『パネル操作がなぜこんなに古臭い方式のまま?』 日立 ビートウォッシュ BW-DX120C アテゴン乗りさんのレビュー・評価

2018年11月17日 発売

ビートウォッシュ BW-DX120C

  • 大流量、高濃度で洗う「ナイアガラ ビート洗浄」採用の洗濯乾燥機。温水の力で黄ばみを落とし、臭いも抑える「温水ナイアガラ ビート洗浄」も搭載。
  • 「AIお洗濯」機能を搭載。複数のセンサーで状況をセンシングし、洗剤の種類や布質、汚れの量などの状況に合わせて洗い方や運転時間などを自動で制御する。
  • 「液体洗剤・柔軟剤 自動投入」機能により、洗濯のたびに自動で適量を投入する。計量・投入の手間が減るうえ、液体洗剤・柔軟剤の置き場所がいらず便利。
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最安価格(税込):

¥174,000

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洗濯機スタイル:洗濯乾燥機 開閉タイプ:上開き 洗濯容量:12kg 乾燥容量:6kg ビートウォッシュ BW-DX120Cのスペック・仕様

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ビートウォッシュ BW-DX120E

ビートウォッシュ BW-DX120E

最安価格(税込): ¥208,000 発売日:2019年 9月21日

洗濯機スタイル:洗濯乾燥機 開閉タイプ:上開き 洗濯容量:12kg 乾燥容量:6kg
 
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ビートウォッシュ BW-DX120C日立

最安価格(税込):¥174,000 (前週比:+2,000円↑) 発売日:2018年11月17日

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デザイン4
使いやすさ2
洗浄力5
静音性5
サイズ3
機能・メニュー4
パネル操作がなぜこんなに古臭い方式のまま?

ある程度使って色々見えてきたので使い勝手を主に再レビューです。

×ちょっとな〜と思う部分。

1.AIモードのありがたみはいまいちわかりません、有効でも無効でも不満は無いですが、
洗浄力が下がりがちな寒い時期に違いが出るかな?
洗剤量は水質によって変わるが、柔軟剤は基本洗濯物量で決まると考えると別途量が表示されないのは・・・矛盾を感じます。

2.タッチパネルは見た目が良いが広いパネルを有効活用できていない。
洗濯機自体が進歩しているのに操作&項目選択方法が古臭い、水量や時間を送り一方でしか操作できない。
パネル操作法が10年以上前と基本変わっていない。
アナログボタンがタッチパネルになっただけ…
タイマーがいまだに時間指定ではなく、〇時間後という設定、しかも順送りで6・7・8・9・・・と回していかないといけない。
長押し操作も多く、説明書引っ張り出さないといけないことも、フラッグシップだよね?

ただ調べると他社も似たり寄ったり…何か理由や縛りがあるのか?

タッチパネルならボタン数増やしてもそれほどコストかからないのでは?
また日が当たっているとき表示がすこぶる見難い。
そうでない時も光が滲んでいる感じで見やすいとは言えず。

場所はいっぱいあるんだからもう少し改善できたのでは?


3.自動投入を使わない時、自動投入以外のものを(漂白剤など)投入時使い勝手が著しく悪い。
洗濯物を入れる>内蓋を閉める>蓋を閉める>主電源を入れる>モード決定>スタート>表示確認>もう一度蓋を開ける>手動投入の蓋を開ける>洗剤等投入>洗剤蓋を閉める。>・・・続く
書くの疲れました。(笑)
自動投入が無しでこのスタイルなら激怒していたかも。(笑)


〇感心した部分
1.基本性能はすこぶる良い、脱水までの時、乾燥まで含めても前の洗濯機より皴が少ない。これはすごく良いです。
毎日洗っている作業着が前より綺麗になっていく…、洗剤は換えていないのに…前の洗濯機が悪かったのか?ちょっと感激です。
生地の目がはっきり見えるようになったような気がします。

2.やっぱり自動投入はすごく楽、この機能なしの洗濯機に戻れない可能性大です。
これのお陰か内蓋の手間が増えたのは気になりません。

3.洗濯槽の手前に操作盤が無いのは取り出しが楽。操作と洗濯物の出し入れ両方を苦なくするデザインはやっぱり難しいのかな?

