『B&W 606 MB + PM12 + SA12 新品購入した !!!』 Bowers & Wilkins 606/MB [マット・ブラック ペア] londonsukisukiさんのレビュー・評価

2018年 9月 発売

606/MB [マット・ブラック ペア]

  • 旗艦の「800 Series Diamond」で最初に採用された「Continuumコーン」を搭載した、ブックシェルフ/スタンドマウント・スピーカー。
  • 「Continuumコーンテクノロジー」を採用し、正確なサウンド・スケープをつくり出し、本来のままの音楽を楽しむことができる。
  • グリルペグを取り外し、マグネットで置き換え、ポートはリアキャビネットに装備されている。
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販売本数:2本1組 タイプ:ステレオ 形状:ブックシェルフ型 再生周波数帯域:40Hz〜33kHz インピーダンス:8Ω 606/MB [マット・ブラック ペア]のスペック・仕様

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606/MB [マット・ブラック ペア]Bowers & Wilkins

最安価格(税込):¥88,451 (前週比:±0 ) 発売日:2018年 9月

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B&W 606 MB + PM12 + SA12 新品購入した !!!

◆チャイコフスキー交響曲第六番第一楽章が始まり 約9分33秒位 後に→ 無音から突然大音響の瞬間の立ち上がり → 凄まじい再現力・再生力・このシステムの底力 と 高い能力を 目の当たりにした !!! カラヤン と ベルリンフィル の 悲愴 を 聴くべし !!!
■私自身 人生で 7台目のSP、B&W の SP は 人生 2台目。 過去に ケブラー・コーン の 黄色い CM5S2 も新品購入愛用した。
■『 最新の B&W コンテイニュアム・コーン 』 に対する 興味関心が 日増しに強くなり、 『 最新の マランツ PM12 + SA12 』も 新品購入し、 B&W 606 MB を 駆動中。

【デザイン】 この Matte Black → 所謂 艶消し黒 が 大変気に入り 購入。 最新の B&W コンテイニュアム・コーン の シルバー色 とも 相性が 良い。 『 サランネット部分で、グリル・ペグが無くなり、マグネット(磁石)で サランネット・カバーを本体に 留められるようになった、 超楽だし、見た目 凄く スッキリ 』。

【高音の音質】 凄く高音の質感・透明感が良い。 ピアノの甘美な高音再生表現力にも優れ、女性ヴォーカルの最高音部の表現力にも 長けている。今となっては 黄色い ケブラー・コーンは 音的に少し膜がかかっていたようにも 思う。

【中音の音質】 男性ヴォーカルも 女性ヴォーカルも まあ ソースにもよるが、中音の音質は 今まで愛用していた 黄色いケブラー・コーンからの再生音よりも 今回の 最新の B&W コンテイニュアム・コーンからの 再生音の方が とても 優れていると 感じる。

【低音の音質】 ピアノ低音打鍵音や その響き が 凄く良いし、リアル。 オーケストラの低音管弦楽奏部分の再生音表現力が 凄く良い。 感動もの。

【サイズ】 今回 この B&W 606 MB の質感・色合いに 合わせて → SP スタンド  『 KRIPTON SD−1 』 を選んだ。 同じ マット・ブラック の 艶消し黒。 606 は サイズ的にも 私的には 凄く 扱い易い。 16.5cm ウーハー 良いよ。

