Astell&Kern AK T5p 2nd Generation
- 第2世代「テスラテクノロジー」搭載の密閉型有線ヘッドホン。「テスラテクノロジー」の強力な磁束密度が全帯域で高い再現力と正確な低域再生を実現。
- ドイツのヘッドホンメーカー「beyerdynamic」とのコラボモデル。ハイブリッド構造のヘッドホンケーブルが、ロスのない高純度伝送を可能にする。
- イヤーパッドとヘッドバンドには肌触りのよいハイグレードな合成皮革を採用。形状記憶タイプのフォームクッションにより、しなやかにフィットする。

-
- イヤホン・ヘッドホン -位
- オーバーヘッドヘッドホン -位
Astell&Kern AK T5p 2nd GenerationAstell&Kern
最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:2018年11月17日
- 3 0%
- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| デザイン |
4.24 | 4.19 | -位 |
| 高音の音質 |
4.46 | 4.15 | -位 |
| 低音の音質 |
4.54 | 4.12 | -位 |
| フィット感 |
4.11 | 4.08 | -位 |
| 外音遮断性 |
3.98 | 3.79 | -位 |
| 音漏れ防止 |
4.10 | 3.79 | -位 |
| 携帯性 |
2.67 | 3.86 | -位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
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2021年2月21日 20:42 [1423882-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 高音の音質 | 5 |
| 低音の音質 | 4 |
| フィット感 | 4 |
| 外音遮断性 | 3 |
| 音漏れ防止 | 3 |
| 携帯性 | 3 |
本商品の販売終了というアナウンスで、これは手に入れなければと思い、急ぎ購入しました。購入直後は、高域が伸び切らなくて、困りましたが、T1 2NDもエージングに100時間程度、要したので、根強エージングをしました。購入してから半年後のレビューです。使用は、NW-WM1バランス、MICRO IDSD SIGNEになります。
【デザイン】
デザインは、black基調としたデザインです。本家より、こちらの方が高級感がありますね。何よりも付属のバランスケーブルが素晴らしいです。これだけでも格好いいです。
【高音の音質】
これです。購入直後は、伸び切らなくて、NW-WM1のハイゲインでも、何か、立体的な描写にかけ、暗めの表現に埋もれてしまうサウンドで、困りました。しかし、以前所有をしていた、T1 2NDも箱だしは、似たような傾向で、エージングで結構、音が変わりましたので、そこは我慢して時間をかけました。だいたい、70時間くらいかけたときに、明らかに変わってきました。本機は、T8IEのようにダークなサウンドが特徴です。ATH-WP900のように明るめのsoundではありません。暗めの中でも耳に刺さるような中高音ではなく(WP900は耳に刺さります)艶やかな奥行きのあるサウンドが展開されるようになりました。エージングの効果は、これと分離ですね。本機で特に合うのはやはり、女性VOCAL。ダークな高域表現で艶のある美音を奏でてくれます。あと、ジャズ、PIANOも素晴らしいです。
【低音の音質】
低域は、ズンズンくるような表現ではありませんが、質の良い低域で十分に出ていると思います。
【フィット感】
良好ですね。
【外音遮断性】
密閉型ですけど、そこまで、遮断性はありません。
【音漏れ防止】
漏れます。開放型ほどではありません。
【携帯性】
ありません。
【総評】
これぞ、高級機というサウンドです。同時期に購入したATH-WP900が、最初は思ったより良かった(値段も安かった)のもありますが、耳の近くでシャカシャカなるオーテクサウンド(WOODなのに)に納得がいかず本機を購入しました。個人的には、私の密閉型referenceであるAH-D9200と同等、曲によってはそれを上回るサウンド(バランスケーブルが質が良いのでそれだけでも、購入価値はあります)です。MICRO IDSD SIGNEを通すと更に分離が良くなり、奥行き表現と艶で曲に浸れます。個人的には、密閉型の最高峰かと思います。ただ、それに到るまでは、エージングは必須ですし、既に、販売終了してしまったので、手に入れるのも難しいですが、音は本当に素晴らしいと思います。これと、そこそこのDAP・ポタアンがあれば、ヘッドホンスパイラルに陥らずにすみます。もっと早くに手に入れるべきでした。まとめると、これまでのヘッドホンで、耳に刺さる高音が気になる方、上品な艶のある音お求めている方、分離の良い奥行き表現のあるヘッドホンを探されている方におすすめです。私はこれ以上の密閉型はないかと思っており、今、AH-D9200を手放すか悩んでいます。
