『いわゆる今風の音』 SONY MDR-Z7M2 Bigshooterさんのレビュー・評価

2018年10月 6日 発売

MDR-Z7M2

  • 大口径70mm振動板により、生演奏を聴いているような自然な響きを再生するヘッドホン。ドームを大型化、形状を最適化し、中低音域の表現がクリアに。
  • フィボナッチパターングリルの採用により、ハイレゾ音源の忠実な再生を実現。重低音のリズムを正確に再現する「ビートレスポンスコントロール」機能を搭載。
  • 着脱式ケーブルでバランス接続にも対応し、さまざまな機器と接続して高音質を楽しめる直径4.4mmバランス標準プラグを採用。
MDR-Z7M2 製品画像

拡大

最安価格(税込):

¥66,366

(前週比:+660円↑) 価格推移グラフ

クレカ支払い
最安価格(税込):

¥66,366

Qoo10 EVENT

お届け先の選択

送料込みの価格を表示します

お届け先地域

価格帯:¥66,366〜¥85,313 (36店舗) メーカー希望小売価格:オープン

店頭参考価格帯:¥71,000 〜 ¥82,300 (全国40店舗)最寄りのショップ一覧

タイプ:オーバーヘッド 装着方式:両耳 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:4Hz〜100kHz ハイレゾ:○ MDR-Z7M2のスペック・仕様

ネットで買うなら!クレジットカード比較
この製品をキープ

ご利用の前にお読みください

  • MDR-Z7M2の価格比較
  • MDR-Z7M2の店頭購入
  • MDR-Z7M2のスペック・仕様
  • MDR-Z7M2のレビュー
  • MDR-Z7M2のクチコミ
  • MDR-Z7M2の画像・動画
  • MDR-Z7M2のピックアップリスト
  • MDR-Z7M2のオークション

MDR-Z7M2SONY

最安価格(税込):¥66,366 (前週比:+660円↑) 発売日:2018年10月 6日

  • MDR-Z7M2の価格比較
  • MDR-Z7M2の店頭購入
  • MDR-Z7M2のスペック・仕様
  • MDR-Z7M2のレビュー
  • MDR-Z7M2のクチコミ
  • MDR-Z7M2の画像・動画
  • MDR-Z7M2のピックアップリスト
  • MDR-Z7M2のオークション

あなたのレビューを投稿しませんか?

MDR-Z7M2のレビューを書く

対象製品レビューへの投稿でもれなくポイントプレゼント!

さん

  • レビュー投稿数:166件
  • 累計支持数:533人
  • ファン数:5人

よく投稿するカテゴリ

イヤホン・ヘッドホン
27件
90件
ヘッドホンアンプ・DAC
4件
111件
その他オーディオ機器
4件
16件
もっと見る
満足度4
デザイン4
高音の音質5
低音の音質5
フィット感5
外音遮断性3
音漏れ防止2
携帯性無評価
いわゆる今風の音

毎度思うのだがなぜ【中音】という項目がないのか?
音楽っていうのは可聴帯域の中心である【中音】が
メインで【高音】と【低音】だけで構成されているものなど一部の民族音楽でもない限り皆無に等しい。
オーディオというのは【中音】をメインとした可聴帯域がいかに魅力的に表現されて
いるかということが最もその機材の特性を論ずる上で最も重要なことだと思う。


【デザイン】
一連のSONYのオーセンティックなデザインの流れを
汲んでいて馴染みやすい。
実はZ1を買いに行ったのだがどうしてもあのデザインは受け入れられなくてMk2にした経緯があったりする。
不満点を一つ言わせてもらうとせめてヘッドパッドは本革にしてほしい!!!

【高音域】
ギターのハーモニクスやピアノ、バイオリンの倍音がかなり精緻に表現されている。
ライブ音源などを聴くと天井の高さを感じる絶妙な空間を感じることができる。
パットメセニーのアコのハーモニクスはリアルそのもの。
量的に多いわけではなくあくまで自然なバランスで
強調感もなくなかなかハイレベルなチューニングだと思う。

【中音域】
Z7と比較してネオジウムを大型化したせいか緩さのないかなりソリッドな中音でスピード感もある。
古いJAZZや70-80年代のロックなどでは音に緩さが
ない分、音源の悪さを際立たせてしまう。
反面、2000年代の高音質音源は文句のつけどころが
ない表現で、音像も立体的で音のアタックやエッジもしっかり表現される。
チャカ・カーンのクラシカーンは高音域〜中音域の
再現性が悪いとヒステリックに聴こえて煩く感じる
が余裕の表現でなかなか良い。
クラシカ-ンの冒頭のピアノの打鍵の質感もリアル。
「クラシカーン」は録音も良くチェックディスクとして1枚持っていると便利!曲も良いのでオススメ!