【総評】
■『 最新の B&W コンテイニュアム・コーン 』への 憧れや その 音質・音感への 興味関心度合いが 日増しに ドンドン増していき、今回 新品購入。
合わせた AMP と CDP は 、同じく 『 最新の マランツ製品である  PM12 + SA12 』 を選択。
もともと 相性の良い 『 B&W + マランツ 』 →自身の耳に飛び込んでくる 鮮度の良い 高解像度の 音数の多い 切れが良い 弾力も合わせ持つ CD や SACD からの 再生音を 聴いてると 充分 満足の行く 機種更改となった。
●ベートーベン ピアノ・ソナタ 『 悲愴 ・ 月光 ・ 熱情 』 のCDを再生、 横浜みなとみらい大ホールにて 清水和音さんの ピアノ・リサイタル ベートーヴェン 『 悲愴 ・ 月光 ・ 熱情 ・ ワルトシュタイン 』 を スタインウェイ で 聴いたけど、 その時の 所謂 『 生音 』 と 聴き比べても 、 CDからの 再生音は 『 リアル 』 だ。 質感良好、 高音の余韻や 低音打鍵の響き加減 等々 凄く良い。
●ラフマニノフ ピアノ協奏曲第二番 & 第三番 の CDを再生、 サントリーホールにて ゲルギエフ指揮 デニスマツーエフのピアノ と マリインスキー管弦楽団での ラフマニノフ ピアノ協奏曲第一番から第四番まで 聴いたが、 その時の 所謂 『 生音 』 と 聴き比べても、 CD からの 再生音は 『 広大で 荒涼な ロシアの 地域性を 垣間見るような 雄大でありながらも、時にはどこか繊細で 、また 時に 激しくも オーケストラの ハーモニー感も 素晴らしいし、 この マランツの 最新の PM12 + SA12 から 紡ぎ出された信号を これまた 最新の B&W コンテイニュアム・コーンが 切れ良く、 感度良く、 高解像度で 放出される 音数の 多さ や 広い空間再現力であるとか、 オーケストラから繰り出される音の 『 階層奥行感 』 なんかは これ 半端なく 凄く 良い音が 耳に飛び込んで来るから 感心したし、 大感動だ。
◆チャイコフスキー交響曲第六番は サントリーホールで モスクワ・フィル (ユーリ・シモノフ指揮)、 同じく サントリーホールで ロシア国立交響楽団 (ヴァレリー・ポリャンスキー指揮) を 『 生音 』聴いが、 CD再生ならば カラヤン & ベルリン・フィルだよね、 ウイーン・フィルのは いまいち、 で 綺麗すぎる、 カラヤンは7回も悲愴録音してるが、大曲で7回も録音しているのはカラヤンでは悲愴以外無い、 このチャイコらしい 激しいド迫力の低音管弦楽奏部分であるとか、激しいうねり や うめき 、陰陽表現 並びに グランカッサ等々 素晴らしい再現力・表現力 を してくれた、 大感動もの。
●KEIKO HEART さんの JAZZ CD 『 BOTH FACES 』を再生してみた、実は KEIKO HEARTさんの JAZZ LIVEを 生で鑑賞した小生であるが、 この BOTH FACES の JAZZ CD を再生したら、ヴォーカルは勿論、ドラムや ピアノ、 トランペット 等々の リズム・セッションが 凄く 臨場感があって 声にハリもあるし、声量もあり、艶もあり、各楽器の あの JAZZ特有の 緊迫感や 競演・空気感 を 生々しく感じられて 次々と 押し寄せる 『 ピュア で ジェニュイン な 音場感 、鮮度の高い 凄い良い 音粒 を 感じた 』。

使用目的
クラシック・オペラ
ジャズ
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8〜11畳

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B&W 606 MB + PM12 + SA12 新品購入した !!!

◆チャイコフスキー交響曲第六番第一楽章が始まり 約9分33秒位 後に→ 無音から突然大音響の瞬間の立ち上がり → 凄まじい再現力・再生力・このシステムの底力 と 高い能力を 目の当たりにした !!! カラヤン と ベルリンフィル の 悲愴 を 聴くべし !!!
■私自身 人生で 7台目のSP、B&W の SP は 人生 2台目。 過去に ケブラー・コーン の 黄色い CM5S2 も新品購入愛用した。
■『 最新の B&W コンテイニュアム・コーン 』 に対する 興味関心が 日増しに強くなり、 『 最新の マランツ PM12 + SA12 』も 新品購入し、 B&W 606 MB を 駆動中。

【デザイン】 この Matte Black → 所謂 艶消し黒 が 大変気に入り 購入。 最新の B&W コンテイニュアム・コーン の シルバー色 とも 相性が 良い。 『 サランネット部分で、グリル・ペグが無くなり、マグネット(磁石)で サランネット・カバーを本体に 留められるようになった、 超楽だし、見た目 凄く スッキリ 』。

