√Letter ルートレター Last Answer [Nintendo Switch]
- 開封されなかったペンフレンド文野亜弥からのラスト・レターの真相に迫る回想と現実が織りなすミステリーアドベンチャーゲーム。
- 箕星太郎の繊細なイラストを体験する「オリジナルモード」と実写キャストによる迫真の演技を体験する「ドラマモード」を搭載。
- 前作の物語のその後を描く4つの「解明編」が実装され、伝説の少女「文野亜弥」を巡る驚きの真実が美しい情景とともに語られる。
√Letter ルートレター Last Answer [Nintendo Switch]角川ゲームス
最安価格(税込):¥5,980
(前週比:±0
)
発売日:2018年12月20日
- 5 0%
- 4 0%
- 2 0%
- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| 操作性 |
5.00 | 3.85 | -位 |
| グラフィック |
4.00 | 3.98 | -位 |
| サウンド |
3.00 | 3.99 | -位 |
| 熱中度 |
2.00 | 3.79 | -位 |
| 継続性 |
2.00 | 3.61 | -位 |
| ゲームバランス |
2.00 | 3.62 | -位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
よく投稿するカテゴリ
2022年5月12日 13:23 [1581341-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| 操作性 | 5 |
|---|---|
| グラフィック | 4 |
| サウンド | 3 |
| 熱中度 | 2 |
| 継続性 | 2 |
| ゲームバランス | 2 |
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|---|---|---|
実写モード |
実写ヒロイン |
オリジナルモード |
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オリジナルのヒロインです。 |
インパクトのある実写ソフトパッケージですが
タイトル画面から前作のオリジナル他機種版
のイラストに変更できます。
また主人公を山寺宏一さんが演じることで
とんでもない性格の主人公がコミカルに見えます。
ストーリーはいくつかルートがありますが
一度クリアしたら何度も遊びたいとは思いません。
スキップモードが搭載されている為、
集会プレイが苦にならない人は大変便利な
機能だと思います。
特に良い点は
BGMと2D時のグラフィックスが大変良質な点です。
残念な点は
ドラマモードである実写はイベントシーンが
オーバーリアクションな
一枚絵でギャグにしか見えないのが残念です。
役者さんが一生懸命されているのにこれはと
思うことがしばしば。
また実写の方のボイスではなく
声優さんボイスなのでかなり違和感があります。
値段かなり値下がりしているので
遊んでみるのも良いかもしれません。
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プロフィール1996年より某玩具会社のゲーム部門に所属し、コンシューマゲームのディレクション、企画、シナリオ・クイズ・マップ・スクリプト作成などをこなすが、ゲーム関係の仕事を幅広くしたくなり、2007年に独立。
1万本以上のゲームソフトを所有す…続きを読む
2019年9月29日 18:50 [1263303-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 操作性 | 5 |
|---|---|
| グラフィック | 4 |
| サウンド | 4 |
| 熱中度 | 3 |
| 継続性 | 2 |
| ゲームバランス | 4 |
※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。
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|---|---|---|
パッケージ表 |
パッケージ裏&中身 |
【概要】
・15年前のペンフレンドを求めて島根をめぐるミステリーアドベンチャーゲーム。
・操作方法
方向ボタン・Lスティック カーソル移動
Rスティック上下 拡大/縮小(調べる選択時)
Aボタン 決定
Bボタン 戻る・キャンセル
Xボタン スキップモード切替
Yボタン バックログ表示
Lボタン アイテム切替
Rボタン アイテム切替・スキップの実行
・タイトルメニューから選べる項目は3種類。
「はじめから」新しくゲームを始める
「つづきから」セーブデータからの再開
「オプション」各種設定
【評価】
・PS4とPS Vita向けに発売された『ルートレター』に諸々の改善が加えられたバージョン。基本的にはマップを移動してコマンドを選んでシナリオを進めていくオーソドックスなアドベンチャーゲームだが、「考える」コマンドを使うとシナリオが進んだり、次に何をするべきかヒントのようなテキストが表示されるため、前作と比べるとかなり遊びやすくなっている。
・シナリオは全10章で構成され、最初の8章は共通で、最後の2章のみ個別シナリオになっている。各章の頭で文野亜弥との当時の文通のやり取りが表示されるが、その際に自分がどんな回答をしたか選択するようになっていて、そのトータル成績が9章以降の展開に影響する。2周目以降は文通のやり取り以外のシナリオをスキップできるようになっているため、途中のいわゆるアドベンチャーゲーム部分のコマンド選択は終盤のシナリオには影響しないらしい。2周目以降は前のプレイで選ばなかった選択肢を選び続ければ、とりあえず一通りのシナリオを最後まで楽しめるようになっている。
・前作『ルートレター』では、登場人物がイラストだったが、今作では通常プレイが実写による「ドラマモード」になっていて、オプションで「オリジナルモード」に切り替えることでイラストによるプレイになるようになっている。実写では若干マイナーではあるが、アイドル系など知る人ぞ知る的な配役になっていて、前作をプレイしていてももう一度プレイしようと思うモチベーションになりえるが、ボイスはイラスト版と同じなので、かなり違和感がある。
・UI周りは前作から改善されているが、シナリオのプレイヤーが演じるキャラの横暴ぶりや、文通相手の友達の7人のあだ名がメガネ、チビ、デブ、ビ●チ(価格コムのNGフィルターにひっかる表現)、サル、ガリ、親友と、一部のキャラクターを除くとほぼあり得ないあだ名になっていて、いちいち会話に不快を感じる。
・エンディングが5種類あり、そのうちの4種類については前作のエンドのその後の話が「解明編」や「後日談」として楽しめるようになっているが、トゥルーエンド的なシナリオ以外は正直、突拍子もないエンドなので、その続きを見せられても感が強い。
【まとめ】
・前作よりもシナリオを楽しみやすくなったので、前作を途中で断念していて、それでも全部のシナリオを完全に楽しみたい人は今作をプレイしましょう。「攻略」という意味ではだいぶ簡単になった印象があるので、難しいアドベンチャーゲームをプレイしたい人は控えた方がいいかも。いずれにしても、あまり人間的によろしくないタイプのキャラクターが多いので、その辺が気になる人はパスしましょう。
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地味だけど、ギミックを攻略しながらマップを踏破するのが楽しい
(Nintendo Switch ソフト > スサノオ 〜日本神話RPG〜 [通常版] [Nintendo Switch])
4
酒缶 さん
(Nintendo Switch ソフト)
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