4.糸くずフィルターはやっぱり使い勝手両行、その割に予備販売品も意外とリーズナブルで助かりそう。

△もうちょっと考えてよ。
1.やっぱり30L比での設定の根拠が分からない。1カップ(65L)分を入れれば設定するべき数値が分かるようなカップなど付属しておいてほしい。柔軟剤は水量で書かれていないことが多いんだよね、メーカーに尋ねろって?、面倒じゃん。(キッパリ)

2.未使用時は湿気を防ぐために蓋は開けっぱなしです。そうすると電源が入っているか切れているか分からないんだよね。
電源のところにもパイロットランプぐらい付けといてほしかった。

3.これだけ大きくなったのにアジャスター脚は一つ、スペーサー厚み違いが一個づつ…
状態によっては説明書見てもパズルです。(笑)

4.洗濯物量のセンサーが微妙?スタートして足すものがあったのに気が付き(水が出る前)停止、
洗濯物を足してもう一度スタート、水量表示がなぜか減る… AIのせい?

総じて
自動で標準設定で使う分にはすごく良いです。

洗濯機としての基本性能もすごくいいです。

自動投入で最新式という感じも存分します。

でも

モード選択だけなんで古い方式のままなのか、
タッチパネルが拭き掃除がしやすいということ以外あまり利点にもつながっていない、
ここが勿体なさすぎます。
新型はアプリ対応?その前に本体での操作をもっと楽にするべきだと個人的には思います。
(ただ繰り返しになります他社も縦型は団栗の背比べ?)

まあ標準モード&自動投入で9割使うようになると思うのでまあ目をつむれるかな?

毛布を洗うのにコインランドリーに行かなくてよくなった、
7Kg>12Kgで洗濯回数が半分になった。
妻の意見でしたが場所は取りますが12Kgにしてよかったとも思います。

冬になればヒーターを活用してさらに良さを感じるような気配もします。

再再レビューありそうです。

比較製品
東芝 > DDインバーター銀河 AW-70DC
パナソニック > NA-FW120V2
洗濯量
4人分
使用時間帯
夜間

参考になった13人(再レビュー後:8人)

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満足度4
デザイン4
使いやすさ2
洗浄力5
静音性5
サイズ3
機能・メニュー4
ボタン操作がなぜこんなに古臭い方式のまま?

ある程度使って色々見えてきたので使い勝手を主に再レビューです。

×ちょっとな〜と思う部分。

1.AIモードのありがたみはいまいちわかりません、有効でも無効でも不満は無いですが、
洗浄力が下がりがちな寒い時期に違いが出るかな?
洗剤量は水質によって変わるが、柔軟剤は基本洗濯物量で決まると考えると別途量が表示されないのは・・・矛盾を感じます。

2.タッチパネルは見た目が良いが広いパネルを有効活用できていない。
洗濯機自体が進歩しているのに操作&項目選択方法が古臭い、水量や時間を送り一方でしか操作できない。
パネル操作法が10年以上前と基本変わっていない。
アナログボタンがタッチパネルになっただけ…
タイマーがいまだに時間指定ではなく、〇時間後という設定、しかも順送りで6・7・8・9・・・と回していかないといけない。
フラッグシップだよね?

ただ調べると他社も似たり寄ったり…何か理由や縛りがあるのか?

タッチパネルならボタン数増やしてもそれほどコストかからないのでは?
また日が当たっているとき表示がすこぶる見難い。
そうでない時も光が滲んでいる感じで見やすいとは言えず。

場所はいっぱいあるんだからもう少し改善できたのでは?


3.自動投入を使わない時、自動投入以外のものを(漂白剤など)投入時使い勝手が著しく悪い。
洗濯物を入れる>内蓋を閉める>蓋を閉める>主電源を入れる>モード決定>スタート>表示確認>もう一度蓋を開ける>手動投入の蓋を開ける>洗剤等投入>洗剤蓋を閉める。>・・・続く
書くの疲れました。(笑)
自動投入が無しでこのスタイルなら激怒していたかも。(笑)


〇感心した部分
1.基本性能はすこぶる良い、脱水までの時、乾燥まで含めても前の洗濯機より皴が少ない。これはすごく良いです。
毎日洗っている作業着が前より綺麗になっていく…、洗剤は換えていないのに…前の洗濯機が悪かったのか?ちょっと感激です。
生地の目がはっきり見えるようになったような気がします。

2.やっぱり自動投入はすごく楽、この機能なしの洗濯機に戻れない可能性大です。
これのお陰か内蓋の手間が増えたのは気になりません。

3.洗濯槽の手前に操作盤が無いのは取り出しが楽。操作と洗濯物の出し入れ両方を苦なくするデザインはやっぱり難しいのかな?