【高音の音質】 凄く高音の質感・透明感が良い。 ピアノの甘美な高音再生表現力にも優れ、女性ヴォーカルの最高音部の表現力にも 長けている。今となっては 黄色い ケブラー・コーンは 音的に少し膜がかかっていたようにも 思う。

【中音の音質】 男性ヴォーカルも 女性ヴォーカルも まあ ソースにもよるが、中音の音質は 今まで愛用していた 黄色いケブラー・コーンからの再生音よりも 今回の 最新の B&W コンテイニュアム・コーンからの 再生音の方が とても 優れていると 感じる。

【低音の音質】 ピアノ低音打鍵音や その響き が 凄く良いし、リアル。 オーケストラの低音管弦楽奏部分の再生音表現力が 凄く良い。 感動ものだ!!!

【サイズ】 今回 この B&W 606 MB の質感・色合いに 合わせて → SP スタンド  『 KRIPTON SD−1 』 を選んだ。 同じ マット・ブラック の 艶消し黒 、 サイズ的にも 合って居り、私的には 凄く 扱い易い。

【総評】
■『 最新の B&W コンテイニュアム・コーン 』への 憧れや その 音質・音感への 興味関心度合いが 日増しに ドンドン増していき、今回 新品購入。
合わせた AMP と CDP は 、同じく 『 最新の マランツ製品である  PM12 + SA12 』 を選択。
もともと 相性の良い 『 B&W + マランツ 』 →自身の耳に飛び込んでくる 鮮度の良い 高解像度の 音数の多い 切れが良い 弾力も合わせ持つ CD や SACD からの 再生音を 聴いてると 充分 満足の行く 機種更改となった。
●ベートーベン ピアノ・ソナタ 『 悲愴 ・ 月光 ・ 熱情 』 のCDを再生、 横浜みなとみらい大ホールにて 清水和音さんの ピアノ・リサイタル ベートーヴェン 『 悲愴 ・ 月光 ・ 熱情 ・ ワルトシュタイン 』 を スタインウェイ で 聴いたけど、 その時の 所謂 『 生音 』 と 聴き比べても 、 CDからの 再生音は 『 リアル 』 だよね。 質感良好、 高音の余韻や 低音打鍵の響き加減 等々 凄く良い。
●ラフマニノフ ピアノ協奏曲第二番 & 第三番 の CDを再生、 サントリーホールにて ゲルギエフ指揮 デニスマツーエフのピアノ と マリインスキー管弦楽団での ラフマニノフ ピアノ協奏曲第一番から第四番まで 聴いたが、 その時の 所謂 『 生音 』 と 聴き比べても、 CD からの 再生音は 『 広大で 荒涼な ロシアの 地域性を 垣間見るような 雄大でありながらも、時にはどこか繊細で 、また 時に 激しくも オーケストラの ハーモニー感も 素晴らしいし、 この マランツの 最新の PM12 + SA12 から 紡ぎ出された信号を これまた 最新の B&W コンテイニュアム・コーンが 切れ良く、 感度良く、 高解像度で 放出される 音数の 多さ や 広い空間再現力であるとか、 オーケストラから繰り出される音の 『 階層奥行感 』 なんかは これ 半端なく 凄く 良い音が 耳に飛び込んで来るから 感心したし、 大感動だ。
◆チャイコフスキー交響曲第六番は サントリーホールで モスクワ・フィル (ユーリ・シモノフ指揮)、 同じく サントリーホールで ロシア国立交響楽団 (ヴァレリー・ポリャンスキー指揮) を 『 生音 』聴いが、 CD再生ならば カラヤン & ベルリン・フィルだよね、 ウイーン・フィルのは いまいち、 で 綺麗すぎる、 カラヤンは7回も悲愴録音してるが、大曲で7回も録音しているのはカラヤンでは悲愴以外無い、 このチャイコらしい 激しいド迫力の低音管弦楽器奏部分であるとか、激しいうねり や うめき 、陰陽表現 並びに グランカッサ等々 素晴らしい再現力・表現力 を してくれた!!! 大感動もの !!!
●KEIKO HEART さんの JAZZ CD 『 BOTH FACES 』を再生してみた、実は KEIKO HEARTさんの JAZZ LIVEを 生で鑑賞した小生であるが、 この BOTH BACES の JAZZ CD を再生したら、ヴォーカルは勿論、ドラムや ピアノ、 トランペット 等々の リズム・セッションが 凄く 臨場感があって 声にハリもあるし、声量もあり、艶もあり、各楽器の あの JAZZ特有の 緊迫感や 競演・空気感 を 生々しく感じられて 次々と 押し寄せる 『 ピュア で ジェニュイン な 音場感 、鮮度の高い 凄い良い 音粒 を 感じた 』。