- 主な用途
- 音楽
- 接続対象
- ポータブルプレーヤー
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2021年2月20日 15:44 [1423358-1]
| 満足度 | 2 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| 高音の音質 | 2 |
| 低音の音質 | 4 |
| フィット感 | 2 |
| 外音遮断性 | 3 |
| 音漏れ防止 | 無評価 |
| 携帯性 | 2 |
《環境》
PCからUSBでiFi audio Pro iDSDに接続
USBケーブルはaudioquest carbon
再生ソフトはJriver Media Center
DAPはQuestyle QPMとCOWON PLENUE S
《所有しているヘッドホン》
オーテク ATH-L5000
オーテク ATH-W5000
オーテク ATH-W2002
オーテク ATH-WP900
GRADO PS1000
ALESSANDRO MS-PRO
【デザイン…3】
全体的に地味で高級感はあまりないですが質感はなかなか良いです。良質なバランスケーブルが付属しています。
【音質…2】
上記環境にてバランス接続でいろいろ聴きました。それぞれ変換アダプターを使用しています。
出音のバランスは 低域=高域>中域 といった感じで、若干ドンシャリ気味です。全域に渡って薄くベールがかかったような感覚があり、鮮やかさに欠けています。高域はそれなりに明瞭ですがシンバルの帯域付近にピークがあるようで、痛い音を鳴らすことがあります。中域は曇って聴こえる為、リアルさが希薄です。低域は量は少し多めですが適度な締まりがあり、聴きやすく良質です。音場はやや広めで立体感があり、分離がかなり良く感じます。
良い部分もあるとは思うのですが、それ以上に中域と高域の独特の癖が受け入れられず、音楽を聴いていて楽しい気分になれず困惑してしまいました。メーカーHPを見ると、「再現力・低域再生・音場」を重視しているとの記載があるので、狙いはある程度達成されているとは思いますが、個人的には10万円オーバーのハイエンドの音質には到底達していないと感じます。
【フィット感…2】
もちもちのイヤーパッドはなかなかいいのですが、耳に普通に当たってしまいスムーズにフィットしません。側圧は適正なのでフィット感の悪さが惜しいところです。。サイズ調整のスライダーは固めで、調整の幅はとても広いので頭がデカい人でも大丈夫だと思います。
【外音遮断性…3】
普通です。
【携帯性…2】
一応ポータブルヘッドホンなのですが、スイーベル機構や折りたたみ機構などはなく、持ち運びには特に配慮されていません。付属のケースはヘッドホンを収納する際にいちいちケーブルを取り外す必要があるので、ちょっと面倒に感じます。長期保管用ですね。
【総評】
総合的な満足度は「2」です。
ハイエンドなポータブルヘッドホンを求めて本機に辿り着きましたが、残念ながら好みの音質ではありませんでした。AKのDAP用にチューニングしているとのことなので、私の環境では力を発揮できなかったのでしょうか。装着感もイマイチだったので普段使いは無理と判断し、以前から気になっていたATH-WP900を購入しました。WP900のほうは結構気に入ったので、本機はそのうち売却しようと思っています。
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2021年1月10日 22:52 [1408544-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| 高音の音質 | 5 |
| 低音の音質 | 5 |
| フィット感 | 4 |
| 外音遮断性 | 3 |
| 音漏れ防止 | 1 |
| 携帯性 | 1 |
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||
|---|---|---|
いろいろ試聴した中で、DENON AH-D7200と本ヘッドホンの二択に絞り、好みの”音”では本ヘッドホンの方が私の好みでした。世間の評判やレビュー無視で、個人的な好みの”音”のみに拘り、AK T5p 2nd Generationを購入しました。
