『めがねを普段使用している貴兄なら、本機一択です!』 SONY WH-1000XM3 (S) [プラチナシルバー] koro001さんのレビュー・評価

2018年10月 6日 発売

WH-1000XM3 (S) [プラチナシルバー]

  • 独自開発の「高音質ノイズキャンセリングプロセッサーQN1」を搭載したワイヤレスヘッドホン。プロセッサーの処理能力が前モデル比の4倍となっている。
  • ノイズキャンセリング機能をユーザーの装着状態や環境に合わせて最適化する「NCオプティマイザー」を採用。ワイヤレスでハイレゾ相当の高音質を楽しめる。
  • ヘッドホンを外さず周囲の音を聞ける「クイックアテンションモード」、音楽を聴きながら周囲の音も聞ける「アンビエントサウンドモード」を搭載。
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店頭参考価格帯:¥32,736 〜 ¥40,700 (全国743店舗)最寄りのショップ一覧

タイプ:オーバーヘッド 装着方式:両耳 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:4Hz〜40kHz ハイレゾ:○ WH-1000XM3 (S) [プラチナシルバー]のスペック・仕様

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WH-1000XM3 (S) [プラチナシルバー]SONY

最安価格(税込):¥32,732 (前週比:-2,068円↓) 発売日:2018年10月 6日

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満足度5
デザイン5
高音の音質5
低音の音質5
フィット感5
外音遮断性5
音漏れ防止5
携帯性2
めがねを普段使用している貴兄なら、本機一択です!

普段「めがね」を常用している貴兄におかれましては、
NCヘッドフォンは本機の一択ではないでしょうか!
めがねの「つる」を感知し、それに合わせて最適化する技術、
他の競合機のどの機種にも実装されておりません。
この機能の有無によってANA国際線ファーストクラスに
採用されたという話も、さもありなんと思います。
ゼンハイザーにも、BOSEのにもありません。

当方、事務用の「つる」の直径が小さいねがめを着用して
在宅勤務をこなしておりますが、めがねのせいで
ヘッドフォンの着用を外した事はありません。
単純に耳の中が蒸れるため、一時停止してヘッドフォンを
1時間に1回程度、外す程度です。
つまり、めがねの着装は、このヘッドフォン着用の
妨げになる理由にはならないのです。
これって、非常にポイントが高いです。

当方「iphone」で「Apple music」で「AAC」ですが
音質に何ら不満はございません。
「DSEE HX」の効果は絶大です。
圧縮音源を無線で聴いている感が全然しません。
それでいて無線ならではの自由を勝ち取ることが出来ます。

本機を使用していての欠点も記しますが
まず、音楽を聴こうとする際に、イヤフォンタイプよりも
大袈裟な外観なので、周囲の気を使います。
コンビニでこのヘッドフォンを着装して
レジの方と会話するのは、ちょっと失礼な気がします。

また、コレは蒸れます。密着感が非常に高いのは長所ですが
それに比例して、長時間の使用では蒸れます。
体感としては60分で一度休憩して、耳の蒸気を
外部に開放する作業が必要になるかと思います。

上記の欠点はコレ特有のではなく
ヘッドフォンの構造上の理由なので、上記欠点がダメな方は
もとよりヘッドフォンを選択しないかと思います。

装着感は、極めて自然です。圧迫感を感じません。
ノイキャン特有の密閉感、不快感は、
私は感じとる事が出来ませんでした。
ヘッドフォンはこれくらいの密閉感が欲しいです。

とにかくノイキャン性能が高いです。
航空機内の、あの特有の周波数の騒音を何とかしたいと
思っている貴兄がおりましたら、本機の一択だと思います。
航空機内で使用しましたが、妻が所有している
WF-1000XM3と比較しても雲泥の違いでした。
日頃、航空機を利用する機会の多い貴兄でありましたら
他の競合機より本機を選択すれば間違いは無いかと思います。

傑作です。

主な用途
音楽
接続対象
スマートフォン・携帯電話

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満足度5
デザイン5
高音の音質5
低音の音質5
フィット感5
外音遮断性5
音漏れ防止5
携帯性2
「DSEE HX」を、どう理解するかで評価は変化するかと思います。

