『7年ぶりの自作は超安定』 GIGABYTE B450 AORUS ELITE [Rev.1.0] アナキン@自社待機中さんのレビュー・評価

2018年11月 2日 発売

B450 AORUS ELITE [Rev.1.0]

  • B450チップセット搭載のAMD製CPU対応ATXマザーボード。ゲーミングPCに向いた作りとなっている。
  • デュアルNVMe M.2 PCIe SSDでRAIDを構築可能。M.2サーマルガードで、M.2のサーマルスロットリングとボトルネックを防ぐ。
  • ハイブリッド・デジタル電源フェーズ設計を採用。従来のフェーズ設計と比べ、AMD第2世代Ryzenプロセッサー環境において、より低発熱・長寿命化を実現。
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B450 AORUS ELITE [Rev.1.0]GIGABYTE

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7年ぶりの自作は超安定

A75マザー+初代 APU A8-3850 機に特に不満がないまま、7年間も使い続けてしまったのですが、昨年は Ryzen2 ベースの魅力的な APU がいよいよ出たため、7年ぶりに本 M/B で自作しました。

===================================
CPU : AMD Ryzen 5 2400G
ビデオカード : - (APU利用)
メモリ : DDR4-3200 8GBx2 「G.SKILL F4-3200C16D-16GTZR」
ストレージ : M.2 NVMe SSD 1TB 「WD Black NVMe WDS100T2X0C」
OS : Windows10 Home 64bit DSP版
===================================
(以下は流用)
PCケース : 星野金属 Altium II 400W Silver
ATX電源 500W : Owltech M12 SS-500HM
===================================

久しぶりの自作だったので浦島太郎状態で、「M.2 SSD ってどこに挿すの!?」「XMP ってなによ?」 でしたが…

自作は K6-2 でデビュー後(?)、当機で6機目ですが、これホド安定して問題なく組めたのは初めてじゃないかと言って良いくらいで...

AMD 系はメモリ周りで苦労することが正直多かったですが、今回は組上げ当初から1ヶ月間、DDR4-3200 で全く安定稼働中で、TSUKUMO の相性保証が無駄になりました。 (APU は定格使用)

当初の目的は 4K 出力を得ることで、問題なく 4K 60Hz YCbCr444 で出力できていますが…

自分的に大きかったのは、前マザーでは REGZA Z7 の外付け HDD 録画番組がホームネットワーク経由で再生不可だったのが、本マザーで DTCP-IP 周りが全てクリアできたせいか、視聴可になりました。

===================================
サウンド : YAMAHA A-S801(USB接続)
ディスプレイ : EIZO EV2785 (HDMI接続)
視聴ソフト : SONY PC TV Plus
===================================

HDMI2.0+HDCP2.2 対応を仕様で明確に謳ってるのは GIGABYTE マザーだけだったのが、本マザーを選んだ最大の理由です。

※ 一点、自分は不要であるため、敢えて★は減らしませんでしたが、最新マザーは USB-TypeC 端子を備えていることが多いですが、本マザーは持たないので、その点はご注意を!(個人的にはノートPC、ディスプレイには必須ですが、デスクトップ機には不要です)


再レビュー1 : 4K 出力可を追記
再レビュー2 : 4K 出力仕様詳細、USB Type-C無しを追記

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7年ぶりの自作は超安定

A75マザー+初代APU A8-3850機に特に不満がないまま、7年間も使い続けてしまったのですが、昨年はRyzen2ベースの魅力的なAPUがいよいよ出たため、7年ぶりに本M/Bで自作しました。

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CPU : AMD Ryzen 5 2400G
ビデオカード : - (APU利用)
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OS : Windows10 Home 64bit DSP版
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ATX電源 500W : Owltech M12 SS-500HM
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久しぶりの自作だったので浦島太郎状態で、「M.2 SSDってどこに挿すの!?」「XMPってなに?」 でしたが…

自作はK6-2でデビュー後(?)、当機で6機目ですが、組み始めてみると、これホド安定して問題なく組めたのは初めてと言って良いホド。

AMD系はメモリ周りで苦労することが正直多かったですが、今回は組上げ当初から1ヶ月間、DDR4-3200で全く安定稼働中で、TSUKUMOの相性保証が無駄になりました。(APUは定格使用)

(追記) 当初の目的は4K出力を得ることで、もちろん問題なく出来ていますが…(追記終)

自分的に大きかったのは、前マザーではREGZA Z7の外付けHDDに録画した番組のホームネットワーク経由での再生が不可だったのですが、本マザーでDTCP-IP周りが全てクリアできたせいか、視聴可になりました。

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サウンド : YAMAHA A-S801(USB接続)
ディスプレイ : EIZO EV2785 (HDMI接続)
視聴ソフト : SONY PC TV Plus
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HDMI2.0+HDCP2.2対応を仕様で明確に謳ってるのはGIGABYTEマザーだけだったのが、本マザーを選んだ大きな理由です。

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7年ぶりの自作は超安定

A75マザー+初代APU A8-3850機に特に不満がないまま、7年間も使い続けてしまったのですが、昨年はRyzen2ベースの魅力的なAPUがいよいよ出たため、7年ぶりに本M/Bで自作しました。

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CPU : AMD Ryzen 5 2400G
ビデオカード : - (APU利用)
メモリ : DDR4-3200 8GBx2 「G.SKILL F4-3200C16D-16GTZR」
ストレージ : M.2 NVMe SSD 1TB 「WD Black NVMe WDS100T2X0C」
OS : Windows10 Home 64bit DSP版
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(以下は流用)
PCケース : 星野金属 Altium II 400W Silver
ATX電源 500W : Owltech M12 SS-500HM
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久しぶりの自作だったので、浦島太郎状態で、「M.2 SSDってどこに挿すの!?」「XMPってなに?」 でしたが、組み始めてみると、これホド安定して問題なく組めたのは初めてと言って良いホド。

AMD系はメモリ周りで苦労することが正直多かったですが、今回は組上げ当初から 1 ヶ月間、DDR4-3200で全く安定稼働中で、TSUKUMOの相性保証が無駄になりました。(APUは定格使用)

また、自分的に大きかったのは、前マシンではREGZA Z7の外付けHDDに録画した番組のホームネットワーク経由での再生が不可だったのですが、DTCP-IP周りが全てクリアできたせいか、視聴可になりました。

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サウンド : YAMAHA A-S801(USB接続)
ディスプレイ : EIZO EV2785
視聴ソフト : SONY PC TV Plus
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MDMI2.0+HDCP2.2対応を仕様で明確に謳ってるのはGIGABYTEマザーだけだったのが、本マザーを選んだ大きな理由です。

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コスパの高いマザー  5 2021年10月16日 16:10
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悪くはないのだが・・・。  3 2019年10月24日 01:08
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