのでしょうね。

【価格】
トヨタ式の後付け安全装備で割高になりますが、4駆性能だけを求めて買うのであれば・・・・・・私ならフォレスターの方が良いと感じたかも。

【総評】
4駆性能をひたすら求めるならランクルなのでしょうが、街乗りもそれなりに求める方で、時々スキーなどの雪道も走りたい人で、トヨタじゃないと!という方には良いと思います。総合的には見た目が同じようにカッコ悪い(と私の主観では感じている)フォレスタ―の方が性能とコスパが優れていると思いました。
というわけでこの辺りの価格帯で4駆性能を求めて買うなら、私ならフォレスター、次に僅差でデザイン優先の方ならCX-5、同じく僅差でこの顔が好きならRAV4、次点でエクストレイルと言った感じでした。

レビュー対象車
新車
購入時期
2019年11月
購入地域
北海道

新車価格
319万円
本体値引き額
25万円
オプション値引き額
15万円

RAV4の値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった16

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しょんcさん

  • レビュー投稿数:1件
  • 累計支持数:7人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

自動車(本体)
1件
0件
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満足度3
エクステリア5
インテリア5
エンジン性能2
走行性能5
乗り心地4
燃費4
価格2

アドベンチャーを
2000km程走りましたのでレビュー
車歴としは30ソアラ
、30プリウス、dc2イングラを2台
乗った上での評価です。

トルク不足を皆嘆いてますが
個人的にはトルクより電スロによる
出足のレスポンスが悪すぎるという感覚でした。
あまりに鈍いので踏み込むと粘らず
いきなりキックダウンしビックリします。
走行モードをスポーツならまだマシな発進をします。
なのでスロコン必須でしょう。

ミッションがダメすぎる。
レスポンスが悪くat1速からcvtの繋ぎ目が不自然過ぎて萎えます。
これはATにしてしまった方が良いとおもいます。

ハンドリングが柔らかすぎて忙しい。
ハイブリッドのハンドリングは出来が良いのに何故?

良い点
エンジンは吹け上がりがよいです。
尚更at+cvtが悔やまれます。
その点で言えばハイブリッドなら不満は無いと思います。
全体の質感が30プリウス時代とは桁違いです。
TNGが効いてます。
全体的に非常に惜しい車です。
走りのクオリティを上げるだけで相当変わる車だと思います
買うならハイブリッド〜phvがオススメです。

乗車人数
1人
使用目的
通勤・送迎
頻度
毎日
重視項目
高級感
スポーティ
快適性
レビュー対象車
新車
購入時期
2020年9月
購入地域
青森県

新車価格
319万円
本体値引き額
35万円
オプション値引き額
0円

RAV4の値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった7

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Yoshi-Yoshi-iikoさん

  • レビュー投稿数:6件
  • 累計支持数:141人
  • ファン数:0人
満足度2
エクステリア3
インテリア1
エンジン性能1
走行性能4
乗り心地4
燃費3
価格1

北海道でレンタカー使用しました。4日間で600km乗った感想です。
SUVの4WD車を予め指定して、車種はフォレスターかCX-5の希望を備考欄に書きましたが、用意されてたのは2リッターガソリンのRAV4アドベンチャーでした。

大人4名乗車で旅行中に山道も走るのでパワーが劣るRAV4は不安でしたが、走行距離2,000kmのほぼ新車を用意してくれたので、不満は伝えずにそのまま借りました。結果は後述しますが、やはりパワー不足が顕著で不満が残りました。

【エクステリア】
爬虫類系の顔ですが、SUVらしくカッコいいと思います。ただ横幅が大きく、もう少し細っそりさせた方がよりカッコ良くなるように思います。
北海道の広い道ではこの横幅も気になりませんが、都会の狭い道では苦労しそうなサイズだなと感じます。北米の仕様に合わせて、そのまま日本に持ち込む車種が最近多いですけど、もう少し日本のドライバーの事もメーカーは考えて欲しいものです。

【インテリア】
ダメなところが目につきます。
特にダメなところは、

ドアグリップの位置が前過ぎ
何故こんなに前に付いてるの?
設計者は試作車に乗って確認してないの?
安請負の工務店がトイレのトイレットペーパーホルダーの位置を、便座からお尻を浮かせないと届かない所に取り付けしたような、それと同じ感じがしますww 使用者の事を考えていない。

ステアリングのスイッチボタンがペラペラで安っぽいですね。押せたのかどうかがよく分からない触感ww
ステアリングもウレタンだし、この車格だと標準で本革にして欲しい。

メーターが見にくい。
いろいろな色を使ってカラフルですが、まぁ見づらいし、何だかおもちゃっぽい。ステアリングもそうですが、カローラと同じもの?
ミドルクラスのSUVなんだから、もう少し高級感のあるものに出来ないのでしょうか?

【エンジン性能】
山道では明らかにパワー不足です。
アクセル踏み込んで、エンジンがけたたましく音を上げて、やっと登って行きます。
街乗り中心の乗り方では充分かも知れませんが、1.6トン以上のこの重い車でこのエンジンはミスチョイスでしょう。乗っていて全く楽しくありませんでした。

【走行性能】
優秀だと思います。カーブでもあまりロールを感じる事は無く、スーッと曲がって行きます。
シャシー性能がこの車の売りなんでしょうね。
乗り心地も良かったのも、この新しいシャシーのおかげだと思います。

【乗り心地】
新しいプラットフォームということもあり、これについては良いと思います。平坦路では静かで、段差を乗り越えたショックも少なく良い感じでした。

【燃費】
600km走って17kmでした。2.0のNAガソリンで且つ、信号が殆どない北海道の田舎道では普通の燃費だと思います。

【価格】
車両本体が320万円の車としては価格に見合ったものでは無いような気がします。
他社の同クラスのSUVはこの車よりエンジン性能も高く、装備も充実していて、それでいて同じくらいの価格ですので、コスパは明らかに悪いですね。
最近のマイナーチェンジで10万円以上値上がりしたようですのでますますコスパは悪くなっているかと思います。
今乗ってるひと世代前の車と同じ位の値段ですが、エンジンははるかに劣りますし、標準装備、安全装備も劣っているので、個人的にはこの値段では買う気にならないです。

【総評】
プラドの2.7のエンジンとか積めないのでしょうかね?シャシーはよく出来ているのに勿体無いです、最近出た車としては標準の装備もショボいと思います。
他社で耳たぶミラーのミドルクラスSUVは無いですよトヨタさん。トヨタならもっと装備良くして、高級感出せるだろうに。
でもこの内容でも売れているんだからトヨタは気にもしないんだろうなww
トヨタブランドに拘りがあるなら別ですが、個人的にはオススメしない車です。