【低音域】
これもマグネットの大型化の影響かZ7と比較してインピは下がっているがペードラやウッドベースの太さを体感するにはZ7以上にアンプのパワーが要求されると感じた。
Z7はZX300あたりのポータブルも視野に入れて設されていると感じるが、Mk2はTA-ZH1ESなど据置き型での使用を前提として設計されているように感じる。
しかもシングルエンドでなくBTLでないと少なくとも低音域については100%本領発揮できないのではないかと思う。
私はUD-505にBTL接続して使っているがスピード感のある締まった低音表現でマーカス・ミラーのスラップも弾力感とアタック感がリアルで気持ちいい。
わかりやすく言うとジェフポーカロやハービーメイソンなどのバスドラはなかなかいい味だが、コージーパウエルやトミー・アルドリッジのようなタイプのドラムの場合、ベードラのドスンという重量感が今一つかな・・・
ピンクフロイドの狂気などを聴くと音域的にはかなり低いところまで出ている。
ベースについてはエレキ、ウッドとも文句の付け所なし。
ブライアン・ブロンバーグの「ウッド」も破綻なく気持ちよく再現できた。「ウッド」も中音〜低音のチェックディスクとしてはオススメ!

【フィット感】
非の打ちどころなし。
ただしイヤパッドの素材は吸排湿機能がある(多孔質)らしいがZ7のイヤパッドと比べて汗や脂の臭いが浸み込みやすくメインテに気を付けないとなかなか厄介・・・
イヤパッドはネジを外したほうが音が生き生きする。
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0000698868/SortID=22987688/?lid=myp_notice_comm#23016963

【外音遮断性・音漏れ】
外音遮断性はそこそこだが、音漏れに関しては密閉タイプとは思えないレベルの音漏れがある。

【満足度】
音質的には全く問題なく、高音質だと感じるが、上にも書いたようにソースを選ぶのでZ7から買い替えを考えている場合にはそのあたり良く考えた方が良いと思う。
ハイレゾや高音質の音源がメインであればMk2のほうが良いと思う。

※画像はZ7に部品どりされてイヤパットを外した状態。
 イヤパットの交換方法はZ7とはやや違うので上記
 リンクをご覧下さい。
 というわけでこいつにはZ1の本革イヤパッドを着せて
 あげようかな・・・ 笑








主な用途
音楽
接続対象
オーディオ

参考になった5人(再レビュー後:5人)

このレビューは参考になりましたか?参考になった

  • Twitterにツイートする
満足度4
デザイン4
高音の音質5
低音の音質5
フィット感5
外音遮断性3
音漏れ防止2
携帯性無評価
いわゆる今風の音
   

   

毎度思うのだがなぜ【中音】という項目がないのか?
音楽っていうのは可聴帯域の中心である【中音】が
メインで【高音】と【低音】だけで構成されているものなど一部の民族音楽でもない限り皆無に等しい。
オーディオというのは【中音】をいかに魅力的に表現するかということが最もその機材の特性を論ずる上で重要なことだと思うのだが・・・

【デザイン】
一連のSONYのオーセンティックなデザインの流れを
汲んでいて馴染みやすい。
実はZ1を買いに行ったのだがどうしてもあのデザインは受け入れられなくてMk2にした経緯があったりする。
不満点を一つ言わせてもらうとせめてヘッドパッドは本革にしてほしい!!!