4.糸くずフィルターはやっぱり使い勝手両行、その割に予備販売品も意外とリーズナブルで助かりそう。

△もうちょっと考えてよ。
1.やっぱり30L比での設定の根拠が分からない。1カップ(65L)分を入れれば設定するべき数値が分かるようなカップなど付属しておいてほしい。柔軟剤は水量で書かれていないことが多いんだよね、メーカーに尋ねろって?、面倒じゃん。(キッパリ)

2.未使用時は湿気を防ぐために蓋は開けっぱなしです。そうすると電源が入っているか切れているか分からないんだよね。
電源のところにもパイロットランプぐらい付けといてほしかった。

3.これだけ大きくなったのにアジャスター脚は一つ、スペーサー厚み違いが一個づつ…
状態によっては説明書見てもパズルです。(笑)

4.洗濯物量のセンサーが微妙?スタートして足すものがあったのに気が付き(水が出る前)停止、
洗濯物を足してもう一度スタート、水量表示がなぜか減る… AIのせい?

総じて
自動で標準設定で使う分にはすごく良いです。

洗濯機としての基本性能もすごくいいです。

自動投入で最新式という感じも存分します。

でも

モード選択だけなんで古い方式のままなのか、
タッチパネルが拭き掃除がしやすいということ以外あまり利点にもつながっていない、
ここが勿体なさすぎます。
新型はアプリ対応?その前に本体での操作をもっと楽にするべきだと個人的には思います。
(ただ繰り返しになります他社も縦型は団栗の背比べ?)

まあ標準モード&自動投入で9割使うようになると思うのでまあ目をつむれるかな?

毛布を洗うのにコインランドリーに行かなくてよくなった、
7Kg>12Kgで洗濯回数が半分になった。
妻の意見でしたが場所は取りますが12Kgにしてよかったとも思います。

冬になればヒーターを活用してさらに良さを感じるような気配もします。

再再レビューありそうです。

比較製品
東芝 > DDインバーター銀河 AW-70DC
パナソニック > NA-FW120V2
洗濯量
4人分
使用時間帯
夜間

参考になった1

満足度5
デザイン4
使いやすさ4
洗浄力5
静音性5
サイズ3
機能・メニュー4
自動投入は想像以上に楽

洗剤+柔軟剤タンク

蓋に操作部と表示

大きいけど浅くて使いやすいです。

 

フィルターは使い勝手よし。

やっぱり大きさは感じます。

 

ビートウォッシュBW-DX120C(以降DX120)

地元のケーズデンキにて

配送、設置、処分、5年保証、税込みで¥159,564-で購入

4人家族、2〜3回/日、
使用洗剤:アリエール(ストック終了次第アタックに変更予定)、使用柔軟剤:フレア

入れ替え前使用機種:東芝 AW-70DC 
(2006年製、7kgタイプ・簡易乾燥機のみのモデル)

AW-70は保証期間(1年)内に一度修理(メインユニット)、
少し前から脱水時ゴロゴロとベアリングが駄目になったと思われる音がしていました。

12kgタイプで探していました、
パナも候補にあげたのですが操作部が奥にあるのが妻が嫌と却下に。
(ちなみに妻の身長は約153cmです。)

【デザイン】
外蓋が中折れデザインではないため、上部も広く取っておく必要があります。
閉めるときは蓋の内側にも手がかけられるようになっているので背の低い人にも楽だと思います。

機能の割には表示内容はシンプルだと思います。
信頼性の面でなのかもしれませんが洗濯機はまだ液晶搭載にはならないんですね。

【使いやすさ&洗浄力】
洗剤が自動投入がこの機種の大きなうりだと思います。
12Kgで自動投入はこの機種しかないようです。
洗剤タンクのサイズや位置、メンテナンス性も他社のに比べ使い勝手がよさそうに感じました。

