2018年10月 9日 発売
PRIME Z390M-PLUS
- Z390チップセット搭載のインテル製CPU向けMicro-ATXマザーボード。すぐれた電力効率と冷却性能を備え、さまざまなPCパーツとの広範な互換性を持つ。
- ソフトウェアと調整オプションにより、CPUオーバークロッキングを簡略化しており、初心者でも熟練のオーバークロックユーザーと同様にチューニングできる。
- メモリーオーバークロックを改善する「OptiMem II」や、目当ての設定項目を簡単に見つけられる検索機能など、新オプションを搭載した「UEFI BIOS」を採用。
- 4 0%
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| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| 安定性 |
5.00 | 4.54 | -位 |
| 互換性 |
5.00 | 4.43 | -位 |
| 拡張性 |
無評価 | 4.14 | -位 |
| 機能性 |
無評価 | 4.27 | -位 |
| 設定項目 |
無評価 | 4.23 | -位 |
| 付属ソフト |
無評価 | 3.77 | -位 |
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2019年1月22日 23:16 [1193842-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 安定性 | 5 |
|---|---|
| 互換性 | 5 |
| 拡張性 | 無評価 |
| 機能性 | 無評価 |
| 設定項目 | 無評価 |
| 付属ソフト | 無評価 |
Windows10 Pro に Hyper-V を追加して、仮想マシンとして Linux を動かしたいのが目的で購入しました。
ケースは Antec P5 と決めていたのであまり選択肢はなかったのですが、第8世代のCPUが高騰しており第9世代と大差なかったため、CPUは Corei5-9600K との組み合わせを選びました。
前回構築時に、ASUS社のマザーで初めて初期不良を引いたので、電源を入れるまでは恐る恐るでしたが何事もなく安定稼働しています。あまり速度や拡張性などは求めていないため、性能を出し切れていませんが、特に不満もありません。
あえて言うなら、 I/O パネルがちょっと安っぽくてピッタリ合わないくらいです。
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