レビュー対象車
試乗

参考になった25人(再レビュー後:25人)

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らふぁえる0928さん

  • レビュー投稿数:27件
  • 累計支持数:307人
  • ファン数:1人
満足度4
エクステリア3
インテリア4
エンジン性能2
走行性能4
乗り心地4
燃費無評価
価格3

試乗しての感想です。

【エクステリア】
残念ながら最近トヨタ車にある、ゴテゴテした感じは好きではないです。
見た目は好きではないのですが、機能面は悪くないので☆3としました。

【インテリア】
オフロードっぽい感じが好きなのであれば、良いデザインだと思います。
ただシートメモリー機能がないなど、価格帯の割に充実しているわけではありません。
トランクスルーがないのも、自分としてはマイナスです。

【エンジン性能】
ちょっとパワーが物足りないというか、頑張ってアクセルを踏んであげないと進んでくれない印象がありました。街乗りでは良いでしょうが、長距離走行等を考えると物足りないですね。

【走行性能】
ハンドリングはしっかりしていました。ふらつくことは少なかったです。

【乗り心地】
トヨタ車にありがちな変にふわふわしている感じがなく、自分好みの乗り心地でした。これくらいカチッとしてくれた方が、運転していて楽です。

【燃費】
試乗なのでノーコメントで。

【価格】
おそらく乗り出しは400万前後になるでしょう。競合するのはCX-5、フォレスター、エクストレイルになります。機能面が充実しているCX-5ほどのお得感はないですが、妥当な金額だと思います。

【総評】
カローラツーリング、カムリを試乗した感想として、ふわふわした乗り心地が否めず、あまり期待はしていなかったのですが、試乗してみると好感の持てる乗り心地でした。
ミドルクラスのSUVで、オフロード系の車を求めているならぴったりの車だと思います。

レビュー対象車
試乗

参考になった3

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志賀帝塚7さん

  • レビュー投稿数:1件
  • 累計支持数:18人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

自動車(本体)
1件
0件
もっと見る
満足度4
エクステリア5
インテリア4
エンジン性能4
走行性能5
乗り心地4
燃費3
価格4

購入後半年で6,000km走行しましたのでレビューいたします。使用目的は温泉旅行、ゴルフ、オートキャンプなどレジャー主体で、冬季には信州スキーにも頻繁に出かけます。高くつきましたが標準と同サイズのスタッドレスタイヤ&ホイールも購入し、標準ホイールとクロスで使用しています。

【エクステリア】 フロントオーバーハングが長すぎずリアのそれは適切で、FR車っぽく見えます。全幅が広いため、縦横比に安定感を感じます。ラジエーターグリルデザイン、19インチホイール&扁平率55%タイヤがたくまく、野性的なデザインです。スカットル、ベルトラインが低いため視界良好で、リアウインドウの傾斜が程よく、特に斜め後方から見た形が気に入っています。

【インテリア】 総じて良好。難があるとすればドアグリップの位置が前過ぎて、ドアの開閉に力が必要です。降車時、後方からの突風を受けると危険(突然ドアが開き、場合によってはドアヒンジを痛めかねない)ですし、ドアグリップ位置で個性をアピールするのはナンセンスだと思います。

【エンジン性能】 1.6トンを越える巨体に自然吸気2リッターはそもそも非力だとは思います。が、回せば力がありますし、かといって低回転トルクが細いわけでもなく、トヨタのエンジンでは秀作の部類ではないでしょうか。上り坂などでアクセルを踏み込むとエンジンが唸りノイジーですが、静粛性を求めるのは無いものねだりですね。CX5のXDにもよく乗りますが、マツダのディーゼルは静かで力があります。アクセル全開では両車いい勝負ですが、CX5は回さなくとも十分な力が出るのはさすがです。フォレスターにも試乗しました。スバル水平対向エンジンは長所がたくさんあるものの、泣き所は力が無いのに燃費が良くないことですね。

【走行性能】 CVTのプログラムに大きな特徴があります。Dレンジは極端にハイギアードな設定で、アクセルオフにしてもエンジンブレーキはほとんど効きません。いわばコースティングに近い状態で、日産自慢のe−POWER/1ペダル方式とは対極にあります。YouTubeなどで「ブレーキの利きが甘い」との評価が散見されますが、原因はここにあると思っています。従って、減速が必要な状況 --- 長い下り坂、信号が赤になった、高速インターチェンジで降りるなど --- では、シフトレバーをマニュアルモードに倒すだけで適度なエンジンブレーキを得られますし、シフトダウンのレスポンスも速いため操作を楽しめます。疑似10速モードがあるものの、時速100キロ以上でなければ10速に入りません。一般走行では2速〜7速を使うことになります。なお、10速よりもDレンジの方がさらに回転が落ちるため、事実上11速あると考えていいでしょう。

【乗り心地】 硬めの乗り心地でロール少なく、重心が高い割にワインディングを楽しめます。

【燃費】 遠距離で15〜16km/l、中距離で12〜13km/l、近距離ばかりだと10km/lを切ることがあります。エコランで18km/l超も体験しました。ただ、10万キロ以上乗るのであれば、トータルコストでハイブリッドに軍配が上がります。

【価格】 いわゆる高級車ではなく「大きな割に安い」車です。ピアノブラックではなくマットブラック、本革シートではなく合成皮革シート、タイヤノイズやエンジンノイズの遮音対策にはあまり金を掛けない、といった具合ですが、細部に至っては決して大衆車ではありません。

【総評】 私の愛車遍歴は、1992年初代幅広エスティマ以外は全てホンダ車です。そのため最後までCRVハイブリッドと迷いました。クイックなハンドリング、シームレスな加速など「FUN TO DRIVE」面ではCRVが勝りますが、デザイン、コスパ、世界初のトルクベクタリングAWD、9インチナビ、19インチホイール&タイヤなどでRAV4・アドベンチャーに決めました。

ホンダ車と違いボンネットがスラントしていません。そのため運転席からボンネットが見え車両先端の見切りはいいのですが、直前視界がよくありません。そこを補うにはブラインドコーナーモニターが必須だと思うのですが、アドベンチャーだけはナンバープレート取り付け位置の関係で装着できません。今回ディーラーに無理をお願いし取り付けてもらいましたが、ほんのひと工夫のことなのに残念です。