使用目的
クラシック・オペラ
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8〜11畳

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高音の音質5
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B&W 606 MB + PM12 + SA12 新品購入した !!!

渋い Matte Black の 艶消しブラック 606 を 選びました!!!

同じ 艶消しブラック の KRIPTON SD−1 上に 搭載した

素晴らしい 再生能力の コンテイニウム・コーン 大感動中!!!

艶消し黒 の 本体 と B&W の ロゴ が とても気に入りました

高音透明感凄い 、低音再現力の俊逸さ 、中高音とのバランス最高

B&W 606 MB + PM12 + SA12  新品購入した!!!

◆チャイコフスキー交響曲第六番第一楽章始まり 約9分33秒位 → 無音から突然大音響の瞬間の立ち上がり → 凄まじい再現力・再生力・このシステムの底力 と 高い能力を 目の当たりにしたよ !!! カラヤン と ベルリンフィル を 聴くべし !!!

■B&W の SP は 人生 2台目です。 過去に ケブラー・コーン の 黄色い CM5S2 も新品購入愛用した。

■最新の B&W コンテイニウム・コーン に対する 興味関心が 日増しに強くなり、 最新の マランツ PM12 + SA12 も 新品購入して、 B&W 606 MB を 駆動させて 楽しんでます!!!

【デザイン】 この Matte Black → 所謂 艶消しブラック が 大変気に入り 購入したもの。 最新の B&W コンテイニウム・コーン の シルバー色 とも 相性が 良いですよね。 うーん、 渋い。 『 サランネット部分で、グリル・ペグが無くなり、マグネット(磁石)で サランネット・カバーを本体に 留められるようになったから、 超楽だし、見た目 凄く スッキリしたよね 』。

【高音の音質】 いやー、凄く高音の質感良いですね。 ピアノの甘美な高音再生表現力にも優れていますね。 女性ヴォーカルの最高音部の表現力にも 長けていると感じます。 透明感が凄く良いですね。 今となっては 黄色い ケブラー・コーンは 少し 膜がかかっていたようにも 思えます。 いかに 最新の B&W コンテイニウム・コーン の 高音再生力が 優れているか 聴き比べれば 御理解頂けると感じています。

【中音の音質】 男性ヴォーカルも 女性ヴォーカリも まあ ソースにもよりますが、 それでも 今まで 聴きなれた愛聴ソフトを 幾つも 再生しまして 楽しんでいますが、 中音の音質は 今まで愛用していた 黄色いケブラー・コーンからの再生音よりも 今回の 最新の B&W コンテイニウム・コーンからの 再生音の方が とても 優れていると 感じるのは 私だけ ? でしょうか ??

【低音の音質】 ピアノ低音打鍵音や その響き が 凄く良いし、リアル。 オーケストラの低音管弦楽奏部分の再生音表現力が 凄く良いですね。 感動ものでした!!!