洗剤入れる手間だけでしょ?とも思いましたが、
実際使うと本当にスイッチだけで洗濯が開始できるようになり、
洗剤量量って入れるのって結構面倒だったのだなと…

洗剤が手につかないし、計量も意外とおおざっぱにやってたぐらいだし…

糸くずフィルターがすごく使いやすいです。
これは使い始めて気が付きました。

洗剤&柔軟剤タンクは簡単に外せて、普通に置いた状態で、蓋も大きくも外せるので補充も楽です。

ただ、
洗剤や柔軟剤の投入量の設定が30Lの水に対して○○mlという設定ですが、
柔軟剤などは洗濯品の重さで書かれていたり、
洗剤も1カップ=65リットルを基本に書かれていることが多いのだから、
なぜ65L時の使用量で設定の方が分かりやすかったような…
手動投入表示も1.0は65リットル相当でしょ?
なんでわざわざ基準を変える?

まあ一度設定してしまえば洗剤を変えない限りそうそう再設定の必要ないのですが…

洗浄力は前のでもそれほど不満は感じていませんでしたが、上がったように感じます。

【静音性】
入れ替え前のが五月蠅くなっていたので一際静かに感じます。
洗面所&廊下のドアを開けていても全く気になりません。
洗いと脱水で音の差をあまり感じないぐらいです。

給水と排水の音の方が気になるかも?

【サイズ】
元が7kgだったのもありますが、かなり大きくなりました。
横幅はほとんど変わりませんが、奥行きは20p弱長くなりました。
蓋も中折れタイプではないため、上部も結構場所を確保する必要があります。
洗濯機上の棚を減らす必要がありました。

一枚のガラス板で確かに気持ちがよく掃除しやすそうですが、
中折れタイプでない蓋のメリットが掃除のしやすさ以外は無いとしたら、
中折れで掃除のしやすさを追求出来なかったのかな?とちょっと疑問。

重量が70sあるようでちょっと足元周りの掃除で動かそうなんてことも難しそう。
洗面所が狭くなったのは否定できません。
洗剤自動投入ユニットで手前に伸びたのだと思いますが角だけでももう少し落とせたのでは?
角までぎっしる中身詰まってるのかな?四角い必要ってあるのかな?

【機能・メニュー】
AIが謳い文句になっていますが、
前機のDV120も同様のセンサー等も付いていて、
「eco」センサーシステムにするとコントロールするようですが、

洗浄力重視の場合は無効で洗濯推奨と書かれています。
エコの為のセンサー管理の洗濯から、
落ちが足りない時の延長にも活用して洗濯になったようですが、
初期設定では有効になっていません…

洗濯>乾燥では乾燥時間を自動以外にしてしまうとAI設定が出来なくなります。
もうちょっと融通が利いてくれても良かったかなと。

初期設定の標準洗濯からAI+自動お掃除+温風ほぐし脱水を有効にして基本使用しています。


【総評】
大きさ以外悪い部分は無いと感じます。
フラグシップモデルなので当然?

硬度センサー温度センサーがせっかくついているなら、
洗濯時硬度や水温が見れたら面白いのにとも思いましたが、
付いていても面白がって見ても最初だけでしょうかね?

新しいモデル(DX120E)はドラム式同様にスマホ対応になったようです。
このモデル発表直前に購入したので、翌週もう少し下がりましたが、
気に入ったので価格的にも十分満足しています。
(そもそも価格のタイミングで買ったわけでないです。)

掃除機や電子レンジが日立で多機能感はあってもいまいち使い勝手が良くなかったのですが、
そのイメージで比べると使い勝手は良かったので日立のイメージはよくなりました。

日立のヘルパーさんが店頭でこちらの機種一生懸命説明してくれました。
違う店舗で購入しましたが、これ買ったので許してね。(^^;

ファーストインプレッションレビューです。

再レビューは未定です。

比較製品
東芝 > DDインバーター銀河 AW-70DC
パナソニック > NA-FW120V2
洗濯量
4人分
使用時間帯
夜間

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