パドルシフトは、他メーカーはほぼ標準で付いてくるのに、RAV4ではオプションでも装着できません。パドルシフトがあればハンドルから手を離さずに迅速なシフトダウンが可能ですし、しばらく変速せずほおっておくと自動でDレンジに戻る便利な機能が手に入ります。今後のマイナーチェンジで選択できるよう改善を望みます。

安全運転支援分野について、つい10年ほど前まではスバル、ボルボの2社が突出していました(と私は認識しています)が、色々な評価を見る限り、この分野に及び腰だったトヨタが今やその2社に引けを取らないレベルに達していると思います。

マツダの言う「人馬一体」の運転感覚を望むのは到底無理ですが、マルチパーパスに対応できる、極めて欠点の少ないお薦めの車です。

乗車人数
1人
使用目的
買い物
レジャー
頻度
毎日
重視項目
スポーティ
快適性
エコ
レビュー対象車
新車
購入時期
2020年3月
購入地域
大阪府

新車価格
319万円
本体値引き額
20万円
オプション値引き額
15万円

RAV4の値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった18

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10年寝たろうさん

  • レビュー投稿数:692件
  • 累計支持数:11409人
  • ファン数:30人
満足度4
エクステリア4
インテリア3
エンジン性能3
走行性能4
乗り心地4
燃費無評価
価格3

【エクステリア】
無難なデザインですが、高級感などはなく、特に優れている点はありません。
【インテリア】
発売当初はからオーディオレスでしたが、マイナーチェンジでディスプレイオーディオ標準装備になりました。

このクラスのクルマを買おうとするユーザーの多くはスマホ所有者と考えるので、ハリアーのように全車種でCARplayなどのスマホ対応標準装備とすべきなのにRAV4は放置かと思いや、やはり最新のトヨタはユーザーに対する配慮が出来ているのでマイナーチェンジで改善されました。

個人的にはCARplayを数年使っていますが、大変便利でもう普通のナビには戻れないと感じるので。もちろんナビが便利な部分もありますが、地図の随時更新などナビには難しいことも可能なので、このトヨタのディスプレイオーディオ標準装備は時代の流れに沿ったユーザーの方を向いた正しい売り方だと感じます。

室内空間も充分に広く大人四人余裕で乗れてラゲッジも広いです。
【エンジン性能】
2Lのガソリンエンジンは、必要なパワーはありそうで日本で普通に使う分には充分ですが、少しスポーティな走りを楽しもうとしたり、定員乗車と荷物での走行を想定するともう少しパワーがほしい感じもしますが、日本で使うなら充分かもしれません。
【走行性能】
トヨタお得意のTNGAプラットホームを使用しているので基本がしっかりしているのと、マトモな足回りによって当たり前にしっかりと走ります。
最新なので当たり前ですが、走行性能はライバルのニッサンエクストレイルを明らかに凌ぎます。
【乗り心地】
当たり前にキチンとサスが動くので良好な乗り心地です。
【燃費】
発進時に2500〜3000回転くらい回すので燃費は期待できないでしょう。
【価格】
オーディオレスが解消し、少し価格は上がりましたがコスパはよくなり、ベースグレードなら300万そこそこの総額で買えそうです。
【総評】
最近のトヨタは、ユーザーの立場に立って半歩進んだ物づくりをしています。
まだまだナビが主流の日本でスマホ連携を進めているトヨタらしく、このRAV4もマイナーチェンジで全機種でAppleCARplayなどスマホの本格的対応を標準装備で果たしました。

日産やホンダなどの時流に取り残されたメーカーが多い中で、トヨタがディスプレイオーディオにしたということは、専用ナビの終焉を意味します。

このレビューを書いている途中で、RAV4の全機種ディスプレイオーディオ標準装備化が行われたので、途中でレビューを修正しました。

このクルマはオーディオレスなのでオススメ出来ないというレビュー内容で締めるつもりでしたが、ディスプレイオーディオ標準装備により、走りも良く、居住性も良く、荷物も充分積めるなど魅力的でオススメのSUVになりましま。

様子見なのか?相変わらずのオーディオレスで、スマホ連携で標準機能でスマホナビが使えるハリアーと比べるとかなり残念で時代に取り残されているとしか言えないですね。

走りや乗り心地など基本がしっかりしているだけに残念ですが、マイナーチェンジでのディスプレイオーディオ標準装備を期待したいところです。

現時点ではオーディオレスなのでオススメは出来ないクルマです。

レビュー対象車
試乗

参考になった5

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ぱーおーんさん

  • レビュー投稿数:31件
  • 累計支持数:179人
  • ファン数:0人
満足度4
エクステリア5
インテリア3
エンジン性能5
走行性能5
乗り心地4
燃費無評価
価格4

家族構成が変わり、常時3人、たまに4人乗りとなりましたので、スライドドアじゃない車を検討しています。

【エクステリア】★★★★★
カッコいいです、はい。ただ私のようなオッサンに似合うか厳しいところです。RAV4 が似合う男になりたいです。頑張ります!

【インテリア】★★★
広々感があり良い感じです。ラバーを多く使ってますが安っぽさは皆無。長く楽しめそうで★5か…と感じたのですが、噂に聞いていた重いドアが噂通り重すぎました。妻が、凄い勢いで引っ張らないと閉まらないと言い出しまして★3とさせていただきます。

【エンジン性能】★★★★★
2Lは非力かと思いきやイヤイヤ大丈夫です。低速トルクは細いですが市街地走行多めの私には充分。発進用ギアとCVTの繋ぎ目を探しながら走りましたが、自然すぎてわかりませんでした。CVTの弱点が感じられず、コレは多段ATを超えたかもしれません。

【走行性能】★★★★★
良いと思います。ボディにしっかり感があり、ハンドルもちゃんと路面状況を伝えてくれます。

【乗り心地】★★★★
少し硬めで私の好きな乗り心地です。ただ良い車だけにタイヤのゴロゴロする感じが目立ってしまっています。もし購入したらインチダウンしたいですね。

【価格】★★★★
試乗したアドベンチャーはカッコいいけど安くはないですね。悪路を突き進む予定もないので、X買ってパーツ後付けで街乗りを楽しむのが私には合っているかも。

【総評】
外観と違って中身は真面目な車です。意外にも見た目ほど尖ってはいませんでした。インテリアや乗り味は長く愛せそうです。
問題は重いドアがなかなか閉められない妻子を説得できるかどうかです。

レビュー対象車
試乗

参考になった14

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高山正寛さん

  • レビュー投稿数:68件
プロフェッショナルレビュートップへ

プロフィールこの度プロフェッショナルレビューを担当させていただきます高山正寛(たかやませいかん)です。1959年生まれで自動車専門誌で20年以上に新車とカーAV記事を担当しフリーランスへ。途中5年間エンターテインメント業界でゲーム関連のビジネスにも関…続きを読む