デザインは派手で、私はこのようなデザインは好きではないです。しかし、それを無視できるほどヘッドホンの音が良いため、今となってはもうあまり気にしてません。
付属のケーブルについて、
様々なヘッドホン購入してきましたが、このヘッドホンの付属ケーブルほど良いものは見たことがありません。本ヘッドホンの音色に合わせ、最大限発揮できるような導体の構成です。AKバージョンの音を出すためにエンジニアの研究の成果ですね。素晴らしいです。付属ケーブルのジャックの2.5mmを4.4mmのトープラ社製に変更予定です。
装着ですが、シビアです。耳にハマりますが、左右のスペースが結構あり、微調整して自分の一番しっかり音がダイレクトに伝わるポジションに合わせる必要があります。頭に装着後、ヘッドホンを後頭部側に寄せるとホットポジションと感じました。(ヘッドホンのドライバ向きは斜めのため)
音質について
評論家ではないため、こういう高額のヘッドホンについてはあまり難しいことは書けません。
(感じたことを言葉にするのは難しいです...。)
モニターの音色ではないが、すべての音が等しくはっきりと聴こえる。
そしてAKバージョンならではの低域表現があり、素晴らしいです。
音質について以下にように感じた次第:
・ヴォーカルは近くないが適度の距離感(ベストポジション)
・高域はしっかり聴こえるが煩くなく、違うレンジから重厚の低域が援護射撃する。分離感が良い。
・中域の音ははっきり聴こえるが煩くなく自然体。(本当にくっきりと聴こえる)
・低域はそこまで煩くない。しっかり鳴るところは鳴って主張もするが、高域との調和が為されている。(決して他の音域が籠るような主張はしない)
・付属ケーブルで聴く限り、ズゥッシリとした低域が楽しめられ、高域もキラキラ。
・再生機器のVol上げる楽しさがあるヘッドホン。
※通常のT 5 p 2nd Generationの音は耳が疲れやすく(キンキンシャンシャン)して苦手でした。
結論、
すべての音がはっきり聴こえつつ暗い低域の表現が楽しめられる素晴らしいリスニングヘッドホンです。そこそこ駆動力ある再生機器で視聴することを推奨します。
- 主な用途
- 音楽
- 接続対象
- ポータブルプレーヤー
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2020年4月23日 02:32 [1320968-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 高音の音質 | 5 |
| 低音の音質 | 5 |
| フィット感 | 4 |
| 外音遮断性 | 5 |
| 音漏れ防止 | 5 |
| 携帯性 | 2 |
【デザイン】
かっこいいです、正直通常のT5p 2ndより好きです。
黒統一の本体に金銀のバランスケーブルは素晴らしい高級感があります。
【音質】
手持ちのFiiO K3にバランス接続で聴きました。
高音から低音まで解像度がとても高く、綺麗に鳴らしてくれます。
音傾向は少しドンシャリ傾向かなと思います。
(私が今まで開放型かつフラットのATH-AD2000Xを聴きこんでいたのもあるかもしれないです)
低音の迫力は素晴らしいものがありますね、
重厚なベースラインやドラムの強いキックを体感できます。
ドンシャリ傾向と書きましたが、
高音が突き刺さる、低音が中音を潰す、ということは無いです。
完全に分離してそれぞれの音を奏でている感じですね。
一応iPodに直差しでも聴いてみましたが、悪くはないです。
インピーダンスが低い分鳴らし切れていない印象は無いですが、
どうしても解像度や音の分離は下がりますね。
まぁこのクラスのヘッドホンを買う方は基本環境整えていると思いますが(^_^;)
【フィット感】
側圧もそれほど強くなく、イヤーパッドが深いので耳も当たらないです。
3時間くらい連続してつけても私は大丈夫でした。
ただ、合成皮革で完全に密閉されますので、ある程度蒸れます。
音質に貢献しているのでしょうがないですね。
【外音遮断性】
十分に遮断されます、通常の生活音なら気にならないです。
リスニングに集中できます。
【音漏れ防止】
スマホで録音して検証しましたが、
かなり大音量にしても音は収録されていませんでした。
【携帯性】
ケースが付属しますが、ぶっちゃけかなり大きいです。
気軽に持ち運べるとは言えないですね。
【総評】
密閉型のハイエンドヘッドホンは初めてでしたので、
正直音の迫力にとても驚きました。
今他のデバイスに戻ると、音がスカスカに感じてしまうほどです。
2020年4月現在は価格も落ち着いてますし、
コストパフォーマンスも良いのではないかなと思います。
開放型のまったりとした音というよりは、
密閉型で締まりのある迫力満点のサウンドが欲しい!