【サイズ】 今回 この B&W 606 MB の質感・色合いに 合わせまして → SP スタンド として 『 KRIPTON SD−1 』 を選んでみました。 同じ マット・ブラック の 艶消し黒 ですし、 サイズ的にも 合っていました。 この B&W 606 の 大きさは 私的には 凄く 扱い易い 大きさで あると思います。

【総評】
■最新の B&W コンテイニウム・コーン への 憧れや その 音質・音感への 興味関心度合いが ドンドン増していきまして、今回 新品購入しました。

合わせた AMP と CDP は 、同じく 最新の マランツ製品であります 『 PM12 + SA12 』 でした。

もともと 相性の良い 『 B&W + マランツ 』 ですが、 今回私が 新品購入しました → 

『 B&W 606 MB + PM12 + SA12 の組み合わせから 自身の耳に飛び込んでくる 鮮度の良い 高解像度の 音数の多い 切れが良い 弾力も合わせ持つ CD や SACD からの 再生音を 聴いて居りますと 充分 満足の行く 機種更改でした 』 !!!!!!!!!!!!!!

●ベートーベン ピアノ・ソナタ 『 悲愴 ・ 月光 ・ 熱情 』 のCDを再生、 横浜みなとみらい大ホールにて 清水和音さんの ピアノ・リサイタル ベートーヴェン 『 悲愴 ・ 月光 ・ 熱情 ・ ワルトシュタイン 』 を スタインウェイ で 聴いたけど、 その時の 所謂 『 生音 』 と 聴き比べても 、 CDからの 再生音は 『 リアル 』 だよね。 質感良好、 高音の余韻や 低音打鍵の響き加減 等々 凄く良いよ。

●ラフマニノフ ピアノ協奏曲第二番 & 第三番 の CDを再生、 サントリーホールにて ゲルギエフ指揮 デニスマツーエフのピアノ と マリインスキー管弦楽団での ラフマニノフ ピアノ協奏曲第一番から第四番まで 聴いたけど、 その時の 所謂 『 生音 』 と 聴き比べても、 CD からの 再生音は 『 広大で 荒涼な ロシアの 地域性を 垣間見るような 雄大でありながらも、時にはどこか繊細で 、また 時に 激しくも オーケストラの ハーモニー感も 素晴らしいし、 この マランツの 最新の PM12 + SA12 から 紡ぎ出された信号を これまた 最新の B&W コンテイニウム・コーンが 切れ良く、 感度良く、 高解像度で 放出される 音数の 多さ や 広い空間再現力であるとか、 オーケストラから繰り出される音の 『 階層感 』 なんかは これ 半端なく 凄く 良い音が 耳に飛び込んで来るから 感心したし、 大感動だよ。

◆チャイコフスキー交響曲第六番は サントリーホールで モスクワ・フィル (ユーリ・シモノフ指揮)、 同じく サントリーホールで ロシア国立交響楽団 (ヴァレリー・ポリャンスキー指揮) を 生音聴いてるけど、 CD再生ならば カラヤン & ベルリン・フィルだよね、 ウイーン・フィルのは いまいち、 で、 カラヤンは7回悲愴録音してるが、大曲で7回も録音しているのはカラヤンでは悲愴以外無い、 このチャイコらしい 激しいド迫力の低音管弦楽器奏部分であるとか、激しいうねり や うめき 、グランカッサ等々 B&W コンテイニウム・コーン は 素晴らしい再現力・表現力 を してくれた!!! 大感動もの !!!

使用目的
クラシック・オペラ
ジャズ
ロック
設置場所
その他
広さ
8〜11畳

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満足度5
デザイン5
高音の音質5
中音の音質5
低音の音質5
サイズ5
B&W 606 MB + PM12 + SA12 新品購入した !!!

艶消しブラック の 606 を 選びました お値段も手頃でした

同じ艶消しブラックの KRIPTON SD−1に 搭載しました

最新の B&W コンテイニウム・コーン 高性能ですね

非常に 透明感高い 高音 を 奏でます

Matte Black と B&W ロゴの色 気に入りました

オーケストレーション の 音数や階層感 を 描き分けますね、奥行感表現凄いです

■B&W の SP は 人生 2台目です。 過去に ケブラー・コーン の 黄色い CM5S2 も新品購入愛用した。

■最新の B&W コンテイニウム・コーン に対する 興味関心が 日増しに強くなり、 最新の マランツ PM12 + SA12 も 新品購入して、 B&W 606 MB を 駆動させて 楽しんでます!!!