満足度4
エクステリア4
インテリア3
エンジン性能4
走行性能5
乗り心地4
燃費3
価格3

※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。

アドベンチャーのみに設定されているツートンボディカラーは5万5000円のオプション

専用デザインの19インチアルミホイールはアドベンチャーのみに標準装備されます

インテリアのオレンジコーディネートは好みですが、機能面はしっかり担保されています

AWDのマルチテレインセレクトスイッチはダイヤル式で確実な操作を可能にします

快適温熱シートにオプションで設定できる「シートベンチレーション」がオススメです

ラゲージ容量は580L、左右方向の張り出しも少なく奥行きも1015mmと使えるサイズです

2019年4月に発売を開始して今年3月末までの販売台数も7万1539台とSUVジャンルでトップとなったトヨタRAV4のガソリンモデルである「アドベンチャー」にコロナ禍が発生する前に試乗しました。

新型RAV4には2.5L直4ハイブリッドと2L直4のガソリン車をラインナップします。特にその中でもアドベンチャーはガソリンのみの設定で年齢を問わずアクティブ志向のユーザーをターゲットしたことで売れ線グレードとなっています。

先に結論を言ってしまうと、アドベンチャーと他グレードは特にエクステリア周辺のデザインに大きな違いがあります。好みはあるとはいえ、ハイブリッド車でこのエクテリアが欲しいと感じている人もディーラーで話を聞くと一定数いることがわかります。

もちろんいずれは(マイナーチェンジ時期?)そのような設定も追加されるかもしれませんがクルマの個性を際立たせるためにも初期導入はこのような形でラインナップしてきたと推察できます(トヨタの担当者の一部からもそのような意見はあったと聞いています)。

ボディサイズは全長4610×全幅1865×全高1690mmと堂々としたものです。個人的には全幅が1800mmを超えるクルマは日本の道路事情を考えると積極的には購入しようと思いません。クルマの取り回し性能はボディサイズだけでなく、ステアリングの切れ角も含めた「最小回転半径」や運転席からの視界などトータルで判断すべきですが、それでも19インチアルミホイールを装着するグレードが5.7m、その他が5.5mに何とか抑えている点、また特に前方の見切りの良さも手伝って実用上に大きな問題はありません。

新型RAV4の大きな特徴はグローバル環境で対応できる(特に北米市場)3種類のAWDシステムをグレードに応じて設定している点です。

その中でもトヨタが結構プッシュしてきたのがこのアドベンチャーとG“Zパッケージ”(つまり19インチ仕様車)にのみ搭載される「ダイナミックトルクベクタリングAWD」です。

簡単に言えば前後だけでなく後輪の左右間のトルク配分もコントロールできることでAWD車(特にFFベース)特有のコーナリング時のアンダーステアを抑える効果があります。

またこのシステムの優れている点は「特にAWDは必要ない」と車両側が判断した際にプロペラシャフト前後の動力伝達をカットする「ディスコネクト機構」を装備している点です。これにより実用燃費を高める効果もあります。

実は車両導入時にこの3種類のAWDの違いを専用のテストコースで試す機会に恵まれました。トヨタの開発陣が「それぞれのシステムの違いがわかりやすい」ということで設定したコースですからその差は顕著でした。

アドベンチャーの場合は少しオーバースピードでコーナーに侵入した際にリア側から押されるような感覚でフロントがインにグイっと入ってきます。その分ややコントロール性は求められますが決して運転技量が高いとは言えない筆者でも少しだけリアを滑らすような感覚を保ちながら車両の動きは把握できる。そんな走りを楽しむことができます。

一方で今回は触れませんがハイブリッド車の電気式AWDである「E-Four」もパワーと制御のバランスは抜群です。車両価格が異なりますので比較はしづらいのですが、安定志向であればこちらも候補に挙がります。

一般道では一番感じたのが静粛性の高さ、そして接地性の確かさです。今やトヨタが誇る「TNGA」による新型プラットフォームが生み出す走りの質感向上に対して説明は不要ですが、街中の交差点を曲がる際でもステアリング操作に対しクルマの動きが素直です。最低地上高が200mm(19インチ仕様)あるSUVでも一拍遅れてグラッと来るようなロール感が本当に少ないのです。

一方ステージが変わって高速道路を走ると静粛性の高さには驚かされます。前述したクルマの動きにプラスして後席にカメラマンを乗せた状態でも会話明瞭度が高いことがわかります。今後のトヨタ車は皆、こうなるはずですが、初代RAV4や他社のSUVを数台乗ってきた筆者からすれば「SUVの静粛性は大体こんなもの」と思っていたのを根底からくつがえされる程の進化を遂げています。

エンジンに関しては必要十分の性能とは思いますが、ここ一発の追い越しなどは2Lエンジンではややツラい部分もあります。理想は2.5LのNAエンジンが欲しいところですが、そこは無い物ねだりなのと不足部分は「Direct Shift-CVT+10速シーケンシャルシフトマチック」がフォローしてくれます。このシーケンシャルシフトはレクサスUXのガソリン車に搭載された機構ですがトヨタブランドではRAV4が初、実用燃費をキープしつつ、いざという時にはダイレクトな変速フィーリングや走りを楽しむことが出来ます。

冒頭に触れたようにアドベンチャーにはガソリン車しかありません。しかし専用の内外装のほか、先進安全装備も基本的なものは装備されているのでその点でもイチ押しグレードであることは間違いないでしょう。

ただ購入時には上位グレードに設定されている「インテリジェントクリアランスソナー(2万8600円)」「リアクロストラフィックオートブレーキ+ブラインドスポットモニター(6万8200円)」は安全性の観点からも装着すべきでしょう。

また快適装備としては大型の「パノラマムーンルーフ(14万3000円)」「快適温熱シート+運転席・助手席シートベンチレーション(他装備と一緒で8万1400円)」は将来のリセールバリューにもプラスに働くので少々高めでもオプション候補に残しておくことをオススメします。

今後はハリアーや2020年秋にはヤリスクロス、そしてこのRAV4にも時期未定とはいえPHEVが導入されることでトヨタのSUVラインナップはさらに充実します。価格差や車格の違いはあるとはいえ、選択肢が増えることはユーザーにとってのメリットも増えることになります。これらの動向を見ながらSUV選びを楽しんで下さい。