という方に、おすすめできるヘッドホンだと思います。
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2019年11月29日 20:19 [1279252-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 高音の音質 | 4 |
| 低音の音質 | 4 |
| フィット感 | 4 |
| 外音遮断性 | 4 |
| 音漏れ防止 | 4 |
| 携帯性 | 3 |
音は良いですし、デザインも耳の外側がブラックになってカッコいい。AKブランドですが、ベイヤーなのでヘッドホンとしての基本性能は高い。平均点は高いが、このヘッドホンで一番優れているのはケーブルである。正直ケーブルが欲しくて、このヘッドホンを購入した。
このケーブルをベイヤーのT5p 2ndにつないでDAPで聴いてみた。ビックリしました。どうやっても音が変化しなかったヘッドホンが蘇りました。具体的には音が生き生きして、躍動感が出ました。音楽に一番求める部分であり、理想に近づきました。
このヘッドホンとケーブルを作ってくれた方々、ありがとうございました。
- 主な用途
- 音楽
- 接続対象
- ポータブルプレーヤー
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2019年7月7日 22:13 [1241210-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 高音の音質 | 5 |
| 低音の音質 | 5 |
| フィット感 | 5 |
| 外音遮断性 | 4 |
| 音漏れ防止 | 5 |
| 携帯性 | 4 |
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||
|---|---|---|
T1 2nd(black)を据え置きアンプで聴くのが億劫になり、本機へと買い替えた。オリジナルのT5p 2ndと迷ったがフジヤエービックさんの『ポタ研セール』で特価だったこともありこちらを選択。実はT1 2ndからT5p 2ndへの乗り換えは2度目であり、ベイヤーに関しては自分の評価は迷走気味である。(基本的にゼンハイザー派なので)当たり前ではあるが本機はA&K社のDAPにチューニングされた仕様であるためSONYの手持ちDAP(WM1A&1Z)との相性が気にはなっていた。付属の7N OCC銅線+純銀コーティング特別仕様ケーブル(2.5mm→4.4mmへアダプターにて変換)とWM1Aの組み合わせで早速聴いてみた。(バーンインCDで2時間ほど慣らした後)1聴して分かったのはオリジナルT5p 2nd(以下オリジナル)よりも、全音域でメリハリ感がアップしていることだ。間違いなくオリジナルより派手目でゴージャスなサウンドとなっている。(WM1Aとの相性がそうさせているのだろうか?)解像度と繊細さも増しており、特に広音域のシャープさが際立っている。ボーカルも男女共に絶妙な距離感で音場感も増している。低域もオリジナルよりタイトかつ量感もタップリだ。私のよく聞くジャンルのfusion&AOR、ジャズ系には最高にマッチするサウンドである。ロック系や打ち込み系との相性も悪くない。数ある密閉型ヘッドホンの中に於いて本機は性能とオールラウンド性で『抜きん出た存在』と確信した。ゼンハイザーのHD820も保有しているが、正直、本機があれば必要無いと思った。私にとって密閉型HPの終着点となるであろう。
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2019年3月30日 11:04 [1210043-2]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| 高音の音質 | 4 |
| 低音の音質 | 4 |
| フィット感 | 5 |
| 外音遮断性 | 5 |
| 音漏れ防止 | 5 |
| 携帯性 | 3 |
T5p 2ndとの大きな違いは以下の3点ある。
・ドライバーの変更
・イヤーパッドの素材変更
・2.5mmバランスケーブル付属
特にイヤーパッドの素材変更により、個人的にT5p 2ndの問題点と思っていた音漏れの大きさと防音性が改善されたのは良かった。
音質については、手持ちのFiio Q5AM3Aを使用して、T5p 2ndと比較した所、T5p 2ndよりややドンシャリ傾向になっていると感じた。また、不思議な事に本機の方が音場が広くなっているように感じる。
製品説明によるとAKのDAPに合わせたチューニングが成されているということで、店頭のSP1000を使用し比較したところ、さらのその差が明白となった。AK T5p 2ndの方が、ダイナミックで派手な音色、特に低音部分に大きな差が表れた。それでいてボーカルが埋もれるようなことはなく、分離が良いといった印象である。
とはいえ、12万でわざわざこれを選ぶ価値はヘッドホンコレクターにしかないように思える。
どうせなら、折角の限定品だからもっと派手なデザインや、あるいは折り畳み機能を追加した方がポータブル用途としての有用性、限定モデルの優位性がありそうなものなのだが。
- 主な用途
- 音楽
- 接続対象
- ポータブルプレーヤー
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