【デザイン】 この Matte Black → 所謂 艶消しブラック が 大変気に入り 購入したもの。 最新の B&W コンテイニウム・コーン の シルバー色 とも 相性が 良いですよね。 うーん、 渋い。『 磁石で カバーが 留められるようになりました!!!』。

【高音の音質】 いやー、凄く高音の質感良いですね。 ピアノの甘美な高音再生表現力にも優れていますね。 女性ヴォーカルの最高音部の表現力にも 長けていると感じます。 透明感が凄く良いですね。 今となっては 黄色い ケブラー・コーンは 少し 膜がかかっていたようにも 思えます。 いかに 最新の B&W コンテイニウム・コーン の 高音再生力が 優れているか 聴き比べれば 御理解頂けると感じています。

【中音の音質】 男性ヴォーカルも 女性ヴォーカリも まあ ソースにもよりますが、 それでも 今まで 聴きなれた愛聴ソフトを 幾つも 再生しまして 楽しんでいますが、 中音の音質は 今まで愛用していた 黄色いケブラー・コーンからの再生音よりも 今回の 最新の B&W コンテイニウム・コーンからの 再生音の方が とても 優れていると 感じるのは 私だけ ? でしょうか ??

【低音の音質】 ピアノ低音打鍵音や その響き が 凄く良いし、リアル。 オーケストラの低音管弦楽奏部分の再生音表現力が 凄く良いですね。 感動ものでした!!!

【サイズ】 今回 この B&W 606 MB の質感・色合いに 合わせまして → SP スタンド として 『 KRIPTON SD−1 』 を選んでみました。 同じ マット・ブラック の 艶消し黒 ですし、 サイズ的にも 合っていました。 この B&W 606 の 大きさは 私的には 凄く 扱い易い 大きさで あると思います。

【総評】
■最新の B&W コンテイニウム・コーン への 憧れや その 音質・音感への 興味関心度合いが ドンドン増していきまして、今回 新品購入しました。

合わせた AMP と CDP は 、同じく 最新の マランツ製品であります 『 PM12 + SA12 』 でした。

もともと 相性の良い 『 B&W + マランツ 』 ですが、 今回私が 新品購入しました → 

『 B&W 606 MB + PM12 + SA12 の組み合わせから 自身の耳に飛び込んでくる 鮮度の良い 高解像度の 音数の多い 切れが良い 弾力も合わせ持つ CD や SACD からの 再生音を 聴いて居りますと 充分 満足の行く 機種更改でした 』 !!!!!!!!!!!!!!

●ベートーベン ピアノ・ソナタ 『 悲愴 ・ 月光 ・ 熱情 』 のCDを再生、 横浜みなとみらい大ホールにて 清水和音さんの ピアノ・リサイタル ベートーヴェン 『 悲愴 ・ 月光 ・ 熱情 ・ ワルトシュタイン 』 を スタインウェイ で 聴いたけど、 その時の 所謂 『 生音 』 と 聴き比べても 、 CDからの 再生音は 『 リアル 』 だよね。 質感良好、 高音の余韻や 低音打鍵の響き加減 等々 凄く良いよ。

●ラフマニノフ ピアノ協奏曲第二番 & 第三番 の CDを再生、 サントリーホールにて ゲルギエフ指揮 デニスマツーエフのピアノ と マリインスキー管弦楽団での ラフマニノフ ピアノ協奏曲第一番から第四番まで 聴いたけど、 その時の 所謂 『 生音 』 と 聴き比べても、 CD からの 再生音は 『 広大で 荒涼な ロシアの 地域性を 垣間見るような 雄大でありながらも、時にはどこか繊細で 、また 時に 激しくも オーケストラの ハーモニー感も 素晴らしいし、 この マランツの 最新の PM12 + SA12 から 紡ぎ出された信号を これまた 最新の B&W コンテイニウム・コーンが 切れ良く、 感度良く、 高解像度で 放出される 音数の 多さ や 広い空間再現力であるとか、 オーケストラから繰り出される音の 『 階層感 』 なんかは これ 半端なく 凄く 良い音が 耳に飛び込んで来るから 感心したし、 大感動だよ。

使用目的
クラシック・オペラ
ジャズ
ロック
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その他
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満足度5
デザイン5
高音の音質5
中音の音質5
低音の音質5
サイズ5
B&W 606 MB + PM12 + SA12 新品購入した !!!