レビュー対象車
試乗

参考になった42

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はぐれミストさん

  • レビュー投稿数:3件
  • 累計支持数:44人
  • ファン数:0人

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自動車(本体)
1件
52件
カーナビ
0件
4件
洗濯機
1件
2件
もっと見る
満足度5
エクステリア5
インテリア5
エンジン性能3
走行性能5
乗り心地5
燃費4
価格3

納車から10ヶ月、15,000Kmを走りましたので、再レビューします。

【エクステリア】
アドベンチャーに一目惚れしたので、とても気に入ってます。ホワイトがないのが残念ですが、巷で噂のホワイトパールの塗装剥がれ問題が心配だったので、グレーで概ね満足してます。ただ車幅が大きいのが難点で運転する分には問題ないですが、駐車場は狭く感じるので、離れた隅っこに駐めています。あとリアのエンブレム付近のガーニッシュのデザインが良いのですが、温度変化による異音がメキメキ煩いです。ガーニッシュを手で触るとメキメキ音が確認出来ます。

【インテリア】
アドベンチャーのシートベンチレーションはなかなか快適ですが、細かい丸い穴にゴミが詰まるのが気になります。リアのドアハンドルがプラスチックとか、所々にコストカットによる安っぽさがありますが、全体的には統一感があって良く出来ています。でも収納は少ないかな。チルト可能なサンルーフは風切り音も少なく快適です。
ただ売りの2段ラゲッジが華奢でタイヤを載せると、デッキボードが落ちる点が酷いです。耐荷重の仕様が弱過ぎです。

【エンジン性能】
エンジンは2Lにしては良いですが、上り坂ではエンジンが3〜4000回転位になるため車両重量に対して不足しています。いい歳なのでスピード出しませんが、海外仕様の2.5Lが欲しかった。ダイレクトシフトCVTは発進用ギアのおかげで、出だしはとてもスムーズです。しかしスピードを落としてから再加速する際に、ギアが2速、1速、2速と切り替わって加速する時のギクシャクはビックリする程に酷いです。再加速する際はいつもマニュアルモードにして、このギクシャクを避けてます。

【走行性能】
トルクベクタリングは、期待以上にいい仕事をします。右左折で後輪に押される感じが良いです。フォークリフトの様に後輪のタイヤが曲がった様に少し感じます。スポーツモードだと50Km/h以上でもベクタリングが効きコーナリングが気持ちいいです。1番期待していた雪道ですが、期待通りでした。アイスバーンは要注意なのは変わりませんが、フルタイム4WDのレガシィみたいに安心してコーナを進めます。

【乗り心地】
車高が高いですが、コーナーでボディが揺れる感じはほとんど感じません。ステーションワゴン程では無いですが、乗り心地はとても良いです。レーダークルーズコントロールは最高です。長距離移動時の高速道路の疲れが軽減され、燃費が向上します。レーントレーシングはハンドルが小刻みに揺れ、それに慣れるのに時間がかかりますが、慣れればリラックスして運転出来ます。

【燃費】
通勤で一日56Km乗りますが、11〜13Km/L位です。高速では18Km/Lを超えるので凄いです。ハイブリッドだと燃費、トルクともに良いのですがトルクベクタリングが無く、途中でエンジンが止まったり始動したりするのが苦手なので、ガソリンにしました。距離乗りますが、燃費が良くても故障時の部品代等考慮すると、元が取れる訳ではないと割り切ってます。ハイブリッドにトルクベクタリングが出来たら選ぶかもしれません。

【価格】
先進装備なのは分かりますが、安全に関する装備がオプション扱いなので、2Lなのに総額400万を超えてしまうため高いと感じます。

【総評】
デザイン、チルト可能なサンルーフ、トルクベクタリングでこの車を選んだのですが、レーダークルーズ付きで乗り心地が高良く、満足感は総じて高いです。1番期待していたトルクベクタリングが本当に良く出来ています。細かな不満はありますが、これで低速トルクが強ければ満点でした。大きな不満はラゲッジのデッキボードの耐荷重の設計不良ですね。タフな車なのにラゲージがタフじゃない。
1番の心配事はディスコネクト機構の異音発生ですが、それさえ発生しなければ、満足度は90点位ですね。

乗車人数
4人
使用目的
通勤・送迎
レジャー
頻度
毎日
重視項目
ファミリー
快適性
その他
レビュー対象車
新車
購入時期
2019年5月
購入地域
埼玉県

新車価格
319万円
本体値引き額
10万円
オプション値引き額
15万円

RAV4の値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった40人(再レビュー後:14人)

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弍号機さん

  • レビュー投稿数:1件
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自動車(本体)
1件
0件
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満足度5
エクステリア5
インテリア5
エンジン性能5
走行性能5
乗り心地5
燃費5
価格5

【エクステリア】
アドベンチャー。アウトドアが似合うデザインです。ゴツゴツしてて無骨にワイルド。国産車なのに欧州車のような〜というメーカーの車よりSUVとしての本質を突き止めたデザインと感じました。奇抜なデザインや、同メーカーで同じような顔つきの車は飽きますが、無骨なスタイルは斬新さがないぶん飽きません。僕的に車はアートじゃありません。乗るためのツールです。

【インテリア】
高級感はさほどありません。他にBMWとアルファード所有していますが、値段に見合う内装かと。安っぽいわけではありません。ツールとしては合格です。シートも汚れにくくエアコン、シフトレバー、各種スイッチボタン系は操作しやすいです。逆にこのような性格の車がピアノブラック塗装とかだとホコリや拭き跡や指紋が目立ちやすく疲れます。また中途半端な半合革を貼り付けた内装はみっともないです。BMWのように天井からピラー、バイザー、コンソールボックス内、アームレスト内、コインボックス内まで統一したレザー等を全面に張り詰めていると統一感がありいいですが。

【エンジン性能】
2Lとしては走りますねー。以前所有していたBMW320より走ります。CVTなのに回りますね、演出ですけど違和感感じません。あえてエンジン音を車内に取り入れることで聴覚とアクセル踏込みがシンクロしていて面白いです。子供達が後ろでブオーンと言います。笑
ディーゼルのようなトラック的なデュルルルルって音は好みではないので。所有しているアルファードはハイブリッドですが、やはりガソリン車の方がブレーキやエンジンの反応が素直ですね。ハイブリッドは静かなんですがエンジン始動したときのエンジン音はゲロゲロ汚い音だし、エンジンかかったときの加速音は汚いし、エンジン音はモーーー!という牛だし…。2Lはトルク不足?そんなことありません。普通に使うぶんに十分です。試乗でもrav4HV乗りましたが、速いですが、車としての楽しみや一体感は感じれませんでした。

【走行性能】
TNGA?でしたか。素晴らしいですね。C-HR所有してましたが、その時も走りがトヨタなのに良く感じてました。その前のヴェゼルはあまりにも酷すぎて半年で売却でした。背が高いSUVなのに直線はおろか、コーナーでも足がしっかりついてきます。ベクタリングの効果でしょうか。絶対的にみるとセダンには敵いませんが、このクラスにしては足がよく感じます個人的に。

【乗り心地】
柔らかすぎず硬すぎず。後部座席にも風は入ってきません。ヴェゼルは普通に隙間風感じます、隙間音かな?