【高音域】
ギターのハーモニクスやピアノ、バイオリンの倍音がかなり精緻に表現されている。
ライブ音源などを聴くと天井の高さを感じる絶妙な空間を感じることができる。
パットメセニーのアコのハーモニクスはリアルそのもの。
量的に多いわけではなくあくまで自然なバランスで
強調感もなくなかなかレベルが高いチューニングだと思う。

【中音域】
Z7と比較してネオジウムを大型化したせいか緩さのないかなりソリッドな中音でスピード感もある。
古いJAZZや70-80年代のロックなどでは音に緩さが
ない分、音源の悪さを際立たせてしまう。
反面、2000年代の高音質音源は文句のつけどころが
ない表現で、音像も立体的で音のアタックやエッジもしっかり表現される。
チャカ・カーンのクラシカーンは高音域〜中音域の
再現性が悪いとヒステリックに聴こえて煩く感じる
が余裕の表現でなかなか良い。
クラシカ-ンの冒頭のピアノの打鍵の質感もリアル。
「クラシカーン」は録音も良くチェックディスクとして1枚持っていると便利!曲も良いのでオススメ!

【低音域】
これもマグネットの大型化の影響かZ7と比較してインピは下がっているがペードラやウッドベースの太さを体感するにはZ7以上にアンプのパワーが要求されると感じた。
Z7はZX300あたりのポータブルも視野に入れて設されていると感じるが、Mk2はTA-ZH1ESなど据置き型での使用を前提として設計されているように感じる。
しかもシングルエンドでなくBTLでないと少なくとも低音域については100%本領発揮できないのではないかと思う。
私はUD-505にBTL接続して使っているがスピード感のある締まった低音表現でマーカス・ミラーのスラップも弾力感とアタック感がリアルで気持ちいい。
わかりやすく言うとジェフポーカロやハービーメイソンなどのバスドラはなかなかいい味だが、コージーパウエルやトミー・アルドリッジのようなタイプのドラムの場合、ベードラのドスンという重量感が今一つかな・・・
ピンクフロイドの狂気などを聴くと音域的にはかなり低いところまで出ている。
ベースについてはエレキ、ウッドとも文句の付け所なし。
ブライアン・ブロンバーグの「ウッド」も破綻なく気持ちよく再現できた。「ウッド」も中音〜低音のチェックディスクとしてはオススメ!

【フィット感】
非の打ちどころなし。
ただしイヤパッドの素材は吸排湿機能がある(多孔質)らしいがZ7のイヤパッドと比べて汗や脂の臭いが浸み込みやすくメインテに気を付けないとなかなか厄介・・・
イヤパッドはネジを外したほうが音が生き生きする。
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0000698868/SortID=22987688/?lid=myp_notice_comm#23016963

【外音遮断性・音漏れ】
外音遮断性はそこそこだが、音漏れに関しては密閉タイプとは思えないレベルの音漏れがある。

【満足度】
音質的には全く問題なく、高音質だと感じるが、上にも書いたようにソースを選ぶのでZ7から買い替えを考えている場合にはそのあたり良く考えた方が良いと思う。
ハイレゾや高音質の音源がメインであればMk2のほうが良いと思う。

※画像はZ7に部品どりされてイヤパットを外した状態。
 イヤパットの交換方法はZ7とはやや違うので上記
 リンクをご覧下さい。
 というわけでこいつにはZ1の本革イヤパッドを着せて
 あげようかな・・・ 笑








主な用途
音楽
接続対象
オーディオ

参考になった0

満足度4
デザイン4
高音の音質5
低音の音質5
フィット感5
外音遮断性3
音漏れ防止2
携帯性無評価
いわゆる今風の音

毎度思うのだがなぜ【中音】という項目がないのか?
音楽っていうのは可聴帯域の中心である【中音】が
メインで【高音】と【低音】だけで構成されているものなど一部の民族音楽でもない限り皆無に等しい。
オーディオというのは【中音】をいかに魅力的に表現するかということが最もその機材の特性を論ずる上で重要なことだと思うのだが・・・

【デザイン】
一連のSONYのオーセンティックなデザインの流れを
汲んでいて馴染みやすい。
実はZ1を買いに行ったのだがどうしてもあのデザインは受け入れられなくてMk2にした経緯があったりする。
不満点を一つ言わせてもらうとせめてヘッドパッドは本革にしてほしい!!!

