JUDGE EYES:死神の遺言 [PS4]
- 東京・神室町を舞台に、おぞましい犯罪や陰謀と闘う新たなヒーロー・八神隆之(木村拓哉が熱演)の活躍が描かれるリーガルサスペンスアクション。
- 八神が巻き込まれていく連続猟奇殺人事件の調査では、多彩な「調査アクション」を駆使して、謎を解き明かしていく必要がある。
- 「バトルアクション」では、集団を圧倒できる「円舞」と、タイマンを有利に進められる「一閃」の2つの戦い方が切り替えられる。
最安価格(税込):¥2,400
(前週比:+400円↑
)
発売日:2018年12月13日
- 2 0%
- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| 操作性 |
3.79 | 3.80 | -位 |
| グラフィック |
3.81 | 4.04 | -位 |
| サウンド |
3.44 | 3.91 | -位 |
| 熱中度 |
4.19 | 3.73 | -位 |
| 継続性 |
3.33 | 3.47 | -位 |
| ゲームバランス |
3.50 | 3.57 | -位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
よく投稿するカテゴリ
2023年3月31日 07:13 [1697661-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 操作性 | 5 |
|---|---|
| グラフィック | 3 |
| サウンド | 4 |
| 熱中度 | 5 |
| 継続性 | 4 |
| ゲームバランス | 3 |
【グラフィック】
PS4では普通かな、表情がぎこちないのが欠点。
【サウンド】
印象に残らず。
【熱中度】
キャラクターとシナリオが良かったので引き込まれました
【総評】
ピエール滝版をPS4proでプレイしました。
同じスタッフの龍が如くシリーズがマンネリでしたが、こちらは全て新キャラクターなので新鮮でした。
戦闘は派手でシナリオも良かったですが、ミニゲームと移動が面倒な時もありました。
トロフィーコンプで麻雀等があるのは苦痛かな・・
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プロフィール1996年より某玩具会社のゲーム部門に所属し、コンシューマゲームのディレクション、企画、シナリオ・クイズ・マップ・スクリプト作成などをこなすが、ゲーム関係の仕事を幅広くしたくなり、2007年に独立。
1万本以上のゲームソフトを所有す…続きを読む
2021年6月21日 13:00 [1464704-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 操作性 | 5 |
|---|---|
| グラフィック | 4 |
| サウンド | 5 |
| 熱中度 | 4 |
| 継続性 | 5 |
| ゲームバランス | 5 |
※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。
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|---|---|---|
パッケージ表面 |
パッケージ中身 |
【概要】
・元弁護士で探偵の八神隆之が、連続殺人事件の周辺捜査をきっかけに、運命を変える闇に挑むリーガルサスペンスアクションゲーム。
・操作方法(移動シーン)
左スティック 移動
右スティック カメラ操作
○ボタン 項目決定・アクション
×ボタン キャンセル
×ボタン+左スティック 走る
L2ボタン カメラリセット
L3ボタン 主観視点モードのON/OFF
R3ボタン ミニマップの拡大/縮小
方向キー 項目の選択・ショートカット
OPTIONSボタン ポーズメニューを開く
タッチパッドボタン マップ表示のON/OFF
・操作方法(バトルシーン)
左スティック 歩く・走る
右スティック カメラ操作
○ボタン 敵を掴む・武器を拾う・投げる
R1ボタン+×ボタン 回避
△ボタン 強攻撃・EXアクション
□ボタン 弱攻撃
L1ボタン ガード
R1ボタン 構える・敵に狙いを定める
L2ボタン カメラリセット・EXアクション封印
L3ボタン 挑発・武器を落とす
R3ボタン ミニマップの拡大/縮小
方向キー上左右 ショートカット
方向キー下 フィジカルスイッチ
OPTIONSボタン ポーズメニューを開く
タッチパッドボタン マップ表示のON/OFF
・タイトルメニューから選べる項目は6種類。
「NEW GAME」最初からゲームを始める
「LOAD」セーブデータから再開する
「PREMIUM ADVENTURE」神室町を自由に探索する
「2P MATCH MINI GAME」3つのミニゲームの対戦
「SETTING」各種設定
「MOVIE MUSEUM」開放済のイベントシーンの鑑賞
【評価】
・『龍が如く』シリーズのシステムや開発手法を用いて、違ったストーリーを描くという試みが、一番わかりやすい形で提示されているゲーム。『龍が如く』シリーズでも、最近は芸能人の起用が著しく、『龍が如く4』では成宮寛貴がプレイヤーの操作する主要キャラクターの一人として起用されることがあったが、今作ではほぼ木村拓哉のみを操作するゲームになっている。それゆえに、キャラクターの表情や発言に、キムタクという人物を想像することができ、良くも悪くもビジュアルにプレイヤーのイメージが補完される。
・『龍が如く』シリーズの6作目までのアクション系のシステムを使いつつ、探偵ならではの尾行や捜査系の要素が入ることで、『龍が如く』とはちょっと違ったゲームをしっかりと提示できている。『龍が如く』シリーズをプレイしたことがある人ならば、ゲーム全体のボリュームを把握したうえで、同じノリでプレイを楽しめる。しかし、謎解き的なストーリーがあるせいで、中盤の章以降はバトル部分が邪魔になっていき、バトル部分で盛り上げようという作りが強引に見えてしまう問題がある。
・芸能人を起用しているとはいえ、表情によっては不自然に見えてしまうような顔がたまにある。それでも、芸能人が紛れ込んでいることで、芸能人をモデルにしていないキャラクターも何となく俳優さんが元キャラなのではないかと思うことができ、全体的にキャラクターのモデルが底上げされているように感じる。
・木村拓哉のセリフに、物まねで多用されているセリフをしゃべらせるなど、全体的にキムタクいじりが多目のように感じた。変装やミニゲームでプレイヤー自身がキムタクをいじることもでき、いい意味で全国民がキムタクをおもちゃにできるゲーム。
・ピエール瀧氏が問題を起こしたため、後の廉価版ではピエール瀧氏の登場シーンが全て差し替えられているため、ピエール瀧氏の活躍を見ることができるのはこのバージョンのみ。その意味では、通常版と廉価版では圧倒的にバリューが変わってしまう作品になっている。
・一部のイベントを除けば、次に発生するメインストーリー絡みのイベントがどこで発生するかわかるようになっていて、ゲームをサクサクと進めることができる。その一方で、サブ的なイベントをやり込むこともできる。ただし、サブのイベントを発生させつつ、そのイベントを行わないでメインのストーリーを進めていると、ついうっかり特定の場所に入ってしまったせいでサブのイベントが強制的に発生してしまい、とても緊迫しているシーンだったはずなのに、サブの尾行イベントをこなさなくては先に進めないのは勘弁してほしかった。
【まとめ】
・キムタクのことを好きか嫌いかに関係なく、全編キムタクを楽しめるゲーム。ピエール瀧の出演部分が気になるかどうかで通常版か廉価版か、探すターゲットを変えましょう。現状であれば、2回目の廉価版が圧倒的にリーズナブルです。
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それぞれ原作を理解していないと、ストーリー的に置いて行かれる
(プレイステーション4(PS4) ソフト > SDガンダム ジージェネレーション クロスレイズ [通常版] [PS4])
4
酒缶 さん
(プレイステーション4(PS4) ソフト)
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