【燃費】
片道通勤35kで現在14.5k。C-HR1.2GTは13でした。ヴェゼルHVは15。アルファードHVは12。BMWは11。まぁ普通かと。車体の重さと四駆ってことを考えれば良い数字かもですね。

【価格】
TRDフルエアロ、JAOSマフラー、マットガード、ナビ、ETC、TRDホイールタイヤ、防錆処理、コーティング、エンスタ一体型、ブルーミラー、バック連動ミラー、パノラマサンルーフ、パワーバックドア、ウインカーLED化、プレミアムホーン、ベンチレーションシート、寒冷地、希望ナンバー、フロアマット、色はレッド、等々で400万でした。値引きなしだと500万ぐらいのはずです。毎年、車を購入してるので
お得意様なのかもしれません。

【総評】
レクサスUX買えました。もしくはハリアーも買えました。でもSUVだから家族で泥にまみれてあちこち行ける車としては満足です。アルファードもBMWもジャージでは乗れませんが!rav4ならジャージやカジュアルでどこへでも行けます!てかジャージが似合う車!スーツ着用してrav4乗るぐらいならハリアーかレクサスNX、RX、LX!もしくはBMW X3.5を検討です。ネットで話題の欧州車のような〜という国産車は僕的に無しです。SUVとして綺麗に纏っていて用途不明、またブランドとしての価値も感じません。トヨタは日本一。リセールが動かぬ根拠。人気車種であれば新車から2年で買い換えれば65%の残価率。素晴らしい。頭金だせばずっと2年ごとに新車買えます。日本人だからこそ安く買えるトヨタ車。次はBMWからレクサスNXに乗り換えようか検討中です。

乗車人数
5人
使用目的
通勤・送迎
買い物
レジャー
頻度
週3〜4回
重視項目
スポーティ
ファミリー
快適性
レビュー対象車
新車
購入時期
2020年3月
購入地域
東京都

新車価格
319万円
本体値引き額
30万円
オプション値引き額
65万円

RAV4の値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった19人(再レビュー後:13人)

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kkksnさん

  • レビュー投稿数:16件
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自動車(本体)
1件
9件
マザーボード
1件
5件
ヘッドホンアンプ・DAC
1件
4件
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満足度4
エクステリア5
インテリア5
エンジン性能3
走行性能4
乗り心地4
燃費4
価格3

※誤字脱字訂正、および単距離通勤の燃費を追記

◆前提:
1.2〜1.6Lのコンパクトカーを乗りついてきた。でも色々やりくりしないと人も荷物も乗らないので、大き目で流行りのSUVに乗ってみたくなった。
◆エクステリア:5点
・下品なほど押し出しが強いと思うけど、大好き。アーバンカーキも色味が最高。
・サイドミラーが大きく見やすくて〇。左ミラー下のキノコも意外に役に立つ。
◆インテリア:5点
・とにかく広くて◎。オーキッドブラウンは明るく開放感がさらに〇。
・運転席シートは細かく調整ができ、座り心地、ホールドもよく◎。
・ルームミラーが少々近い位置にあり最初は見にくかった。飛び出したナビ画面と相まって前方視界は△。
・ドアのグリップの位置は確かにやや力がかけにくい。
・ステアリングヒーターは想像以上に熱くなってびっくりした。
◆エンジン性能:3〜3.5点
・車体に対するエンジン性能は必要十分レベルであり、激しい加速を求めてはだめ。普通に流れにのって走る分には不満はでない。
・ガバッと5000rpmまで回してもCVTの特性とも相まってただ回っているだけのように感じる。ちゃんと加速はしているが。
・アクセルペダルの反力を感じながらじわっと開けていくとグッと気持ちいい加速ができるのでお勧め。
※北米仕様の2.5L+8ATがきっと完成形なんだろうなと思う。
◆走行性能:4点
・一見した巨大さとはうらはらに、取り回しは良く、走り出すとコンパクトに感じる。狭い繁華街もすいすい走れる。
・試しにカーブのきついランプで駆動力かけてみたら、ベクタリングがグーと効いてクルっと回って◎。
・足はしっかりしていて、かといって固すぎず、腰高なセダンみたいで〇。
・ブレーキは車重がある分コンパクトカーに比べればちょい厳しい。安全な速度で早めにブレーキかけましょう。
◆乗り心地:4点
・これも腰高セダンって感じでよいと思う。高速の継ぎ目とかもタンッといなして◎。
・路面が荒れているとタイヤのせいもあるかもしれないけど、前車のスイフト(ZC72)と乗り心地は変わらない。
・ノイズも結構入ってくる。スイフトレベル。
※逆にスイフトって意外にレベル高かったのか?
◆燃費:4点
・市街地〜高速:15.5km/L。フルタンクで650km以上走れば十分なので〇。
・通勤燃費:8.5km/l @片道7km、半分渋滞、気温約8℃、ECOモードでまったり運転、1週間の平均。スーパーシビアなコンディションなのでこんなもんか?
・満タン法と画面表示平均燃費がほぼ一致したのは驚いた。
◆価格:3点
・安全装備の充実のせいもあるのかもしれなけど、あと50万くらい安くてもよいのでは?
◆その他感想、気になったこと等:
・LTAはたまに緩いカーブで勝手にレーン逸脱して警報をだした、まだ発展途上。レーダークルーズコントロールと併用すると高速は大変楽で〇。
・クリアランスソナー、バックモニターは駐車が非常に楽になるので◎。つけるべき。
・BSMはサイドミラーの死角をサポートしてくれるので〇。つけるべき。
・T-Connectの初期パスワードを生年月日にするのはなんとなくやめてほしい。
◆総評:
・The必要十分。80〜85点の車。細かい不満も出たけど、自分的にはまあいっかですむレベル。
・人に勧めるか?と聞かれれば、お勧めします。オプションてんこ盛りの試乗車で試してください。
以上

乗車人数
1人
使用目的
通勤・送迎
買い物
レジャー
頻度
毎日
重視項目
快適性
その他
レビュー対象車
新車
購入時期
2019年12月
購入地域
愛知県

新車価格
319万円
本体値引き額
25万円
オプション値引き額
10万円

RAV4の値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった24人(再レビュー後:13人)