【高音域】
ギターのハーモニクスやピアノ、バイオリンの倍音がかなり精緻に表現されている。
ライブ音源などを聴くと天井の高さを感じる絶妙な空間を感じることができる。
パットメセニーのアコのハーモニクスはリアルそのもの。
量的に多いわけではなくあくまで自然なバランスで
強調感もなくなかなかレベルが高いチューニングだと思う。

【中音域】
Z7と比較してネオジウムを大型化したせいか緩さのないかなりソリッドな中音でスピード感もある。
古いJAZZや70-80年代のロックなどでは音に緩さが
ない分、音源の悪さを際立たせてしまう。
反面、2000年代の高音質音源は文句のつけどころが
ない表現で、音像も立体的で音のアタックやエッジもしっかり表現される。
チャカ・カーンのクラシカーンは高音域〜中音域の
再現性が悪いとヒステリックに聴こえて煩く感じる
が余裕の表現でなかなか良い。
クラシカ-ンの冒頭のピアノの打鍵の質感もリアル。
「クラシカーン」は録音も良くチェックディスクとして1枚持っていると便利!曲も良いのでオススメ!

【低音域】
これもマグネットの大型化の影響かZ7と比較してインピは下がっているがペードラやウッドベースの太さを体感するにはZ7以上にアンプのパワーが要求されると感じた。
Z7はZX300あたりのポータブルも視野に入れて設されていると感じるが、Mk2はTA-ZH1ESなど据置き型での使用を前提として設計されているように感じる。
しかもシングルエンドでなくBTLでないと少なくとも低音域については100%本領発揮できないのではないかと思う。
私はUD-505にBTL接続して使っているがスピード感のある締まった低音表現でマーカス・ミラーのスラップも弾力感とアタック感がリアルで気持ちいい。
わかりやすく言うとジェフポーカロやハービーメイソンなどのバスドラはなかなかいい味だが、コージーパウエルやトミー・アルドリッジのようなタイプのドラムの場合、ベードラのドスンという重量感が今一つかな・・・
ピンクフロイドの狂気などを聴くと音域的にはかなり低いところまで出ている。
ベースについてはエレキ、ウッドとも文句の付け所なし。
ブライアン・ブロンバーグの「ウッド」も破綻なく気持ちよく再現できた。「ウッド」も中音〜低音のチェックディスクとしてはオススメ!

【フィット感】
非の打ちどころなし。
ただしイヤパッドの素材は吸排湿機能がある(多孔質)らしいがZ7のイヤパッドと比べて汗や脂の臭いが浸み込みやすくメインテに気を付けないとなかなか厄介・・・
イヤパッドはネジを外したほうが音が生き生きする。
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0000698868/SortID=22987688/?lid=myp_notice_comm#23016963

【外音遮断性・音漏れ】
外音遮断性はそこそこだが、音漏れに関しては密閉タイプとは思えないレベルの音漏れがある。

【満足度】
音質的には全く問題なく、高音質だと感じるが、上にも書いたようにソースを選ぶのでZ7から買い替えを考えている場合にはそのあたり良く考えた方が良いと思う。
ハイレゾや高音質の音源がメインであればMk2のほうが良いと思う。







主な用途
音楽
接続対象
オーディオ

参考になった0

満足度4
デザイン4
高音の音質5
低音の音質5
フィット感5
外音遮断性3
音漏れ防止2
携帯性無評価
いわゆる今風の音
 

 

毎度思うのだがなぜ【中音】という項目がないのか?
音楽っていうのは可聴帯域の中心である【中音】が
メインで【高音】と【低音】だけで構成されているもの
など一部の民族音楽でもない限り皆無に等しい。
オーディオというのは【中音】をいかに魅力的に表現
するかということが最もその機材の特性を論ずる上で
重要なことだと思うのだが・・・

【デザイン】
一連のSONYのオーセンティックなデザインの流れを
汲んでいて馴染みやすい。
実はZ1を買いに行ったのだがどうしてもあのデザイン
は受け入れられなくてMk2にした経緯があったりする。
不満点はせめてヘッドパッドは本革にしてほしい!!!

【高音域】
ギターのハーモニクスやピアノ、バイオリンの倍音部分
がかなり精緻に表現されている。
ライブ音源などを聴くと天井の高さを感じる絶妙な空間
を感じることができる。
パットメセニーのアコのハーモニクスはリアルそのもの。
量的に多いわけではなくあくまで自然なバランスで
強調感もなくなかなかレベルが高いチューニングだと
思う。

【中音域】
Z7と比較してネオジウムを大型化したせいか緩さのない
かなりソリッドな中音でスピード感もある。
古いJAZZや70-80年代のロックなどでは音に緩さが
ない分、音源の悪さを際立たせてしまう。
反面、2000年代の高音質音源は文句のつけどころが
ない表現で、音像も立体的で音のアタックやエッジも
しっかり表現される。
チャカ・カーンのクラシカーンは高音域〜中音域の
再現性が悪いとヒステリックに聴こえて煩く感じる
が余裕の表現でなかなか良い。
「クラシカーン」は録音も良くチェックディスクとして
1枚持っていると便利!曲も良いのでオススメ!