Matte Black の 606 を 選びました

B&W コンテイニウム・コーン 高性能 ですね

所謂 艶消しブラック が 渋くて 気に入りました

同じ 艶消し黒の KRIPTON SD−1 を 合わせました

素晴らしい 解像度 、歯切れの良さ ですね

音数が多く 空間再現力にも 優れていますね

■B&W の SP は 人生 2台目です。 過去に ケブラー・コーン の 黄色い CM5S2 も新品購入愛用した。

■最新の B&W コンテイニウム・コーン に対する 興味関心が 日増しに強くなり、 最新の マランツ PM12 + SA12 も 新品購入して、 B&W 606 MB を 駆動させて 楽しんでます!!!


【デザイン】 この Matte Black → 所謂 艶消しブラック が 大変気に入り 購入したもの。 最新の B&W コンテイニウム・コーン の シルバー色 とも 相性が 良いですよね。 うーん、 渋い。

【高音の音質】 いやー、凄く高音の質感良いですね。 ピアノの甘美な高音再生表現力にも優れていますね。 女性ヴォーカルの最高音部の表現力にも 長けていると感じます。 透明感が凄く良いですね。 今となっては 黄色い ケブラー・コーンは 少し 膜がかかっていたようにも 思えます。 いかに 最新の B&W コンテイニウム・コーン の 高音再生力が 優れているか 聴き比べれば 御理解頂けると感じています。

【中音の音質】 男性ヴォーカルも 女性ヴォーカリも まあ ソースにもよりますが、 それでも 今まで 聴きなれた愛聴ソフトを 幾つも 再生しまして 楽しんでいますが、 中音の音質は 今まで愛用していた 黄色いケブラー・コーンからの再生音よりも 今回の 最新の B&W コンテイニウム・コーンからの 再生音の方が とても 優れていると 感じるのは 私だけ ? でしょうか ??

【低音の音質】 ピアノ低音打鍵音や その響き が 凄く良いし、リアル。 オーケストラの低音管弦楽奏部分の再生音表現力が 凄く良いですね。 感動ものでした!!!

【サイズ】 今回 この B&W 606 MB の質感・色合いに 合わせまして → SP スタンド として 『 KRIPTON SD−1 』 を選んでみました。 同じ マット・ブラック の 艶消し黒 ですし、 サイズ的にも 合っていました。 この B&W 606 の 大きさは 私的には 凄く 扱い易い 大きさで あると思います。

【総評】

■最新の B&W コンテイニウム・コーン への 憧れや その 音質・音感への 興味関心度合いが ドンドン増していきまして、今回 新品購入しました。

合わせた AMP と CDP は 、同じく 最新の マランツ製品であります 『 PM12 + SA12 』 でした。

もともと 相性の良い 『 B&W + マランツ 』 ですが、 今回私が 新品購入しました → 

『 B&W 606 MB + PM12 + SA12 の組み合わせから 自身の耳に飛び込んでくる 鮮度の良い 高解像度の 音数の多い 切れが良い 弾力も合わせ持つ CD や SACD からの 再生音を 聴いて居りますと 充分 満足の行く 機種更改でした 』 !!!!!!!!!!!!!!

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クラシック・オペラ
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5年ぶりのB&W  5 2020年7月8日 21:43
思い切って買いました  5 2019年11月10日 19:02
買ってしまった。(^^;  5 2019年10月14日 11:10
視聴して即購入しました  5 2019年5月7日 16:45
B&W 606 MB + PM12 + SA12 新品購入した !!!  5 2019年4月27日 21:09

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