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カービング大好きさん

  • レビュー投稿数:1件
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  • ファン数:0人

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自動車(本体)
1件
0件
もっと見る
満足度5
エクステリア5
インテリア3
エンジン性能4
走行性能5
乗り心地5
燃費3
価格4

【2020/01/06再レビュー】
走行距離も10000キロを超え、何度か雪山にも出かけたので再レビューです。

加速感がなめらかになってきた気がします。山道も、最初の加速感はディーゼルほどのトルク感はありませんが、一度スピードに乗るとぐんぐん加速します。ノーストレスです。
snowモードのありがたみはまだわかりませんでしたが、少なくとも普通の雪道で困るようなことはないです。スタッドレスタイヤのおかげなのかはわかりませんが、全く滑りません。

シートヒーター、ハンドルヒーターの効きもよいです。

乗れば乗るほど愛着がわきますよ。いい車です。



cx5ディーゼルを10万キロ走り、アドベンチャーを1000キロ走ったレビューです。
走行距離もかさみ、安全装備の整った車への乗り換えを考えました。
通勤やウィンタースポーツでたくさん乗ります。
新型cx5やフォレスターと迷いました。フォレスターは親しい知人が数人乗っているため却下。cx5は、あまりにも都会派なルックスがどうしても好きになれませんでした…。かっこよすぎるというか、可愛げが欲しいと個人的には思いました。もう少しアウトドアな進化を遂げていたらcx5にしていたかもしれません。そんな中アドベンチャーのルックスに一目惚れし、ディーラーさんの好感の持てる対応もあり、試乗もせずに決めてしまいました。
下取りを頑張ってもらったので、本体値引きは0としました。

【エクステリア】
かっこいいです。もともとタンドラ、ハイラックスなどの見た目が好きなかたなら、アドベンチャーのマスクはドンピシャではないでしょうか。
カッコよくもありながら、可愛げのあるルックスが気に入ってます。

【インテリア】
前車に比べて小物入れも増えて使いやすくなりました。ギア感が押し出されていながらもやりすぎない感じが気に入ってます。
前車と比べて劣っていると思った点は、後部座席のセンターシートのみ倒せない点でしょうか。
スキー板や釣竿を載せても、四人乗りが出来てしまいます。アドベンチャーという名を冠しているので、このあたりの配慮があると個人的には嬉しかったです。マツダ車のレビューでもあまり語られませんが、これはマツダの良かった点です。

【エンジン性能】
多数の方がレビューで悪評するほどのものではないと感じています。確かに出だしのトルク感は前者のディーゼルよりは劣る印象ですが、30キロを超えたあたりからの伸びやかな加速はとても気持ちいいです。坂道でもスピードに乗った後は軽快に加速します。常用域でのクルーズはとても気持ちいいです。
個人的にはエコモードの滑らかな加速を好んで使っています。
飛ばす車ではありません。そこを理解して乗れば応えてくれる車だと思います。
総合点でいえば、前者よりも高いと個人的に思います。

【走行性能】
ダイナミックトルクベクタリングのおかげか、思った通りに曲がり、運転がとても楽しいです。
クルーズ機能はすばらしいですね。高速道路での100キロ巡行は快適そのものです。スバルをはじめとする他メーカーとの比較はしてませんが、本当に感動しました。

【乗り心地】
包み込まれるようなシートのおかげか、長距離運転も苦になりません。
静かですし、剛性のおかげか振動も少ないです。
車内環境はとても優れていると思います。
シートベンチレーターも快適です。予算に余裕があればおすすめします。

【燃費】
下道12キロ、バイパス中心や高速道路なら15キロ前後です。
これはマツダのクリーンディーゼルに軍配が上がりますね。軽油ですしね…。

【価格】
安全装備等考えれば、これくらいが妥当ではないでしょうか。

【総評】
迷ってる方の参考になればと思い、前車との比較をしながら書かせていただきました。念のために補足すると、前車もとても大事に乗っていました。比較してどちらかを貶めようというつもりはありません。

総合点は非常に高い車だと思います。
しかしながら、車選びにおいては、見た目やコンセプトがびびっとくるかが一番大事な気がしています。
愛着をもって長く乗れる、良い車だと思います。

乗車人数
2人
使用目的
通勤・送迎
買い物
レジャー
仕事用
頻度
毎日
重視項目
ファミリー
快適性
レビュー対象車
新車
購入時期
2019年6月
購入地域
茨城県

新車価格
319万円
本体値引き額
0円
オプション値引き額
10万円

RAV4の値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった48人(再レビュー後:25人)

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tauricaさん

  • レビュー投稿数:8件
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デジタル一眼カメラ
1件
45件
自動車(本体)
3件
16件
レンズ
0件
5件
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満足度5
エクステリア5
インテリア4
エンジン性能4
走行性能4
乗り心地5
燃費5
価格4

5月末の納車から約5カ月。仕事が忙しくてまだ本格的なアウトドア遊びには使っていないが、日常の買い物や食事のほか、東京と実家のある三重県を6-7往復。約6000kmの感想です。

【エクステリア】
毎日玄関横の駐車場を見るたびに、かっこいいなぁと感じてしまう。アメリカンで無骨なデザインはアウトドア派には飽きが来ない。ブラックを選んだのだが、1点だけ気に入らないポイントは、前後のバンパーがシルバーなところ。ちょっと違うかな。つや消しブラックか、カーボンブラックのフイルムラッピングでオールブラックアウト化を計画中。

あとTRD Field Monsterのフロントバンパーガーニッシュを装着し、デイライトが日中走行時の結構なアクセントに。これはかなりオススメです。今後、アウトドア遊びにも活用したいので、遠方の撮影ロケ用にルーフラックを装着予定。多分燃費が落ちると思うけれど・・・

【インテリア】
総じてインテリアデザインは秀逸だと思う。本皮ではないが、もともと数日間の車中泊を含む撮影ロケに使いたいので、さほど高級感は期待していなかった。気にせず使いこなせるシート素材はいい感じ。寒暖機能付きのパーフォレーションシートは、夏の駐車後とても気持ちよかった。雪中の撮影ロケでも活躍してくれるはず。

1点気になったのは、後席のシート表面だけ、パーフォレーションシート皮がクッション材から少し浮いているように感じてしまうこと。ペコペコ!パーフォレーションシートだから?ほとんど後席は利用しないし、日常使いには問題ないけれど。気にしすぎだろうか?