【低音域】
これもマグネットの大型化の影響かZ7と比較してインピは
下がっているがペードラやウッドベースの太さを体感する
にはZ7以上にアンプのパワーが要求されると感じた。
Z7はZX300あたりのポータブルも視野に入れて設計され
ていると感じるが、Mk2はTA-ZH1ESなど据置き型での使用
を想定して設計されているように感じた。
しかもシングルエンドでなくBTLでないと少なくとも低音域
については100%本領発揮できないのではないかと思う。
私はUD-505にBTL接続して使っているがスピード感のある
締まった低音表現でマーカス・ミラーのスラップも弾力感と
アタック感がリアルで気持ちいい。
簡単に言うとジェフポーカロやハービーメイソンなどの
バスドラはなかなかいい味だが、コージーパウエルやトミー
・アルドリッジのようなタイプのドラムの場合、ベードラの
ドスンが今一つかな・・・
ピンクフロイドの狂気などを聴くと音域的にはかなり低い
ところまで出ている。
ベースについてはエレキ、ウッドとも文句の付け所なし。
ブライアン・ブロンバーグの「ウッド」も破綻なく気持ちよく
再現できた。「ウッド」も中音〜低音のチェックディスク
としてはオススメ!

【フィット感】
非の打ちどころなし。
ただしイヤパッドの素材は吸排湿機能がある(多孔質)らしい
がZ7のイヤパッドと比べて汗や脂の臭いが浸み込みやすく
メインテに気を付けないとなかなか厄介・・・
イヤパッドはネジを外したほうが音が生き生きする。
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0000698868/SortID=22987688/?lid=myp_notice_comm#23016963

【外音遮断性・音漏れ】
外音遮断性はそこそこだが、音漏れに関しては密閉タイプ
とは思えないレベルの音漏れがある。

【満足度】
音質的には全く問題なく、高音質だと感じるが、上にも書いた
ようにソースを選ぶのでZ7から買い替えを考えている場合には
そのあたり良く考えた方が良いと思う。
ハイレゾや高音質の音源がメインであればMk2のほうが良い
と思う。







主な用途
音楽
接続対象
オーディオ

参考になった0

 
 
 
 
 
 

「MDR-Z7M2」の新着レビュー

レビュータイトル 満足度 投稿日時
音は最高だが使い勝手はイマイチ  4 2020年2月25日 02:19
快適なリスニング用ヘッドホン  5 2020年2月5日 10:11
いわゆる今風の音  4 2019年11月3日 07:39
TA-ZH1ESのメインパートナーとして  5 2019年9月20日 23:52
リラックスホン  5 2019年9月13日 17:12
バランス駆動で本領発揮したようです  4 2019年8月15日 17:23
濃密な音に包まれて  4 2019年7月16日 16:45
バランスの良いヘッドホン  4 2019年6月13日 19:45
初めてのヘッドフォン  5 2019年1月24日 14:57
音質は先代『Z7』装着感や外観は『Z7M2』  4 2019年1月18日 16:35

MDR-Z7M2のレビューを見る(レビュアー数:24人)

あなたのレビューを投稿しませんか?

MDR-Z7M2のレビューを書く

対象製品レビューへの投稿でもれなくポイントプレゼント!

この製品の最安価格を見る

MDR-Z7M2
SONY

MDR-Z7M2

最安価格(税込):¥66,366発売日:2018年10月 6日 価格.comの安さの理由は?

MDR-Z7M2をお気に入り製品に追加する <234

のユーザーが価格変動や値下がり通知、クチコミ・レビュー通知、購入メモ等を利用中です

 
 
 
選び方ガイド
ユーザー満足度ランキング

新着ピックアップリスト

プロフェッショナルレビュー
ユーザーレビューランキング

(イヤホン・ヘッドホン)

ご注意