カプコン ベルトアクション コレクション [通常版] [Nintendo Switch]
- 1990年代にゲームセンターを席巻した『ファイナルファイト』などカプコンのベルトスクロールアクションを7タイトル収録。
- TVモード、携帯モード、テーブルモードにそれぞれ対応し、ローカル通信プレイやJoy-Conを分け合った最大4人までの共闘も楽しめる。
- 初移植2タイトルを含むすべてのタイトルがオンライン協力プレイに対応しており、日本語版と海外版の2バージョンを切り替えて共闘ができる。
カプコン ベルトアクション コレクション [通常版] [Nintendo Switch]カプコン
最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2018年12月 6日
- 5 0%
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| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| 操作性 |
3.33 | 3.85 | -位 |
| グラフィック |
3.83 | 3.98 | -位 |
| サウンド |
4.58 | 3.99 | -位 |
| 熱中度 |
2.75 | 3.79 | -位 |
| 継続性 |
2.75 | 3.60 | -位 |
| ゲームバランス |
5.00 | 3.62 | -位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
よく投稿するカテゴリ
2022年3月12日 20:54 [1560531-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 操作性 | 5 |
|---|---|
| グラフィック | 3 |
| サウンド | 5 |
| 熱中度 | 4 |
| 継続性 | 4 |
| ゲームバランス | 5 |
【操作性】
キーコンフィグも出来、
連射機能もあり、快適です。
【グラフィック】
流石に古いです、レトロな不インキでも楽しめるフェルターもあり、
昔懐かしの気分で味わえます。
【サウンド】
ファイナルファイト、天地を食らうなど、
燃える音楽が結構あります。
【熱中度】
オンライン協力プレイが出来るのも大きく、
プレイしながら途中参加したりされたり、
【継続性】
色々なゲームがあり、
オフラインなら、
中断セーブも出来るので、
気軽にプレイでき、
何回でも楽しめる作りがGOODです。
但し、やり込み要素が無いのは惜しいところです、
アーケードゲームによくある、
パッと盛り上がって、パッとやめてしまう感じになってしまいがちです。
【ゲームバランス】
悪くないです、かなりバランスいいかと、
ちなみに、無限コンテニュー、
自分でも難易度が替えれますので、致せりつくセリです。
【総評】
ベルトコンベアアクション、
にピンときた紳士は、買ってみると幸せになれるかもしれません。
オンライン協力プレイ、おそわけプレイ、ドックに格納して、大画面でプレイなど、
接待プレイにいかかでしょうか?
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よく投稿するカテゴリ
2019年9月11日 07:04 [1258324-2]
| 満足度 | 1 |
|---|
| 操作性 | 1 |
|---|---|
| グラフィック | 5 |
| サウンド | 4 |
| 熱中度 | 1 |
| 継続性 | 1 |
| ゲームバランス | 無評価 |
【操作性】
プロコンもしくは互換コントローラーのようなまともなボタン配置のコントローラーでプレイする分には問題無いですが、ジョイコンやジョイコングリップでプレイする場合はやはりジョイコンの構造の悪さのせいでやりづらいことこの上ないです。
基本的に自分はジョイコンに関してはボタンやらスティックの配置(+-ボタンの配置が上すぎ、ボタンを詰め込みすぎて操作しづらい(そのせいで誤操作も頻発)など)を含めて全く評価しておりません。
ゲーム側の反応遅延はPS4版同様にありますし、テレビモードでプロコンを持ち出さないと論外の操作性があるため、評価としてはいくらプロコンもしくは互換コントローラーをでのプレイも出来るとは言えカバーしきれません。
むしろ、携帯モードでプレイ出来るのがPS4版に対するアドバンテージ(そして自分はそれを期待して本体を買うのに合わせてダウンロード版を買ったのです…)であるにもかかわらず、携帯モードでプレイするとジョイコンの劣悪な操作性でストレスが溜まる…とここに関しては評価を1以外にしようがありません。
【グラフィック】・【サウンド】
ここは現代のソフトを基準にしてしまうと特にグラフィックは最低レベルの評価になってしまいますが、あくまでレトロゲームのオムニバスソフトであるため原作再現度を重視して評価しています。
しかし、ファイナルファイトはともかく、他の作品に関してはサウンドはちょっと大元の質がファイナルファイトのそれに比べると少し「うーん…」となってしまう(そこまで思い入れが無いというのもあるのかもですが…)のがあるので、少し減点しています。
【熱中度】・【継続性】
くどいようですが、携帯出来るのがPS4版に対してのアドバンテージなのに、携帯モードでの操作性がジョイコンのせいで劣悪なのでプレイしようという意欲が湧きません。
家でプレイするのならば、それこそ普通にプレイしやすいPS4版を起動しますので、はっきり言ってこのゲーム内容云々では無くハードウェア起因の部分で起動することがなくなるため、熱中度も継続性も最低評価とせざるを得ません。
正直、テレビモードの場合はスイッチにしかないソフトをプレイする場合以外はPS4とのマルチのタイトルでは分が悪すぎるのはあるため、なおのことジョイコンの劣悪な操作性が悔やまれるソフトです。
【ゲームバランス】
これに関してはPS4の時同様、自分の腕前の下手さを棚に上げて(流石に操作性に関しては腕前云々以前の話なので…)とやかくいうのも違うので無評価とします。
ただ、良くも悪くもレトロアーケードゲームの集まりなので、どのゲームも難易度は苛烈(バトルサーキットはわりと難易度緩和させようとしているのは分かりますが、それでも…)です。
とは言え、コンティニューは無制限なので、拘らなければ最低限のエンディングは見ることが出来るようになっています。
【総評】
とにもかくにもジョイコンのせいで評価がガクッと下がってしまう作品です。
テレビモードでやるなら、スイッチ自体のスペックもあるので普通にPS4版でプレイした方が快適にプレイ出来ますし、携帯出来るというアドバンテージもジョイコンの操作性が劣悪なのでプレイの意欲を削いでしまう…とPS4を持っていないという人以外がわざわざこちらで買う意味は無いと断言出来るレベルです。
PS4が無いという上で購入するのであればテレビモードでプロコンやその互換コントローラーでプレイする分には(PS4版ほどの快適さは無いとはいえ)普通にプレイが出来ますので。
携帯出来る強みがあるというよりも、PS4とのマルチだと携帯出来る点が無ければ圧倒的にPS4版を買った方が快適にプレイ出来る(一部の露骨にスイッチをリードプラットフォームにしているタイトルを除く)ため、やはり携帯出来る強みを自ら潰しにかかるジョイコンの劣悪なボタン配置、操作性がつくづく悔やまれるというか、「どうしてこうなった…」と言わざるを得ない点が残念です。
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