【エンジン性能】
60歳すぎて安全運転に気をつけているので、必要十分!ドイツ製の高級SUVと比べちゃいけません。BMWの8気筒X5を、初期型、2代目と連続で乗っていて、確かにパワーはあったものの、今はそれを求めてはいないので。RAV4、踏めば結構走ってくれます。

【走行性能】
ハンドリングはなかなか正確です。きちんと路面状況を把握できるし、自分で操縦している楽しみを感じることができる。雪道や砂利道など、トルクベクタリング機能を使うような場面はまだほとんどありませんが、この冬に長野の積雪エリアにドライブする予定なのでそれが楽しみ。

RAV4を購入する動機の一つであったレーダークルーズとレーントレーシング機能は、かなり満足できる。東京と三重の片道430kmを新東名を通って何度か運転したが、とにかく楽!!!他社の最近のACCは経験がないので比較はできないが、少なくとも東名〜新東名〜伊勢湾岸〜伊勢自動車道で、RAV4のACCは信頼できる。首都高みたいな混雑した曲がりくねった自動車道で任せるのは少し怖いけれど。

実は今日、実家の三重から東京まで運転してきたのですが、適当に休もうと思いながら、400km以上休憩なしのノンストップで東京の自宅に着いてしまった。こんなことは最近20年間で一度もなかったような気がする。渋滞がなかったこともあるが、細かなハンドルやアクセルワークが必要ないと、高速での疲れがまるで違う。買ってよかったと感じる、一番のポイント!

【乗り心地】
適度に柔らかな乗り心地と、自分には最適なシート形状で疲れにくい!家にはもう一台BMW 320dがありますが、年齢のせいか、ランフラットタイヤのせいか、硬すぎる乗り心地が気になって仕方ない。楽に乗っていられるRAV4、いいです。

【燃費】
ほとんどエコモードで使っています。燃費はだいたいこんな感じ。(メーター表示燃費にて)
・渋滞のある2-3kmの近所の買い物: 7-8km/L
・東京都心から郊外の20-30km: 9-10km/L
・首都高や郊外路の40-60km: 10-14km/L
・高速道路(新東名中心/時速100-120km):16-17km/L(ACC/渋滞なし/それなりに早く走って)
・高速道路(新東名中心/時速85-90km):20-22km/L(ACC/渋滞なし/燃費重視の走り方)*下記口コミ参照
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0001104803/SortID=22759671/?lid=myp_notice_comm#22759671

ある程度の車重があるので、ストップ&ゴーの多い環境だとエコモードでもあまり燃費は伸びません。しかし一定速で高速道路を走ると燃費がかなり伸びます。これまでの最高で新東名の約200km区間で21.5km/L!(満タン法で約23km/L)。ただしかなりゆっくり運転なので、楽しくはありません。また私のAdventureの場合、メーター表示燃費よりも満タン法の燃費の方が5-6%良好です。19inのタイヤ径が関係しているかもしれません。

【価格】
Adventureの300万円+αは高いとは思わないが、オプションを100万円以上つけたので、あれこれですでに500万円近い。ルーフラックと冬タイヤ&ホイール他も買う予定なのでさらに50万以上の出費予定。素のX3やGLCが買えちゃうかも。

【総評】
いいんです。5カ月乗って、日常生活の友、高速の友になってます。満足度はかなり高いんです。

これからさらに車中泊仕様に工夫しようと計画中。後席を倒して、2段式のラゲージフロアボードを下段にして、自作ベッド&デスクを作っているところ。車中泊時の荷物はルーフラックのプラケースに乗せ、ラゲージスペースをいろんな作業や食事、就寝のためのスペースに。様々なSUVのラゲージスペースを比較した結果、RAV4にしかないメリットが色々あり、この辺は後日クチコミ投稿の予定です。

乗車人数
1人
使用目的
買い物
レジャー
頻度
毎日
重視項目
快適性
エコ
レビュー対象車
新車
購入時期
2019年5月
購入地域
東京都

新車価格
319万円
本体値引き額
5万円
オプション値引き額
0円

RAV4の値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった88人(再レビュー後:67人)

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えいれすさん

  • レビュー投稿数:3件
  • 累計支持数:55人
  • ファン数:0人

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デジタルカメラ
0件
6件
自動車(本体)
1件
1件
PC用テレビチューナー
1件
0件
もっと見る
満足度5
エクステリア5
インテリア4
エンジン性能4
走行性能5
乗り心地4
燃費4
価格3

RAV4 Adventureのスタイリングに一目惚れしました。
フォレスター、CX-8も検討しましたが、確かにRAV4が劣る点はいっぱいあると思います。でも、私にはRAV4が一番欲しいと思いました。
フォレスター、CX-8も大変素晴らしい車だと思いましたが、何が理由で車を選ぶかは人それぞれで良いのではないでしょうか。

【エクステリア】
正直、ずっとトヨタ車のデザインは好きになれず敬遠していたのですが、昨年のRAV4の発表で衝撃を受けた方も多かったのでは無いでしょうか。近年稀に見る素晴らしいスタイリングだと思います。

【インテリア】
Adventureは標準でウレタン製ハンドルになりますし、細かな部分でももう少し加飾があればなという印象です。
但し、同じトヨタ車の低価格帯の車と比べると安っぽさは感じませんし、全体的なデザインはとてもカッコいいです。

【エンジン性能】
ガソリンノンターボの括りであれば、ライバル車にも引けを取らないと思います。
乗ってみるまで一番気になっていた部分ですが、必要十分な性能と感じましたし、否定されがちなCVTも以前のCVTに比べたら格段に良くなっていると思います。

【走行性能】
通常の市街地での運転でダイナミックトルクベクタリングの恩恵を感じるようなシチュエーションはありませんが、田舎に帰る際の峠越えでは、前車のミニバンとは全く違った運転のし易さを感じました。

【乗り心地】
近年の車は総じて静粛性も高く足回りも良く出来ているのでは無いでしょうか。
特別優劣を感じませんが、強いて言うなら18インチでも良かったかと思います。

【燃費】
街乗りでもう少し延びてくれると嬉しいですが、高速巡行はすこぶる良いです。

【価格】
この装備でこの価格はやはり高いですね。
最後まで価格面と装備のバランスで悩みました。

【総評】
私にとってはNo,1の、最高の車です。

乗車人数
5人
使用目的
通勤・送迎
レジャー
頻度
毎日
重視項目
その他
レビュー対象車
新車
購入時期
2019年8月
購入地域
愛知県

新車価格
319万円
本体値引き額
10万円
オプション値引き額
20万円

RAV4の値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

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RAV4

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