ゼンハイザーのmomentumを試聴する機会がありました。
そのうえで、雑感を追記したいと思います。

聴き比べて、1000xm3は、解像度が秀でていると感じました。
角音域の音の「粒」を、感じ取れることが出来るのです。
momentumは、全体がしっとりとしていて、
バランスが良い音だと感じました。
しかし、再生音にダイレクト感を感じとる事が出来ませんでした。

1000xm3は全体がハッキリしていて、
momentumは、柔らかくオブラートに包み込まれていて
しっとりとした再現なのです。

両者にはハッキリとした違いがあるのですが、優劣はありません。
モニターヘッドフォンみたいに再現度を追求すれば1000xm3ですし
バランスを取ればmomentumかと思います。
私は、音はしっかりと再生して欲しい派なので、
1000xm3の方が好みです。
とにかく音が弾けます。
「DSEE HX」機能がキッチリと仕事をしている様です。

本機を入手するまでは、発売日当日に入手したTechnicsの
「AZ-70W」を所有しておりましたが、
どうしてもカナル 型が馴染めず、「AZ-70W」を売却して
本機を購入しました。

なので、どちらの性能も分かっているのですが、
比較するとやはり本機が殆どの面において優れています。
劣っている点は「携帯性」のみかと思います。
しかしながら、人によってはこの「携帯性」を
最も重要視するかと思いますので、「携帯性」を取るなら
本機の出番はありません。

本機は流石の「40mm」のドライバーです。
音の再現性が圧倒的に「AZ70W」とは違います。圧倒的です。
また「DSEE HX」機能が、思いの他効いているのでは
ないかと思います。

後継機の噂が聞こえてくる頃ですが、
私はBOSE 700でもなく、ゼンハイザーでもなく、
ソニーの本機を購入しました。
基本的にソニーが好きな個人的嗜好もありますが
本機に「NCオプティマイザー」機能が有る事が
最有力候補となりました。
私はメガネをしているため、メガネ装着の有無を検知してくれる
この機能は、大変魅力的でした。流石のソニーです。

後継機がまた「従来機の4倍の性能!」とか言って出してきたら
心が揺らぎますが、XM3のマイナーチェンジ版だとしたら
暫くは本機を使って行こうかと思っております。

主な用途
音楽
接続対象
スマートフォン・携帯電話

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満足度5
デザイン5
高音の音質5
低音の音質5
フィット感5
外音遮断性5
音漏れ防止5
携帯性2
発売されて日が経ちますが、まだまだ第一線で活躍してくれそう!

本機を入手するまでは、発売日に入手したTechnicsの
「AZ-70W」を所有しておりましたが、
どうしてもカナル 型が馴染めず、「AZ70W」を売却して
本機を購入しました。

なので、どちらの性能も分かっているのですが、
比較するとやはり本機が殆どの面において優れています。
劣っている点は「携帯性」のみかと思います。
しかしながら、人によってはこの「携帯性」を
最も重要視するかと思いますので、「携帯性」を取るなら
本機の出番はありません。

本機は流石の「40mm」のドライバーです。
音の再現性が圧倒的に「AZ70W」とは違います。圧倒的です。
また「DSEE HX」機能が、思いの他効いているのでは
ないかと思います。

後継機の噂が聞こえてくる頃ですが、
私はBOSE 700でもなく、ゼンハイザーでもなく、
ソニーの本機を購入しました。
基本的にソニーが好きな個人的嗜好もありますが
本機に「NCオプティマイザー」機能が有る事が
最有力候補となりました。
私はメガネをしているため、メガネ装着の有無を検知してくれる
この機能は、大変魅力的でした。流石のソニーです。

後継機がまた「従来機の4倍の性能!」とか言って出してきたら
心が揺らぎますが、XM3のマイナーチェンジ版だとしたら
暫くは本機を使って行こうかと思っております。

主な用途
音楽
接続対象
スマートフォン・携帯電話

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